ハリハリッ!! スリランカ、スリランカ鉄道旅行著者のサイトへようこそ |
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インドの本は数あれど、スリランカの本はなかなか見当たらない。頑張って探せば見つかるけど、長期間滞在した話はなかなか見つからない……。そんなあなたにとっておきの一冊! 若き日本人男性のスリランカ長期滞在、留学生活を書き記した“ハリハリッ!! スリランカ”が、あなたを未知の世界へと誘います。 あらすじ 大学受験2浪でうんざりしていた著者にスリランカ留学話が舞い込むが、語学はからっきしダメのままスリランカへと強行突破。到着後、いきなりホームステイ先が一時的に仏教寺院となり、何故か僧侶と一緒に勉強することに。やがてホームステイ先を上流階級宅に変更すると、そこは表面上は立派だが、中身は完全自炊のハードな世界。そこで著者はくじけるどころか、ガールフレンドを作ったり、大衆食堂でカトレッツ(カレーコロッケみたいなもの)を食べたり、路線バスに乗ってみたり、独自に楽しみを見出して行く。そんな著者に、英語学校のブリティッシュカウンシルでは地元の人にいじめられ喧嘩に発展したり、想定外の大統領暗殺に端を発した治安の悪化が生活に悪影響を及ぼしたりと災いが降りかかるが、よどんだ気分を払拭するため、積極的に自分にとって有益になる人と出会い、異文化コミュニケーション的で特殊な学習を始める。最後は無謀にもスリランカの大学へと進学し…… |
スリランカを紹介する待望の最新ガイドブック。宿泊施設は高級リゾートホテル〜バックパック旅行者向き廉価宿まで広範囲を紹介。世界遺産へのアクセス方法、レストラン・ショッピング・アクティビティ情報、スリランカ料理レシピ、鉄道時刻表、旅のシンハラ語表現集、スリランカとのビジネスに役立つビジネスデータベース等を掲載。スリランカを知るためのツールとしても活用できる、あらゆるスリランカ旅行に必携の万能書。全ページフルカラーで分かりやすさ、210×126mm(幅10mm)のサイズで持ち運びにも配慮。お求め安い¥1,500(税抜き)。 |
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著者がインターネットラジオで語り続けてきたスリランカにまつわるビジネスアイディアがパワーアップして単行本で登場。スリランカをビジネスフィールドとしてしまう発想が非凡、ビジネスアイディアもまた非凡、著者の妄想が全開! 読む人が読めばビッグビジネスに大化けするかもしれない、前代未聞のバイブル。 コンテンツ ★日本製ウオシュレットをスリランカに導入 ★スリランカで日本人向けゲストハウスを経営する ★プロレス(格闘技)番組配信の可能性を考える ★日本〜スリランカ占いエクスチェンジビジネス ★マラソンメッセンジャーでアスリートを育成 |
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『ハリハリッ!! スリランカ』著者の二作目。前作とは打って変わって、万人にも取っ付きやすいガイドブック的な読み物。「これがあのハリハリッ!! スリランカの著者?」と感じさせるほどマイルドな味付けには賛否両論。但し題材は少々特殊で、前代未聞(!?)のスリランカ鉄道。スリランカの遺跡・古都が集まる文化三角地帯、紅茶畑の広がるヌワラエリヤ方面を中心にスリランカの内陸部を鉄道で巡る旅をお届けします。新型車両の導入が著しい日本の鉄道に飽き飽きした方には、こちらのレトロムード満点のスリランカ鉄道(SLR)がお勧め。新幹線軌道以上に幅のある線路をひた走るSLRの車両は迫力が違います。情報の少ないマータレー方面、アヴィッサウェッラ方面もカバー。 コンテンツ ★スリランカの鉄道とは ★出発の準備 ★時刻表 ★等級について ★キャンディ・ペーラーデニヤ ★マータレー ★丘陵地帯 ★キャラニヤ ★ナローゲージの面影 ★文化三角地帯・ヴァヴニヤ ★あとがき |
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『ハリハリッ!! スリランカ』著者の3作目、『スリランカ鉄道旅行―内陸部編』の続編が登場。今回は沿岸部を走るスリランカ鉄道(SLR)の沿線情報を中心に、著者が体当たり取材を敢行したレアな情報を満載。コロンボ周辺、スリランカ南西部黄金海岸のビーチリゾート、植民地時代の文化遺産、情報の少ない東部・北東部を中心にスリランカの沿岸部を鉄道で巡る旅をお届けします。特に東部バッティカローへ寝台列車で向かうコラムがお勧めです。スリランカ鉄道車両ギャラリーも加わり、この一冊でSLRのことを少しだけ詳しくなれるかも。 時刻表も更に充実。内陸部編同様、“世界の車窓から(テレビ朝日系列)”でも紹介されてない価値あるシリーズ。 コンテンツ ★はじめに ★スリランカ鉄道(SLR)あれこれ ★沿岸部主要駅時刻表 ★西海岸プッタラムライン周辺 ★南西海岸、コーストライン周辺 ★南部、カタラガマ方面 ★北東部、東部方面 ★あとがき |
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