9過去世の透視と体験談

1971年火星探査船マリーナ9号
が撮影右は南極地方の川で水が
流れている

9.◇「過去世の透視と体験談」

  私は、まれに、他人の過去世や親族の過去世を、透視する事が
 ありますが、一般的に言える事は、その人の顔を、パッと見て、
 その人の顔の細胞の印象で目の色が青色に感じられたり皮膚の色
 が何となく白色ぽく感じられて白人系に見えたりする人は、直前
 の前世は欧米人系の人が多いし、皮膚の色が、何となく黒色系に
 見えたり、髪が、ちじれていたりした印象のフイリングが、感じ
 られる場合は、直前の前世が、黒人系の方が、多い様に思われま
 す。
 確かに見られている相手は自分なのです。見ている相手を、あた
 かも自分であるかのように意識して印象を、感受するのです。
 すると、さまざまな、相手の方の顔の細胞の印象のフイリングを
 感じて来るのです。

67p
 今迄で一番、印象に残っているケースでは、私があるラーメン店 
 に食事に入った時に、お客さんで来ていた方の、過去世がいわ
 ゆる、直前の前世が、土人で槍を、持っていて、頭に羽飾りを、
 付けていて、唇の中には、木の丸い皿を入れていて、下唇が突き
 出ている姿が、その方の、お顔の細胞の印象でのフイリングで、
 見えた事も、ありました。
 誰もが、さまざまな、過去世を通過して、進化向上の可能性を
 秘めて進化の大道を歩いているのだと、思いました。

 私の場合は、特に自分の過去世の人生の幕切れ近くの自身の肉体
 の死とか命にかかわる事が、一場面ずつ走馬灯の映像のように
 思い出されます。その中の前世の一遍の記憶の内には、思い出し
 たくない事も数々あります。宇宙的な人生には、辛味も甘みも、
 あるからです。私の過去世は、何だったんだろうか、と強い興味
 を持って望んで寝て貴方も心を、静かに、うとうと半分寝ている
 ような状態で、いると、まれに宇宙の意識(潜在意識)の啓示の
 脳裡の映像により、前世の光景が映し出されて、記憶を思い出す
 事(これは永遠の生命の各生涯の1ページの一部分)が、ありま
 す。
 
ー転生の事実ー

68p 
 肉体の死は、恐れる事ではなく(自殺や殺人は宇宙の法則に反す
 る行為で許されません)丁度、自分の着ている洋服を脱ぎ捨てる
 ようなもので、宇宙の意識が肉体を、離れて、約2〜3秒後、
 (瞬時)に、胎児や新生児に生まれ変わっています。

 各生涯は、ー本の生命で繋がっていて間断は、ありません。
 霊界には、行きません。又、人間にしか、生まれ変わりません。
 (他の動物では、ボデイが合わないからです)通常は、今生や、
 又は過去世の親族の赤子として生まれ変わる場合が多い様ですが
 この地球上の小学校の教室の学習を終了して単位を取り卒業証書
 をもらって、この広大な宇宙の他の進化した惑星に転生を、する
 人達もいます。
 
 各人は、原因と結果の法則により、生前の生涯や過去世での生涯
 での賞と罰を受け善業の者は良き環境の場所へ、悪業の者は、悪
 しき環境の場所へ、同質結集の法則で集まる事になり、その行い
 に、応じて生前や前世の生涯のカルマの返済が、あり、転生で、
 生まれ変わる先は、さまざまです。

 宇宙の意識(潜在意識)からの啓示や宇宙の魂の記憶として、
 やってくる脳裡からの映像によって、異なる前世の生涯で異なる
 顔や皮膚の色を、した自分を見出して、又、色々な時代や国々、
 そして色々な暮らしをしていた、住宅等を発見しますが、それを
 嫌悪をしては、いけません、低次から高次へと進歩している場合
69p が多いからです。
 宇宙の意識は、男女を超越していますし、男性にも女性にも、
 バランスよく、生まれ変わります。人種による差別や男性、女性
 の差別は、全くナンセンスです。

 そしてよく普通の人で私の前世はワシントン大統領だったとか、
 バチカンのローマ法王だったとか、言って偉人ばかり、出てくる
 人がいますが、たいがいは、その人の個人的な希望のたぐいで、
 真実では、ありません。
 普通の人の過去世は農民だつたとか、奥様だつたとか、ごく平凡
 な生涯の過去世の記憶が普通なのです。

 −自殺と戦死は、不可ー

 そして自殺と戦死(聖戦死を含む)は、自分で自分の生命を、
 あやめた事により、その人は、生命の尊厳と大切さ、という
 レッスンを、もう一度、学び直す為に、その事を学ぶのに最適な
 環境の場所に転生を、する事になります。
 例えば、人食い人種の場所とか戦闘地域とか、という場所に転生
 して、そこで危険な危ない目に合って、命の大切さを、学び直す
 訳です、そして、やり残した学習や奉仕やカルマの清算を、もう
70p 一度やり直す訳です。ある人は嫉妬や貪欲を取り除くレッ
 スンかも知れませんし、社会や家族にやり残した奉仕かも知れま
 せんし、カルマの清算の場合もあるでしょう。

