永和信用金庫会長 高橋伸治を糾弾する

永和信用金庫会長 高橋伸治の非道

このホームページに送られてきた資料を総合的に判断すると、永和信用金庫会長の高橋伸治が政府から勲五等の勲章を受賞したことで、中小企業、金庫OB、金庫職員を半強制的に祝賀会の立食パーティーで1、000人を集め、勲五等受賞の祝金(個人的な収益としていると思われる)を会計報告もしていないとの事である。
中小企業の顧客は後で世話にならなくてはならないので仕方なく祝金を出しているのです。
中小企業に貸付けた永和信用金庫の短期プライムレート連動長期貸出金利の金利は、短期プライムレートに全く連動していないのに、連動と書いた中小企業泣かせの恐ろしい金利です。
永和信用金庫は地域社会の中小企業に貢献すべきであるにも拘わらず、平成3年より平成15年まで中小企業から騙し取った金利は数十億円になるとのことです。
送られてきた資料に明白である中小企業泣かせの高橋会長を社会的に誰もが許すことは到底できないと思います。
資料で明らかなように、政府は中小企業泣かせのとんでもない高橋会長に勲五等の勲章を与えたことになります。
また、永和信用金庫のトップ、高橋会長はいまだに失敗や過ちを犯しても絶対に謝罪しては駄目との指揮を執って指示しているとのことです。
したがって、ほとんどの被害者が泣き寝入りしていることが判明します。私が糾弾しました詐欺横領も永和信用金庫の犯した失敗、ミスの隠蔽は、インターネットのホームページに掲載している通り、不正は数え切れません。
送られてきた資料でも、高橋会長の悪辣な行為を批判しているように、公の金融機関の信用金庫会長である高橋伸治は、顧客のみならず、金庫の職員にまで迷惑をかけ、金庫の会長としては人間失格であるからして、金庫の改革を断固として行なうべきであるし、私は泣き寝入りしません。
傲慢な高橋会長が反省して謝罪するまで、永和信用金庫の不正はインターネットに掲載し、これからも訴え続けていきます。              

 平成15年12月25日
  吉川真二

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