しおり ほむほむ・・・何か意図があると察して理由は聞かないで起きます(

しおり いけます〜

意図は無いですよ。基本的に呼ばせないだけw

こっちもいける

GM さて。

GM では、先行OP収録を始めたいと思います。

銀之丈 宜しくお願いします。

有紀 は〜い

GM PC紹介文については、ご用意している方だけで結構ですので

GM まずは、そちらから収録していきますね

GM 参加者の皆様、よろしくお願いします

有紀よろしくお願いいたします〜

しおり よろしくですっ!

よろしくお願いします

 

銀之丈"内なる獣"...僕は抑え続ける事が出来るのだろうか...しかし、今はそれより」

銀之丈 「この現状をどうにかしないと...」(ちょっと頭抱えつつ)

銀之丈 (詳細はOPでっ!......多分)

銀之丈 "漆黒たる悪魔の業爪牙(デビルズ・ファング)" 威綱 銀之丈(いつな ぎんのじょう)

銀之丈 チルドレンでありながら、非日常を避け日常の中にて過ごす高校生。

銀之丈 ウロボロス/キュマイラ/ブラムストーカーのトライブリード

銀之丈 忌避なる悪魔の名を冠せられたのは、如何なる訳か...

銀之丈 彼の一撃は、如何なる防御をも無効化し命(存在)を奪うと言われているが、はてさて。

銀之丈 HP32 IV4 基本侵食率37%【対抗種】

銀之丈 エンブレム『スティールマインド』所有。

銀之丈 シナリオロイス:"白い羽を纏う少女"天篠 羽衣 庇護/不安

銀之丈......学校に通う事に賛成したけど...クラスメイトとかと慣れてくれるかな?」

銀之丈 PC間ロイス:"繋ぎ隔てる青いリボン"高坂 有紀 誠意/隔意

銀之丈 「ごめん、学校でのフォローとかお願いします。僕がやると、どうも視線が痛くて」(特に男子から...

銀之丈  

銀之丈 PLは御神楽。

銀之丈 以上、宜しくお願いします。

銀之丈  

 

有紀 「わたしの名前はは高坂有紀、コードネームはコルドンブルーです!」

有紀 「お父さんとお母さんの帰りを待っているのもだいじなこと・・って分かってます・・けど、やっぱりできる事ならもう少しお手伝いしたいんです。」

有紀 「学校、楽しんでくださってるみたいでよかったですね」

有紀 16歳の高校生。黒曜石の瞳、黒の長髪に青いリボンを結んでいます。

有紀 UGNのエージェントである両親やみんなの力になりたくてイリーガルに志願しました。

有紀 なので日常を謳歌する普通の高校生です。

有紀 性格は・・臆病?

有紀 自らは攻撃能力を持たない完全な支援型。

有紀 コードネームはお気に入りのリボンと趣味の料理より

有紀繋ぎ隔てる青いリボン高坂 有紀

有紀 【シンドローム】ソラリス/オルクス 【ワークス/カヴァー】高校生/高校生

有紀 【行動値】4【HP】24【基本侵食率】31% 戦闘支援型

有紀  http://feriz.shin-gen.jp/DX_kousaka2.html

有紀 PC間ロイス:吉永 司 さんに 有為/口隔意

有紀 「なんでもできちゃうんですって」

有紀 シナリオロイス:"廻り続ける歯車" コートハロルド=サトー さんに 尊敬口憐憫 

有紀 「とってもすごい人です/眠れないって、大変です」

有紀

有紀 PLは夕凪です 不束者ですがよろしくおねがいいたします〜

有紀

GM ・・・・憐憫で取られた!Σ@@ >サトーさん

GM なんか残念な人に思われているのですかw

有紀 眠れないのは、やっぱり憐憫かなとw

GM なるほど〜w

 

「七不思議なんて非現実なものを信じてるのかしら。私?ももちろん信じてないわよ」

「善だとか悪だとかは関係ない。それが私達の日常を脅かすというのなら切り捨てるだけのこと」

全知全能吉永 司

文武両道・才色兼備。クラス委員長も勤める学園の模範的な優等生。

外面はクールに装っているが、内面はプライドが高く負けず嫌い。

主に薙刀を使用した白兵を得意とするが、他人の技を真似たりもする。

弟の歩を弄って遊ぶのが趣味なのは愛故にか?

ノイマン/ウロボロスのクロスブリード。

HP31 行動値:13 基本侵蝕値:37

シナリオロイス:八重樫若菜 友情/□敵愾心

「あまり乗り気ではないけどあなたの頼みなら仕方ないわね」

PC間ロイス 蓮原しおり 親近感/□無関心

「弟妹のため……とは言えあまり根を詰めすぎないようにね」

PLhozumiです。よろしくお願いします。

 

しおり 「え、えっと・・・始めましてっ!!蓮原しおりといいますっ。」

しおりUGNエージェントとしてバイトしながら、高校に通っています。」

しおり 「一生懸命がんばりますので、よろしくおねがいしますっ!」

しおり 「レネゲイド・・・これは誰かを守るために使うもの・・・」

しおり 「誰も傷つけたりはしないっ!」

しおり 「それでも・・・それでも、私はみんなを守りたい。だからもっともっと、強くならないと・・・」

しおり 蓮原しおり、16歳、高校に通い、エージェントとして仕事をしながら、弟と妹と共に生活している。

しおり 基本的には自己主張をしないタイプだが、戦闘時は仲間の前に立ち盾となる。

しおり 日常生活には支障のない視力なので、メガネは授業中などしかかけない。

しおり あ、英語は苦手です(何

しおり HP:27 基本侵蝕率:32% シンドローム:モルフェウス/サラマンダー Dロイス:砂使い

しおり PC間ロイス:"無銘の騎士剣" 常夜 椿(尊敬/隔意)

しおり 「なんで・・・あんなに大人らしく振舞えるんだろう・・・私よりも年下なのに」

しおり シナリオロイス:奈々市高校生徒会会長八重樫 若菜 (誠意/憐憫)

しおり 「会長さんが困ってる・・・お手伝いしないとっ!!」

しおり PLは、いつか具材になれるかなぁ、のちむです。よろしくおねがいします〜

しおり 以上ですっ

 

椿 「まぁ、半死半生の状態から復帰したのかはわからんがとりあえず樫村氏からの依頼だ」

 椿 「しかし、また学校で事が起こるか。難儀だね、本当に」

 椿 かつて別の市で何でも屋をし、海外出張(クロドヴァ)に出向していた彼だったが、

 椿 体内のレネゲイドが変異し、体調が悪化。体調が回復するまでの間、何でも屋は一時休業、

 椿 健全な高校生活を送ろうとした………が、気づいたらここでも仕事をしていた。

 椿 三つ子の魂100までという諺を素でやっている男である。

 椿 シンドロームはエンハイキュマのクロスブリード。回数制限白兵キャラと見せかけた反撃上等キャラである(

 椿 シナリオロイス"ブラッドフォートレス" 執着 まー仕事仕事

 椿 PC間ロイス漆黒たる悪魔の業爪牙 威綱 銀之丈に 青春を謳歌して何よりだ ま、頑張んなさいな

 椿

 椿 で、自己紹介おわり

 

GM さて、では、OP収録に入りますね

銀之丈 了解

GM まずは・・・PC・・・・の前に

GM (ゴソゴソ

GM では、皆様よろしくお願いします!(何かを手に持ってウキウキと

銀之丈 お願いします(怖れっ

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Opening Phase 1 -血染めの祭壇- blood fortress

Scene Player ゴーストダビング Place 奈々市高校 Entry 不可

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GM 「キャハハハッハ

GM 誰もいない筈の深夜の学校にて。夜闇を切り裂くように、少女の笑い声が響く。

GM その少女はクルクルと踊りながら、手に持った赤い・・・血のように紅い宝石を部屋の壁に埋め込んだ。

GM 「また遊べるね〜〜〜」「そうだね〜〜」「今度のお遊戯も楽しいといいな!」「だねだね」「参加してくれる人、楽しい人達だといいな〜〜!」

GM 1人で奇妙な独り言を続けながら、少女は血を1滴、埋め込んだ宝石にたらす。

GM 途端に脈動する紅い宝石。網の目のように、血管のように紅い蔦を壁から校舎へと巡らし・・・・

GM  

GM ―――”ブラッドフォートレスが起動する―――

GM  

GM ブラッドフォートレスは即座に《キングダム》を使用して学校を乗っ取り、《ラビリンス》を使用して学校を作り変える。

GM ・・・最後に。E《虐殺機関:奈々市高校》を発動させたブラッドフォートレスは、そのまま壁の中へズズズッと沈没する。

GM 「「お兄ちゃんお姉ちゃんもたくさんいるしーー 面白くなりそうだね!」」

GM 少女はクルクルと回る。白い・・・白い服と傘を振り回しながら。

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Opening Phase 2 -可愛いお嫁さん- boy meets girl

Scene Player 威綱 銀之丈 Place 自宅(?) Entry 不可

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GM まずは登場をどうぞ

銀之丈 #1d10+37 登場

ダイス Gin_5na:1d10+37=8(8)+37= 45

銀之丈 高っw

GM 血圧が上がる出来事が・・・・(何

GM さて、ナレーションに入る前に・・・

GM 君は今、こんな風景に遭遇している

GM ・・・こうなったのも、全ては一つの問いかけからだった。

銀之丈 ごそごそ。の意味はこれかw

GM 無論ですw

GM (〜回想〜)

 

GM サトー「boy.Where is your home?

GM ある日、奈々市コンビニ支部の昼下がりにて。君は唐突にコートハロルド・サトーからこう問いかけられた。

銀之丈 「あー。学校近くのアパートだけど.....って、そういう情報は把握してるんじゃないんですか?」何を今更?という感じをにじませつつ

GM サトー「・・・・Um?そうだったな。念のための確認だ。OK,では・・・」

GM サトー「―――命令だ、銀之丈。君は私と羽衣と一緒に住め。」

銀之丈...........(十数秒の間)..............はい?」w

GM とサクッと真顔でこの上司は言い切った。

GM サトー「なに、理由はある。・・・実は、私は睡眠薬を呑まないと眠れない体質でな。」

GM サトー「しかも、RVを沈下させるほどの強力な薬だ。効力が切れるまで起きる事が出来ない。」

GM サトー「よって、私が寝ている間、不意の襲撃に備える必要がある。」

GM サトー「かつ、天篠 羽衣は書類上は保護者だ。私の身と彼女の身の安全。両方を確保しなければならない。」

GM >私が保護者だ><

銀之丈 「SPとかは居るんじゃないですか?」僕が戦力になるとも.....ほら、自己否定はしたくなるお年頃w

GM サトー「よって、誰か護衛が必要・・・・いや、実はな。」

GM サトー「私には今、使える部下は君と有紀君の2名しかいない。他の部下は・・・アメリカだ。」

GM サトー「有紀君は家族と住んでいる。となれば、消去法で君しかいない。」

銀之丈 「(右見て。左見て)えっと。命令なら拒否できないので承りますが.....」ぁぅぁぅ

GM サトー「以上の理由により、君は私と羽衣、3名で住んでもらう。」

GM サトー「Um,命令なので拒否権はない。」と言って、机上の電話を取り・・・

GM サトー「もしもし、エージェントEか?大至急、引越しの準備をしてもらいたい。場所は・・・」

銀之丈 「って。ちょ!?今からですか?(部屋の掃除してないよー」

GM サトー「気にするな。荷物一切合財、今、運ばせる。」<真顔

銀之丈 「いや。一切合財はこまっ」クラスメイトが置いていった雑誌とかがそのまんまなんd....

