図解!村上博志、谷口弁護士の裏取引関与
(金庫と村上と谷口の裏取引による信義違反・反社会的行為を暴く!!)
吉川真二 村上博志 谷口光雄弁護士
永和信用金庫に預けていた
約1050万円が不明になる
東京と大阪で事件
弁護依頼
村上の事件を
担当
昭和49年11月
永和信用金庫の対応に
不審を抱く
弁護士の紹介依頼
谷口弁護士を紹介
紹介
金庫の不正事件を受諾
昭和50年1月
取引資料を受け取る
取引資料を受け取るよう指示
結果を報告
昭和50年1月
谷支店長の「暴力団」発言
説明を求めに
私と安東と共に
金庫へ
村上、安東、私に巽支店へ取引資料提出要求を指示
昭和50年1月
上記の発言を受け谷口弁護士に報告に行く
吉川、安東と
同行
報告
本店へ行くように指示
昭和50年1月
本店で谷発言を告げ、詳しい調査の確約を取る
吉川、安東と
本店へ
          
吉川、安東と谷口事務所へ
告訴する方向で
検討
昭和50年2月
本店の五十棲義明と森田実と面会
吉川、安東と巽支店へ
巽支店へ行くように指示
私への報告はなし
巽支店へ何度も出向く
村上に調査を
指示
金庫を脅す
昭和50年3月
谷支店長から電話
電話の件を伝える
事件にすると発言
昭和50年5月
入院する
昭和51年6月
金伊三雄と古本治三の手形調査(杉山の横領が判明)
安東と共に調査
3人で報告に行く
調査報告を受ける
刑事告訴をする
アパート暮らしだったが家を新築
昭和53年3月
刑事告訴不起訴
弁護士として不誠実な仕事をする
昭和55年1月
近畿財務局
財務局からの回答書を受け取る
昭和56年11月
民事訴訟提起
弁護を辞任
昭和61年10月
後任を藤原猛爾弁護士に
依頼
平成7年
7月
谷口弁護士に質問書を送る
回答書がくる
平成8年
7月
谷口弁護士に通知書を送る
回答書がくる
平成8年
9月
谷口事務所へ何度も抗議に行く
私を提訴する
平成8年
10月
村上宅へも抗議に行く
私を提訴する
平成10年
11月
谷口、村上の和解に応じる
300万円で和解
300万円で和解
平成11年
1月
永和信用金庫と交渉
平成12年
3月
永和側交渉拒否
現在に至る