 さて、宇宙的な過去世の記憶は、といえば、心の意志だけで体験
 した事等を記憶をしている人は、来世に前世の記憶を持ち運びま
 せん。永遠の者である宇宙の意識と一体化(融合)して記憶
 をしている人は、来世に、転生しても、宇宙的、前世の記憶は、
 残ります。これは、永遠の生命の証です、これは、相続の法則に
 よって、創造主(父)が永遠で、あるように、その子供も、
 宇宙の意識(創造主)と一体化して永遠になるからです。

 皆さんも、経験があると思いますが、初めて今生で会った人だけ
 ど、何か初対面では、ないような親密に感じる人が稀にあります
 こういう人は、過去世での知り合いで、友人、知人で、あったと
 か、親族である事が多いようです。これは、宇宙の意識(潜在
 意識)の宇宙的な過去世の真実の記憶です。

 旅行等に行って初めて来て見学した場所なのに、何となく以前
 から知っていて、覚えている様な場所や建物などの記憶も、前世
 からの真実の宇宙的な記憶なのです。

 −転生の体験談ー
71p
 宇宙的な転生の例として、私自身が実体験を、した体験談を、話
 してみましょう。今から27年程前になりますが、私の実の父親
 が脳出血で倒れまして、一時期、杖を、ついて寝たり起きたりの
 生活を、しておりました。そんな頃に父親が病床で寝ていると、
 よく自分の左手を、頭の上、迄、ギューと持ち上げる癖が、
 ありました。右半身が不自由であった訳でして、丁度そんな頃に
 私は、住宅付きの店舗を、建築中で大工さんと材質や一部変更等
 の打ち合わせで多忙でしたが父親も病床に居ながら、私の新しい
 家の事で心配を、していたのだと思います。

 その年の5月に新しい家が完成して移転して新規の別の場所で、
 サービス業を始めました、そんな頃に私の妻が、妊娠(2月頃)
 をしていまして、少しずつ、御腹も大きくなりつつ、ありました
 母親も長い期間、寝たきりの父親の介護を、していたが、父親が
 6月に3度目の脳の出血で他界をしました。
 私は、その頃に自分の宇宙の意識の啓示での、閃きの感覚で実の
 父親が、私の子供の次男として、誕生して来ることを予感して、
 おりました。
72p
 さて、その年の12月に、男の子の赤子が誕生して来ましたが、
 当然、少しだけ前世の面影の顔つきで似ていますが、今度は、私
 の顔によく似た子供として生まれて来ました。赤子なので小さな
 布団に寝かされていますが、よく見ていると、何と、左手を、
 頭の上まで、ギューと、持ち上げる癖があったのです。
 私は仰天しました。よく冗談でこの癖は死んでも直らないとか言
 いますが、本当の事だと思いました。

 さてその次男が2歳半位に成長した頃に私は、その次男と一緒に
 風呂に入浴していましたが、突然に幼児の次男が大人びた口調で
 「おい、家は建ったのか」と私に尋ねるのです。少し驚きました
 が、この次男は、実の父親の生まれ変わりである事は理解して
 いましたので、今、現在、住んでいる家がその家で新しく建てた
 家だよ、と説明したら、納得を、したような顔をしていましたが
 少し日数が経過してから、私の実の父親の老年期の頃の写真を、
 幼い次男に見せて、これは、誰ですかと、聞いてみたら「これは
 僕だ、」と言ったのです。
 これは、忘れられない実際にあつた本当の体験談です。

 しかし、この次男も幼稚園、小、中、高校の各学校教育の学習や
73p 考え方や、一般の常識等で、前世の記憶を洗い流されて、
 しまったのです。次男が20歳位に成人した時に、貴方は、私の
 父親の生まれ変わりで今は、私の子供になったんだよと、説明
 したら「へー本当に」とか言って目を丸くしていましたが、私は少し
 情けないような思いに、なりました。

 又、私の子供の長女は、実の母親の父親(祖父)の生まれ変わり
 で、80歳過ぎ迄、生きて、おりましたが、転生して、私の長女
 として、生まれ変わりました。妻も長男も過去世で私と関係が、
 あったようです。 
 この、次男の才能は、前世で戦争後に時計の修理を、していまし
 たので、時計は、簡単に修理が出来ます。これは、今生への才能
 の持ち越しです。

 −転生の法則ー

 通常の転生は、死亡後に2〜3秒間で即時に胎児や新生児に生ま
 れ変わります。
 進化を、している人の場合は、自分が望む場所や両親への転生が
 出来る人も、ありますし、そうでは、ない人は、至上なる叡智、
 (創造主)が、宇宙の法則に、沿って、転生先を選定されます。

74p一般的な、老齢後の病死等の肉体の死は、何処の進化した
 惑星でも発生していて、これは、死では、ありませんし、恐怖
 するものでは、ありません。
 この事を、理解される事に、よって、肉体の死の恐怖から逃れ出
 る、事が出来ると、思いますが、本当の死は、魂の死で、ありま
 すので、魂を、滅ぼされる力の、ある方,創造主(父)と宇宙の
 生命の諸法則の理解が必要なのですし無知で、あっては、ならな
 いのです。

