GM それでは、「八雲君の受難:デート編」を始めたいと思います(大嘘

GM なお、シナリオ達成10点の条件は『大観覧車の一番上から風見君を叩き落す』です(超大嘘

高人 (代わりにGMを蹴り落とす)(何

科妓 (ロボに乗って、観覧車「ごと」落とせばいいんだね(まて))

GM の、冗談はおいておきましてw では『アンダーガーデン・ジュヴナイル side:B』のOP収録を始めたいと思います

高人 初めてだからと何も反撃しないと思ったら大間違いですぜ……と宜しくお願いします(何

GM 自己紹介の後、個別にOP収録をしたいと思います

誠ニ よろしくお願いします。

クララ よろしくお願いします!

科妓 宜しくお願いします

GM 皆様、よろしくお願いしますねw

GM では、PC,らどうぞ〜〜

 

誠ニ 「……はい? 任務でデートに行って来いって……何すかそれ」

誠ニ "沈黙の銃声" 八雲 誠二 ノイマン/モルフェウス

誠ニ UGN日本支部長、霧谷雄吾直属の工作員。

誠ニ 現在黒羽学園に、強力なOVの多い生徒の監視と報告の任務で、高校生として通っている。

誠ニ しかし、その割には高校生活を満喫しているように見えるのは気のせいだろうか。

誠ニ 得意技は二丁拳銃による射撃。ただし、二丁同時に撃つのは本気の時のみ。

誠ニ 【基本侵食率】33【HP】25/25【行動値】15 Dロイス:生還者

誠ニ シナリオロイス:『夏目 春花の石』に□尽力/■不安

誠ニ 「もし外せたら、春花さんがこの先危険な目に会う事もないのかな…」

誠ニ PC間ロイス:"紫炎の猟犬"風見 高人に、□友情/■猜疑心

誠ニ 「…何か妙な事頼まれてないよな、具体的には進さん辺りに」(何

誠ニ PLは自爆5秒前です。よろしくお願いします。以上。

 

高人 「……とりあえずカメラ投げ返して断っといたから安心しろ。"俺は"な」(何

高人 「それは兎も角今回の仕事は……って、そもそも仕事なんかこれ。いやまあ依頼なんだからそうなのかもしれんけど」

高人 「……まー分かった時点で手を打つしかねーんだしな。結局。それまでは楽しむ事にするさ」

高人 "Violet-Hound"風見高人。とある事故により覚醒したオーヴァード。

高人 面倒くさがりで微妙にひねくれた性格。あと口悪し。

高人  "魔眼"を核に構成された"剣"を振るい、炎と重力、冷気の力を駆使して戦う。

高人  "反逆の聖人"の宣言後も、変わることなく"黒巣支部"への協力を続けるイリーガル。

高人 サラマンダー/バロール HP:35 IV:13

高人 基本侵食率:34% D−ロイス:変異種/サラマンダー

高人 PC間ロイス:"赤髪"クララ・フォン・ブランデンブルク ■友情/□隔意

高人 「お嬢様っていうにゃ、偉そうな感じはしないから話しやすいわな。

高人 …それでも何となく一歩引いた方が良い感じはするが」

高人 シナリオロイス:"友人とは" ■信頼(自身の考えとして)/□猜疑心

高人 「……一応なんとなく自分でこれだ、ってのはあるけどな」

高人 紹介は以上で。PLはHover-B。それではよろしくお願いいたします。

 

クララ 「わたしは"バルバロッサ"クララ・フォン・ブランデンブルク」

クララ 「髭じゃなくて髪だから間違えないで欲しいわね。もっとも・・今は赤ですらないのだけれど」

クララ 「遊園地・・・か。最後に行ったのはいつだったかしら」

クララ 16歳の高校生。ブロンドの長髪と湖面のような青い瞳。

クララ 普墺戦争以来の武門の出、ブランデンブルク家の一人娘

クララ 両親と離れて日本に来たので、現在は執事のオットー・ベルンハルト以下使用人達とペットのウィルヘルムが家族です。

クララ 性格は強気で真面目、誇り高く・・ を目指します!

クララ 自らは攻撃能力を持たない完全な支援型。コードネームはその能力と発現時の髪の色より名づけられました。

クララ  "赤髪"クララ・フォン・ブランデンブルク

クララ 【シンドローム】ノイマン/オルクス 【ワークス/カヴァー】高校生/留学生(高校生)

クララ 【行動値】:40【HP】33【基本侵食率】38% 戦闘支援型

クララ PC間ロイス::“神代の少女” 神代 科妓 さんに ■信頼/口不安

クララ 「貴方と遊園地・・また別の意味で。そうでもないのかしら」

クララ シナリオロイス::『私と家族』に 

クララ 後で決めます

クララ PLは夕凪です。 よろしくお願いいたします!

クララ 以上!

 

科妓 「まいど。何でも屋の神代ですよ〜」

科妓 「兄貴はどうしたかって?学校か、そうでなければ、別の仕事やってるかも」

科妓 「だって、一緒に行こっていっても来てくれなかったしぃ〜」(ぷんすか

科妓 神代 科妓(かみしろ しなぎ) 便利屋として生活している結構普通じゃないかも。な高校生

科妓 特異能力で諸費を稼ぐ、モルフェウスのピュアブリード

科妓 『兄』を無事確保してからは、脳内から兄が消えた模様(ぇ

科妓 最近は何でも屋というよりは、(ロボットの)パイロットとして有名になりつつあるとか。

科妓 HP31 IV11 基本侵食率33%

科妓 PC間ロイス:“沈黙の銃声” 八雲 誠二 ■誠意/□隔意

科妓  「....書庫での依頼、ご苦労さま...(ほろり)」(何

科妓 シナリオロイス:『兄妹とは』(後述)

科妓 中の人は御神楽です。

科妓 以上、宜しくお願いします〜

 

GM GMは始めてのシナリオがこんなのでよかったのかな!?とガクブルしてるカササギです

GM 皆様、よろしくお願いします(平伏)

 

アンダーガーデン・ジュヴナイル side:B (B is books)

【トレーラー】

「もっと遊んで欲しかった―――」

人身事故を起こし客足が遠ざかることで廃園が決定した遊園地

その小さな、小さな無念がレネゲイドウィルスを呼び込む。

孤独なる叫びは果たして。日常に裏切られた少年少女たちに届くのか

ダブルクロス The 3rd edition

「Under garden Juvenile」

―――これは。どこまでも優しい物語

 

ダブルクロス―― それは誰かが呟いた言葉

 

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Opening Phase 1

Scene Player 八雲誠ニ Place UGN研究施設 Entry 不可

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GM 登場お願いします

誠ニ シーン登場

ダイス 侵蝕率が[4]上昇しました(33%→37%)

 

 