GM サトー「・・・・うん?机の下からなんか出てきた?かまわん、一緒に運び出せ」 <銀之丈の話を聞いてない人

銀之丈 「机の下?......いや、それ、そのまま捨てていいからっ持ってかないでー」

GM こうして・・・・銀之丈は(強制的に)転居することになるのであった・・・・

GM (〜回想終了〜)

GM  

GM で、今に至る。学校から帰ってきた君が待っていたのは

GM 羽衣「おかえりなさいませ」

GM と玄関先で三つ指ついて深々とお辞儀する羽衣の姿であった。

銀之丈 「え........た、ただいま....」イラストの状況。ですね?w

銀之丈.......いや、そこまで畏まって出迎えなくてもいいんじゃ、ない....かな?」まぁ、出迎えてくれる というシチュ自体に慣れてないのもあるが

GM ですですw

GM 羽衣「えぇと・・・・サトーさんから日本の男性を迎える時はこうしろと教わったのですが・・・」

GM 羽衣「・・・・・間違っていましたでしょうか?」+上目使いで

銀之丈 「えっと。間違いじゃない。大きな括りの中の出迎えという意味では間違ってない.....んだけど」(

銀之丈 「も、もっと、こう。。。普通な感じでいいから。其処まで畏まらなくてもっ」あたふたあたふたw

GM 大きく?と浮かべて、あたふたしている銀之丈を見続ける羽衣ちゃん。・・・・彼女は本当に今の状況を理解していないようだ。

銀之丈 「えと、うん。まぁ、そのことについては、後でサトーさんも一緒に話をするってことで」とりあえず、この状況をどうにかしないとーという思考のみで会話w

GM 羽衣「・・・・そうですね。先ほどEさんがお荷物をたくさん運んでいらっしゃったので」

GM 羽衣「お片づけ、手伝いますね」と、そのまま横の銀之丈、机の下と書かれたダンボールに手を伸ばす。

銀之丈 「わー。それはこっちでやるからっ」そのダンボールを奪ってw

GM 羽衣「あら、そうですか。では、このベッドの下を・・・」ベリベリとガムテープを剥がす。

銀之丈 「ほ、ほら。サトーさんも帰ってくるから、夕食とか作ってたらいいんじゃないかな?」意訳:荷物は触らないでーw

GM 羽衣「・・・・??? え、えと、えとえと・・・」

GM とサトー氏が帰ってくるまで、ドタバタは続いたのであった・・・・

GM  

GM 極めて余談だが。

GM 登校した羽衣が、初日に銀之丈君と一緒に住んでいると暴露してしまったことを

GM ここに付け加えておく。

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Opening Phase 3  -そは人間に似れど人間にあらず- heroine's truth

Scene Player 高坂 有紀 Place 奈々市支部 Entry 不可

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GM まずは登場をどうぞ〜

有紀 #1d10+31 2・・・!

ダイス Yuuki-k:1d10+31=5(5)+31= 36

GM 可もなく不可もなくw

GM では、ナレーションを

 

GM 君は今、奈々市支部にてコートハロルド・サトー氏とコーヒーを飲んでいた。

GM 話題(という名の報告内容)は「学校における天篠 羽衣について」

GM 前回から早3週間。当初は凄まじい天然さを発揮した羽衣であるが、それも徐々に落ち着いている。

GM サトー氏は君の報告を聞きながら頭のなかで吟味するように頷いていた。

 

GM サトー「・・・ふむ、分かった。徐々に落ち着いてきているようだな。」

有紀 「はい、とっても楽しそうで・・よかったです」 にこっと 「サトーさんの考えは大当たりですね〜」

GM サトー「いや、さすがにSchoolまでは面倒はみれないからな。彼女が有紀君と同じ料理部に入ったのもよかった。」

GM サトー「引き続き、学校での彼女のサポートを頼む。」それから居住まいを正して

GM サトー「さて、今日、君に支部に来てもらったのはanother・・もう1つ・・・いや、2つある。」

有紀 「任せてください! と、いっても・・やっぱり一番は威綱さんでしょうけれど」 にこっと 「2つ・・ですか?」

GM Umとサトー氏は首肯し・・・

GM サトー「1つ目は、ヴェノムロードが動き出した件についてだ。・・・もっとも、彼自身は直接動いてはいないがね。」

GM サトー「エージェントEから報告があった。奈々市高校に、ヴェノムロードの配下が侵入したらしい。」

有紀 「・・・!」 この前のことを思いだして

GM サトー「学校内で何か異変が起きているはずだ。銀之丈君と、また君の独断でかまわないから学校内で協力者を募り、対処してくれ。」

GM 責任は私が取ると付け加える。

有紀 「・・・わ、わかりました。 威綱さんもご存知なのです?」

GM サトー「・・・さすがに、学校の中まで私が行くことはできないしな。今回、私は君たちのSupportに回る。」何か手伝えることがあったら連絡をくれと付け加える。

GM サトー「Um.今日、帰ったら直接伝えようと思う。」

有紀 「確かに・・・サトーさんは目立っちゃいますものね」あはは 「はい、お願いします」

GM >現在、銀之丈(と羽衣ちゃん)の3人で同居中の人

GM サトー「あと、樫村支部長からも連絡があった。奈々市支部の方でも協力者として椿君が出るらしい。」

有紀 「椿さんがいらしてくれるのなら、心強いですね〜」

GM サトー「Um。では、よろしく頼む。」

GM そこで一旦言葉を区切り

GM かすかに迷うような素振りを見せた後。真剣な表情で口を開いた。

GM サトー「それと・・・・最後の件だが。」

GM サトー「天篠 羽衣についてだ。・・・彼女の調査を進めて分かったことだが。」

GM サトー「彼女は・・・厳密に言えば、人間ではない。俗にレネゲイドビーイングと呼ばれる個体だ。」

有紀 「あら・・」

GM サトー「彼女自身には自身のことをRVの一種とは自覚していない。しかし、彼女のRVへの親和性、そして特徴的なエフェクトを所持しているという事実。」

GM サトー「これらの事実から、彼女はクローンなどを起源とするオリジン:ヒューマンであることがわかった。」

GM サトー「この件は銀之丈や羽衣には伝えていない。とはいえ、いつかは羽衣にも知らせないといけない。」

GM サトー「私の口から言うより、君たちから伝える方が精神的ショックは少ないだろう。方法は任せる。・・・・・羽衣を頼む。」

有紀 「結構複雑な感じ・・・ですね。 でも、大丈夫ですよ。 お話できますから!」

有紀 「支部にだってRBさんはいっぱいいらっしゃいますし。でも、サトーさんがそう仰るのなら・・・分かりました」

GM サトー「Um。彼女の本質はどうあれ、羽衣自身は人間と同じだ。」

GM サトー「そこを卑下したりする必要はない。あの子は・・・・我々と同じ仲間だ。」どこか優しい眼差しを込め、呟く。

有紀 「そうですよ。それが、UGNの理想・・って教えてもらいました」にこっと

GM そうだなと首肯し

GM サトー「さて、長くなってしまったな。今日は解散とするとしよう。」と言って、立ち上がり部屋の片づけをし始める。

GM サトー「有紀君も帰っていいぞ。タイムセールに間に合わなくなるぞ?」

有紀 「はい、みんなを繋ぎとめて・・・一緒にご飯を食べる世界のた・・・ああああ!」

有紀 時計を見て 「もうこんな時間、ししっしつれいします・・!」

有紀 大慌てでばぁん と扉を開いて退出・・します

GM See you againと退出する有紀君に声をかけ・・・扉は閉まる。

GM では、シーンを切りますね!

有紀 はい〜

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Opening Phase 4 -怪談は噂話のごとく- ghost gossip

Scene Player 吉永 司&蓮原 しおり Place 奈々市高校生徒室 Entry 不可

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GM まずは登場をお願いします〜

しおり #1D10+32

ダイス Shiori-H:1d10+32=4(4)+32= 36

#1d10+37

ダイス Tsukasa:1d10+37=9(9)+37= 46

いきなり逸品使おうかな

GM 10差^^;)

#1d10+37

ダイス Tsukasa:1d10+37=9(9)+37= 46

しおり 基本値の違いありますし・・・うん(何

=w=

GM 2回目ですよ、2回目!

しおり もう1っこっ

一個しか持ってないのサ・・・

GM あら><

GM では・・・ナレーションにいきますね

 

GM ざわ・・・ざわ・・・・

GM 校内の掲示板の前で10000人を超す生徒達がざわめいていた。

GM 黒(い)服を着た生徒A「また吉永が一番になったってよ・・・・」

GM 黒(い)服を着た生徒B「マジかよ〜〜〜 てことは、円周率1000桁まで求めろというあの無茶な問題にも解いたってのかよ・・・」

GM 期末試験の順位を見て、口々にタメ息を漏らす生徒達。

GM 10位以内に入れば帝の幹部入り、最下位から100名は地下帝国強制労働施設へご招待というのだから無理もない。

GM ・・・・・という冗談は置いておいて(

違う世界に入りこんだような気もするけど

しおり 「うぅ・・・英語が足を引っ張って今回も中の下の成績でした・・・」 人並みに呑まれながらもなんとか掲示板を見る

GM もちろん違う世界の話ですが^^;)

GM ですが、シチュエーションは大体同じです。

ざわつく生徒達の中、我関せずと言わんばかりに廊下の真ん中を凛として歩いてくる

GM 期末試験の結果を見た生徒達が口々にタメ息を漏らしたり怒号を上げたりしています。

しおり 「じ、次回こそはっ!!」と、凛として歩く吉永さんを発見

しおり 「吉永さんっ!!今回もすごいですねっ」  と、素直に屈託の無い笑顔で

「別に。普通にしてただけよ」とあっさり返し

「英語はちゃんとやっていたほうがいいわよ」と付け加える

しおり 「あぅ・・・はい、頑張ります・・・」 痛いところを突かれて赤面

GM 若菜「さすがは吉永さんね〜 学校始まって以来の秀才と言われるだけあるわ〜」と声をかけてくる生徒会長八重樫 若菜

「それ以外はいいのだから勿体ないわよ」フフッと

GM 手にはトレードマークのと描かれた扇子を持ち。感心したような声を上げる。

「そういう若菜もいい位置をキープしてるじゃない。会長の仕事もしながらなのに」」

しおり 「あっ、会長さんっ。今日もお疲れ様ですっ」 ペコリと

GM 若菜「ん〜〜、私は半分くらいは周りの人の力で支えられているから。」あははっと豪快に笑う。

GM そちらこそお疲れ様〜としおりにも返し

GM 若菜「さて、期末試験も終わったところで悪いのだけど。・・・そろそろ、例の件を本格的に対処したいのよね。」

「ふっそれがあなたの良いところよ」

しおり 「・・・例の件??」 う〜ん・・・と何の事か考える

GM 若菜「まずは、生徒会室に来てくれないかな?」と内緒話をするかのように、声を潜める。

  ここでは言えない話ねと理解して、仕方ないわね。と言わんばかりに溜息をつく

しおり 「・・・どんな話なんだろう」二人の後ろをテクテクとついて行く

すっかりこの学園の問題処理屋になってる気がするんだけどと生徒会室へ

 

GM 君達は奈々市高校の生徒会室にて、生徒会長八重樫 若菜と向かい合って座っていた。

GM 奈々市高校生徒会長、八重樫若菜が言う例の件

GM それの事の起こりは1週間も前になる。

GM 生徒会長に呼ばれた君達は、若菜から「目安箱に最近、七不思議の投書が多くなってさ。」と相談されたのだった。

GM 以来、期末試験という忙しい合間を縫って。君達は若菜と共に問題解決に当たっているのだが・・・・

GM ・・・噂話を集め続けて、君達には分かったことが1つだけある。

GM ―――これは。ただの怪奇話ではなく、自分達の領域、つまりRV絡みの事件だと。

GM とはいえ。生徒会長はそんなことは露も知らず。

GM 今も、ぐてーーーと生徒会室の机の上に両手を広げて延びていた。

しおり 「(はわ・・・そ、そうだ、そういえば調査していたんだった・・・)」と、テストモードだったのを切り替える

「所詮七不思議なんてただの噂よ。真面目に調査しても何も出てこないわ。そのうちに生徒達も興味を失っていくんじゃない」

「若菜はしばらくこのことは忘れたほうが精神的にもいいと思うわよ」

GM 若菜「そうは言うけどね〜〜 さすがにこれだけ投書があるとさ。」

「蓮原さんもそんな非現実なことは信じるほうかしら?」とふってみる

しおり 「え、えっと・・・お、お化けは・・・し、信じませんっ」と

GM 若菜「生徒会としても何らかの調査を進めなければならないと思うわけ。」自治権うんねんがあるしさ〜と呟く。

GM 若菜「まぁ、私としては、さ。やっぱり生徒会長として何かしてあげたいと思うわけ。」

しおり 「あ、えっと・・・」吉永さんの意図が察するが会長になんと言えばいいかわからず

「まぁいいわ。とりあえず私達でもうちょっと調べてみるわ。あなたはちょっとだけ休んでなさい。これ以上しおれていく姿を見たくはないしね」

しおり 「そ、そうですっ。この事件は私たちに任せてくださいっ!!」 と吉永さんに続いて

GM 若菜「そうはいかないよ!私は生徒会長だしね!」と元気に扇子をピシッと締める。

やれやれと頭を押さえ、「まぁこういう性格なのは知ってるけどね

GM 若菜「とはいえ、一人では限界も感じているのも事実なんだけどね。」と途端に、あはははっと自嘲気味に笑う。

しおり 「うぅ・・・」困った顔で

「そうね蓮原さん。彼女はあなたに任せるわ。護衛、というのならあなたのほうが適任でしょ」

しおり 「はいっ、わかりましたっ 任せてくださいっ」 とビシッと、答える

何かこの学園に降りかかる悪い予感を感じ取って、真面目な顔付きになる。

(そろそろ本格的に探さないといけないかしら・・・ね)