 偉大なる導師、イエスは、十字架の上で、傍らの罪人に言いまし
 た。「よく言っておくが、貴方は、今日、私と一緒に、パラダイ
 スにいるで、あろう」この意味は、肉体の死後に即、生まれ変わ
 り転生して、パラダイス(大自然のエデンの園)に、いるという
 意味です。

 我々の肉体は、原因である、宇宙の意識から、生まれ出た結果で
 ある、肉体であるので宇宙の意識である、エネルギーや叡智は、
 そのままに残っており、そのエネルギーの生命の炎は、新しい
 別の容器(肉体)の炎に引き続き、バトンタッチの再生を、され
 ます。それは、どんな望まない突然死の事故死でも同様で、即
75p 生まれ変わり転生されます。

 人間には、放蕩息子が、父の家に帰る無数の機会(心と宇宙の意
 識との一体化の事)が、与えられていますし、各人が奉仕と理解
 の高次な状態に進化する為の機会(転生によって、異なる場所や
 文明等の機会)が絶えず与えられています。

 ー宇宙的細胞ー

 我々の人体の宇宙的細胞は無数の記憶分子があり、各人の遺伝
 情報(DNAの5%)と過去世と現世の行為と進歩の記憶を、運ん
 でいて人体を、維持して、心を指導している全知者で意識的な
 叡智です。

 科学者は、それをDNA(デオキシリボ核酸)やRNA(リボ核酸)と
 名付けていますが、心のエゴの意志とは、別物です、我々は、
 この細胞の記憶分子から、印象ずけられている、知識や印象類
 (過去世からの記憶や才能、又、超能力等の事)から学ぶ為に、
 それらに自分の心の意志を、服従させるように、練習し学習し、
 日常の生活に応用すべきです。

 細胞のDNAは、生命の計画の青写真原図で意識的な叡智なのです
 し、前述の記事は、貴方の心の意志が、人体の叡智から学ばなけ
76pれば、ならない理由なのです。
 大切な事は、貴方が日常の生活で御自身の宇宙の意識(叡智や
 エネルギー)を意識的に知覚して頼りにして生きているのか、と
 いう事です。

 *心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す事*
 ***
 イエスは、言っています「一粒の麦が、地に落ちて、死ななけれ
 ば、それは、ただの一粒のままである、しかし、もし死んだなら
 豊かに、実を結ぶようになる」この意味は、人間は創造主の宇宙
 の意識の一粒の麦の種のような者でいつまでも種のままでは、
 成長は、無く、そのままですが、しかし貴方の内奥の宇宙の意識
 
 という教師の教え導く、さまざまな、印象類の学習の授業を、受
 けて心は、聡明に成長する、うちに心は神の意志を言動し行う
 のが大事だと悟るようになるものです心は無知蒙昧だからそれが
 いやになり、心の意志を、捨てて離れようと思うようになるもの
 です。何故なら、宇宙の意識は、全知者で宇宙の万物の全てであ
 り、命の大海であるからです。***
  ***

 実際、人間が心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、一粒の
 麦の種は、発芽して死ぬ事になります(肉体の死を意味しない)
 が、その時が、真の生まれ変わりで種は、発芽して日々成長を
 始めるのです。そして創造主の意志を日々、受け継ぐので創造主
 の息子や娘として、慈悲深く、清廉に礼儀正しく賢哲者として、
 テレパシー能力や前世の記憶や意識の旅行等の超能力等も発露
 しだして、永遠の生命に到るに値する立派な真人間に成長して
77p 豊かに美しい親切な実を、結ぶ事になります。***
 ***

 次に「自分の命を愛する者は、それを失い、この世で自分の命を
 憎む者は、それを保って、永遠の生命に到るだろう」この言葉の 
 意味は、自分のエゴ心の意志を保とうとする者は、宇宙的な前世
 の記憶と永遠の生命を得る事を失ってしまうけれど、自分のエゴ
 心(自我)の意志を捨てて、それを憎み、人間の内奥の宇宙の意
 識の意志に任せる者は、過去世の宇宙的な記憶が蘇って思い出さ
 れて、永遠の生命が得られる、という意味です。***  

ー過去世の記憶ー

 過去世の宇宙的な記憶を持たない人は、全くゼロに等しい存在
 です。本人は、過去世で学習した事や才能等、自分の正体等を、
 忘れて、いるからです。

 人間の心(目、耳、鼻、舌、の細胞の意志)は、転生を繰り返す
 度に、新しい肉体で造り変えられるもの、であって、永遠の記憶
 の保持者では、無いのです。丁度、ビデオ映写機のレンズや、
 集音マイクの部品と同様です(意志は、ありますが)心や肉体を
 創造したのは、人間内部の宇宙の意識ですし、真実の貴方は、
 宇宙の意識で創造主(父)の子である貴方なのであって、心では
 無いのです。
78p 
 何度も説明を、しますが貴方の心が宇宙の意識(潜在意識)から
 来る色々な印象類を、警戒状態でいつも意識して知覚を、してい
 る事が、非常に大切なことです。まず心が、自分の過去世で色々
 な表情を、している自分の宇宙的前世の記憶を思い出したいと、
 思うなら、その事に、強い興味を持つて求めなければ、なりませ
 ん。
 宇宙の意識(潜在意識)という過去世を写している部屋のドアー
 をノックして開けてもらわねばなりません、求めよ、さらば与え
 られんです。