GM 君は今、UGNの研究施設の一室で「賢者の石」の研究員から話を聞いていた。

GM というのも、君は密かに――そう春花に内緒で――春花の石についてこの研究員に調査を頼んでいたのだ。

GM 今日は、その調査結果を聞く日だったのである。固唾を飲んで結果を待つ君に研究員は口火を切った。

GM 研究員「――そうだな。単刀直入に言おう。夏目春花から『賢者の石』を取り外すのは極めて困難だ。不可能といってもいい。」

GM 研究員「元々、『賢者の石』自体、外科的手段で取り外すのが難しい上に――彼女の場合、心臓と融合してしまっているからね。」

GM 研究員「ムリヤリ覚醒させられたという彼女の経緯を聞くと、私としても君の不安はわからぬでもない。」 言外にこちらとしても無念だと。

誠ニ 「…やっぱりですか。そもそも普通の石でも外せば死ぬって話ですしね…」

誠ニ 悔しそうに拳を握りながら

GM 研究員「そうだな・・・賢者の石自体、まだ仕組みもよくわかっていないのだ」

GM 研究員「…ただ」 

誠ニ 「……何か例外でも?」

GM 研究員「過去、賢者の石を全く取り外せなかったというわけではない」

GM 研究員は「うむ」と首肯して

GM 研究員「過去、先々代のマスターレイスが賢者の石を成長させて、それから集めるという事件があった」

誠ニ 「ああ……確か記録で見た覚えがあります。」

GM 研究員「賢者の石を一人の身に集めてプライメイトオーヴァードになるという事件だが・・・」

誠ニ 「確かあの時は、一つの石に他の石を吸収させたと記憶していますが。」

GM 研究員「・・うむ。となると、賢者の石を使って他の賢者の石を吸収させるという方法もあるに違いない」

誠ニ 「でも確かあの記録だと…石を吸収された適合者は全て死亡していますよね?」

GM 研究員「そうなのだ。」 そこがネックなのだと頭に手をつきタメ息

GM 研究員「とはいえ。なんとかして、死亡させずに賢者の石を吸収させられないかと今、私も取り組んでいる」

誠ニ 「…よろしくお願いします」 深々と頭を下げる

誠ニ じゃあそろそろ研究施設から退場していい?

GM 研究員「うむ。こちらも全力を尽くそう」と八雲君の肩にポンッと手を置く

GM はい、OKです

GM 研究員「では、そろそろ君も帰りたまえ。かわいい彼女が待っているのだろう?」

GM と笑いながら、退出を促します。

誠ニ 「ちょ、ちょっと何をいきなり…と、ともかくお願いします」

誠ニ そういって外に出てから扉を閉め。ため息を一つついた。

GM では廊下に出ると、君の携帯電話に着信があった。表示は「六会 輔」となっている。

誠ニ 「…はい、八雲です。」

GM 六会「六会です。仕事の依頼があるのですが・・・、今、お時間は大丈夫でしょうか?」

誠ニ 「あ、はい。こっちの用事は済みましたから。で、内容は?」

GM 六会「えぇと・・・実はわけあって、遊園地に取り付いたRBを払うために遊園地デートが出来る少年少女を集めているのですが」 とやや苦笑しつつ話を切り出します

GM 六会「八雲君はその・・・夏目さんと仲が良いですよね? なので、優先的に声をかけさせて頂きました。」

誠ニ 「…………はい?」

誠ニ 今日は4月1日だったかなと、時計を見たり(何

GM 六会「詳しいことは後でお話しますが…… いえ、私もこの事件には戸惑っている部分はあるので、気持ちはよくわかります」

誠ニ 「……わかりました。とりあえず支部に戻るんで、詳しい話はそっちの方で……」

GM 六会「ただ…なんでも遊園地に取り付いたRBの『交換条件』が子供達に遊んでもらいたいとかだったとか」

GM 六会「助かります。 では、詳しい話はまだ支部で」

GM 六会「あぁ、そうでした。できれば、夏目さんへのお電話は八雲さんからお願いします」

誠ニ 「……はいぃ!?」

誠ニ 「ちょっと待って下さい、任務なら連絡はそっちから行くんじゃないんですか!?」

GM 六会「・・・すみません。こちらも今回の参加者を急いで集める必要がありますので」 と言いながら、声は軽いw

誠ニ 「わ、わかりました…」 実は微妙に押しが弱い誠二であった

GM 六会「では、お願いしますね」 と電話は無情に(?)切れた。

誠ニ 電話が切れた後。どうやって誘えばいいんだろうとか、任務ならデートをずっと監視されるんだろうかとか、色々苦悩しながら支部に向かうのであった。まる。

誠ニ 以上でシーンエンドOK

GM 了解です (チッと何故か舌打ちしつつ

GM (夏目さんに電話してあたふたしてる八雲君を観賞したかったなぁ・・・)(何

GM では、シーンを切りますね

 

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Opening Phase  2

Scene Player 風見高人 Place  Entry 不可

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高人 シーン登場

ダイス 高人 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(34%→42%)

GM さて、UGN黒巣市支部の一角にある資料室。

GM 何時も雑多な雰囲気のあるそこに、君は六会 輔に呼ばれて足を運んだ。

GM (ちなみに、美鈴ちんは支部長室のデスクでエドに突っ伏して仮眠を取っているのを確認済み)

GM 六会 輔「突然呼び出してすみませんでした、風見君」 さぁ、おかけくださいと身振りで示す。

GM 六会「今日、お呼び出しましたのは、ある仕事の依頼を受けてほしいからです」 と封筒に入った資料を取り出しつつ

高人 「どーも……と、こっちの仕事の話ですか。何時も通り……?」資料を見て。

GM 六会「一週間前くらいでしょうか、黒巣市から車で3時間ほど行ったところにある○×市の遊園地にレネゲイドビーイングが取り付きました。」

GM 六会「当然、UGN日本支部側で臨時の突入部隊を編成して突撃させたのですが…ことごとく失敗しました。」 どうも幻覚を見せられて追い払われたようです、と。

高人 「遊園地にですか……これまた大がかりな」

GM 六会「調査の結果、あちら側からメッセージを頂きまして。」

GM 六会「『自分は遊園地として、皆に遊んでもらえなかったという未練がある。それを晴らしてくれるなら、自分から消えてもかまわない』と」

GM 六会「そこで・・まぁ、色々ありまして。少数精鋭でかつ少年少女達が多いこの黒巣市にお鉢が回ってきたわけです」苦笑しつつ

高人 「取りついたというか……その遊園地そのものですかそいつ。廃園にでもなってたんですか」むぅ、と唸るように。

GM 六会「そうですね・・・近々、廃園になる予定でした。」

GM 六会「取り付けの資料を見てもらえればわかりますが…実は、この遊園地は過去に人身事故を起こしてまして」

GM 六会「そのせいで、客足が落ち・・・廃園が決定していたとか」

高人 「……確かに、廃園のきっかけになるにゃ十分な理由ですね」

高人 「まぁ……依頼とあれば請けますよ。運が良けりゃ丁度良い息抜きにゃなるでしょ」頷いて。

高人 「もっとも……他に連れて行けそうな連中ってのも浮かびませんけどね」苦笑いしつつ。

GM 六会「えぇ。では、よろしくお願いします。 ダブルデート楽しんできてください」とにこやかに

高人 「りょーかい……って、既に相手決まってるんですかよ」じと目。(何

GM 六会「風見君には仲のいい友人がいらっしゃるじゃないですか。」まぁ、今回は参加しませんけどと付け加えて

高人 「まー、空鳥みたいなやつでなけりゃ誰でも構いませんけどね……ヤツじゃ息抜きどころか息が詰まるし」そう言って。ため息ついた(何

GM 六会「えぇ、既に5名確保しました。 クララさんや神代さんも参加の予定ですね」とパラパラと資料をめくる

GM 六会「後は・・あぁ、八雲さんと夏目さんが参加を」

高人 「へぇ……神代は兎も角、お嬢が参加するたぁ……ああ、あの二人なら丁度良いかもしれませんね。この手の話にゃ」

高人 「あの二人、何だかんだで事情複雑らしいですからね。それこそ良い息抜きになりゃ文句ないんですが」

GM 六会「・・・はい、そうですね。だから、場合によっては八雲君達のフォローに回って頂けると助かります」

GM では、そこで君は気づいた!

