地震はとめられない  でも原発はとめられる


舞台は東京高裁へ


new 第22回 口頭弁論(予定)

2018年 5月 24日(木)13:30 〜

東京高等裁判所 101号大法廷

地下鉄霞ヶ関駅A1出口より1分 裁判所合同庁舎内



new  第 21回 口頭弁論報告 2017年 9月14日  
new  準備書面(312017年 9月 7日     
原発直下の活断層について


  準備書面(30 2015年10月22日
事故時の避難計画について
(注:4月16日付書面は未提出でした 。今回のものが正式です)
  準備書面(29 2014年 9月10日
被控訴人の地震動想定への反論
 準備書面(28 2014年 7月 2日
大飯原発差止福井地裁判決が本件訴訟に及ぼす影響
準備書面(27  2014年 5月19日
被控訴人準備書面(14)及び(16)に対する反論
  準備書面(26 2014年 4月23日
立地指針違反論
  準備書面(25 2014年 4月23日
旧安全指針類の欠陥と新基準の欠陥
準備書面(242014年 3月20日
地震想定の問題点

準備書面(23 2014年 3月20日
津波想定の問題点
進行に関する意見書 2014年 3月20日

抗議声明(2014年2月14日)
「中部電力の安全審査申請に厳重に抗議する」
浜岡原子力発電所差し止め訴訟原告団
浜岡原子力発電所差し止め訴訟弁護団


2011/5/25 本件訴訟進行に関する意見書

準備書面(1)〜準備書面(22) 

<傍聴報告>
2008年9月19日
第1回口頭弁 論
2015 年10月22日 第 20回 口頭弁論

訴訟審理方針に ついての浜岡原発差止訴訟弁護団コメント

早期結審の方針は撤回すべき(2009.2.24)


浜 岡1,2号炉の廃炉についての訴訟弁護団コメント(08.12.22)



3月10日、東京高裁へ控訴理由書を提出しました。

控訴理由書 (全409頁) (pdf.ファイル:8.6MB)


第1審 静岡地裁 判決 および
原子力発電所運転差止敗訴判決に関する弁護団声明

2007年(平成19年)10月26日

裁判傍聴報告(第一審静岡地裁2007.7.19まで

本 訴最終弁論(2007.6.15)

仮処分最終弁論 (2007.7.19)



*本訴の会 会費納入とカンパにご協力ください*


本年度の会費をまだ納入いただいていない方は、よろしくお願いしま す。

カンパも大歓迎します。

(振込み先は、このページの一番下の口座番号をご覧ください。)

「本 訴の会」原告・支援者あわせてただいま650名

2002年4月、「浜岡原発とめよう裁判の会」で始まった仮処分裁判は、03 年7月の本案訴訟から裁判の主体は「本訴」となりました。そこで、あらためて「浜岡原発とめます本訴の会」を立ち上げ、原告・支援者を全 国的に募集し、法廷での闘いを継続しています。
その成果として、多くのメディア(別掲参照)が浜岡原発の危険性を取り上げ、報道するようになりました。
弁護団・多数の協力者の献身的な努力により、まちがいなく勝訴を勝ち取ることができると確信します。



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本 訴 事 務 局

〒420-0007 静岡市葵区田町3-5-6
tel 054-271-7302  fax 054-271-7339
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口座名称 浜岡原発本訴訴訟団
口座番号 00870-5-95420
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団  長  鈴木  卓馬(静岡)
事務局長  小田美智子(千葉)
同 次長  塚本千代子(静岡)
会  計  増田  和明(静岡)
幹  事  氏 名  略 15名