 心の喜怒哀楽で右往左往をしている気持を、静めて、自分の宇
 宙の魂と整合と混合して自分の前世の記憶を、教えてくださいと
 願うのです。すると宇宙の意識との混合状態が、起きて、宇宙の
 魂の記憶の目が、開かれ映像となって、ビデオ映像のように、前
 世の生きていた時そのままの感情や、臨場感と、ともに貴方の
 脳裡で赤裸々に投影されて映像として見えて来ます。

 これは、宇宙の意識の啓示であり、前世の当時の生きていた国々
 や時代の感情、感覚が現在に蘇って来ます、目から涙が出たり
 悲しんだり喜んだりと、その時の気持ちの感情のままに、自分の
 過去世の記憶が、映画の画面のように蘇ります、これは、真実の
79p 過去世の記憶です。

 貴方は、色々、異なる前世での姿を、している、自分を見出しま
 すし色々な場所や時代の住宅や環境を見つけ思い出しますが
 恐怖心を持ったり差別を、したりしては、いけません。
 現在の貴方という人の履歴書なのです、貴方の正体なのです。
 現在という時まで進歩してきた証なのですから苦しい時も楽しい
 時も色々の時代と場所と、環境と体験と学習を、通じて過ごして
 来たのです。

 −命そのものを、感じ合う事ー

 さて貴方の心の気持や興味が大自然の生物や万物の背後にある 
 生命の息吹と叡智に、いつも気が付き、心で認識をした生活を、
 しているか、確認しなさい、そうした気持の習慣を付けなさ
 い。

 例えば、自宅で犬を飼っているとします、飼い主は、犬を自分の
 命令通りに、しつける為にお手を、出せ、とか犬の食事の
 前に待てとか、良しとか、犬に命令をしたりします。これらの
 行為が出来るようになると、犬の頭を撫でたりして両者は、お互
 いに、感じ合います。その時、飼い主は、自分に対して、これは
 出来ると、いう強い信念と自信を持っています。この事例に、お
 いて、貴方は、実際には、それらの行為を通じて宇宙の意識と混
80p 合している事になるのです。

 又、別の方法では、他の動植物や生き物の生命と叡智を認めて、
 貴方の、宇宙の意識で話しかけたり感じ合つたりします。例えば
 
 弱った植物や花木等の茎や葉や幹を、手で持ち、元気に茂って、
 大きく立派に成長している様子を、貴方の脳裡で描いてあげて、
 お互いに感じ合いますと、しばらく経過すると、植物に一大変化
 が発生して立派に花や実を、付けて成長する場合が、あります。

 貴方が、これらの事柄等が達成出来ると心を、宇宙の意識に混合
 させ、一体化(結ばれる)させた、だけではなく、宇宙的な記憶
 をも培養しているのです。

 大自然の生物や万物の中に存在する宇宙の意識を、貴方が認める
 事によって、叡智や生命のある生物や万物を、自分の中に包容す
 る事になり万物との一体感が得られて、貴方は、宇宙の意識の、
 生命の海の一部分になり住み、生活する事に、なりますし生活や
 仕事等の全ての面で賢く清雅に聡明に、生きるようになります。
81p
 −真の生まれ変わりー

 重要な事は、貴方のエゴ心の意志による生活や認識を捨て、又
 自尊心や心の領域に住む事を、やめてしまい、宇宙の意識の意志
 に神の御心のままに、生まれ変わるとき、実際に貴方の心は、
 生まれ変わり、新生して死んだ事になります。(肉体の死を意味
 しない)この事は、イエスが言ったように「私がなすのでは、な
 く父(宇宙の叡智)が私を通じてなすのである」という事になり
 放蕩息子が天の父(創造主)の家に帰った意味になり、天
 (宇宙の意識の海)には歓喜の声があがります。

 貴方に内在する宇宙の意識を、見い出す重要な要点は、あれこれ
 心で考えずに、心を、空しく、しなさい、そうすれば貴方に、
 宇宙の意識が現われています、それが真の貴方です。

 さて貴方は、物事や森羅万象の事柄等で、今迄、心に与えていた
 認識を、貴方の宇宙の意識に認識を、与えるようにするのです。
 理解しやすく説明を、すれば、目や耳等の感覚器官の心で見え
 聞こえ反射的に物事や万象を裁いて判断をし、反応していたもの
 を、それではなく物事や万象を、宇宙の意識の目や耳で警戒的、
 
直感的に認識を、するのです、すると目に見えるものと、目に、
 見えないもの(原因と結果)が、両方共に見え聞こえて、正しく
 理解が出来るようになり貴方は、物事や万象の奥に潜む、原因と
82p 結果を見透す事が、出来るようになります。
 簡単に説明を、すると、心で感じていたものを、宇宙の意識(魂
 )で直感的に感じるようにする事です。