しおり 「(RVが深く関わる問題じゃなければいいけど・・・)」

「安心しなさい。ちゃんとわかったことは伝えるから。今までに私があなたに頼まれてできなかったことがあるかしら?」いたずらぽく微笑んで

GM 若菜「そうだね・・・うん、信頼しているよ!なんせ私が直々に頼んだんだからね!」

しおり 「はいっ、お任せ下さいっ!!」

GM 若菜「とりあえず、本格的な調査はこれからだし・・・また後で集まった方がいいかもね!」それまでよろしく!と元気に君達に任せることにした生徒会長。

「そろそろ休み時間も終るわね。話はこれぐらいにしておきましょう」と

GM 扇子をバッと開げて「それじゃ、かいさ〜ん!」と吉永 司さんに同意する。

しおり 「わかりましたっ」 と、そそくさと生徒会室を出る  「あっ?!次の授業英語じゃん・・・」

GM  

GM 生徒会室を出るキミ達。しかし・・・会長の様子が空元気なことは明らかであった。

GM その不安を打ち消す為。またRVという世界の裏側にかかわらせないため。

GM 君達はこの事件に全力を注ぐことを心に決めたのだった・・・・

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Opening Phase 5 -支部長は今日もやる気ゼロ- trial bioweapon

Scene Player 常夜 椿 Place 奈々市支部 Entry 不可

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GM まずは登場をどうぞ〜

椿 の、まえに

椿 ・x・) 自己紹介

GM あ、了解です〜

椿 #1d10+32 そして登場

ダイス Tubaki:1d10+32=1(1)+32= 33

椿 ・・・あれ?なにこれw

GM 支部長のやる気に当てられたのかとw

GM では、ナレーションいきますね

 

GM UGN奈々市、コンビニ支部の一室にて。君は支部長の樫村 描に呼ばれていた。

GM 対面で座った君にどこか眠そうな顔で資料を渡しつつ・・・

GM 樫村「椿くん。すまないけど、一つ頼まれごとをしてくれないかな?」

GM と、早速という感じで君に仕事の依頼を頼んできた。

 

椿……まぁ、仕事という用件できているからその類なんだろうが、内容は?

GM 樫村「・・・もう一週間になるかな。奈々市高校にて所属不明者による《ワーディング》を感知したんだ。」新しく入れた茶を君に渡しつつ

GM 樫村「んで。調査したんだけど・・・FH何かを学校に設置したようだね。」自分の茶をふーふーと息を吹いて冷ます。

GM 樫村「なにぶん夜しか反応がなかった上に、高校は本来、僕たちのような部外者の大人には入っていきにくい場所だからねぇ・・・」

GM だから、調査も難航したのさと付け加える。

椿 「・・・まぁ、その何かを探し出してついでに炙り出し除去をしろということか。しかし割と学校って狙われやすいものなんだな」

GM 樫村「うんうん、そんな感じ。」 そうだねぇ〜と君の話に首をこてんと傾げ

GM 樫村「学校というのは、何か企むには絶好の環境なんだよ。」

GM 樫村「なにしろ、部外者は入りにくい、何か変なことがあっても外部に漏れにくい。」

GM 樫村「トドメに・・・・RV事件となると、教師では解決できない。」よって、狙いやすいのさと気軽に締めくくる。

椿 「しっかしそこまで狙われるのわかっているなら常備でチルドレン入れとくとか・・・ってあれか。現状チルドレンも別件で動きづらいのか

GM 樫村「・・・その点で言えば、今回は運が良いほうかな?何しろ惨劇が起きる前に君に依頼できるのだし。」

GM 樫村「うんうん、UGNは今、人手不足なんだよ」

椿 「ま、断る理由もなし。その依頼受ける事にしよう。で、お前さん今体調は何割がた回復した?

GM 樫村「おっとっと。まだ伝えることはあるよ。ほら、そこの資料に」

椿 ん?と資料を見る

GM 樫村「UGNも無能ではないんだ。いろいろ調査を行った結果、分かったことは2つあってね。」

GM 樫村「高校に置かれたのはブラッドフォートレスというFH製のレネゲイドウィルス型試作兵器だということ。」

GM 樫村「それを設置したのが、どうもヴェノムロードの部下らしいってことさ。」 流通経路を洗ってみたんだけどねと付け加える。

GM 樫村「そんなわけで、サトーさんにも話をつけておいたから。容赦なく、銀之丈君と有紀君を巻き込んでいいよ。」話は言っているはずだしね、と。

椿 「了解した。何かあったときは情報交換もかねて動いてもらおう。

GM その返事を聞いた支部長はふわぁとあくびをし

GM 樫村「うんうん、頼んだよ〜」といいつつ、懐からPSPを取り出して電源を入れる。

GM 樫村「あと、僕がどこまで回復したかって?見ての通り、旅行にいけずモンハンをやるくらいしか回復できていないよ。」

GM と本気なのか冗談なのか分からない口調で言う。

椿 「そうか。そうなると・・・いや、今考えても仕方がないか。養生はしておけよ」という感じで依頼を受けておわりかしら

椿 割とさっぱりした人間のほうが信用するタイプです。この子

GM なるほどw

GM では、シーンを切りますね〜

椿 あぃ

GM 出て行く君に、ひらひらと手を振って送り出す支部長。

GM 部屋にはぴこぴことゲーム機を動かす音のみが響くのであった・・・・

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GM では、本日のOP収録の分はこれにてになります〜

GM お疲れ様でした!

椿 あーい、おつかれーい

GM あぁ、念願の三つ指突いてお辞儀の子が描けて、余は大満足じゃ!

椿 まぁ、とりあえずこれだけはいいたい

椿 ・3・) 銀さんもげろ

銀之丈 えーw

銀之丈 まぁ、とりあえず、アタリ色は塗ってみる(

銀之丈 しかし、初っ端から飛ばしえるなぁw

GM えぇーー

GM まぁ、否定はしませんがw

椿 流石にPC1にはえらべないよなあ、俺(何<流石に1話の応募時じゃこの展開は予想できませんですた

GM でも、一番初めに加速しておくのが。セッションを運営していく上で重要でしょう!とあえて言ってみますw

銀之丈 なるー

銀之丈 いや、その場合は 歩ん宅で居候

椿 それは仕方ないな<お蔵入り

銀之丈 司ちんとの壮絶バトルがw

GM サトーさんがついてきますが^^;) >居候

GM まぁ、羽衣ちゃんについては

GM 有紀ちゃんのOPでも関わってきますけどね

椿 で、かささぎぽん

椿 海老の登場はまだですか?(

有紀 今日食べたので間に合ってます(

GM 有紀ちゃんのOPに大量に入荷されます(大嘘

GM サトー「有紀君の動力源は海老パワーらしい。なので、2ダースほど、海老を頼む。」

GM サトー「・・・・種類? そうだな、ロブスタークラスの物を持ってきてくれ。」

有紀 家族では食べ切れませんねw

GM 海老パワーは否定しないのですかw

有紀 チキンでも・・・!

GM 骨が必要なのですか!

GM では、終さんの大腿骨でも・・・・ >骨っこの動力源ですが

有紀 食べられる生き物でお願いします>

GM ふみゅう

GM こっちはそろそろ落としますね

 

(〜〜後日〜〜)

 

GM さて。始めますね〜

GM では、皆様、よろしくお願いします!

銀之丈 お願いしますー

しおり お願いします〜

有紀 大丈夫です

GM あら?もしかして

GM 全員はいない・・・・?

いるよ

GM いえ、抱月さんが全く無反応なので

GM 離席中なのかと

椿 ・・) すまね

銀之丈 お帰り

GM おかえりなさいませ

有紀 裏にいらっしゃらなかったのですね

GM では、改めて

GM 皆様、よろしくお願いします!

銀之丈 おねがいしまーす

しおり おねがいしますっ

有紀 よろしくお願いいたします〜っ 遅くなってしまって申し訳ありませんでした

お願いします

椿 よろすく

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Middle Phase 1(表) -学び舎の園- day light

Scene Player 威綱 銀之丈 Place 教室 Entry 可

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GM さて。まずは登場なのですが

GM 今回は登場侵蝕値は振らなくてもいいです。

銀之丈 (何

GM >後ほど説明します

しおり なんですと・・・

銀之丈 では、現在値だけ一応言っておく。45%

GM 登場します!の宣言だけで登場できますので〜

GM では、ナレーション行きますね

 

GM 陽光がほのかに教室全体を照らし出す。現在の時刻は815

GM 朝のHRが始まるまであと10分の猶予。教室には朝練から帰ってきた体育会系の部員たちの姿もちらほらと見える。

GM そのなかでも。君は学校全体を包む奇妙な違和感に気付きつつあった。

GM 周りには各々、雑談に興じているクラスメイトがちらほら

GM その中を。君と羽衣はいつものように登校したのだった。

 

銀之丈 「ふぁー.......ねむ。」まぁ、半歩前を歩く様にしつつ、一緒に登校(

GM 羽衣「おはようございます。」と、銀之丈の後ろ半歩分をあけて登校

GM 生徒A「お〜〜〜、銀之丈、あいかわらず羽衣ちゃんと一緒に登校なのな。」

銀之丈 「まぁ、とある事情によってね(苦笑」ごまかせてないんだろうなぁw

GM 生徒B「相変わらず羨ましい奴め。とりあえず、もげろ」と頭をホールドしてグリグリと

銀之丈 「いたいいたいいたいw」無実だー とかいいつつ、スキンシップの一環w

有紀 「おはようございます、威綱さん、天篠さん。今日も仲良しですね〜」 着席状態からごあいさつ

銀之丈 「あか、おはよう。高坂さん」ホールドされた状態のまま

GM 羽衣「おはようございます、有紀さん」とにこっと笑いながら挨拶

銀之丈 #「あぁ、おはよう

銀之丈....で、そろそろ気が済んでくれると嬉しいんだけど?w」ホールドされつつ

GM 生徒A「そういやよ、銀之丈。知っているか?なんか今、七不思議が流行っているんだってよ。」

GM 生徒B「あぁ。生徒会が対策に乗り出したっていうアレか。」ホールドしたまま答えるw

 銀之丈 「七不思議って、音楽室のピアノ音やら、13階段のあれ?」

 有紀 「もうあと5分ですから。そろそろ座らないと・・。七不思議・・・流行ってるみたいですね〜。今週だけで20個くらい聞きました」

GM 生徒A「おうよ。なんでも目撃者多数っつー話だな。」と噂好き少年Aは得意満面の笑みで答える。

銀之丈 「それは、新聞部はネタに困らなくて万々歳で願ったり適ったりじゃないのかな?」

GM 生徒B「しかし、期末試験も終わったってのにメンドクセー話だな。」

銀之丈...........で。離してくれると嬉しいんだけど....?」先生きちゃうよーw

銀之丈 「何か、凄く含みがある様に聞こえるのは僕の気のせいかな?」七不思議探険に参加させられそうな意味で

GM 生徒B「・・・・あん? 羽衣ちゃんを俺にくれるっていうなら離してもやってもいいぜー!」

銀之丈 「いや、なんでそうなるのかなー?」

有紀 「えっと・・ あと3分 そろそろ座った方がいいですよ?」

銀之丈 「高坂さん、離してくれる様に彼を説得してくれないかな?」(苦笑

有紀 「え、わたしがですか?」「えっと・・・羽衣さんは、威綱さん一人のものじゃないですし。あげるとかは無理だと思います」

銀之丈...ということらしいから、外してくれると嬉しいかな?」まぢで先生が来るからさー

GM そのとき、先生の「お前ら、いつまで騒いでいるんだー」という声が響く。

GM 生徒Bはその声を聞いて、ちぇと言いながらおとなしく席に戻っていった。

有紀 「そうですよ〜。 ぁ、威綱さん。後でできれば二人きりで大切なお話があるので、お付き合いお願いしますね」

銀之丈...ん?....あぁ、うん。詳しい事は次の休みの時に」ばたばたしつつ、了解を出して

有紀 慌ててそらだけ伝えて前に向き直ります 以上で

GM ではHRを始めるぞ〜とやる気のない先生の声が響く。

GM その声を合図に教室の生徒達は先生に注目した。

GM その中には、君たちの様子を笑顔で眺めていた羽衣の姿もあった・・・・

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Middle Phase 1-2(表) -箱庭の世界- school day