GM 半開きの扉から某エージェントが顔を出し…その手には使い捨てカメラが握られていることを!

GM 無言ながら、その意図は明白だ。「誠ニカップルの写真を取って来い」と。

GM 「……ちょっと失礼」差し出されていた紙コップの茶を一気に飲み干し、丸めて半開きのドア目掛けて投げつけた(何

高人 以上で(何

GM 了解です。

GM では、背後で資料室の面々がわいわいと騒いでいるのを尻目に君はでかける準備をした。

GM なんか不穏なセリフが聞こえるが全力でムシ!!(何

 

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Opening Phase  3

Scene Player クララ・フォン・ブランデンブルク Place 夢の中の動物園 Entry 不可

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クララ 登場 !

クララ シーン登場 です・・

ダイス  クララ-> 侵蝕率が[7]上昇しました(38%→45%)

GM あ、よかったw

クララ ・・・ぁぅぅ

GM では

 

GM 小さな夢を見る。

GM Zoologischer Garten(ツォーロギシャー ガルテン) ドイツの首都ベルリンにある、ドイツ最古の動物園

GM ―――後に、ウィルと出会うことになる思い出深き場所(補足:水族館も併設されているのでペンギンもいると主張してみる!)

GM その懐かしき場所に君は立っていた。

クララ 小さな夢  というくらいなら 子供の格好なのでしょうか?

GM  いえ、格好は今の姿ですね

クララ 「ここは…」 きょろきょろ

GM  「懐かしい場所に今の自分が立っている」という状況です

クララ はい〜

GM そこに、前方に、一つの家族の姿がぼんやりと見える

GM それは・・・・厳格な父と優しかった母 そして、母の手を引く小さな「私」

クララ 「ベルリンの…。 久々な場所を夢に見たものね。」 少し懐かしそうに見回してから 「そしてあれはわたし…お父さまとお母さまも」

GM その親子は心から動物園を楽しそうに見て回っている。

GM そう・・・オーヴァードになってドイツを離れ日本に来る前の・・・君の「楽しかった」頃の光景だ。

クララ 「"あの時"ね。シロクマを見て・・ライオンに驚いて。」と少し思い出に浸るもーど

GM そこで・・・

GM こちらにふと気づいた「私」が母の手を離れ、とててっと私の方へ走ってくる。

クララ 「!?」 ただ眺める夢だと思っていたので不意を突かれて

GM その小さい「私」は純粋な目で君を見上げて…一言聞いてきた。

GM 「お姉ちゃんはなんで一人なの〜〜?」

クララ  「!」 思わず辺りを見回して

GM そこには・・・当然、誰もいない。

GM 白い霧に包まれた自分がいるだけだった・・・・

 

GM  「おい、クララ!大丈夫か!」と突然、君はウィルに揺り動かされて目が覚めた。

クララ 「それは…」 起こされて 「あら…ウィル…?」  

GM 「大丈夫か・・・? なんかうなされていたぞ?」と君を心配そうに見つめるウィル

クララ  「うなされていた…? ええ、大丈夫よ。」  にこっと 「ありがとう。ウィル」

GM ウィル「そうか それはよかった・・・」と安堵の息を吐く

GM で、気を取り直したかのように

GM ウィル「そうそう。オットーから伝言があったぞ。」クララお嬢様がお目覚めになったときにでもかまいませんので、お伝えください、と付け加えて

GM ウィル「なんでも黒巣市支部が、遊園地に取り付いたRBを払うために、遊園地で遊べる人を探してるらしい。」

GM ウィル「気分転換にでもなるし、参加してみるか?」と

クララ 「支部からの仕事? 遊園地…か。たまにはいいかもしれないわね。」 

クララ 「ええ、そういう機会も、考えもなかったもの。行きましょう。 ウィル、貴方は?」

GM ウィル「うむ、そうだな・・よし、我輩もついていくぞ!」と胸を張り返事する。

GM ウィル「とりあえず、オットーにクララが起きたことを知らせないとな」とトテテッと部屋を出て行く

クララ 「お願い」 と送り出し 

クララ 目の下がなぜか濡れている事に気付き 拭います。

クララ 「何故一人なのか・・・か。疲れているのかしら」 

クララ そして、思考の迷宮に入り込む前にきっぱりと分けて用意その他を!

GM 隣の部屋からは朝の準備をしているオットーとウィルの賑やかな声が聞こえる。

GM  家族は確かに、ここにはいない。 でも、自分には信頼できる人達がついてきてくれる。

GM そのことをちょっとだけ確認しつつ、君は出かける準備をした。

 

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Opening Phase  4

Scene Player 神代科妓 Place ファミレス Entry 不可

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科妓 シーン登場

ダイス 科妓 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(33%→42%)

 

GM 黒巣市内にある某ファミレス。君はここで兄と一緒に食事をしに来ていた。

GM 君は携帯を置き・・・・面白そうな話だった。と先ほど受けた仕事の依頼を反芻してみる。

GM 「遊園地デートかぁ」 思わず漏れた一言に、目の前で黙々と食事を平らげていた君の兄はビクッと反応した。

GM そして、君の方を向いてまっすぐ目で語る。「何かあったのか?」

科妓 「ん〜いや。ちょっとゆーじーえぬから、バイトの話がねー」

GM 優斗「UGNが…? いや、でも、今、確かにデートと言ったぞ」とちょっとうろたえつつ

科妓 「うん。だから、バイトが遊園地デートなんだってさー」言うに事欠いて(何

GM 優斗「そうなのか・・・・昨今のUGNはよくわからないバイトを頼むんだな。」

科妓 「まぁ、普段は建物の補修だったり、書子ちゃんの代行だったりだったからねー」それもどうかと思う

GM 優斗「そうか・・・まぁ、ジャーム退治とかよりは全然マシだな」はぁっとタメ息をつきつつ

科妓 「ん?そんな危ない仕事は巻き込まれた時しかやってないけど?」

科妓 「まー。兄貴」

科妓 「暇なら一緒に行かない?」ちょいと上目使ってみる(何

GM 「ん?」 と顔をあげて

GM 「・・・・・・いや、俺はいい。」とそっけなく返事を返します。

科妓 「(かくんっ)え?行かないの?」せっかく二人で遊べるんだよ?と

GM 「ふん・・・子供じゃないんだし、今更兄妹で遊園地というのもな。」と目をそらしつつ返答。

科妓 「良い機会だと思ったんだけどなー。ほら。外で一緒に居ること少ないしさー」だめ?と

GM 優斗「・・・・つまり、外でもお前のお守りをしろと?」

GM そんなの願い下げだと、どんどん態度が冷たくなる兄貴!