 (注意)宇宙の意識による、啓示が与えられる場合、本人の過去
 世の事ばかりではなく、人類全体や個人の未来に発生する予定の
 事柄や、事件や事故の予知や予言や、遠隔透視等を、啓示の映像
 等として見えて来ます、それらは、個人的な啓示の場合と全体的
 な啓示の場合が、ありますし、現在だけの事柄ばかりでは、なく
 過去の事柄から、未来の事柄迄、色々の場合が、ありますので、
 冷静沈着に区別される必要があります。

 ー太陽系(複数)間の宇宙的な転生ー

 人間の転生は、無数の惑星間でも、行われていて他の低次な惑星
 文明から進化の法則により、進級され地球へ転生されている方々
 も、あり又特別な使命を持ち、対地球救済計画の為に、地球に
 転生されている方々もあります。

 最近は、特にIQ、の高い聡明な精神的哲学的に優秀な特殊な幼児
 が、多数、転生で地球上に生まれ変わっています、一部分では、
 ありますが、各惑星文明の進歩の平均化の法則により、際立って
 人格、知能的、才能的に特別に優秀な方が、稀に地球上に転生、
 されて来ますし、火星の一部分の人で感情面に不備のある方々は
 この地球上で、転生により、人間の感情や気持を学ばれる場合
83p等もあります。

 金星人達の主な教育科目は、愛と同情を学ぶ事で、我々とは、
 レベルがあまりにも、違い過ぎますが人間は、誰もが人間の進歩
 のあらゆる面を、学習しなければ、ならないのです。  

 1960年代には、地球人口は30億人台でしたが、2005年
 代には、64億人になっており、多くは、他の無数の惑星文明
 から転生され人口増に、なっています。

 我々の太陽系の総人口は、G、アダムスキー氏によれば、12個
 の惑星が、あり1960年代では、1440億人位と、いわれて
 います、土星や金星等、他の進化した惑星の、気高い慈悲深い、
 宇宙人達は、我々、地球人を我がままな幼い兄弟姉妹と認識して
 いて、救助実地が出来る範囲で援助の手を、差し伸べておられま
 すが、自分達の正体を明らかにする事は、ありません危険すぎる
 からです。

 我々の太陽系の進化した他の惑星文明等では、別の新しい太陽系
 を、発見しており、別の新しい太陽系惑星に一部移住が始まって
 いるとも、いわれていますし、我々の太陽系は、かなり古くて、
 地球上でも地割れ(複数の大断層帯)している場所が多く発見
84p されています。
 とにかく、多くの発達の面で地球人は、遅れていて、宇宙哲学や
 生命の科学、テレパシー、や宇宙の科学的な真実の理解の面では
 特に遅れています。

ー人間の進化ー

 この地球世界文明の諸般の誘惑や惑わしの為に、又肉の目や耳で
 見えたり、聞こえたりする現象の惑わしで、自分の真自我を、
 見失う事が無いように、宇宙の意識は、真実の貴方で、万物の
 生命の海の一滴なのです。それこそが、貴方で至宝物なのです。
 宇宙の意識の指示や意志や印象類等、それを、いつも意識(知覚
 )して生活するべきです。
 そうすれば、真自我は常に貴方と共にあるでしょう。そして人類
 の為に、何の奉仕を実行し役立てられるのか、思考すべきです。
 
 人間の精神思想と道徳が欲望や利己主義やエゴで汚れほうだいと
 なって、精神思想や不道徳等の公害となりまして人間性が喪失
 崩壊する、問題が一般社会やマスコミで取り上げられるべきです
 その一端が今、問題の子供殺し、親殺し、保険金殺人等の犯罪
85p です。
 人間の生命は、神聖なものなので、絶対に犯しては、なりません
 自分自身の人間性向上の努力や、想念観察等に、よって動物本能
 や獣性から、人間の本性へ変化し進歩し欲望的な、ものから、 
 愛情的、又は慈悲的なものへと、順次に浄化や進化され、善人化
 されて、いずれには人間は、完全に真人間になります。

 各個人が真実の慈悲に目覚め社会に対して奉仕を、したいという
 思いが出てくる時に人々は、無償で社会に捧げ与えたいと、行為
 をする為に、社会生活の全体がお互いに、愛情、豊かな慈悲深い 
 行為が行われるようになるのです。
 世界全体が、そうなれば、人類は、一大家族になり、他の惑星
 文明人との交流による宇宙の兄弟愛に満ちた文明社会に変化して
 行きます。
  
 宇宙は愛の大源で、あり万物の命の根源であり、神聖な生命の
 母体です。全ての生物、万物の命が創造されています。
 その神聖なる、生命を生み育て、育む聖なる慈悲の摂理によって
 創造物は、生かされています。無限の広大な宇宙は、神聖な聖域
86p なのです。
 (注意)聖書の正しい解釈は進化した宇宙人達の正しい情報が、
 なくては理解する事が出来ません、Gアダムスキー氏等から伝え
 られた真実の聖書の正しい情報に感謝して良いでしょう、それが
 なかったら我々は進化する事が出来ないからです。それによって
 宇宙の法則の真珠を得る事が出来るからです。特に「生命の科学
 」著者Gアダムスキーは、進化した惑星人達から伝えられた生命
 の叡智や永続性を得る為の人間が進化を、する為の特別本で、 
 第二の聖書以上と言っても過言では、ありませんので一読をお勧
 めします。
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金星人オーソン師(仮名、肖像画)とGアダムスキー氏は2000年前のローマ帝国
時代の過去世で師弟の関係でした。イエスの十字架の時に過去世のアダムスキー
氏は最後迄、十字架の下を離れなかった人でした。実際にはオーソン師の命を助け
たのです。アダムスキー氏は水を葡萄酒に変えたり、テレパシー能力や透視能力等
を持っていて他人の過去世を見抜く能力もあり宇宙の兄弟と共にテレパシーで会話
が出来る方でした詳細は、アダムスキー全集で参照