Scene Player 高坂 有紀 Place 屋上 Entry 可

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GM 鐘の音が鳴り、4時限目が終わる。

GM 本日は快晴なのだが。いつもはにぎわう屋上も

GM 今は、12月の寒気を嫌い、人っ子一人いない場所と化していた。

 

有紀 「はっくしゅ・・・ やっぱり寒いですね;」 手を合わせつつ

銀之丈 「僕に話って、この前の事?」ほい。と、ホットの紅茶を渡して

有紀 「あ、ありがとうございますっ いただきます」 受け取ってにこっと 「はい。ええと・・と〜っても驚かれると思うのですけれど、威綱さんには絶対お伝えしないといけない事なんです。」

有紀 一口いただいてから 真剣な区長になって

銀之丈 「クラスメイトが言ってた、告白......じゃ、無さそうだね(苦笑).......(真面目な顔になって)それは?」

有紀 「告白? わたしの事じゃないですけれど、告白なのかしら」 普段の口調 そして地球が滅亡しそうな雰囲気で 「実は・・・」

有紀 「天篠さんはRBだそうなんですよ〜」

有紀 ばばーんと 衝撃の真実を 普通ならCMを挟んでもいいくらいな感じで

銀之丈.....あ〜。ん〜(回想)........言われると、確かにそういう感じはしない事もないけど、無垢な処とか」

銀之丈 「でも、僕の正直な感想としては、それでも、天篠さんは天篠さんかな」

有紀 「案外、驚かれませんね。」 む〜 と せっかく影を増やしてみたのに 「ええ、そうなのですけれど。天篠さんはご存じないみたいで、これについてはわたし達が」

有紀 「時期を見て伝えて欲しい とサトーさんから」

銀之丈 「色眼鏡で見る事はしないと........まぁ、僕自身のことを棚に揚げてる気がしないでもないけど」

銀之丈 「うん。それは、機会を見て話をしよう。その時はまた協力をお願いするかも」

銀之丈 「まぁ、問題は.....この話だけで、屋上に上がったのだと」

有紀 「はい、任せてください! やっぱり威綱さんからが一番でしょうから。 いつ話すかは・・お任せしますね。」

銀之丈 「クラスメイトにどう良い訳しようか?(苦笑」流石にこの話は話せないし、他に話題とかある?と

しおり 「屋上の七不思議・・・う〜ん、貯水槽の上に現れる白いドレスの美少女??」とか考えつつ、屋上の調査をしようと登場

有紀 「あ、そ・・・そうですね。」 こく ともう一口

しおり と、2人を発見し「はわ・・・有紀さんに威綱くん」この前は大変だったね〜と、2人にペコリと

銀之丈 「流石に、高坂さんが本当に告白した。という話にはできないしね」僕が追われてしまうw

有紀 「エージェントさんが入り込んでるってサトーさんから伺ってると思うのですけれど、それと七不思議って繋がってそうじゃ・・」

銀之丈 「あ、そのエージェントさん?」(何

有紀 「ぁ、蓮原さん。こんにちは〜。 本当に・・お疲れさまでした。 ありがとうございました」少し遠くを見てから 「ちょうど良かったです蓮原さんにも聞いていただきましょう!」

銀之丈 「ということで、こんにちわ。蓮原さん」

しおり 「はわ・・・七不思議・・・エージェント・・・??」

有紀 「・・・違います。 ヴェノムロードさんの配下なエージェントさんですよ〜。サトーさんから伺ってません?」

銀之丈 「いや、学校にとか具体的な話は聞いてないけど」

しおり 「エージェントさんは、わからないのです・・・今は特にUGNから指示は受けていないので・・・」

有紀 >銀ちゃんにいった後 「その、エージェントさんが学校に来ているみたいなのです」

しおり 「あ、でもっ・・・今、いろいろあって七不思議について調査しているんですけどっ、どうもその七不思議にはRVが関係あるらしいのですっ」

銀之丈 「漠然と危険があるのは知ってるし、その為の護衛役になってはいるけどね」

有紀 「あれ、サトーさんが伝えてくださるって・・・おかしいなぁ」

有紀 「はい、それで、サトー「学校内で何か異変が起きているはずだ。銀之丈君と、また君の独断でかまわないから学校内で協力者を募り、対処してくれ。」と」

有紀 サトーさんが に・・してください

銀之丈 「ここ数日、ばたばたしてたからね」聞きそびれたのかも

銀之丈 「そうなんだ」

有紀 「異変といえば、七不思議だと思うんです。 やっぱりRVが関係してるのです・・?」

しおり 「異変ですかっ?!・・・う〜ん、なんだろう・・・」最近の事を思い出すが思い当たらない

しおり 「ほえ??七不思議が異変ですか??」 有紀さんの方を見て

開けっ放しだった扉のほうから人影が現れる。?「ふ〜ん、てっきり愛の告白でもしてるのかと思ったら、そっちの話ね」

有紀 「この前も、七不思議が流行りだした時、その調査を会長さんから頼まれて調べてみたら・・・っていうことがあったのでもしかしたらって」

銀之丈 「僕は告白されるようなヒトでもないしね(苦笑」

しおり 「わっ・・・吉永さんっ、調査お疲れ様ですっ」と、ビシッと挨拶

有紀 「愛の告白を・・・威綱さん、そのつもりだったのです? ごめんなさい、呼び出しちゃって」

有紀 「吉永さんこんにちは」 ぺこっよ

しおり 「愛の告白だったのですかっ」 目をキラキラさせつつ

ではかくかくしかじかでw

さっきしおりが言ってるしねw

銀之丈 「いや。そのつもりもどのつもりも(苦笑」

「まぁそんなところでちょっと調べてるだけよ。お邪魔しちゃったかしら?」

有紀 「ごめんなさい、今度される時は応援しますから・・」 「と、いうことで。もう頑張ってくださっている椿さんにも、七不思議について注意してもらったほうがいいのかなって」

銀之丈 「色々と誤解が誤解呼んでる気がするけど(苦笑」

有紀 「そして・・お話しちゃったので。こちらについても協力をお願いしたいのです。」

しおり 「椿くん・・・今回も手伝ってくれるんだっ、」頼もしいな〜と

しおり 「えっと・・・七不思議について調査しつつ、エージェントさんを追い詰める・・・ですねっ」 有紀さんの依頼にうなずいて

「ふ〜んわざわざこの学校にねそうね、何かわかったら伝えるわ」

有紀 「はい・・・! 1度あることは2度あるので、きっと・・っ」

銀之丈 「一度あったら二度とない.....だったら嬉しいんだけどね(苦笑」

「それよりもそろそろ休み時間も終るわよ。授業には遅れないようにね」と退場しよう

有紀 「ありがとうございます! じゃあ、椿さんにもお伝えしておきますね。 これなら、きっとノムさんの悪い事を止められるはず・・ですよ。そうすれば・・」 と禅話を思い出しておきます

GM それぞれの思いを胸に。

銀之丈 「さて.....後はクラスメイトへの対処法を戻りながら考えますか(苦笑」といいつつ、此方も有紀たんと一緒に退場するか

GM 今、日常を守る少年少女達の戦いが始まる・・・・

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GM さて。

GM 実はPC達が全員集合した後で説明しようかなと思っていたのですが

GM ちょっと時間が押していますので。先にこのセッションにおける特殊ルールについて説明しようと思います。

GM本セッションにおける特殊ルール

GM ・本セッションは、昼の部のシーン夜の部のシーンの二つに分かれており、交互に訪れる(昼夜、夜昼)。

GM ・それぞれ以下の特殊なルールが存在する。

GM昼の部(日常のシーン)

GM ・登場人数による制限なし

GM ・登場による侵蝕率上昇なし

GM ・代わりにエフェクトを使用した瞬間、使用したPCの侵蝕が+10される。

GM (これは複数のエフェクトを組み合わせても+10のままである。但し、《ワーディング》《リザレクト》も上昇することに注意せよ)

GM ・登場したPCがそのシーンにおいて判定ができるのは11回まで

 

GM夜の部(非日常のシーン)

GM ・登場制限あり(2名まで)

GM ・登場による侵蝕上昇あり

GM ・エフェクトによる追加コストなし

GM ・夜の部において、登場人数や登場できる場所について制限があるのは、敵が《ラビリンス》を使用したためである。>OP参照

GM ・敵は時間が立つに従い、徐々に侵蝕している。よって、この特殊ルールも変更がありうる。

GM ・なお判定とは、メジャーアクションを使用してダイスをふることと定義する(よって情報収集及び<調達>1回とみなす)。

GM (よって《インスピレーション》やドッジ判定は、判定を行ったに含まれない。)

GM  で、現在、PCたちにできることなのですが

GM現在、できること

GM 教室にて調査

GM 学園七不思議について情報収集

GM ブラッドフォートレスについての情報収集

GM 高校に侵入した敵についての情報収集

GM  

GM調査 について

GM調査を行うことによって、各七不思議の詳細が分かるようになる。

GM これはゲーム的にいえば怪談の内容がわかったため、夜の部における攻略目標値が下がることによって表現される。

GM ぶっちゃけて言えば、昼に調査し夜に怪談の内容に沿った障害をクリアするのが本セッションの目的となる。

GM なお。夜の障害にクリアできなかった場合、失敗したペナルティに加えてCXにおける戦闘難易度が上昇する。

GM 以上です。

GM で、第1日目なのですが・・・・・

GM ちょっと今から新しくシーンを設けて情報収集のシーンは作れないので

GM 調査には成功した難易度で、判定に挑戦して頂きますが

GM どんな判定が必要かについてはクローズとさせて頂きます。

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Middle Phase 1() -学び舎の園- moon light

Scene Player 吉永 司&常夜 椿 Place 職員室 Entry 2名まで)

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GM 登場をお願いします

#1d10+46

ダイス Tsukasa:1d10+46=3(3)+46= 49

よしよし

椿 #1d10+33

ダイス Tubaki:1d10+33=6(6)+33= 39

椿 あ、ちとふえた

GM では、ナレーションを

 

GM 深夜の学校。澱んだ水のような《ワーディング》が張られ、深海の底にいるかのような印象を与えてくる。

GM 君たちが夜の探索を始めてまもなく。校舎のどこからか音が聞こえてくる。

GM 足音のような音、ピアノを鳴らすような音、ボールが転がるような音・・・様々な音が校舎の中を反響しあって分かりにくくしていた。

 

GM で、最初の障害の内容ですが

GM 1日目の怪談は正体不明の音の発生場所を探ることである。

GM よって

GM <知覚>もしくは音を感知するエフェクトの使用を使って、難易度:8の判定を4回行い2回成功させること。

GM になります。

「音楽室だけじゃなさそうね。色々なところから音がするわ」

4回ってのは2人が2回づつなのか、1人4回でもいいのか?

GM 14回でも可です。(支援判定の関係上

椿 また微妙な難易度だな

椿 <感覚3しかねえ

水晶の眼使おうぜw

椿 GMよ、もしイージーエフェクト「うさぎの耳」を途中成長で取得した場合、なんかボーナスある?

GM ウサギの耳は・・・あぁ、なるほど。元が<知覚>なのですか。(確認

GM では、難易度を2下げて6にしますね。>ウサギの耳使用時

椿 よし、それじゃと中成長でウサギの耳取得しよう

GM 原則:イージーエフェクトの使用には、エフェクト本文に書かれた技能による代替を認めるという方向でいきたいとおもいます。

GM 了解しました!