科妓 「兄貴にお守りなんてされてないですー(むすー)」

科妓 「いいもん。このバイト、一人で受けるからっ」

科妓 「もう、これから兄貴が来るって言っても遅いからね?」ばんっと席を立って勘定自分のだけ払って店を出て行く(何

GM 優斗「無理はするなよ?…あと、他所様に迷惑を掛けるな…と」

GM 「やれやれ、もう行ったのか。」とタメ息を吐くツンデレ兄貴。

GM ガターンッとファミレスのドアが乱暴に閉まる音がする。

GM つれない兄貴にプンスカしつつも、君はどこかこの依頼に浮き立つ気持ちを抑えられないでいた。

科妓 「『一緒に行けばよかったな』って悔しがらせてやるー」から、目一杯楽しんでやるぞー と決意を新たに(何

GM そこに風が吹く。

GM それはどこか・・・冷たくも温かい風だった・・・・

 

科妓 えっと。ロイス感情をば(何

科妓 『兄妹とは』 に □幸福感/■食傷

GM あ、はい、了解です。

 

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Middle Phase  1 「マヨヒガの遊園地」

Scene Player ALL Place 遊園地前

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GM 黒巣市から、バス(但し、中身は防弾車)に揺られること3時間。君達は目的の場所に到着した。

GM 『千城寺キャッスルランド』

GM 郊外の森を切り開いて作られたその遊園地は、「ヨーロッパ」をテーマにした数々のアトラクションによって成り立っていた。

GM たとえば。園の中心にある大広場はバチカン市国の「サン・ピエトロ大広場」を模して作られ。

GM その奥にあるヨーロッパの古城の内部を大規模な『お化け屋敷』にしていたり。

GM 『4人乗り水上ゴムボート』はライン川やドナウ川を見立てて作られていたり。

GM 特に、一番の目玉である『ヨーロピアン・スイーツ・ストリート』はわざわざヨーロッパ各国から直輸入した様々なお菓子を取り揃えているという。

GM …もっとも。現在は白い霧に包まれておりその威容が全く見えない状態と化している。

GM その、どこか不気味な気配を見せるところへ君達は降り立った。

 

GM 登場、どうぞです

科妓 シーン登場

ダイス 科妓 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(42%→51%)

クララ シーンイン !

ダイス シーン登場

クララ シーンイン

ダイス 高人 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(42%→51%)

ダイス クララ -> 侵蝕率が[7]上昇しました(45%→52%)

誠ニ GM。あえて「登場前に」調達判定していいかな?(笑顔

GM あ、はい どうぞ

GM バスの中に積み込んでた という扱いになりますね

誠ニ では勝負服[目標値:20]に挑戦(何

GM え・・・・^^;)

誠ニ 2r10+6

ダイス 誠二 -> 2R10+6 = [3,2]+6 = 9

誠ニ 失敗。

誠ニ シーン登場

ダイス 誠二 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(37%→47%)

GM あ、今のうちに調達したい方もどうぞです

クララ では 無難にUGNボディアーマーを・・

クララ 11r10+11 目標:12

ダイス クララ -> 11R10+11 = [9,8,1,3,6,1,8,8,8,5,2]+11 = 20

GM はい〜 成功かな?

科妓 クリスタルシールド をなんとなく

GM どうぞです

科妓 3r10+6

ダイス 科妓 -> 3R10+6 = [3,4,6]+6 = 12

科妓 はいむり。

GM あら^^)

高人 UGN戦闘服。目標18。

GM あら^^;)

GM あ、どうぞです

高人  2R10+11

ダイス 高人 -> 2R10+11 = [10,5][3]<クリティカル>+11 = 24

高人 ゲット。

高人 ジャケットっぽいの借りてそのまま換装しておく。

GM はい、了解です

高人 「……俺ら、少なくとも名目上は遊園地に来たんだよな。なにも見えねえんだが」霧の向こうを目を細めて見て。

誠ニ  「そのはずだが…そもそも楽しめるのか、この雰囲気で」(何

クララ 「千城寺なら、霧の遊園地くらいは作るでしょうけれど・・・そういう訳ではないようね 今回は」

誠ニ ちなみに貸切ですよね?

GM エージェントA「どうやら、この霧はモルフェウスの『白い砂』で出来ているらしいとか」

クララ ウィル「何か不満でも?」 正装してます

GM あ、はい 貸切です というか、UGNが付近を封鎖してますね

科妓 「兄貴だったら、霧ぐらいは破壊してそうだけd....と、兄貴は関係ない。うん」(何  何かを言い聞かせる様に

高人  「まーなんだ。乗り込むならさっさと行こうぜ。待ってるだけじゃ埒開かねえのは既に分かってんだろ」ウエストポーチ等の装備品をチェックしつつ。

GM エージェントA「何はともあれ。突入した隊員達も幻覚を見せられただけのようですし」

GM エージェントA「危険はない・・・と判断しています」

誠ニ 「ならとりあえずは、変化があるまで適当に遊んでればいいのかな?」

クララ 「罠ならそれで踏み破るまで・・・ね。 気分転換させてもらうわ」

GM エージェントA「たぶん・・・先方の発言を解釈するなら、そうなりますね」 自信なさげに答える

高人  「だろーな。ま、お前ら二人の邪魔はしねーから安心しろ」八雲と春花の方を一瞬見て、手ひらひらとしつつ入口の方へ向かおう。

GM 夏目「えぇ!じゃ、邪魔だなんて・・・そんな」[赤面しつつ

クララ  ウィル「うむ、我輩も紳士だ。二人で楽しむがよい」

誠ニ 「お前は何で毎回そういきなりなんだ…」(同じく赤面

GM エージェントA「ともかく、何が起こるかわかりません。充分にお気をつけ下さい」

科妓 「んじゃ、いっちばーんっ」説明終わってバスが止まった処で《壁抜け》でら飛び出る(何

GM 中でゴソゴソしていたのですかw >壁抜け

誠ニ 「じゃあとりあえずは各自自由行動でいいか?」 さっそく飛び出した人を見つつ

科妓 あぁ、降りてたのか(何

高人 「異議なし」振り向かないまま答える。

クララ 「位置と連絡だけは怠らないようにね」

科妓 んじゃ、さっきの発言消して....

GM エージェント達「では、吉報を!」 背後でフレーフレーと応援する集団

科妓 「りょうかいりょうかい。そんじゃ、いっちばーんっ」と、《壁抜け》で入口にPASS見せながら『通過』する(ぉぃ

 

という風に、皆が白い霧のなかを突入していくと、徐々に・・・にぎやかな歓声や話し声が聞こえてくる。

不思議に思いながらも、とりあえず進んでみる一同

突然・・・・唐突に開ける視界。

そこにはーーー往時の盛況さに沸く遊園地の大広場だった。

 

