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NEW!

第64回自主法政祭 映画団体協議会企画

 

 

 ↑クリックすると拡大表示されます↑

 

 

 

●デイシネマ

 

 

11月3日

 

12:30〜

『オフサイド・ガールズ』

(ジャファル・パナヒ監督/2006/92分)

公式サイト[オフサイド・ガールズ]

 

14:25〜

『ペルシャ猫を誰も知らない』

(バフマン・ゴバディ監督/2009/106分)

公式サイト[ペルシャ猫を誰も知らない]

 

(開場 12:00〜)

 

 

 

11月4日

 

上映作品に関しては権利の都合上、情宣を控えさせて頂きます。

 

なお、

 

12:30〜

モフセン・マフマルバフ監督作品

 

14:15〜

アッバス・キエロスタミ監督作品

 

以上の、2作品を上映致します。

 

(開場 12:00〜)

 

 

[入場無料、全作品DVDによる上映]

 

 

会場 法政大学市ヶ谷キャンパス富士見坂校舎地下一階

ステラビアホール

 

会場は少々わかりにくい場所にございますので、

ご来場の際は時間に余裕をもってお越しください。

守衛所脇にある正門から入り、

80年館、図書館横の細い通路を進み階段を上っていただいた、

左側にステラビアホールがございます。

*地図

↑キャンパス周辺と校舎内の地図が表示されます↑

 

 


 

 

 

 ●星空活動大写真館

 

11月4日

 

20:00〜

(雨天時19:00〜)

『ゲゲゲの鬼太郎』

「あしまがり」(第2期、第5話)

「釜鳴り」(第2期、第19話)

 

  

11月5日

 

19:00〜

『マジンガーZ』

「マジンガーZ絶体絶命」(第4話)

「ゴーストマジンガー出現」(第5話)

 

 

[入場無料、各2話ずつ、全作品16mmフィルムによる上映]

※企画の都合上、上映順が前後になる場合がございます。予めご了承下さい。

 

 

会場 キャンパス中央広場イントレステージ

(雨天時は両日とも19:00〜、835教室にて上映いたします。)

 

 

 

・お問い合わせ

eidankyo2011@gmail.com

 

 

 

 



 

 

※以下の企画は終了しました。※

 

 

*        *

 

ジャン=クロード・ルソー特集

 

*2/15 上映プログラムを変更しました!!

27日14:00〜

「Jeune femme à sa fenêtre lisant une lettre」

「Faux départ」

「Deux fois le tour du monde」

「De Son Appartement」

  

2月26日

15:00〜

「Jeune femme à sa fenêtre lisant une lettre」

「Faux départ」

「Deux fois le tour du monde」

(日本初上映)

 

16:30〜

「La Vallée Close」

(邦題『閉ざされた谷』)

(関東初上映)

 

 

27日

14:00〜

「De Son Appartement」

(日本初上映)

 

 

15:30〜

赤坂太輔氏によるレクチャー

 

 

<全作品DVD上映>

 

※入場の際

今後の上映会の為

カンパをしていただけると幸いです

 

会場:法政大学富士見坂校舎地下一階ステラビアホール

 

会場は少々わかりにくい場所ですので、お時間に余裕を持ってご来場下さい。

正門から図書館を目指して進んで行き、

図書館の横に細い道があります。

その道を上がって行き、左に曲がっていただくと

左側にステラビアホールがあります。

 

http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/campusmap.html

 

 

 

主催

法政大学映画団体協議会

 

協力

赤坂太輔(new century new cinema)

jean-claude rousseau

 

 

 

 

*      *

 

 

  

 

2010年度

 

第63回自主法政祭

 

 

映画団体協議会企画

 

                 のお知らせ

 

デイシネマ企画

 

 

111日 『クロード・シャブロル追悼特集』

ヌーベルバーグを代表する一人クロード・シャブロルが9月にこの世を去りました。本追悼企画では日本でのソフト化がされていない作品も上映されます。

※上映作品のうち一つは日本語字幕なし。なお簡単なあらすじを配布します。

 

時間:12:30 入場開始
   13:00 上映開始
   14:30 上映終了

休憩時間
   15:00 上映開始
   16:50 上映終了

 

場所:法政大学市ヶ谷キャンパス ステラビアホール

 

112日 『アリス特集』

 

ゲストは山崎ナオコーラ×金原瑞人!!

