図解!杉山の事件への関与

永和信用金庫の動 杉山の動 の動
昭和47年12月金庫職員「山田
勧誘
永和信用金庫と取引開始
谷支店長、檜垣支店長代理、勝原貸付担当が応対、定期預金の預入れと普通預金口座開設
紹介
永和信用金庫を薦める
紹介依頼
昭和48年2月27日
定期預金の預け入れ先
昭和48年3月初旬@古本ABの手形を持ち込
割引依頼
@古本AB金の手形を割り引く
檜垣支店長代理、勝原貸付担当が受付
@古本の手形も預ける
昭和48年3月7日AB振出しの取立手形2通を金庫に預ける
山田の受付検印
私に無断で
裏取引
昭和48年3月7日信用金庫取引約定保証人
私に無断
2月27日以来杉山と一緒に金庫へ行っていないので保証人を頼む事はない
@AB取立手形の実行
谷支店長、杉山と見舞いに来
谷支店長と見舞いに来
見舞い
昭和48年3月12日より1ヶ月入院
と見舞いに来
見舞い
4月初旬、杉山の頼みで金に10万を貸
退院後に金の件で話し合いをするも、物別
絶交
4月12日退院、金に貸した10万円の件で杉山が約束違反
勝原、檜垣が応対、割引手形、手形貸付として処理済との見解
金庫と見解の相違で口論となり、物別れになる
@AB手形満期日たので金庫くも勝手割引いになっていた
谷支店長と檜垣は、証人尋問で連帯保証人になっていると証言
偽証
昭和49年10月16日、不動産担保借入れに、連帯保証人に署名するも、印鑑証明は無
絶交
昭和48年4月初旬以来絶交中で保証人を頼むことはない
谷支店長が暴力団の名前を出して私を威圧し、書類の提出を拒否。
取引元帳の写しの発行を谷店長に請求
昭和50年1月21日、不審な点があったので、友人二人と金庫へ出向く。
疑惑解明のために杉山を呼ぶ
昭和50年3月中旬ごろ、金庫とトラブルになっている件で、解明に協力すると言いながら私の前から姿を消した。
非協力(不審原因の張本人)
不動産担保の連帯保証人にはなっていないと言明。
釈明を求める
昭和54年4月、大阪に来ていたので友人を通じて面会する。
昭和59年7月、栃木県にいることが判明、裁判での協力を約束するが反故にする。
上京して杉山に会いに行
「台帳を見て帳簿処理するのだから資料の中にその記載があるのは、吉川さんの台帳に記載されていた。記載のみで間違えることはない。」と言明
不審を問いただしに行
昭和60年9月、退職して松山に帰っていた檜垣に会
不動産担保での借入れの連帯保証人にはなっていないと言明
昭和60年9月、私の代理で弟と友人が上京
昭和63年1月、証人尋問で偽証
谷支店長と3人で話し合う機会を作ると言明
疑惑を問い
ただす
平成7年10月、杉山の自宅を訪問
平成7年12月、質問書に対して、全くでたらめなので回答できないと電話あり。
平成7年11月、今までの経緯の疑問点をまとめて質問書として送る。
不法行為を行っていたので、反論
平成17年10月、経緯をインターネットに掲載したことを知らせ、反論があるなら連絡するよう告知する。