科妓  「何だ人居るじゃん。幻覚かもしんないけどー」ててててーと先頭を走るよ

GM ふむ・・・では、しなぎーは何か着ぐるみみたいなものにポフンとぶつかる。

GM 「おっとっと。千城寺キャッスルランドへようこそ。」と驚きながらも着ぐるみに声をかけられる。

GM そこには。

GM ・・・・・何故かいくつかの風船を持ったHこにゃん(の着ぐるみ)がいた。(何

科妓 「おー。ひKにゃんだー」わー。と素直に喜ぶよ(何

高人 「……とりあえず表面上はただの遊園地、と」何となくしなぎーさん遠巻きに見つつ(何

クララ ウィル「ほう、雰囲気は悪くない」

誠ニ 「これって、やっぱりRBが見せる幻覚かな? 昔の光景とか。」

科妓 で。風船とか貰えるのかな?(wktk

GM Hこにゃん(?)「おっとっと・・・ あ、はい 私が見せている幻覚です」

GM Hこにゃん(?)「はい、どうぞ」と桃色の風船を一つ

科妓 「わーいw」えぇ。ものすごく普通に楽しんでますぞ。依頼抜きにして(何

高人 「………………」あっさりと肯定が返ってきたので少しコケた。

クララ  「敵意がないみたいだし、素直でいいじゃない」

誠ニ 「…まあ特に害があるわけでもなし。これなら普通に楽しめそうか」

GM  Hこにゃん(?)「さて、改めて自己紹介を。ボクは千城寺キャッスルランドの案内人。この遊園地そのものと思ってもらってもかまわないよ。」

GM Hこにゃん(?)「改めてようこそ。UGNの少年少女諸君。君達のことを待ってました。」

GM Hこにゃん(?)「周りの光景は、私がソラリスとモルフェウスの能力を使って作ってある幻影です」

GM そう言われてみると・・・周りの光景はどこか・・・薄い膜を通しているような奇妙な感じがする。

誠ニ 「やっぱり昔の普通に営業してた時の光景ってこと?」

高人 「(いつぞやの"タイム&アゲイン"と同格の能力かね)」過去に関わった事件の事を思い出す。

GM 空は確かに晴れている。・・・しかし、目を凝らしてみると、背後に白い霧のようなものが渦巻いているのが分かるのだ。

高人 ……そうだと思われる事例に関わった時に厳重に口止めされているので何も言わないが。

クララ 目を凝らして 「その割には上出来よ」

GM Hこにゃん(?)「はい、そうです。 往時の盛況さを再現してみました。」雰囲気は重要ですしね、と。

GM Hこにゃん(?)「ありがとうございます。」と一礼して。

誠ニ 「それで、大体の話は聞いてるが。ようするに昔みたいに遊んでもらえば納得する訳だよな?」

GM Hこにゃん(?)「では、差し支えなければ、当方のルールについてご説明させて頂いてもよろしいでしょうか?」

GM Hこにゃん(?)「はい、基本はそうなりますね」

誠ニ 「ルール?」

クララ 「ルールとは?」

科妓  「うん、お願いー」(ごそごそごそ)>説明

GM  Hこにゃん(?)「えぇ、いくつかの注意点です」

クララ ウィル「食べ歩き禁止か?」

GM Hこにゃん(?)「いえいえ、遊園地ですから、食べ歩きも推奨しています。」と笑いながら答える

GM Hこにゃん(?)「まず、皆さんは当方のアトラクションを充分にご堪能下さい。」

GM Hこにゃん(?)「時々、私が介入することもありますが、邪険にしないで頂けると助かります」

GM  Hこにゃん(?)「充分に”私”が満足したら、園内放送で皆さんをお呼び致します。」

GM Hこにゃん(?)「まぁ、その後、私の”核”を壊してもらうために多少戦ってもらうことになりますが…」 さすがに自分で自分を壊すことはできませんので、と苦笑するような調子で答える。

GM Hこにゃん(?)「まぁ、だいたいこんなところでしょうか」

高人 「つまりは何か。せめて消えるなら思い残すことが無いようにしたいと」

GM  Hこにゃん(?)「何か質問あれば承ります。」お辞儀しつつ

GM Hこにゃん(?)「はい、端的に言ってしまえばそうですね。」

高人 「……そうか。なら俺からは特に質問ねえよ」納得したようにうなづいて。

クララ 「潔いわね。」

GM Hこにゃん(?)「それと同時に。皆さんが遊ぶ様子を通して人間を知りたいという欲求も抱えているのですよ。」これでもRBですので

誠ニ 「俺も特にないな。だいたいわかった。」

クララ あっさりと自殺?の計画を組んでいる事に分かっていたことながら多少戸惑いつつ

GM Hこにゃん(?)「・・・遺憾ながら。これだけ大規模なRBだと、放置することはできないと承っていますので」

科妓  「んー。潔いというのかわかんないけど(ごそご...ぴた。戻し戻し)楽しめばいいんだよね、うん」

GM  Hこにゃん(?)「でしたら、最後に良い思い出を残したいと思ったまでです。」

クララ 「分かったわ。期待に沿えるように・・楽しませてもらうわね」

GM Hこにゃん(?)「はい。皆様にはどうかお気兼ねなく楽しんで頂けるよう」

GM Hこにゃん(?)「あまり私のことは気にしないで下さい。皆さんが楽しんで頂くことが一番の報酬なのですから。」

GM Hこにゃん(?)「あ、そうでした。一つご注意をば。ジェットコースターだけ使用不能ですので、よろしくお願い致します。」

GM  事前に資料を読んだ高人とかは気づく。そういえば、件の『人身事故』を起こしたのは、たしかジェットコースターだったなと。

誠ニ 「……わかった。」

高人 やっぱりその事までは再現したくはないのかもな。とは思いつつ頷いた。

クララ 「分かったわ」

科妓 「それは残念〜。けど、それ以外でも十分楽しめるよ、きっと」うわーいwと駆け出していく(何

GM  Hこにゃん(?)「では、皆様、よい旅を」(手をフリフリしつつ

誠ニ 「じゃあ改めて、呼び出しかかるまで全員自由行動でー」

科妓 せんせー。もういませーん(何

誠ニ ほっといても自由に動くならOK(何

科妓  らじゃw

誠ニ 「じゃあ春花さん、とりあえず適当に回ろうか」 と二人でシーン退場。

クララ 「さて、どこにいこうかしら。」 と、別方向に・・

高人 んじゃ、皆が少し離れたのを見計らってマスコットに声かける。

高人 「……なあ。さっき、"時々アンタが介入する"っつってたよな」

GM Hこにゃん(?)「・・・はい、そのつもりですが」何かと首を傾げつつ

高人 「なら一つだけ頼みがある」

GM Hこにゃん(?)「あ、はい なんなりと」

高人 「俺については適当で良いんだが。少なくとも他の連中……特にあの二人にはちゃんといい思い出ができるようにしてくんねえか、な」

高人 八雲と春花を見つつ。

高人 「あんまり多くは言えねえが。……あいつらは何だかんだで俺らよりも重い事情背負ってるっぽいから、さ」

GM Hこにゃん(?)「もちろん、承っております。 元々、そのつもりですので」お辞儀しつつ

高人 その答えにサンキューと返して。自分も手を振って敷地内を歩きだす。

GM Hこにゃん(?)「ですが・・・そうですね。当方からも一つ言わせて貰うなら」

GM Hこにゃん(?)「いい思い出というものは、”人間が作るもの”と認識しております」

GM Hこにゃん(?)「ですので、あなたたちが楽しもうという気持ちが一番重要なのですよ」と高人の背中につぶやくように声をかける。

高人  「……そういう考えもあるだろうな」

高人 「……でもそれを理解できるなら、必ずしも人間だけが作れるってわけじゃないと思うぜ?良い思い出ってのは」

GM Hこにゃん(?)「これでも、遊園地として様々な人を見てきましたので」

GM  Hこにゃん(?)「なるほど。まぁ、当方はお客様に不快なことはしないつもりです」これでも、遊園地ですからと胸を張りつつ

高人 「期待はしとく……ま、湿っぽい話はこのくらいにして。行ってくる」改めて他のメンバーを追って行った。

GM Hこにゃん(?)「では、いってらっしゃいませ」と背中に手を振って見送る。

 

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Middle Phase  2「さぁ、遊んでみよう!」

Scene Player ALL Place クラシック・ゴーカート

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しなぎーのアンテナが何か反応でもあったのか。

それとも、真っ先に駆け出したしなぎーに皆がそれにつられたのか。

君達は宮殿の中庭をレース場にしたゴーカートのところまで来ていた。

 

GM というわけで、皆様、登場をどうぞです

科妓 シーン登場

ダイス 科妓 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(51%→56%)

誠ニ シーン登場

ダイス 誠二 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(47%→52%)

高人 シーン登場

ダイス 高人 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(51%→57%)

クララ シーンイン

ダイス クララ -> 侵蝕率が[6]上昇しました(52%→58%)

GM さて、君達の前にはクラシックなカートが立ち並ぶゴーカート場に来ていた。

科妓 「とっいうことでっ(ばばんっ)楽しむならこれは外せないでしょー」そうか?(何

GM はい、そうですw

誠ニ 「へえ、これがゴーカートか。見るの初めてだな。」

GM コースのスペース的にも4人が限界というわけで。

高人 「ゴーカート……ちっさい頃に乗った記憶がある。懐かしいな」

GM 誠ニ、高人、クララ、科妓の4人がなし崩し的に競争することになった。(何

科妓 「丁度、二人乗りのもあるしー」とかいいつつ、一人乗りの変わり種に飛び乗るー(まて

クララ 「万国共通・・なのかしら。懐かしいわ」

誠ニ それぞれのデート相手は傍観?