 

アリス作品を2本上映し、作家・山崎ナオコーラ氏と

翻訳家・金原瑞人氏をゲストに招き二人の異なる観点から「アリス」を語る。

 

時間:11:30 入場開始
                 12:30 1本目上映開始

               14:00 上映終了

休憩時間
                   14:15 2本目上映開始
                 16:05 上映終了

休憩時間
     16:30 ゲストトーク
   17:30 企画終了

 

場所:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6薩?ホール

 

両企画ともメールによる予約を受け付けております。

参加ご希望の方は

daycinema2010@gmail.comまでに

 

件名“「企画名」の予約”

本文“,名前△艦⇒軅茵

 

以上を明記し、お送りください。

メール受信が確認出来次第こちらからご返信させていただきます。

※またお一人様で複数席をご予約される場合は、参加者全員のお名前、連絡先を明記してください。

※規定人数に達し次第、予約を締め切らせていただきますが、当日来場者様用の席もご用意しております。

 

何かご不明な点がございましたら上記のアドレスまでご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

星空活動大写真館 企画 



屋外特大スクリーンで観るアニメーション。

共に笑い、共に叫びながら映画を楽しみませんか?


●企画日時・作品

 

11月1日20:00開始(20:55終了)

(※雨天時19:00開始) 

『ひみつのアッコちゃん』

 

  晴天時                 雨天時

     20:00 企画者挨拶                                   19:00 企画者挨拶

     20:05 寸劇                19:05 寸劇

     20:20 作品上映              19:20 作品上映

     20:50 作品上映終了            19:50 作品上映終了

     20:55 企画終了              20:00 企画終了

 

 

11月2日19:00開始(20:30終了)

『キャプテン翼』

 

  晴天時                 雨天時
19:00 企画者挨拶                                   19:00 企画者挨拶

      19:05 1作目上映開始                             以下、晴天時と同様

                            19:35 1作目上映終了

                            19:40 寸劇開始

                            19:55 2作目上映開始

                            20:25 2作目上映終了

                            20:30 企画終了

 

●企画場所

法政大学市ヶ谷キャンパス 中央広場野外ステージ

(雨天時 58年館校舎 3階 835教室)

皆様のご来場を心よりお待ちしています。

1

 

 

 

 

 

 

 

2009学祭企画のお知らせ。

 

赤坂大輔氏に

「ジョン・フォード サイレント映画特集」について

映団協パンフレットに寄稿していただきました。

パンフレットは企画実施日に配布いたします。

 


11/2

アニメ映画と実写映画の境界線

 

押井守監督特集

 


現在、実写映画とアニメ映画は区別されている。しかし、実写とアニメの境界線はどこにあるのか。そもそも実写とアニメの違いはなんなのか。それを考えることは映画の可能性を感じる上で非常に有効である。 今回、アニメ映画と実写映画どちらにも関わっている押井守監督を特集し、押井監督のアニメ作品と実写作品を上映する。押井守は、アニメ作品に実写的な手法を取り入れ、また実写作品をGC加工しアニメに近いような形にするなど、アニメと実写の境界線をテーマにした本企画に相応しい監督と言える。アニメと実写の境界線を取り払っているともいえる押井作品を考えることで、映画の可能性を感じることができるだろう

 

 

会場:法政大学富士見坂校舎地下一階ステラビアホール


会場は少々わかりにくい場所ですので、お時間に余裕を持ってご来場下さい。

正門から図書館を目指して進んで行き、

図書館の横に細い道があります。

その道を上がって行き、左に曲がっていただくと

左側にステラビアホールがあります。

 


タイムテーブル
12;30 入場開始
13:00 上映開始

17:20  上映開始

 

 

 



11/4

 

ジョン・フォード サイレント映画特集

 



我々が、ここまで「挑発」することに自覚的な上映企画が今まであっただろうか。
法政大学映画団体協議会の一連の上映活動が、

ついに、ジョン・フォードにまで辿り着いたのだ。

我々は、映画史における最も神聖な部分といっても差し支えがない、

ジョン・フォードのサイレント映画特集を敢行する。
これまで「記録」によってしか知る術がなかった、

サイレント期のジョン・フォードを「記憶」にとどめる。
この行為は、「リバティ・バランスを撃った男」の有名な台詞

「Print the Legend!」

をもじって言うならば、「Legend」を脳裏に「Print」することと同義である。
映画を愛することに自覚的である者ならば、見逃すことなどできまい。

 

 

会場:法政大学富士見坂校舎地下一階ステラビアホール


会場は少々わかりにくい場所ですので、お時間に余裕を持ってご来場下さい。

正門から図書館を目指して進んで行き、

図書館の横に細い道があります。

その道を上がって行き、左に曲がっていただくと

左側にステラビアホールがあります。 


13:20 入場開始
14:20 A 上映
15:30 B 上映
16:30 C 上映
18:00 D 上映

 

 




星空活動大写真館

 


