中小企業泣かせの永和信用金庫巽支店を舞台に極悪非道な役者達一同『金庫代理人、支店長谷肇、支店長代理檜垣安紀貸付担当勝原史郎、貸付担当立岩正男、普通預金係末益達行、関連する金庫職員、本店考査部五十棲義明、本店管理部森田実、本店常務理事田中美稲、知人杉山常好谷口光雄弁護士、知人村上博』等が結託して組織で上手な芝居を演じて私に1054万円の損害を被らせました。
金庫職員と杉山常好が共謀した一連の金員着服の不法行為の事実を隠し通す為に上手な芝居も、嘘八百並べ立てた嘘は必ず、ばれるのです。役者達一同の背信行為は
『嘘を嘘で塗り固めているから上手な芝居も時が経つに連れ、ほころびが大きくなるのです。』
この役者達の為に私は、意地と執念で30年間も闘い続けていますが一個人の私は、組織相手に悪戦苦闘しています。
傲慢な永和信用金庫は、いつまで私の件から逃げるのですか?谷口弁護士と村上博志は私に和解金を支払いました。公の金融期間である永和信用金庫は、部下が詐欺横領、私文書偽造、同行使の不法行為を働いたにもかかわらず、面目を保つために謝罪して反省することは出来ないのですか?古い事件だから無視しているのですか?永和信用金庫に少しでも良心があるのなら自らの非を認め、私に謝罪して反省してください。
謝罪して反省しない限り、私の闘いに終わりはありません。
裁判は役者達一同の裏切り行為で敗訴しましたが、私は事実をインターネットに掲載しています。
私が虚偽な事を掲載しているのなら名誉毀損罪、信用毀損罪で法的手続をとって下さい。
                     吉川真二

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