裁判の目的・役員
-浜岡原発とめよう裁判の会結成のための提案 -


目的

1. 浜岡原発の運転停止

2. 裁判を通じ原発の危険性・不必要性を世論に訴える

浜岡原発差し止め訴訟の内容

1. 中部電力を相手に、浜岡原発運転停止の民事差し止め仮処分 申請を、静岡地裁へ提訴

2. 訴えの範囲

現在停止中の1,2号炉は「運転を再開してはならない」
  3,4号炉は「東海地震が過ぎ去るまで運転しない」


■ 提訴の期日…3月下旬目標

■役員・弁護士構成
代表  白鳥良香(元静岡県会議員)
共同代表
大築 準(南伊豆汎(はん)自給研究会・   月刊「人間家族」編集人)
渡辺春夫(浜松市民ねっと)
佐野慶子(静岡市議会議員)
長野栄一(浜岡原発を考える静岡ネットワーク代表)
松谷 清(元静岡市議会議員)
芳賀直哉(静岡大学教員)
事務局長 馬場利子
事務局長代行 鈴木卓馬
会計 久保田佳郎
顧問 水野誠一(経営コンサルタント・前参議院議員)
弁護団構成
海渡雄一只野 靖河合弘之望月賢司
塩沢忠和
・阿部浩基藤森克美・ 内山成樹・ 青木秀樹


Back to Index