椿 今回の場合だと使えて不思議じゃないだろうってことだw

GM >同じ技能だった場合、難易度を下げますね

GM まさしくピッタリですね!w

椿 (流石に知覚13まで上げるなんて強引ぐはしっとだけで十分だ)

GM ww

「常夜くんはこういうのは慣れてそうね。少しは怖がったほうがかわい気があるわよ」ふふっと

椿 じゃあ此方から先1かいめはんていするよん

おー

椿仕事でいちいち腰引いて調べるってのもどうなんだとおもうがね」ということで水晶の眼+ウサギの耳を使って調査

GM どうぞ〜

椿 #4r10+1  侵蝕39→41

ダイス Tubaki:4r10+1=19(10(1,2,2,10)+9(9))+1= 20

椿 何も問題はない

GM おめでとうございますw

椿 で、侵蝕率余裕あるからもう一度やっとくか?

椿 <そっち侵蝕率あれだろう

1回は失敗してもいいし、素で振って失敗してからでもいいけど

椿 じゃあ素で振るか。2回目は

椿 #3r10+1  釣ってもウサギの目は使うよ!

ダイス Tubaki:3r10+1=7(7(1,1,7))+1= 8

とりあえずこっちが素でやってみよう。

#3r10+2

ダイス Tsukasa:3r10+2=18(10(10,3,10)+8(8,2))+2= 20

椿 ・・・まぁ、問題が全くなかったな。てか、ウサギの耳とる必要性すらなかったわ!w

GM まぁ、難易度下げってますしねw

GM 最後の判定やります?>既にクリアしていますけど

「どうやらあなたもわかったようね」

椿 「一応シンドローム的な相性はいいみたいでな」

椿 まぁ、やるなら譲るw<最後のry

いや2回成功すればいいしw

じゃぁそっちに向かおう

GM では、各所の音の発生源はわかりました。

GM 基本的には、君たちが現場に到着すると同時に音は止むのですが。

GM 最後のバスケットボールの音の発生源の場所だけ。

GM 視界にちらっと白い服のようなものが見えました。

「あら白いドレスの少女は貯水槽じゃなかったのかしら?」

「どう思う?」と椿に振って

椿 「誰もいないのにアトラクションを準備してるとは・・・ある意味賞賛に値するな。で、どうおもうかって?まだ何とも

椿 <情報がまだ少ないからなってかノイマンにまる投げ

「とりあえず今日はこれ以上はなさそうね・・・他の皆にも伝えておくわ」

GM 椿君のセリフは・・・・冷え切った体育館にしみこむように消えた・・・

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Middle Phase 2(表) -純白の少女- after school

Scene Player 高坂 有紀 Place 家庭科室 Entry

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GM シャカシャカシャカッと泡だて器でかき混ぜる音が響く。

GM 放課後の家庭科室。今日は料理部でお菓子を作る活動がある日だ。

GM その一角で。どこか真剣な表情で有紀ちゃんの手元を見る少女が一人。

GM 純白の髪に純白の肌。有紀ちゃんの勧めで料理部に入った天篠 羽衣の姿がそこにあった。

 

GM 羽衣「はわ・・・・・」 感心したように有紀ちゃんの料理風景を見つめている。

有紀 「あはは、そんなに真剣に見つめられると緊張しちゃいますね〜」

GM 羽衣「あ・・・すみません。」と慌てて目をそらす。

しおり 「はわわわわ・・・・」 暇だったので羽衣ちゃんと一緒に見学中

しおり 「すごいです、あっという間に生クリームが出来上がったのですっ!!」 有紀さんの手さばきに感動中

有紀 「ぁ、えっと。気にしないでくださいっ わたしもお母さんに習ってる時はこんな感じですから!」 手を止めて 「これでよし・・でしょうか」

有紀 きらきらきら

GM 羽衣「本当にすごいですね〜 私なんてまだ野菜もうまく切れませんのに・・・」

「あら、蓮原さん。こんなところで休憩中かしら?」ニコニコと勝手に入っていこうw

しおり 「うんうん・・・きれいなお弁当を作れる女の子になりたいなぁ・・・」

しおり 「はわ・・・吉永さん、昨日はお疲れ様でした」 ペコリと

「たいしたことはしていないわよ。それよりも面白そうなことしてるのね」

GM 羽衣「あら、はじめまして。天篠 羽衣と申します。」とペコリと吉永 司さんに頭を下げる。

「始めまして。そういえば話題のあなたと話すのは初めてね。吉永よ、よろしく」

GM 羽衣「今日はケーキ作りを行う・・・ということでしたので・・・」 その視線の先には、真っ黒焦げの物体が一つちょこんとのっている。

GM 言うまでもなく。羽衣が作った(?)ものです。

「これがケーキ?・・・そういえばクリスマスも近いわね・・・」真っ黒のモノを見つつ

(これを食べるのは彼なわけね・・・)

GM 羽衣「あ、ええと・・・・これはそのぅ・・・・」とパタパタと手を振って

しおり 「二人で有紀先生に習って、クリスマスにはおいしいケーキをつくろうねっ!」と羽衣さんへ

有紀 「料理は心ですから。見た目はオマケ、ですよ〜」

GM 羽衣「は、はい・・・・!」

GM 羽衣「有紀先生!お願いします!!」と涙目で頭を下げる。

有紀 でもごめんね 侵蝕10は重いので《隠し味》でふぉろーできないんです

しおり 「私たちを弟子にしてくださいっ!!」と一緒に頭を下げる

GM 黒こげを隠し味でフォローするのですかwww

「そういえば高坂さんの料理は一品と聞くわね。ぜひ手腕を見てみたいものね」

有紀 灼けたケーキをこげたケーキにするくらいは・・っw 演出で

銀之丈 「一応、言われた時間になったから来たけど....上手くいってる?」がらら、と入ってきて

有紀 「そんな、先生だなんて・・一緒にがんばりましょうね?」

銀之丈 表面の灼けた部分を削ってクリームで隠すんですねw

GM 羽衣「・・・・あ!銀之丈さん。」さっと後ろに危険物体Aを隠す羽衣。

「蓮原さんは弟妹に作ってあげてるんじゃなかったのかしら?」

銀之丈 危険物に上がったのかw

有紀 「ありがとうございます。わたしは、食べてくださる人に恵まれているだけですから。どなたでも逸品ですよ」 にこっと

GM >なお、羽衣は一週間して銀之丈様銀之丈さんになりました。

しおり 「あ、はいっ、おいしいクリスマスケーキで喜ばせてあげたいなっ」って思って 吉永さんへ

銀之丈 銀様>銀之丈様>銀之丈さん の変化か

GM ですです

(そういえば最近は歩に作らせてばかりいたせいか、自分でやってないわね・・・)

銀之丈 「最初に言った様に、いい易い言い方でいいからね?」

GM 羽衣「は、はい・・・・その節はお手数をおかけしました。」ちょっと赤くなりつつ・・・これが3週間で得た羽衣の進歩である。

銀之丈 「高坂さん。今度普通の料理も可能だったら教えてあげてね?」今色々頑張ってくれているんだけど、まだちょっと.....というニュアンスをかもし出して

有紀 「はい、任せてくださいっ」 こぶしぎゅ

銀之丈 「いや、そんなに畏まらなくていいから」あたふたあたふた そんな表情を見てわたわたする銀の字

銀之丈 (しっと曰く「もげろ」)

「とりあえず威綱くんはコレ食べておきなさい。お約束でしょ?」ニヤニヤ

有紀 「もうすぐできますから。もうちょっとだけ待っていてくださいね〜」

銀之丈 「チョコレートケーキか。それじゃ頂きます(ぱく........................

GM では、銀之丈君は

有紀 「ぁ、つまみ食いは・・・ そして、今日作ってるのは〜」 止める間もなく

GM <意思>判定を(難易度:15

椿 どんだけひどいんだそれw

しおり 「はわっ・・・銀之丈くんっ!?」

GM 失敗すると・・・気絶して侵蝕値が+1d10上昇します(何

ひでーw

銀之丈 #4r10+0 スティールマインド使用w

ダイス Gin_5na:4r10+0=16(10(4,10,2,7)+6(6))+0= 16

有紀 堪えた・・・っ

しおり 「だ・・・大丈夫??」不安そうに顔を覗き込む

GM おめでとうございます!

銀之丈.........................................................................うん。チョコじゃなかったね(苦笑」

GM 羽衣「えぇと・・・・大丈夫ですか・・・・銀之丈さん・・・」オロオロしながら

銀之丈 「あぁ、大丈夫大丈夫。次のケーキも食べさせてね?」頑張ればできるから

GM 羽衣「あ、はい・・・!わかりました。」

 

GM さて。羽衣の笑顔でこのシーンは終わりまして

GM 判定にいきますね!

GM 家庭科室にて調査 <情報:噂話>8

椿 じゃあ登場するか

GM と情報項目になります。

有紀 情報収集の技能はどうなっているのでしょう

さっきの項目もできる、でいいのかな?

有紀 できるものとして、技能を聞いたつもりだったりしてたりします

GM学園七不思議:<情報:噂話>

GM ☆”ブラッドフォートレス”:<情報:UGN><情報:FH><情報:軍事><知識:RV>

GM ☆"高校に侵入した敵" <情報:UGN><情報:FH>

GM になります。(こちらは目標値はクローズドです

有紀 どれでもいけるので、様子を見ます 他の方先にお願いします

こちらは知識RVなら素でダイス多いからやるならブラッドフォートレスかな

有紀 (最低で 5r10+2 財産10点なので

しおり うんと、しおり調査行きますがよろしいですか??

でも他の人からやってもらおう

有紀 お願いします〜>調査

しおり #4R10+2 コネ情報収集チーム使用

ダイス Shiori-H:4r10+2=17(10(10,7,4,8)+7(7))+2= 19

GM クリアです!

有紀 すご〜い

GM はわ。先に調査だけ出しておきますね

椿 あー

椿 って、知識:軍事じゃなかったのね

GM 8.2日目の怪談は職員室にて発生する。

GM 襲い掛かってくる文房具の群れから耐え切ればクリア。

GM になります。>調査

しおり 「だそうですっ・・・わたしの出番かな??」

有紀 「何をどう調査すれば出てくるのか分かりませんけれど さすがですっ」

有紀 これであとは情報収集ですね〜

椿 まぁ、財産Pがあるんで、こちらは後回しで問題ない

椿 (可能ならアームドスーツほしい()

有紀 銀ちゃんどうしますか

なら銀から行って貰おう

銀之丈 では、できるのは限られてるんだよね。噂話のみなので 七不思議を

銀之丈 #3r10+1 コネ使用で。期待はするな(何

ダイス Gin_5na:3r10+1=9(9(8,9,6))+1= 10

GM うん、最後までクリアです!

しおり さすがっ

銀之丈 おこ、よかった。

有紀 お見事です!

銀之丈 #おぉ、よかった。

有紀 じゃあ、調達したい椿さん以外で頑張る感じ・・でしょうか

ならブラッドフォートレスを知識RVでやりましょう

有紀 知識お願いします

#10r10

ダイス Tsukasa:10r10=9(9(5,7,7,4,2,4,1,4,9,3))= 9

椿 まぁ、無理だったら諦めて此方が情報に回る

一応足りないなら財産Pもあるけど

有紀 知識には・・

あ、知識だったな・・・

GM あと4で最後までに、なります。

エフェクト使うと+10なんだよなぁ・・・

有紀 どうしましょうか、ここで全部あげなくてもいいかしら

有紀 あけなくても ですね

椿 まーあれだ。2日目の情報あちしに任せて3日目あちしが休憩というかたちでもいい

椿 (財産ポイントの固まりである)

なら天才はお預けにしておこう

有紀 日常であえて休憩する必要もないですから、夜出れば調達できる・・とも

有紀 と、いうことで 入ってきてる人について調べます

GM 了解です

有紀 5r10+2 情報収集チームを使用 たすけてみんな!

有紀 Yuuki-k -> 5R10+2 = [5,5,1,9,7]+2 = 11

とりあえずわかった分だけでも提示を

GM 最後までクリアです〜

有紀 まとめてでいいかな〜と せーふ

GM 椿さんどうします?

椿 ・・・じゃあ、あちしは解明されてないブラッドフォートレスに挑戦するかね

GM 了解です

椿 #2d10 情報:UGN

椿 ・x・)・・・あら?