GM  の予定です。・・・・いや、いっそ、誠ニのカートは二人乗りにするかなぁ。

高人 デート相手というか、相手いるの八雲君だけじゃね(何

GM まぁ、既にウィルは応援席で旗を振ってますがw

誠ニ いや、他3人の相手がずっと描写されんので。

誠ニ ってああ、そういうことか。

GM ウィル「フレーフレー、クララ!」とこんな感じで

クララ グランプリの旗を振っているのですねw

GM ですw

高人  「……んじゃ、負けたヤツ一回食べ物か飲み物奢りな。(……多分俺だろうがな)」(何

クララ 学ラン姿で(

誠ニ なら俺はあえて二人乗りを選ぶぜ!(何

GM あるの!? Σ@@ いや、作れるけどw(モルだし

誠ニ まあお任せします。

科妓  「大丈夫、無いなら創るから )b」カメラ目線で

GM りょーかいw では、二人乗りに誠ニは夏目と乗った!

クララ 肉体は無理です・・w 「勝負を挑まれて、受けないわけにはいかないわね。財布・・用意しておきなさい」

誠ニ 「おーし、免許持ちの腕見せてやる!」 しかしファンぶる可能性大(何

GM どこを見てるのw >しなぎー

科妓 さぁ?w

GM さて、では、ゴーカートのルールを説明させて頂きます

 

●ゴーカート基本ルール

PC達は全員、自分用に用意されたカートでレースを行う

△泙坤薀Ε鵐匹了呂瓩法代表者(PC順で)が1d10を振り、コース選択を行う。

次に、行動値順に1人ずつメジャーアクションによる技能:運転の判定を行う。

そうすると、PCは[技能の達成値+乗り物の基本速度]mだけ前に進む。

全員が1回ずつ行うとラウンド終了 再びコース選択へ(セットアップ、マイナーアクションは今回はないものとする)

400m先のゴールに一番早くたどり着いた者の勝ちとする。

ネゾー圓砲老壁覆贈られる。(下記参照)

賞品:遊園地特製オリジナルストラップ(効果:このセッションにおいて、遊園地RBのDロイス《記憶探索者》の効果を得ることが出来る)

ΤPCが乗るカートのデータは以下の通り

八雲 [カート] 基本移動速度:60m ボーナス:<運転:四輪>の技能判定に+5D10 特殊効果:1回だけ「夏目の石」の効果として、判定をC-2できる(侵食値上昇は夏目が負担する)。

風見 [カート] 基本移動速度:60m ボーナス:<運転:四輪>の技能判定に+3D10 特殊効果:1回だけ「ニトロブースト」の効果として、最終的な移動距離を2倍にできる。

クララ [馬] 基本移動速度:70m ボーナス:<運転:馬>の技能判定に+3D10 特殊効果:1回だけ「ウィルの応援」の効果として、判定に+8D10できる。

科妓 [ロボ] 基本移動速度:50m ボーナス:<運転:ロボ>の技能判定に+2D10 特殊効果:1回だけ「サポート兄貴」の効果として、《フラットシフト》の効果を得ることが出来る。

GM 以上となります。

高人 兄貴来てんのかい(何

GM 何か質問があれば、どぞw

GM 幻影です >兄貴

高人 なる(何

誠ニ 使用する運転技能は全員ボーナスのと同じでいいんですね?

GM はい、そうなりますね

誠ニ 了解。ならこっちはありません。

高人 同じく無しで。

科妓 OKです

クララ ありません〜

GM 了解しました。

GM では、皆はそれぞれ用意されたカートに乗り込み・・・スタートラインまで移動する。

GM その様子は・・・カート、カート、馬、ロボ!!前代未聞のレース風景だ。

科妓 「手加減しないからねー?」クラウチングスタートの体制で(何

GM できますねw 人間型形状ですしw

クララ  白馬に跨り 「よろしくね。ウラヌス」

高人 「ま、やるからには負けるつもりでやる気はねえな」

科妓 ※EVA2.0の使途を受け止める時に落下点に駆けていく時な感じでー(何

誠ニ 「こっちも手は抜かねえよ」

GM では、皆がスタート位置についたところで…信号が赤から順に青へと変わる。

GM では、スターーートォ!!

 

GM では、まずはコース選択をば。

誠ニ まずはPC1の誠二からですね。

誠ニ  1d10

ダイス 誠二 -> 1D10 = [4] = 4

誠ニ 4です。

GM 了解です。では・・・

GM 4:連続カーブ 全員の判定がCL+1される。(上限値10)

GM ですね。

誠ニ スタートダッシュできねえ!(何

高人 一人除いて関係ないな(何>元から回らない

科妓 ←こいつか(何

GM では、まずは行動値一番最初 IV:40 クララさんからどうぞ〜

クララ 待機して様子を見てもいいですか!

GM ふみゅ…そうですね では、待機受領です。

GM では、二番 IV:15 八雲君どうぞです。

誠ニ スタートダッシュ! 普通に飛び出します。

誠ニ 6r10+0

ダイス 誠二 -> 6R10+0 = [8,1,10,6,1,5][9]<クリティカル>+0 = 19

誠ニ 19+60で、79m前進です。

GM 了解です!

GM バミューンッとスタートダッシュを決める八雲 誠ニ! 背後で「あわわ」と夏目さんのかわいい悲鳴が

誠ニ  「っと! 春花さん、しっかり捕まって!」 以上で。

GM  夏目「は、はい わかりました><」と前・・・・あれ? 前は八雲君か。

GM では、八雲君の背中にしがみつく!(何

GM では、3番 IV:13 風見君です

高人 あいさー。まあさっくり振ります。

高人 6R10+0

ダイス 高人 -> 6R10+0 = [5,2,3,9,7,6]+0 = 9

高人 9+60=69m移動。

高人  「……っち、出遅れたか!」

GM では、一歩遅れて風見君がダッシュ!

高人 何気にマジになる男子学生一名(何 まあ以上。

GM 了解です。まぁ、サラだし、なにげに勝負事では熱い性格?w

GM 4番 本命 IV:11 科妓さん どうぞです

科妓  「何人たりともー(がっしょんがっしょんがしょがしょ)」

科妓  《エースドライバー7/コンセントレイト:モルフェウス3》運転DB+7&Cr-3(min7)

科妓 #cnt +4

ダイス 科妓 -> 4 = 4(カウンタ:56→60)

科妓 13r8+6+50 ※進んだ距離

ダイス 科妓 -> 13R8+6+50 = [5,8,3,1,7,6,4,5,6,9,6,9,7][4,9,9][5,1]<クリティカル>+6+50 = 81

科妓 「私の前は、はしらせねー」ずがががーw

GM 81m! 八雲君を抜かした!

誠ニ ん? C値+1が抜けてる?