 映画団体協議会は、第62回自主法政祭市ヶ谷キャンパスにて、野外に設置した大スクリーンでアニメーションを上映する。野外イントレにスクリーンを張り、映写機で上映する。
 企画の最大の特徴は屋外での上映にある。屋外で観ることの開放感から観る人の心も開放的になるのか、盛り上がる場面では歓声や拍手が沸きあがる。締め切った映画館内ではこの様なことはあまり無いらしいが(特に日本では)、感動のリアクションをその場で表現できるのは大いに結構なことと私は考える。
 屋外上映の利点は他にもある。室内上映の様に「内」と「外」を区切ることが無いため、多くの人に気軽に観てもらえることである。
 今回、我々は「みなしごハッチ」と「あしたのジョー」の上映を予定している。これらの作品は、知名度の割に観たことのある若年層の人間は少なく、またあるとしても特集番組における数分間のピックアップ映像のみというのが大多数である。
 しかし、その数分だけで本当に「観た」といえるのだろうか。
 純粋に作品を楽しむ上ではオープニングからエンディングまでを通して観るのが最善の方法であるし、製作した側もそれを望んでいる。物語全体を見渡し、未見の場面や今まで知らなかったストーリーを知ることによって作品の真の姿や新しい感動に出会うことが出来る。
 作品の知名度と如何に盛り上がるかに重点を置いて行われる本企画だが、同時に上に述べた「新発見」をも行える企画にしていけるように我々は企画を行っていく。
 30分程度の作品を二日に分けて二本ずつ流すことを予定しており、作品の合間に寸劇を挟む。

 

会場:法政大学市ヶ谷キャンパス中央広場


タイムテテーブル
11月2日:みなしごハッチ
20:00〜

11月3日:あしたのジョー
18:00〜


 

 

 

 

 

 

 

 マルコ・ベロッキオ特集

 

 

 

 

 

★チェーホフとピランデルロが原作作品です。

(緒事情によりクライスト原作作品から変更いたしました)

 

★英語字幕あり

 

 

 

 

会場:法政大学富士見坂校舎地下一階ステラビアホール

会場は少々わかりにくい場所ですので、お時間に余裕を持ってご来場下さい。

正門から図書館を目指して進んで行き、

図書館の横に細い道があります。

その道を上がって行き、左に曲がっていただくと

左側にステラビアホールがあります。

 

キャンパスマップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エドガー・G・ウルマー特集


 

 

 

*英語音声 字幕なし
簡易なあらすじ配布。

*入れ替えなし
*入場の際、資料代をカンパしていただけると幸いです。

会場:法政大学富士見坂校舎地下一階ステラビアホール

会場は少々わかりにくい場所ですので、お時間に余裕を持ってご来場下さい。

正門から図書館を目指して進んで行き、

図書館の横に細い道があります。

その道を上がって行き、左に曲がっていただくと

左側にステラビアホールがあります。

 

キャンパスマップ

 

5月
16日(土)
15:00〜 恐怖のまわり道(16mmfilm)
16:30〜 鎖につながれた女たち(16mmfilm)
18:10〜 SECRET


23日(土)
15:00〜 モンテ・クリストの妻(16mmfilm)
16:40〜 キャバーン(16mmfilm)
18:30〜 SECRET

 

30日(土)
15:00〜 参考上映
17:00〜 参考上映
18:30〜葛生賢氏による講演

 


葛生賢(くずうさとし)
1970年生まれ。映画批評家として「flowerwild」
などに寄稿する一方で、『AA』(青山真治)など
の作品にスタッフとして関わる。またインディペ
ンデント映画作家として『吉野葛』、『火の娘たち』
などの監督作品がある。自身のブログは
「Contre Champ」。

 


法政大学映画団体協議会有志

 


 

 

 

 

 

イェジー・スコリモフスキ初期作品特集


 日本で、長年観ることができなかったスコリモフスキの初期作品特集上映を行ないます。
 *諸事情によりタイムテーブルに若干の変更がございます。

ご了承ください。(2月20日)

上映形態:DVD 英語字幕 簡易な採録シナリオを配布致します。
場所:法政大学富士見坂校舎地下1階ステラビアホール

会場は少々わかりにくい場所ですので、お時間に余裕を持ってご来場下さい。

噴水のある広場か富士見坂校舎を目標にいらして下さい。

 

キャンパスマップ

 

 

*入れ替えなし                                
2月20日(金) 14:00〜   A      
     15:30〜   B
     17:10〜   C

21日(土) 14:00〜   D    
     15:40〜   A
     17:20〜   B

 

22日(日) 12:10〜   C   
     13:50〜   D
      15:30〜16:30   

講演  赤坂大輔(映画批評家)×葛生賢(映画作家)

 

 

 

