立教大学アカペラサークル えどむらさき公式HP

立教大学アカペラサークルえどむらさき











えどむらとは?

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えどむらさきは、立教大学の学生を中心としたアカペラサークルです。主に立教大学池袋キャンパスおよび新座キャンパスで活動をしています。
2001年に創設されたえどむらさきは、2011年度に11周年を迎えることができました。

アカペラ(=a cappella、無伴奏の)という形態で音楽に取り組み、聴く人に何か伝えられるようなハーモニーを奏でるため、日々音楽好きが集まり練習に励んでいます。

サークル員

2011年度現在、サークル員はおよそ100名(男:女=4:6)となっています。

年間予定

年度によって多少の変動はありますが、例年、決まったスケジュールでサークル活動を行っています。
詳しくは年間スケジュールをご覧ください。

活動頻度

人によって様々です。
主な活動としては、月に2回程度、隔週の土曜日に行われるミーティングへの参加があります。ここでは、今後のサークル活動の方針やライブ運営などの議論を全員で行います。
また、音楽の方向性や気の合う仲間で組んだバンドの練習があります。
バンドごとに予定を立て、たいていは1バンドにつき週1回程度の練習という場合が多いですが、休日にライブをしてみたり、営業に参加したりと、活動の幅は無限大です。
自分のペースを見極めれば、アルバイトや学業との両立も十分可能です。

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サークル費

半期ごとに5000円(年間10000円)を徴収しています。楽器を使う軽音系サークルよりはお手頃かもしれません。
徴収したサークル費は、ライブや企画の際の予算に充てられたり、機材等の維持管理に使われます。
合宿や飲み会、打ち上げなどに参加する場合はサークル費以外に実費で支払う場合がほとんどです。

ライブ

年間3度のサークルライブ(新人ライブ・秋ライブ・冬ライブ)をはじめ、新歓期の新入生歓迎ライブ、学園祭ライブと精力的に活動していきます。
近年は他大学との交流も盛んで、法政大学BeBap!、大東文化大学ハーモニーコリンと行う合同ライブや、商店街でのストリートライブなどにも参加しています。
また、サークルに依頼の来る営業に参加したり、ライブハウスを借りて行う箱ライブなども行うことができます。
なかには、サークル外部の大きなイベントに参加して、大舞台を踏んだ人も。やりたいと思ったらとことん追求できる、それがアカペラの魅力です。
詳しくは、ライブ情報もご覧ください。

打ち上げ・交流について

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ライブが終わると打ち上げを行います。えどむらさきの打ち上げは任意参加ですし、コールもないので各自が適度な距離感で参加し、楽しむことができます。
サークル員との交流は各自のバンド練習はもちろん、ミーティングもいい機会です。ミーティングが終わると、あちらこちらで談笑する姿が見受けられます。
また、合宿に参加したり、個人的にイベントを企画したりと、交流の機会はたくさんあります。たくさんの友達を作るチャンスかもしれません。

入部について

えどむらさきに参加するには、立教大学の学生であることが条件となります。
入部については、新歓期のみとなっておりますのでご了承ください。



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