誠ニ いや計算済みか、失礼。

科妓 入れてるよ。うん。

GM うん、大丈夫ですね。

GM では、戻って1番 クララさん、どうぞ

クララ  は〜い

クララ  最初はなにもなしで!

クララ 4r10+73 えい

ダイス クララ -> 4R10+73 = [8,3,8,3]+73 = 81

GM 並んだ!

クララ  「その方法、面白いじゃない。わたしも・・っと 行くわよウラヌス!」

科妓 「追いついてきたって!?」w

GM  ウィル「おぉーー、クララ、その調子だー!」 (旗を振りつつ

クララ 馬術障害のようにジャンプを混ぜつつ突破っ

 

GM では、第2ラウンド〜

GM 風見さん、コース選択(1d10)を

高人  1D10

ダイス 高人 -> 1D10 = [1] = 1

GM 1:直線 全員の判定にCL−1(下限値6)

GM おぉー、引き離すチャンス到来!

GM では、再度1番手 クララさんどうぞ!

クララ 待機します(

GM 了解です

GM では、2番手 八雲君どうぞです

誠ニ  「よし、直線ならこっちにも勝ち目はある!」

誠ニ  6r9+60

ダイス 誠二 -> 6R9+60 = [1,9,3,2,9,2][10,7][4]<クリティカル>+60 = 84

GM 163m!

誠ニ 84+79で163m地点まで。

GM 2回回りましたかw 好調ですねw

GM では、3番手! かざみーくん、どうぞw

高人 ……[ニトロブースト]って振る前に宣言で良いんですっけ。

GM いえ、振った後にですね

高人 あいさ、了解。では振ります。

GM 了解です

高人 6R10+0+69

ダイス 高人 -> 6R10+0+69 = [5,8,5,6,9,7]+0+69 = 78

GM ニトロ使います?

高人 使いますか。

GM 了解です

GM では、78×2=156m 全部で225m!

クララ  「スパートをかけてきた・・・ここが勝負どころかしら」

高人 「悪いが先に行くぜ!」一気に追い抜いて行く。行動終了

GM ゴオッとエンジンが光り・・・一気に高人が先頭に踊り出る!!

GM  進(?)「よっしゃー、いけーーー! かざみーーー!!」(手には馬券持ちつつ

GM では、4番! しなぎーさんどうぞ!

高人 オイコラ(何>進さん

科妓  「二足でも、ストライド走法でいけば、直線なんてー」

科妓 《エースドライバー7/コンセントレイト:モルフェウス3》運転DB+7&Cr-3(min7)&侵食DB+1※シーン効果Cr-1(min6)

科妓 #cnt +4

ダイス 科妓 -> 4 = 4(カウンタ:60→64)

科妓 14r6+6+50+81 ※総合距離

ダイス 科妓 -> 14R6+6+50+81 = [2,4,4,5,6,3,6,5,1,2,10,7,2,10][9,7,10,10,6][8,9,4,5,3][6,10][9,6][3,10][3]<クリティカル>+6+50+81 = 200

GM  200m、て、はや! Σ@@

科妓 「とりゃー。って、追いつけないぃ〜」丁度折り返し地点に到着したところで抜かれるw

GM 慌てて追いすがるロボ! その走りっぷりはカートにすら引けをとらない!

GM では、待機してたクララさん。どうぞ〜

クララ  は〜い

クララ  #cnt +4

ダイス クララ -> 4 = 4(カウンタ:58→62)

クララ  《天性のひらめき》&ウィルの応援を受けてダイスブースト!

GM 了解です!

クララ 12r6+73

ダイス クララ -> 12R6+73 = [5,2,1,6,4,2,8,2,4,3,10,8][8,2,10,10][5,2,6][10][10][10][2]<クリティカル>+73 = 135

クララ 「スパートよ、ウラヌス・・! 見ていてね。ウィル」

GM ウィル「行けーークララ、追いつけーーー!」(旗をブンブンと振る!

クララ 81+135 216mですね 届かず・・っ

科妓 「って、きたー」ふにゅーと頑張るものの、UMAには勝てずw

クララ 「さすが風見君ね。でも、勝負はまだこれからよ」

GM 一歩届かず! しかし、目の前にはかざみーの背中!(9m差

 

GM では、

GM  第3ラウンド

GM クララさん、コース選択どうぞ!

クララ 1d10

ダイス クララ -> 1D10 = [4] = 4

クララ またカーブ!?

誠ニ 同じじゃ面白くないと思うなら、振り直しもありでは?

GM ふむ・・・そうですね。では、振りなおしで

クララ は〜い。ありりです!

クララ 1d10 面白い出目を

ダイス クララ -> 1D10 = [10] = 10

クララ わぁ

科妓 デターw

GM バナナ、キターーー Σ@@

科妓 流石です(何

GM 10:バナナ設置注意 1d4を振り、出た数字のPCは今回の判定に−20m

GM では、クララさん 1d4をどぞw

クララ 1d4 えい

ダイス クララ -> 1D4 = [4] = 4

科妓 やっぱりかーw

高人 しなぎーさん(何

科妓 真後ろ居たからw

GM 路上に置かれていたバナナの皮!それを踏んでたたらを踏むロボ!

科妓 「(つるっ)と、と、ととととぉぉ〜」(すってーんw

クララ  わ、わたしが置いたんじゃないですよ!?w

科妓 「ク、クララさんめ〜」(何

GM 置いたのは・・・・いえ、誰かは明言しないw

GM では、1番手!クララさんどぞ

クララ 「わたしが画策したわけじゃないわよ。でも、勝負は勝負・・先に行くわね」

クララ と、いいつつ待機(

GM 了解です

GM では、2番手 八雲君どうぞ

誠ニ 「何か不正のにおいがするー…」(何

誠ニ 6r10+60+79+84

ダイス 誠二 -> 6R10+60+79+84 = [1,5,4,7,3,5]+60+79+84 = 230

GM 230m!

誠ニ かろうじてトップに追いついたか。

GM ですね。

GM 夏目さんもさすがに慣れたのか、今は後ろで楽しんでます

誠ニ 「よっし、このまま逃げ切る!」 以上。

GM 了解です では、3番 風見君、どぞ

高人 6R10+60+225

ダイス 高人 -> 6R10+60+225 = [2,9,4,5,5,8]+60+225 = 294

高人 294mまで移動。

GM あれ?純粋に回ってるw

GM いや、回ってないか

高人 回ってないですね(何

高人 まあ以上で。

GM ふみゅ。 まぁ、いつの間にかコース脇にいた 進(?)と終(?)がなにやら慌てて逃げ出しているのを横目に見えた

GM 手には黄色の皮・・・

GM では、4番手

GM バランスを崩しているしなぎーさんどぞw

科妓 「痛たたた(お尻さすりつつ)...って、出遅れた〜」

科妓  《エースドライバー7/コンセントレイト:モルフェウス3》運転DB+7&Cr-3(min7)&侵食DB+1※シーン効果-20m

科妓  #cnt +4

ダイス 科妓 -> 4 = 4(カウンタ:64→68)

科妓 14r7+6+50-20+200 ※総合距離

ダイス 科妓 -> 14R7+6+50-20+200 = [1,1,8,2,2,2,1,1,10,4,6,1,1,7][4,1,6]<クリティカル>+6+50-20+200 = 252

科妓 (こんな時、兄貴が来てくれてたけd......って、関係ない関係ない(頭ふりふり))

GM 252m!