*人間は肉体の死後、3秒位で人間の胎児や新生児に転生する

人間は男にも女にも転生する、白人や東洋人や黒人や宇宙人にも転生する。

*生まれ変わる場所は、色々な国々に転生し又、他の惑星にも転生する
 し、他の惑星からも地球へ転生する。

人間は人間にしか、生まれ変わらない、他の動物ではボデイが
 合わない

*善業の者は良き場所へ悪業の者は悪しき場所へ生まれ変わる。   

* カルマの清算や自分に与えられた奉仕のやり残した仕事の
 実践がある。

地獄は本来宇宙には創造されていないし、又、霊界には人間は
 行かない。


*創造主の聖なる息子や娘としての、人間の義務や奉仕を行う事が
 担わされている。

*人間の心と宇宙の意識(叡智、命、神)との一体化をする為の進化の
 目標がある。


前世は各人が潜在意識(宇宙の意識)と心が結ばれ一体化すると、
 脳裡の過去世の映像で思い出せる。


*自分が進化する為に自我(エゴ心)のエゴの克服を行う事が担わされている。

*人間は愛(慈悲)と奉仕に生きる為に、良き想念や行いを自分の
 進化や全体の福利の為に行う事を担わされている。


*永遠の生命を得る可能性を示さない人は15回〜16回の転生で
 魂が除去される。


*生命の宇宙の法則や原理を理解して進化向上した者は他の進化した
 惑星へ転生が許される。


*来世は貴方の進化や退化の程度、次第です。


「人間の転生と宇宙の法則

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月面上を飛行する2機の葉巻型宇宙母船でアポロ11号が写した映像

G,フェリエールが撮った宇宙
母船

1954年オーストラリアの牧場でW,Cホール氏が撮影。

スクープ映像「金星人達の集落と住宅群の衛星画像」

金星、探査衛星画像のクローズアップ映像ですが、よく観察して見ると、このクローズアップ
画面は金星の山里か、或いは丘陵地で中央上部の色の濃い
所は林ように見える。矢印の
場所は直線で橋のようで、その下部は細い川
のようだ。中央部等に家が点在するのが
確認出来る
衛星画像を見慣れた人
には全く良く理解が出来る映像です。

金星探査衛星画像のクローズアップ映像だが左、奥の山によく見ると山林が
確認出来その手前は左右に川が流れている。そしてその手前、左側には金星人
達の建築物が映像として見る事が出来るスクープ映像だ。

「潜在意識(宇宙の意識)と人間の心」

私達が通常に用いている、心の意志である、目、耳、鼻、舌の
細胞の意志は 見えるものや聞こえるもの等によって気まぐれで、
この心である知性は極め て弱いものであるし各感覚器官の細胞は
色々な情報を得て各種の印象を受け ている為に、それ自身の勝手な
意見を作り上げてしまい恐怖、不安や各細胞 の感情の変化を受けて
いて裁く事を行っています。そして自分の心は自分の

過去の記憶(過去世の記憶等)や自分の未知(未来予知等)の事に
付いて多 大な知識を持っていると感じている自身の潜在意識(魂)の
知性を信じてい ます。この潜在意識(宇宙の意識で叡智、命、神、魂等)
は常に存在してい る宇宙の叡智(創造主)と意識において一体なのです。
それは人間の体の中 の魂の心であり肉体を建築して生命を支えている
ものです。それは何者をも

恐怖しないし万人を差別しないものです。各感覚器官の目、耳、鼻、舌の細
胞の意志である心は陰性であり潜在意識の魂の心は陽性でありこの二つは一
体で働いています。表面的な心は見え聞こえるものに左右されやすく裁く事
を行っていて短気な感情に左右されます。ですから人間は各感覚器官の勝手
な意見を訓練しコントロールして潜在意識(魂の心)の指示や命令に従わせ

なければならないのです。「自分の想念コントロール」URL
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/4jikonosounennokontoro-
ru.html
潜在意識は感覚器官の心の知覚や常識を超えた活動を引き受けます。例えば
超能力等です。そして潜在意識の意志は感覚器官の意志である心が魂の心(
潜在意識)から来る各種の印象や指示を実行するまで時々、印象や各種の

指示を心に与え続けます。その為に普通の心は正しい活動や言動の体験を潜
在意識と共有する事が出来ます。例えば車の運転中に見通しの悪い交差点で
潜在意識の指示で「徐行しなさい」との印象が感覚器官の心にやって来ます
。心は無視をして交通事故を起こしたり、それを避けたりも出来ます。私達
は自分自身をより意識的なより知覚的な広い分野に自身を進化させる為に