有紀 #

椿 #2d10

有紀 ・・・ってあれ

ダイス Tubaki:2d10=5(3,2)= 5

椿 ってすみませぬ。Dでやってたわ。 達成3 残り10かな。財産P

GM ですね

椿 じゃ扱おう

椿 <財産残り9

GM キャー椿君ステキーーー!後で奪ってやろう、その財産P(ギリギリ

GM と冗談は置いておきまして。では、情報項目の開示を

椿 ・x・)

しおり 「椿くん・・・そんなお金、いったいどこから・・・」

 

GM学園七不思議:<情報:噂話>

GM 4.現在、奈々市高校において流行っている怪談話。

GM 数々の目撃談が最近増え、その対策に生徒会長自身が乗り出したらしい。

椿 「基本依頼を受けたときの収支のバランスを見て、利がでる程度の金しか使ってないわけだが(

GM 9.内容は次の7

GM 1.誰もいないはずなのに足音やピアノの音が聞こえてくる。

GM 2.宙を舞う文房具を見た人は、その文房具に襲われる。

GM 3.人体標本が深夜の校舎を徘徊している。

GM 4.赤い血文字で、本人しか知らない過去を告げてくる。

GM 5.自分の幽霊を見ると、その人は4日以内に消える。

GM 6.下校中に。口裂け女に出会うと、その場で喰われる。

GM 7.全部を目撃した人は、最後に鏡の世界の向こう側に引きずり込まれる。

 

GM ☆”ブラッドフォートレス”:<情報:UGN><情報:FH><情報:軍事><知識:RV>

GM 9FHが開発した拠点攻略・拠点防衛を目的とした攻性兵器。

GM Exレネゲイドに極めて近いRBであり、赤い宝石のような形をしている。

GM 攻略対象の施設を乗っ取り、最終的にはE《虐殺機関》を発動して内部の敵を殲滅するのが本来の開発コンセプト。

GM 既にEロイスは発動済み。猶予は一週間後の深夜12時まで

GM 現在は学校のどこかに潜伏しているのだが・・・そもそも攻略施設を乗っ取るという性質上、力押しによる捜索では発見できない。

GM 13.実は失敗作であり、原因は敵味方問わず殲滅対象とするその制御不可能さを克服できなかった点にある。

GM 結局、制御者と血液による繋がりを得ることを発動キーにすることで、不用意な活動を制御することのみに成功した。

GM この制御者を倒せば、このRBも活動を止めるようになっている。

GM  

GM ☆"高校に侵入した敵" <情報:UGN><情報:FH>

GM 10.コードネームはゴーストダビング ヴェノムロードの配下の一人であり、現在は白い少女の格好をしている。

GM その正体は、D《戦闘用人格》を発展させ戦闘用人格が起動している時だけ、Eロイスを使用できるようにした憑依用人格。

GM 本来は、Eロイスというジャームのみが持つ力をOVにも使用できるように開発しようとしたFH内の研究プロジェクトの失敗作。

GM 制御不可能なジャームという精神に実験の素体が耐えられなかったのが失敗の原因。

GM  

GM 以上となります。

椿 「見事につながったな。怪談と事件

しおり 「白いドレス・・・当たってました・・・」自分の偶然にびっくり

有紀 「できれば、繋がらないほうが嬉しかったのかもですけれど・・・。でも、道は見えた・・のですよねっ」

GM では、シーンを切りますね〜

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Middle Phase 2(裏) -純白の少女- stationery carnival

Scene Player 蓮原 しおり Place 職員室 Entry2人まで

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しおり #1D10+36

ダイス Shiori-H:1d10+36=2(2)+36= 38

GM まずは登場をどうぞです

GM て、先に^^;)

しおり 順調ですなっ

GM ですね!

GM では、ナレーションを

 

GM 月明かりのみが世界を照らす夜の校舎。

GM 君が異界への入り口に一歩踏み出すと。風切り音や金属がぶつかる音がかすかに聞こえてきた。

GM その音源を辿っていくと。光差さぬはずの職員室にて、大量の文房具が月明かりを反射するかのように宙を舞っていた。

 

しおり 「あわわわわ・・・真っ暗・・・なんなのこの文房具〜泣」 と、盾を構えつつ職員室へ

GM で、2日目の障害の内容なのですが

GM ・判定:8r8+5 攻撃力:+8の攻撃のリアクションを2回行う。HP0になったら失敗となる。 

GM となります。 >2回は登場者全員で2回です

しおり 間に回復エフェクトを挟むのは可能ですか??

GM 可能です。

む、それだとマイナーのクリエイトとかは使えない?

しおり クリエイトしてもガード値2しか変わりませんからっ

GM いえ。今の内に作っておいたにしてもいいですよ

しおり あ、それなら、《シールドクリエイト》使用 侵蝕3841へ

GM 了解です

しおり 「さ・・・さぁ、来いっ!!七不思議っ!!」

GM では。しおりんを発見した文房具が襲い掛かってくる!

GM #8r8+5

ダイス GM_kasagi:8r8+5=11(10(7,1,9,2,4,6,6,2)+1(1))+5= 16

GM 回避します?w

しおり いえいえっ 《シールドクリエイト》の盾+《氷盾》でガード。

GM 了解です。では・・・

GM #2d10+8

ダイス GM_kasagi:2d10+8=13(9,4)+8= 21

GM 21装甲値有効で〜

しおり ガード値29でノーダメージですね〜

GM もう1回!

GM #8r8+5

ダイス GM_kasagi:8r8+5=21(10(3,8,9,2,5,5,3,2)+10(1,10)+1(1))+5= 26

GM 10上がったよ!

しおり 砂の粒子を超低温で大量に浮遊させ、空気中の水蒸気を凝結。砂を凍らせガードする。《シールドクリエイト》の盾+《氷盾》で再びガード。

GM #3d10+8

ダイス GM_kasagi:3d10+8=13(3,7,3)+8= 21

GM でも同じだったよ!><

しおり 同じく、ノーダメージです 侵蝕4147へ

GM 無念・・・・しおりんの壁はあまりにも堅かった・・・・orz

しおり 「ふぅ・・・なんとかなったかな・・・」

しおり 「はわ・・・や、やっぱり真っ暗・・・早く帰ろう・・・あわわわ」とビクビクしながら帰ろうとする

GM では、カキンコキンと弾かれる文房具の群れ

GM 帰る途中・・・しおりんは白い幽霊みたいな人影をちらっと見たのだった・・・

しおり 「白い・・・あわわっ、うん、気のせいだよね、きっと・・・うぅ・・・」

しおり 「あ、そうだ、帰り道にコンビニで通販の支払いをして帰ろうっと」

しおり UGNボディーアーマー 難易度12を

GM 了解です

しおり #4R10+6

ダイス Shiori-H:4r10+6=12(10(5,1,10,2)+2(2))+6= 18

GM おめでとうございます1

しおり 素振りで、またクリティカル、調子良いな〜

GM では、樫村さんから通販でUGNボディアーマーが贈られましたw

しおり やった〜w

GM では、シーンを切りますね〜

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Middle Phase 3(表) -会長見参!- student council

Scene Player 吉永 司&蓮原 しおり Place 生徒会室 Entry

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GM 若菜「そっちの調子はどうかな?何かわかった?」

GM 曇天な空を映し出す昼休み。君達は、突然現れた生徒会長:八重樫 若菜にそう声をかけられた。

GM 会長にしてはやや曖昧な声のかけ方だ。怪談話に対してそれだけ慎重になっているのだろう。

 

例によって生徒会室に連れ込むかw

「そうね。よくある話だったわ」と椅子に座る

GM さすがに往来のある場所で話せる話題ではありませんからw

GM 若菜「そうなんだ。さすがは、吉永さんね。・・・こっちは正直、うまく言ってないわね〜〜」 はぁ〜とタメ息のようなものを吐き出す。

しおり 「よくある話・・・あ、文房具が空を飛んだりとか、変な音が学校中から聞こえたりとかですねっ」

GM 若菜「よくある話といえばよくある話なんだけど・・・・噂ばかりで犯人像が見えないのよね。」

「まだ全部というわけではないけどね。例えば音なんかは窓が少し開いて風が漏れていたりしただけだったりとかね」

しおり 「はんにん・・・ですか?? はわ、そっか、お化けのやっていることじゃないですもんねっ」

GM 生徒会長の発言から・・・若菜はこの事件を誰かの仕業と考えている感じだった。

GM 若菜「お化けならむしろいいんだけどね〜〜。なんていうかさ、今回の怪談って妙に具体的なんだよね。」

しおり 「具体的・・・ですかっ??」

「犯人・・・ね。若菜は誰かが意図的に起こしていると考えているのね。そう思わせる理由は何?」

GM 若菜「目撃談は多いわ、同じ話も多いわ・・・さすがに生徒会長なんてやっていると、さ」

GM 若菜「噂なのか、たち悪い悪戯なのかわかるわけ。」と、ここで声を潜める。

GM 若菜「・・・実はさ。気になる話があるのよね。」 内緒話をするかのように、ひそひそ声に切り替えながら

しおり 「気になる話ですかっ」 ひそひそ声で

彼女の話の続きを待つって口を閉じる

GM 若菜「怪談の目撃談に必ずといっていいほど、白い少女の幽霊を見たという話があるのよね。」

しおり 「(はわっ、会長さんも知っていたっ さすが・・・)」

GM しおりちゃんの反応に気をよくしながら。

「若菜は幽霊なんて本当にいると信じてるのかしら?」

GM こういう乗ってくれる人が好きなんだろう>お祭り好き生徒会長

GM 若菜「今回に限って言えば、信じてないかな。」

「つまりその白い少女こそがこの事件の犯人・・・そう言いたいのよね?」

しおり 「ほえ〜・・・そしたら、白い少女は何者なんでしょうか」 ヒソヒソ

GM 若菜「話を戻して・・・その少女。見た目がほら・・・あの転校生の子。天篠 羽衣さんっていったっけ?その子に似ているらしいんだ。」

GM 若菜「うん、私はそう考えているんだけど・・・だけど・・・」うーーんと腕を組む生徒会長。

GM 若菜「確かに、あの子・・・・アルビノっていうの? ほら、肌や髪が白いじゃない。」

GM 若菜「でも、なんかさ〜〜あの子がそういうたちの悪い悪戯を仕掛けるような子に見えないんだよね〜〜」

しおり 「はえっ?!羽衣さんですかっ・・・う〜ん、違うと・・・思いますけど・・・」 確かにRV関係だけど・・・と考えつつ

「私も彼女のことは良くは知らないから何とも言えないわね。ただ悪意を持っている感じではなかったわ」

「いいわ。私も彼女のことは気になってたからそれとなく伺っておくわ」

GM 若菜「白いイコール目撃談の相手というのも短絡的だしね。」

GM うん、お願いと手を合わせる生徒会長。

しおり 「ふむ〜・・・と、とりあえず、調査を続けましょうっ!!」 2人を見て

「ただ学校のためとはいえ、決して1人で行動を起こさないで頂戴。これが人為的だと考えているなら尚更ね」

GM 若菜「私が直接問い質すのも・・・その、いろいろ噂が立ちそうでさ。」

若菜に念を押して立ち上がり、立ち去ろうとする。「いい、わかったわね」といつもより強い表情で

GM うん、わかったと頷く会長。たぶん、交換条件のつもりなのかもしれない。

GM 若菜「私ってそんなに信用ないかな?いや、不良に扇子制裁したことは何度もあるけどさ。」とハハハッと豪快に笑う。

しおり 「はわっ、そんなことないですよっ、お互い頑張りましょうっ!!」  と、会長に言って吉永さんの後について立ち去る

GM よろしく〜〜と笑いながら生徒会長は2人を見送った。

 

GM で、調査の判定をw

技能は?

椿 七不思議だけけ?

GM 生徒会室にて調査

GM がありますね

GM です。 >七不思議だけ

GM 技能は<情報:噂話>で難易度6です〜

しおり じゃあ、調達を済ませているしおりが

しおり #4R10

ダイス Shiori-H:4r10=14(10(10,1,4,2)+4(4))= 14

GM おめでとうございます!では・・・

しおり また、素振りでクリティカルしたし 何なの・・・今回

GM 3日目の怪談の内容は動く人体標本

GM よって、校舎で暴れまわる人体標本を破壊すればクリア

こっちは調達とします

しおり 「だそうですよっ!! 今日は、ばとるですねっ」

アルティメイド服を手配師使用

#6r10+6

ダイス Tsukasa:6r10+6=9(9(9,1,2,4,2,5))+6= 15

財産P5使って手に入れる。そしてケース行き

GM おめでとうございます!