イェジー・スコリモフスキ Jerzy Skolimowski

1938年、ウッチ(ポーランド)生まれ。詩人、ボクサーなどを経た後、アンジェイ・ワイダの『夜の終わりに』(1959)の脚本作りに参加(出演も)、これがきっかけで映画との関わりを持つ。ウッチ映画大学に入学後、同校に在籍していたロマン・ポランスキーの『水の中のナイフ』(1962)の脚本を共同執筆し、注目を集める。卒業制作の『身分証明書』(1964)で長編映画デビュー。続く『不戦勝』(1965)がアルンハイム映画祭グランプリ。自伝的色彩の濃い両作ともに、主人公アンジェイをスコリモフスキ自身が演じる。自らは出演せず、演出に徹した『バリエラ』(1966)がベルガモ映画祭グランプリを獲得した後、ジャン=ピエール・レオーを主演にベルギーで撮られた『出発』(1967)がベルリン映画祭金熊賞、国際批評家大賞を得る。再びポーランドで撮った『手を挙げろ』(1967)が当局により公開禁止処分を受け、これを機に祖国を離れる(なおこの作品は、新たにプロローグが追加され、1981年のカンヌ映画祭で初上映される)。その後、手がけたコナン・ドイル原作の『ジェラールの冒険』(1969)、ナボコフ原作の『キング、クイーン、そしてジャック』(1971)といった国際大作が批評的、興行的に失敗に終わった反面、『早春』(1970)、『ザ・シャウト』(1977)といった小品は今でもカルト的な人気を誇る。1981年、ポーランドの戒厳令布告の後、それを題材に『不法労働』を短期間で完成。『成功は最良の復讐』(1984)、『ライトシップ』(1985)では、長男のマイケル・リンドンを抜擢し、父と子の関係を描く。ツルゲーネフ原作の『春の水』(1989)の後、ゴンブローヴィッチ原作の『30のドアの鍵(フィルディドゥルケ)』(1991)の撮影を二十数年ぶりの祖国で敢行。2008年には、17年ぶりの新作『アンナと過ごした4日間』を完成

 

 


赤坂大輔

1997年、99年にアテネ・フランセ文化センターで「ポルトガル映画講座」プロデュースする。ペドロ・コスタ、ジョアン=セザール・モンテイロらを紹介。現代映画によるメディア批判を基本姿勢とするシネクラブ「New Century New Cinema」主宰。

葛生賢(くずうさとし)

1970年生まれ。映画批評家として「flowerwild」などに寄稿する一方で、『AA』(青山真治)などの作品にスタッフとして関わる。またインディペンデント映画作家として『吉野葛』、『火の娘たち』などの監督作品がある。

自身のブログは「Contre Champ」。

 

*入場の際、カンパ金をいただきたいと思っております。


主催:法政大学映画団体協議会有志
共催:舞台技術研究会

 

 

 

 

 

 

 

第60回自主法政祭 2008年11月1日〜4日

 

すべて入場無料となっておりますのでお気軽にご参加ください。

 

・シアターゼロフィルム上映会

ヒッチコックの初期作品二作を16丱侫ルムで上映

 

日時:2008年11月1日(土)10:00〜

会場@法政大学市ヶ谷キャンパス富士見坂校舎B1ステラビアホール

 

   10:00 開演

   10:45 下宿人上映

   13:55 恐喝(ゆすり)上映

 

 

・イェジー・スコリモフスキー監督特集

日時:2008年11月2日(月)10:00〜

会場@法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F薩?ホール

 

タイムスケジュール

   10:00  開場

   11:00 シークレット上映1本目 開始

   12:30 シークレット上映1本目 終了

   13:30 シークレット上映2本目 開始

   15:00 シークレット上映2本目 終了

   15:00 トークショー 「青山真治監督、イェジー・スコリモフスキを語る」

 

 

・撮影監督 芦澤明子特集

日時:2008年11月3日(月)10:00〜

会場@法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F薩?ホール

 

   10:00  開場

   10:30 『LOFT』(35mm上映)

   12:30 上映終了

   13:30 芦澤明子 トークショー

   14:30 トークショー終了

   15:00 『一万年、後….。』(DVD上映)

 

 

・星空活動大写真館

 

日時:2008年11月2日(日)19:10〜,3日(月)20:00〜

場所:法政大学市ヶ谷キャンパス野外イントレステージ

 

   2日(日)19:10〜 「ドカベン」

   3日(月)20:00〜 「仮面ライダースーパー1」「仮面ライダーBLACK」

 

※すべて入場無料

◇アクセス 法政大学市ヶ谷キャンパスは、JR市ヶ谷駅、JR飯田橋駅より徒歩10分

 

 

主催:第60回自主法政祭実行委員会

共催:法政大学映画団体協議会