自分自身の制御力を「知る者」である「全知」の潜在意識(魂の心)へ引き
渡さなければ進化にはならないのです。各人の潜在意識は無限の実体である
ので自身の心をそれらに開放しなければならないし、自身の潜在意識(潜在
している意識で魂の心)に対して自身の心は神を信じるように確信と信頼を
持たなければならない、それは貴方の教師であり宇宙の意識(潜在意識、叡
智、命、神、魂)であるからです。それによって生命と叡智と肉体と過去世
の記憶が与えられているからです。

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「宇宙人とのテレパシーと意識の旅行」著者記事

まず人間は宇宙的な自分の意識(魂、生命)が地球上や他の惑星上の人間や
生物達と宇宙の意識において一体であり意識的な面にて同体であるので他人の
生命とも同じ意識上において一体感を持っている事を御自分で感じて頂きたい。
この事はあたかも他人が自分自身であるかのように感受したりするフイリングを
養う事から始まります。誰しも私達地球人は目で見え耳で聞こえ

たものでしか判断する事を押し付けられて教えられて来た為に難しく感じるかも
しれませんが自身が進化をしようとすれば宇宙空間の全ての生命体との一体感
を持つ必要があります。まず他の惑星や宇宙母船等へ行って見たいと興味を
持つ事から始まります。貴方の宇宙の意識(魂、生命)が行く場所には貴方が
いる訳です。貴方が行きたい場所に貴方の宇宙の意識は何処へで

も行けますし、それらの生命体(人間等)と意識において同体化する事も出来
ますし貴方の意識眼はそれらの光景も見る事も出来ますし言葉(テレパシー)で
もって通常の日本語での話も相手の方と出来ます。テレパシーにおいては通常
言語の翻訳等の不具合はありません。例えば現在、日本上空に金星の宇宙母船
が常駐していますが私は時々、彼らの乗務員さん達とテレパシー

で情報の交換を行っています。彼らと一体化すると全ての自分が見通されている
ような気がしますが慣れると気楽になる事も出来ますし彼らは表面的には微笑ん
だりしていますが実際はテレパシーで挨拶や情報の交換を行なったりしています。
それは心の中の想念帯で話をしているのと同じです。彼女や彼達と地球上での
生活面や金星上での実際面での意見の交換等を時々、行な

っています。その時に私の意識は彼らの金星や宇宙母船での彼らの生活をして
いるパイロット室や食堂や住まいに存在していて実際にテレパシー通信で日本語
でお話をさせて頂いています。しかし口の中の舌を動かして話をしている訳では
ありません。想念そのものです。貴方が何時も心の中で思ったり考えたりして
使用している場所(頭の中の想念帯)に自分の言いたい言葉や

映像を表現します(最初は自分の舌が動いて発音しても構わない)。つまり何時も
自分が使ってる話し方そのものです。そして例えば日本上空の宇宙母船の
乗務員様の場合は私達にテレパシーで話される場合もありますし同じ自分の心の
中に相手の言葉や映像が入って来ます。それがテレパシーです。この事は心霊
関係者が陥る自身の肉体細胞内の一部の細胞の情報とは違い

ます。意識の旅行の場合は自分の意識を日本の上空の宇宙母船内の宇宙人達
が働いている職場やパイロット室、食堂等に自分の意識を行ってみたいと思う場所
に焦点を合わせます。すると自分がその場所にいる事に気付きます。相手の姿
が見えたりしますので彼らと話をする事も出来ます。こちらから話し掛けてみても
良いでしょう。日本上空には金星の宇宙母船が約80年程、

昔から常駐されておられるとの事です。しかし防衛機密や安全面に関する情報が
色々ありますが、これ等は発表する事を禁じられております。これ等の意識の旅行
やテレパシー等は月面上や金星の住宅街等の宇宙人達とのコンタクトする事や
他の文明の事を見たり知りたい場合には必要になります。やが

て日常生活でテレパシーや遠隔透視が日常茶飯事な時代がそこまでやって来て
います。(過去記事「テレパシーの送受信」の記事)
http://d.hatena.ne.jp/eien3/20070704貴方がこれ等の能力が出来て身に
付いても身内や知人には話さないほうが賢明です。


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「宇宙の創造と物質の記憶」

人間は太陽系や宇宙のあらゆる生命界を探求し理解する事は宇宙の叡智
(創造主父)の最高表現としての人間の義務です。まず万物は宇宙空間のガス類
から創造をされて来ました。各ガス類(元素)はお互いに化合したり液状化をしたり
吸引と反発や極端な熱や冷気等を発生させます。それらはガス類という気体から
各種の液体や固体に化合し組み合わせいかんで惑星等の形成と

なって来た訳です。つまり水や空気や岩石、植物類の種等を育んで創造形成されて
来たのです。これらは「出生の法則」ですが太陽系が元の元素類のガスに戻って
行く時は「崩壊の法則」と呼ばれています。それで宇宙の叡智の創造の平均化の
法則で各惑星は同じ様な物質や元素で創造をされている事が理解出来ます。丁度、
人間が数多くのマンションを建てるのに似ています。