椿 とりあえずお昼は調達の時間ということで

銀之丈 じゃぁ、うちも(

椿 アームドスーツを仕入れよう 目標15

椿 #2r10+10

ダイス Tubaki:2r10+10=12(10(7,10)+2(2))+10= 22

椿 仕入れました何

有紀 わたしも、UGNぼでぃーあーまーを

銀之丈 #1r10+0 UGNボディ

有紀 5r10+6 木曜12

有紀 Yuuki-k -> 5R10+6 = [7,10,5,10,5][7,1]<クリティカル>+6 = 23

銀之丈 #1r10+0

ダイス Gin_5na:1r10+0=6(6(6))+0= 6

銀之丈 うん、ないないw

GM あらww

GM では、改めてきりますね〜

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Middle Phase 3(裏) -会長見参!- anatomical model

Scene Player 威綱 銀之丈 Place 夜の校舎 Entry 2人まで)

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銀之丈 #1d10+45 登場

ダイス Gin_5na:1d10+45=3(3)+45= 48

GM 徐々に重苦しい気配をまとっていく学校。その様はまるで学校そのものが化け物へと変化していく錯覚を受ける。

GM それを象徴するがごとく。人がいないはずの校舎で何かが動き回っている気配がする。

GM ガチャガチャと軋む音。何かにぶつかる音。

GM その様はまるで墓場に湧くゾンビの群れのようだった。

 

銀之丈 「うん、やっぱり。こういうのは不気味だね」

GM わらわらと銀之丈ににじり寄る人体標本の群れ。

銀之丈......けど、他に人が居ないのは、幸いかな...気にしなくていい、という点においては」

GM では、判定は・・・

GM ・動く人体標本の群れ(HP70 装甲値:10)を撃破すること(判定は11回まで)。

椿 結構きっついな

銀之丈 「抑え付ける必要も無い....からね」『数ダケノモノナド....

銀之丈 辛い辛い辛いw

椿 からいからいからい(ルビって見た())

椿 ・3・)

GM 単純な火力だけなら強いですからね!今回のPC陣!

銀之丈 えと。数値でいくと。だ 破壊爪で9/渇きの主で無視付与/螺旋で+12/対抗種de+2d10(期待11)

銀之丈 =+32程だから、半壊+位か

って対抗種きくのか?>模型

銀之丈 RV絡みだったら効くんじゃないのか?

GM 効きます〜

椿 じゃあ此方が登場だな。他の面子じゃ火力が足りないわ

椿 #1d10+41

ダイス Tubaki:1d10+41=10(10)+41= 51

椿 ギャース!

GM おめでとうございますw

銀之丈....と、椿君も来たんだ...うん、助かったかも」

椿 「まぁ、なんだ。正直面倒だな」

椿 人体標本の集団見つつ

GM 人体標本「ワラワラワラ・・・・ギンノジョウ、モゲロ・・・・」

銀之丈 「此処は、正面から潰そうと思うんだけど」異形化しつつ

銀之丈 「うるせーw」

GM 骸骨「ワラワラワラ・・・・ツバキ、ネンレイサショウ シテイルダロ」

銀之丈 さて。ということで、さくさくダメージ出すか

GM どうぞ〜

銀之丈 mia:破壊の爪 で+3=51

銀之丈 ってごめん。飛ばした

銀之丈 SET:螺旋の悪魔があった

銀之丈 侵食+3=54% 暴走付与

銀之丈 MJ:コンセ/渇きの主 +6=60% で攻撃

銀之丈 #5r7+4

ダイス Gin_5na:5r7+4=33(10(6,1,7,6,9)+10(1,9)+10(8)+3(3))+4= 37

GM リアクションはしません〜

銀之丈 #6d10+9+12 対抗付

ダイス Gin_5na:6d10+9+12=35(4,3,9,7,7,5)+9+12= 56

銀之丈 56点装甲無視

椿 ひでえ

GM 結構、大火力がw

GM 残りHP14です

銀之丈 『変ナ事ヲ口走ルカラダ』後よろしくー

椿 よし、其れじゃセットアップでターゲットロック。対象はいう必要もなく

GM 人体標本「カモン!」中指立てて挑発

椿 すまん。失敗したらあやまる

椿 素で殴る

椿 #6r10+13  セットアップの奴で侵蝕5154

ダイス Tubaki:6r10+13=19(10(5,10,10,1,7,1)+9(9,6))+13= 32

椿 #4d10+20 ダメージ、装甲有効

ダイス Tubaki:4d10+20=19(8,6,3,2)+20= 39

GM 吹き飛びました><

椿 39点装甲有効

銀之丈 『流石ダナ』

GM 骸骨「ギャーーー、クロドヴァデ ナイテイタヤツニヤラレタ!」粉砕されながら

椿しかし俺、そんなにふけて見えるのか・・・?」

銀之丈....精神が...という意味じゃないかな?」『枯レテル。ト言ウナ...

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Middle Phase 4(表) -徐々に侵蝕される日常- collapse illusion

Scene Player 常夜 椿 Place 図書室 Entry

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GM さて、このシーンから特殊ルールの変更があります。

椿

GM 今まで昼の部登場侵蝕率がかからないルールだったのですが。

GM このシーンから、昼の部・夜の部問わず登場侵蝕率による上昇が必要となるに変更になります。

GM 代わりに。このシーンから昼の部におけるエフェクト使用のペナルティも解除されることになります。

 

GM ということで登場をどうぞ〜

椿 #1d10+51

ダイス Tubaki:1d10+51=10(10)+51= 61

GM おめでとうございます!(満面の笑みで

銀之丈 あーあw

椿 ;・x・)

GM では・・・

 

椿 あ、エフェクト分忘れてたので実際は64ね

GM ガランとした図書室。期末試験も終わり、放課後ならいざ知らず昼休みには訪れる者はいないのであろう。

GM そんな閑散とした小世界で。君は樫村支部長から連絡を受けていた。

GM 理由は、今朝、学校に来て気付いたこと。それは校舎全体を包む澱んだ《ワーディング》の存在。

GM UGN奈々市支部でもその事実に気付いていたのだろう。

GM 樫村支部長から曰く。「調査結果によるとさ。やっぱり、その《ワーディング》はブラッドフォートレスのものみたいだよ。」とのことだった。

 

GM なお、まだ非OVの生徒・教師は活動しています。(無力化するほど強いものではないです

椿 「(ま、動き出したってところか。そろそろ直接的にくるかもなー)

GM 樫村「しかし、怪談ねぇ。 結構いいところに目をつけてきたね、相手さんも。」 小さくカシャカシャとボタンを押す音も受話器から聞こえる。

GM 樫村「RVはオカルト話に紛れ込みやすいからね。七不思議なんかあると偽装も楽だし。」

椿 「百物語って奴が昔からあるくらいだ。利用されてもおかしくはないだろうさ」

椿 ぺらぺらと本を読んでいる

GM 樫村「ところで、さ。順当にいけば、今日は赤い血文字で、本人しか知らない過去を告げてくるになるんだよね。」

椿 読んでる本はなぜか「ブレーメンの音楽隊」(

GM こちらはモンハンでショーグンに挑んでますw

椿 「嫌がらせのような不思議だな。どこから生えてきたんだか」

GM 樫村「本人しか知らない過去・・・つまり、相手は記憶を読む能力がある、ということになるね〜」

GM 樫村「代表的なものはソラリスかな。後はエグザイル・・・面白いところではブラムストーカーやウロボロスなんかもそういう能力があるかな。」

GM おっと回避失敗したかと呟きもいれる。

椿 「後はサイコメトリー・・・間接的な手段だがモルフェウスという線もあるが。まぁどの道通る必要性があるのなら通るべきなのだろう」

GM そうだね〜〜と相槌を入れて

GM 樫村「う〜〜〜〜ん、悩むところだけど。一応、伝えておいた方がいいかな。」

GM と少し声のトーンを下げて

GM 樫村「ほら。前回の事件でうちで保護した天篠 羽衣ちゃん。あの子のシンドロームなんだけど」

GM 樫村「ソラリス/エグザイルのクロスブリードなんだ。」どうも精神感応系に強いタイプみたいだねと付け加えてくる。

GM それだけで断定はできないけどね〜と呟く

椿 「難儀だな、あんたも。……他の連中には?」

GM 樫村「言ってないよ。銀之丈君も有紀ちゃんもサトーさんの部下だしね。」

GM それに。と区切って

GM 樫村「懸念材料を複数の人にばら撒くのはよくないかなと僕は思っているんだ。」ただでさえ証拠なんてない話だしね

GM と付け加える。

椿だろうな。で、俺には伝えると。割と俺も損な役どころを背負ったもんだ」珍しく苦笑し

椿 「ま、彼らにはまだ言わないほうがいいだろう」

GM 樫村「うんうん。君はそういうところあるね〜〜」

GM 樫村「僕から言うことはないさ。あとは君に任せるよ。」それじゃ切るね〜という言葉とともに通話は切れる。

椿 「あぃよ」・・・ま、本も読み終わったし調査を続けるかね

 

GM 突如、悲鳴が上がる。急いで駆けつけてみると。

GM そこには、足がすくんだかのように震えている女生徒が壁の一点を凝視していた。

椿 その生徒は先輩でござるか(

GM いえ、普通に後輩の眼鏡ちゃんですw(マテ

椿 GM

椿 ・x・) 椿は「高校1年」だ・・・ぞ・・・

有紀 つまり・・・幽霊は

GM え・・・

GM では、

GM 普通に先輩の眼鏡ちゃんになりました(マテ

椿 ひでえ

椿どうしましたか?先輩

GM 眼鏡「・・・・・、あ、あれ、あれ」と震えるように指先で1点を差し示す。

椿 とりあえずメガネの先輩の方へむかおう

椿 で、指されたほうを見る

GM そこには

GM 天篠 羽衣は人間ではない

GM と血文字で書かれていた。

椿 「・・・悪趣味だな。・・・で、先輩立てますか?」

椿 ダメなら肩を貸すつもりで聞いた

GM 眼鏡「あ・・・えと、ごめんね」

GM と慌てて立ち上がろうとするが腰が抜けて立てないみたいだ。

椿 「其れじゃ、先輩掴まってください。落ち着けられる場所まで移動しましょう」

GM あ、ありがとう・・・と肩に捕まって立ち上がる眼鏡の先輩

椿 と、先輩を運んで落ち着かせよう。流石にその後は状況をかしむらーに伝えるが

GM 了解です。樫村は後は任せたーと返答してくれますね

 

GM では、調査に

GM 図書室にて調査 <情報:噂話>6

有紀 #1d10+36 えい

ダイス Yuuki-k:1d10+36=3(3)+36= 39

GM 順当ですね〜

椿 「・・・さて、出鼻をくじかれた感じはするが・・・」海老の姿を見た(

有紀 「天はは篠人な羽間い衣で・・・・って何でしょうか」 ええと コネ友人使用

有紀 #7r10+1

ダイス Yuuki-k:7r10+1=9(9(1,7,5,4,3,9,4))+1= 10

GM おめでとうございます!

GM では

GM 日目の怪談の内容は血文字を書いた相手を追い詰めること

GM 4日><

GM 高達成値が要求されるためPC同士の連携が鍵となるであろう。

GM になります

椿 よかったね!出番だよ!

椿 まぁ、他に調査する内容がなけりゃー

椿 ・・) 強化素材調達したいんですが

GM どうぞ〜

椿 #2r10+10 目標15

ダイス Tubaki:2r10+10=8(8(8,3))+10= 18

椿 強化素材ゲット。スネークブレードAtk+1

GM おめでとうございます!

有紀 おめでとうございますーっ

GM では、シーンを切りますね

椿 うぃ

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Middle Phase 4(裏)-徐々に侵蝕される日常- collapse illusion

Scene Player 吉永 司 Place 図書室 Entry 2人まで)

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GM では、どうぞ〜

#1d10+49

ダイス Tsukasa:1d10+49=6(6)+49= 55

 

GM 一つの異界が口を開けて待っている。

GM 例えるなら、そんなところだろうか。・・・もはや変わってしまった世界がそこにあった。

(ここが本当に学校なの・・・?)

GM その世界の中・・・君は校舎の探索を続ける。

GM チラッと。視界に白い服を着た相手の姿が見える。

GM 相手は君の姿を見かけるや否や、即座に逃走を始めた!

すかさず追います

GM というわけで

GM ・相手の逃走を防ぐため、<白兵><射撃><RC>のなかから一つ選び、2人あわせて達成値30を出すこと。

GM (但し、2人とも技能は同一でなければならない(片方が支援判定した場合は除く)。)

GM になります

有紀 #1d10+39 2

有紀 #1d10+39

ダイス Yuuki-k:1d10+39=8(8)+39= 47

GM おめでとうございますw

有紀 arigatougozaimasu//w

GM では、判定をどうぞ!

有紀 《導きの華》 10点どうぞ〜 領域を広げて・・・ リボンレーダーで追跡!

有紀 47+2

「高坂さんっ、行くわよ!」ということで支援もらって《コンセ》+《無形の影》侵蝕+6

GM どうぞ〜

ちなみにこれは戦闘中になる?

有紀 「行ってください!」

GM 一応、戦闘中ということで。>相手、応戦の用意もありますし

#9r7+9+10 了解

ダイス Tsukasa:9r7+9+10=36(10(5,2,3,4,6,9,1,4,9)+10(8,7)+10(10,10)+6(4,6))+9+10= 55

有紀 やっぱりw

GM では、捕まえました!

椿 はやっ

すばやく駆け寄って服を掴む

GM その白い少女は・・・振り返り・・・・

GM 羽衣(?)「キャハハハッハ 追いつかれちゃったねーー!」

GM 天篠 羽衣と全く同じ姿がそこにあった!

「!?」その顔は半ば予想はしていたものだったが、一瞬動きを止めてしまう

GM では、動きを止めた瞬間に手を振り払って、跳躍。

有紀 「・・・・! 」 相手の名前忘れちゃった・・w

GM キミ達とは8mくらいを挟んで対峙する。

有紀 「なんで、その姿をしてるんですか!? もしかして双子さん?」

なんてハンパな距離w 「あなた何者?」

GM 羽衣(?)「もうちょっとだったんだけどな〜〜〜 惜しかったな〜」 あれぇ?と首を傾げて

GM 羽衣(?)「私の情報、調べたんでしょ? ゴーストダビングは二重人格なんだよ?」

「常夜くんが見たっていう血文字もあなたの仕業かしら?」少しづつ歩み寄って・・・

有紀 「ええと・・・そうでした。 思い出しましたよ! コースターダイビング!」

有紀 「そうでした。"ゴーストダビング"さん」

「高坂さん・・・わざとボケてるの・・・」

GM 羽衣(?)「うん、そだよー! エフェクト使えばあんなのちょちょいのちょい!」

GM そして、徐々に近づいてくる司に眼を細めて

「それであなたの真の目的は何?・・・って聞いて答えてくれるのかしら?」

有紀 「え? 違いましたっけ・・ それはともかく。戦闘用人格 をお持ちなのは調べました」

GM 羽衣(?)「捕まえようっていうのは無駄だよ〜? 私にはブラッドフォートレスからの援護もあるしね〜」

GM 羽衣(?)「うん?目的? それはね!」

GM 羽衣(?)「遊ぶこと!」

(高坂さんは威綱さんに確認を取って頂戴)と小声で

GM 羽衣(?)「いっぱいい〜〜〜ぱい!遊ぶんだーーー!!」とクルクルと回りながら哄笑する。

#威綱くん、だ

「なら私と遊びましょうか・・・っ!」と距離を詰め瞬時に展開した薙刀で横一閃!

GM では、あっさり切られ・・・・

GM そのまま体をドロドロに溶かして消えていく。

GM <知識:RV>で判定を(目標値:15

また華もらってもいい?

GM それは不可です

GM これはリアクションなので

椿 あら(・x・;

リアクションか〜

GM メジャーによる支援は証拠が消えてしまいます。

なら普通に

#10r10

ダイス Tsukasa:10r10=7(7(2,1,6,5,7,5,3,3,3,7))= 7

《天才》を使用して+916

GM 了解です!

1d10+61

ダイスTsukasa -> 1D10+61 = [2]+61 = 63

GM では、司さんは看破しました!この相手は

GM 《赤色の従者》ですね。

溶けたところをしばらく見つめたまま無言でしばらく立ちつくす・・・

GM 調達があるならどうぞです〜

「高坂さん、後の連絡は任せたわ」といって退場。

調達はレネゲイドチェッカーをやろう

有紀 中の人に空白が発生してしまったのでそういうことで連絡とかしてます(

#4r10+6

ダイス Tsukasa:4r10+6=9(9(9,9,3,2))+6= 15

GM 了解です

財産P1使ってゲット

以上で

有紀 5r10+6 いらなさそうなので目標25 クリスタルシールド・・っ

有紀 Yuuki-k -> 5R10+6 = [2,6,6,10,7][9]<クリティカル>+6 = 25

有紀 オリハルコン製のお鍋のふたを装備しました

GM 了解です

GM では、シーンを切りますね

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Middle Phase 5 -そして、彼女はいなくなった-

Scene Player 威綱 銀之丈 Place 学生食堂 Entry

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GM 登場をお願いします

銀之丈 #1d10+60 登場

ダイス Gin_5na:1d10+60=7(7)+60= 67

 

GM そこは、まるで戦場であった。例えるならば、そうなるだろうか。

GM 寿司詰めのように、生徒達でごったがえす昼の学生食堂。

GM 喧騒が全てを支配するかのような錯覚を君達に与えてくる。

 

GM なお、このシーンでは。羽衣も登場しています。

銀之丈...と、こうなる事は判ってるから、弁当か登校時に買ってこようっていったんだけどね(苦笑

しおり #1D10+47 3人でお昼ご飯〜

ダイス Shiori-H:1d10+47=6(6)+47= 53

GM 羽衣「いつ来ましても・・・・多いですね・・・」あまりの人ごみに絶句したまま

しおり 「はわ〜・・・今朝、寝坊しちゃって・・・お弁当作れなくて・・・あぅぅ」

しおり 「あっ、お二人も食堂なのですねっ」 二人に気がついて合流 一緒に並ぶ

銀之丈 「今日は、偶々、ね(苦笑」

GM 羽衣「あら、こんにちわです。蓮原さん。」にこりと笑顔で挨拶する

しおり 「こんにちはっ、相変わらず混んでるね・・・」 ペコリと

銀之丈 「まぁ、戦争みたいなものだからね」

銀之丈 先に席だけ確保しよう。ということで3席GET

GM 羽衣「戦争ですか・・・パンを取り合う戦争もあるのですね。」と感心したように頷く。

しおり 「右手を突っ込んで手探りでお目当てのパンをゲットしないといけないのです・・・」

銀之丈 「嫌いなモノが無いなら、適当に取ってくるよ?」

GM 羽衣「な、なるほど・・・」と売店のパンに手を伸ばし

GM ドンッと誰かに突き飛ばされて転ぶ。

銀之丈 「っ!」

しおり 「はわっ!」

銀之丈 地面に衝突する前にクッションになるぜ

しおり 「だっ、大丈夫っ?!二人ともっ」慌てて駆け寄る

GM では、地面に衝突する瞬間に銀之丈くんに受け止められますね

GM 羽衣「あわわわわ・・・すみません。」

銀之丈 「怪我無い?」

GM ちょっと赤くなりながら、こくこくと頷く羽衣。

銀之丈..食べたいモノあったら教えて?取ってくるから」

しおり 「ふぅ・・・よかった・・・ うん、危ないからね」

銀之丈 此処は慣れてないと弾かれるからね。男子生徒とかでないと中々....

GM では、銀之丈が辺りを見回した瞬間・・・・

銀之丈 「sと、その"おなじない"も、剥げちゃ勿体無いでしょ?」(苦笑

銀之丈 #「それと、その〜〜

GM 羽衣「え、あ、そうですね・・・」

GMブラッドフォートレスが《失われた隣人》に《要の陣形》を使用!

GM このシーンに登場しているPC全員に<RC>(敵側)と<意思>PC側)で対決を行います!

しおりおまじない?? って、はえっ?!」

GM まずは判定の前に

GMブラッドフォートレスは《オリジナルツール》でRCの判定に+10

GM #12r10+16

ダイス GM_kasgi:12r10+16=7(7(6,4,6,6,2,2,5,2,3,7,2,4))+16= 23

GM では、リアクションをどうぞ〜

銀之丈 たっかいな.............

GM うふふふ(☆д☆

椿 失われた隣人て、対象が認識できなくなるやつか

しおり #1R10+5 思い出の一品使用「・・・な、なんか・・・あわわ・・・」

ダイス Shiori-H:1r10+5=3(3(3))+5= 8

銀之丈 #5r10+0 スティールマインド使用。

GM です >認識不可

ダイス Gin_5na:5r10+0=18(10(10,10,10,8,6)+8(2,8,6))+0= 18

銀之丈......

銀之丈 よし。

銀之丈 此処は博打るか

銀之丈 (GM許可が下りればだが

銀之丈 ブラッドフォートレスに対してロイス取得

椿 まさか、やるのかそれ

GM ふむ、なるほど・・・・

銀之丈 タイタスして達成上乗せを狙う

GM わかりました!許可します!

銀之丈 なので、取得が許可下れば が前提

銀之丈 感謝

銀之丈 では、宣言通り

銀之丈 #1d10+18

ダイス Gin_5na:1d10+18=6(6)+18= 24

銀之丈 っし

有紀 かっこいい・・!

GM はわ><

GM クリアされてしまいましたか><

GM では・・・

銀之丈 PC1補正をなめるなーw

GM ゴーストダビング「あっ、ばれちゃった」

GM 人ごみのなか。白い服を着た少女が羽衣の背後から近づいていた。

銀之丈...!」反射的に、ういの手を取って庇いつつ

GM ゴーストダビング「残念だなぁ・・・《不死者の人形》まで使ってお姉ちゃんに似せて動いていたのに」

銀之丈 「あぁ、残念だったね。いや、本当」ワーディング展開

しおり 「はわわ・・・白い服・・・」

GM 最後の最後でドジっちゃった、えへとコツンッと可愛らしく頭を叩く。

銀之丈 不測自体が起きた事をまぁ、シーン外にも知らせる意味で

GM ゴーストダビング(改め幽霊少女)「こんなところで戦うの〜ぉ?」

しおり 「・・・」無言で二人の前に立ちはだかる いつでも守れるように

銀之丈 「で、お前が首謀者って処か」戦闘態勢は取るけど、戦わないよてい

椿 じゃあ登場するか(’’

椿 #1d10+64

ダイス Tubaki:1d10+64=3(3)+64= 67

銀之丈 張ったのは、喧騒のその他が邪魔になるのを防ぐ為であり、援軍が来る下地を用意してる意味がある

GM ゴーストダビング(改め幽霊少女)「うふふ 本来はぁ、最後の七不思議としてぇ、口裂け少女として登場する予定だったんだけどぉ」

椿 「流石に真昼間から堂々とやらかすとは思わなかったが・・・」

有紀 早く退かないと8000人のエージェントがかけつけてきますよ! と、いうことで後詰として出ませんね・・(

しおり 「椿くんっ!!」 気をつけてと目で合図

GM 幽霊少女「GMの時間の都合で、次がCXにするね!」

銀之丈 「それは、6番目じゃなかったかな?」

銀之丈 「それ、メタすぎない?」(まてーw

GM 幽霊少女「うん、6番目だよ〜 て、あら」

椿 「・・・・・・

GM 幽霊少女「不用意にワーディングなんて張るから・・・彼女、暴走しちゃったじゃない」

銀之丈 「それじゃ、成立しないんじゃないかな?"七不思議の最後"でしょ?」

GM 突如として、周りを白い羽が舞い降りる。

しおり 「えっ、彼女・・・」慌てて後ろを振り返る

GM あ、あ、あ、と羽衣は己を腕で抱きしめ・・・・

GM そのまま、精神感応の力を発現させ・・・・辺りを巻き込んで能力の暴走を始めた!

しおり 「羽衣さんっ!!」 慌てて駆け寄ろうとする

銀之丈 「っ!ごめんっ」みぞおち一発(ようしゃねー    そのまま食堂から撤収しようとするが

GM そのまま、全員を巻き込み・・・視界が暗転する。

 

GM 一番古い記憶はホルマリン

GM タスケテ

GM 精神は肉体に宿り。精神を分けるということは体を分割するということ。

GM