一箇所の部屋だけに人間を住まわせて多くの部屋を空にする事は無いのです多くの
惑星は大気や海や動植物、山河等の環境においては同様なのです。ですから多少の
気圧の差は有していても人間は我々の太陽系のどの惑星においても住まう事が
出来ます。ただ現時点では他の惑星の実態に付いてNASAやロシア宇宙局等が軍事
機密の隠蔽政策で極秘
にしているだけの事で隠されている秘密は明らかになります
(衛星画像ブログ「他の惑星等に生命と文明がある」参照)

創造主(父)の創造の基本的なワンパワーの原因(父母性原理で青写真原図)は
不変で変わる事はありませんが、それらの結果(自然界の万物、生あるもの)は、
うつろい移り変わり姿を変え新しい生命にとって変わり無常なものです。これらは
電磁波等
の波動や速度、振動と波動等の法則によって支配され変化しながら更新
されて生み出されています。宇宙の叡智(創造主)に

身体を委ねているものは、全てのものは絶えず永続する存在に出来る状態に
あります。こうしたものは常時、高次な進化した表現の現われの状態に純化され
自然界の万物に役立ち宇宙の目的を果たしています。永続するものは唯一、宇宙の
意識と物質
(原子、材料)であり、これらは動植物等の出生や生長等の活動や更新を
通じて証明されています。人間の心(エゴ)が自己の

宇宙の意識をを離れて生活し行動したいと思い主張する時に消滅が、あります。
人体内の細胞には無数の細胞があり、各細胞は無数の分子から成り立っています。
遺伝や記憶等DNAの男性面と女性面(二重螺旋状)と使者RNAは過去と現在の全て
の活動の記憶の型や未来の活動の為の記憶の型を運んでいます。これらの分子群の
記憶は人間が行った進歩の記憶を運びますし、

他の物体に利用を、されていた時の物質の進歩の記憶をも運びます。それで触れる
事によって物品の由来や性質等、誰の所有物なのかを透視(サイコメトリー)する事が
出来ます。これらの小さな記憶分子群が全ての活動を記憶しています。これらの
微小な記憶分子は実際に身体を維持育成して心を指導している宇宙の意識ですし
存在している物、全てを「知る者」です。

それらの記憶分子群が全ての活動を記憶しているのです。これが真の宇宙の意識
(叡智、命、神、魂等)です。人間の心が、これらの叡智から恩恵を得ようとすれば
自分の宇宙の意識で、もって全ての生命体(万物)を観察する事です。具体的には
貴方が見ている相手を自分自身で、あるかのように意識的に感受し認識する事です。
すると、その相手の記憶情報が引き出せます。

この事は心が正しく訓練されれば人間は大自然の宇宙の万物と交わり理解する事が
出来ますし神秘や秘密も存在しなくなります。何故なら、これらの微小な記憶分子群
(DNAやRNA)が、その生命体等の全ての活動を記憶しているからです。近隣の
惑星の兄弟達は数千年も前から以上の知識を生活に生かして応用し知識を得て
進化をしています。又、宇宙の法則においてはイエスが

言われています「明日の事を思い煩うな鳥は蒔く事も刈る事もしないのに父は彼らを
養っていて下さる」と、これは宇宙の意識に対する又は自然界に対する強力な
信頼が必要です。何故なら「命は食物に勝り貴方方の体は着物に勝るではないか」と
言われています。これらの宇宙の法則は金星人が応用し進化をされています。
日常生活においては万人が相互依存で助け合っていて

どの能力であっても真の平等であり、全ての人は必要で重要なのです。各人は直接
又は間接的に奉仕する事で尊重されるのです。

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大警告

現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、
大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして
新しい黄金の地球文明を2011年〜2012年に迎えようとしていますが
一般人はこの事を知りませんので是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト
様等のサイトで知って欲しいと念願しています。そして宇宙的に進化して欲
しいのです。時は満ちようとしています。

注意このサイトの10章と11章後半のイエス様、聖母マリア様、
賢者様のメッセージを御覧下さい

管理者注意、


2012年の夏頃までに「明日の事を思い煩うな」と言う宇宙の法則と
「自己維持」はエゴであると言う宇宙の法則は無効化されました。エゴでは
無くなりました。爬虫類人や同類人(カメレオン猿やカマキリから進化
した者)等や混血人(間の子)等との宇宙

戦争という戦時下におきましては自分の生命や他人の生命維持の為に明日の
事を思い煩い又、自己の生命維持(本能)の為に全力を尽くして生き生活
しなければ駄目だと言う事、何故なら宇宙においても多くの高貴な宇宙人
(真人間達、魂は人間)が地下トンネ

ル内で爬虫類人等の餌として殺害され捕食され吸血されて失命しているから
である。転生先として地球等のような低次な惑星で転生せざるを得ないのが
現状である。以上の無効化の事は天の父様、マリア様等が決定されました。
天地の基を創られた方々です。

地球人でも爬虫類混血人の特徴は肩から首が無く頭が付いているような容姿
の人間や間の子の女は小顔で足がすらっとしている者が多い。地球人の
66%は爬虫類混血人であるし魂はトカゲである。背ビレや長い尾てい骨の
一部分が残っている者も多い。地球人は奴隷として創られたのでDNAは
二束である。