科妓  20mが効いてるっすw

GM なんとなくちらつく兄、優斗の幻影・・・・

クララ バナナ恐るべしです

GM ・・・・て、これでは、兄貴が気になって踏んだみたいじゃん・・・orz

GM では、戻って1番 クララさんどぞ

クララ では、普通に行きます

クララ 5r10+73+216

ダイス クララ -> 5R10+73+216 = [3,9,6,8,6]+73+216 = 298

GM 298m ・・・トップに躍り出た!? Σ@@

クララ 「捕らえたわよ、風見君・・!」

科妓 UMAがトップにw

GM はぇー UMAw

クララ 馬の色は #ランダム、白のまま、赤に、黒く、七色、黄金、白のまま、白のまま

クララ  [DICE]  Clara_v_B > 馬の色は 対象( 七色 )

科妓 本当にUMAになったw

クララ 馬が七色に輝きつつトップに躍り出ます・・っ(

高人 ええええー(何

GM ちょ、UMAがww

誠ニ 「……何で話題にならなかったんだ、こんな異様なゴーカートがある遊園地」(何

GM  ウィル「うおぉーーすげーぞ、UMA!」

 

GM Hこにゃん(?)「何を今更」 ゴール付近でポツリと

GM では、第4ラウンド

GM  科妓さん、コース選択どうぞ

科妓 1d10

ダイス 科妓 -> 1D10 = [1] = 1

GM  1・・・同じかな?

科妓 一度出たけど(はっふ

クララ  他のも気になるような 最後の方がストレートなのも頷けるような

GM そうですね・・・最後ですし、ストレートで決着つけましょうか

クララ は〜い

科妓 はいなー

誠ニ 了解です。

GM 1:直線 全員のCL値に−1(下限値6)

GM では、1番手 クララさん、どうぞ

クララ  ここだけ先手を取るのはなんだか卑怯な気がするので 待機!

GM 了解です!

GM では、2番手!八雲君、どうぞ!

誠ニ 「……」 背中にいる春花さんの"石"の力を一瞬だけ考え。

誠ニ すぐにその考えを放棄。

GM  夏目「いいんだよ?」と笑顔で返す

誠ニ 「春花さん、スパートかけるからしっかり捕まって!」 そしてフルスロットル。

GM 夏目「うん、わかった!」と前にしがみつく!

誠ニ 6r9+60+67+79+84

ダイス 誠二 -> 6R9+60+67+79+84 = [7,8,6,9,7,1][7]<クリティカル>+60+67+79+84 = 307

誠ニ うー、あんまり変わらんかったか。

GM 一瞬、前に踊りだす八雲カート!

GM  しかし、後ろからは確実に他のPCが迫っている!

GM では、3番目 風見君どうぞ

高人  あいさ。

高人 6R10+60+294

ダイス 高人 -> 6R10+60+294 = [9,9,1,7,2,3]+60+294 = 363

高人  363m。あと一歩。

GM いや、CL低下入れてます?

クララ Cr-1じゃないです?

高人 あ、そうか。

高人 6R9+60+294

ダイス 高人 -> 6R9+60+294 = [8,9,9,10,6,6][3,2,5]<クリティカル>+60+294 = 369

高人 あんま変わんねえな(何

高人  まあ369mで。

GM あら^^;)

GM 了解です!

高人 「……あともう少しか!」

GM では、4番手 科妓さん、どうぞ!

科妓 という訳で、成長申請《創造の御手》5Lv(35exp)をば

GM あ、はい 了解しました

GM 但し、今回使えるのは一回だけとします。 >《創造の御手》

科妓 はいなー

GM 次ラウンド(5回目)は使えませんので〜で、よろしくです><

GM では、どうぞw

科妓  『...全く...お前は...(溜息)』「はにゅ?」

科妓 『手が掛かるよ本当...(苦笑)』「う、うるさーい」もう、久々に脳内兄貴だしてやんぜー(何

科妓 ※そして皆には科妓の声しか聞こえない(何

科妓 《エースドライバー7/コンセントレイト:モルフェウス3/創造の御手5》

科妓 運転DB+12&Cr-3(min7)&侵食DB+1※シーン効果Cr-1&特殊効果:「サポート兄貴」の《フタットシフト》

科妓  #cnt +0

ダイス 科妓 -> 0 = 0(カウンタ:68→68)

科妓 19r6+6+50+252 ※総合距離

科妓 科妓 -> 19R6+6+50+252 = [4,4,5,7,5,8,7,9,6,10,2,10,3,10,10,3,7,1,8][6,2,10,8,1,7,5,3,9,4,6][5,2,4,5,3,6][8][2]<クリティカル>+6+50+252 = 350

科妓 だめだったか......

GM 無念・・・加速には一歩とどかず・・・

GM では、再度1番 今を(七色に)輝くクララさん、どうぞ!

科妓  「届かないじゃないかー」『...さっきお前が扱けるからだ(つい』

クララ では、虹色のお馬さんが頑張ります!

クララ 《天性のひらめき》

クララ #cnt +4

ダイス クララ -> 4 = 4(カウンタ:62→66)

クララ 5r6+73+298 翼が生える!?

ダイス クララ -> 5R6+73+298 = [1,10,2,9,7][5,5,6][3]<クリティカル>+73+298 = 394

クララ はぅぁ

GM あと一歩!

クララ いや・・なんとなく翼を付けたくなりました 《妖精の手》

クララ ペガサスに進化!

科妓 やりおったw

高人 て事はこれで確定か。

クララ #cnt +4

ダイス クララ -> 4 = 4(カウンタ:66→70)

GM いえっさ! て、えぇぇええええ! Σ@@

GM 空飛んだー><

GM ですね

クララ  5r6+103+298 えい

ダイス クララ -> 5R6+103+298 = [4,6,10,2,7][6,10,6][1,9,7][9,1][5]<クリティカル>+103+298 = 446

科妓 で、回るしw

GM て、回ってるw

クララ  ところで、空飛んだら失格zy

GM まあっ、大丈夫でしょう。コースから外れなければw

クララ 七色の馬に翼が生え、スパート!

GM その姿に、観客席から「おぉおーーー!」と拍手が沸き起こる!

高人 「……オイ、そんなん有りかぁぁぁぁ!?」叫びもむなしく追い抜かされた(何

クララ こういうところじゃないとNGですよね・・w 普段ペガサス出したら

誠ニ 「本当にこれでいいのかよー!?」

GM ですね^^;)

GM ゴール脇に控えるHこにゃん(?)すら目を丸くして驚いている!

科妓 ほら、メリーゴーランドでも稀に羽根つきいるし(そうか?

GM 華麗に舞うペガサスは今、ゴールイン!

GM 優勝者はクララさんに決定しました!

GM 皆さん、はくしゅーーー(パチパチ

クララ  「駆けなさい、ウラヌス。ベレロフォンの天馬のように!」 滑空しつつゴールを

 

誠ニ この時点で距離によって残りの順位決定?

GM はい、そうですね

誠ニ 了解。まあ5Rまで行くとだれそうですしね。

GM 第5ラウンド・・・やってもいいですけど、どうせラストは決定していますしね

誠ニ (しくしく

GM ^^;)

 

GM では、衝撃的な結末(?)を残して

GM  ゴーカートはここに終了した。

GM 今も、紙吹雪舞うなか・・・表彰台に上ったクララさんがHこにゃん(?)から賞品を受け取りつつ

GM 興奮の余韻を残しながらも・・・PC達は次のアトラクションに向かうのであった。

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Trigger Phase 1 「一筋の希望は宝石のように輝く」

Scene Player 八雲誠ニ Place ラインリバー・ダウンストリーム・イン・ボート Entry 可

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『ラインリバー・ダウンストリーム・イン・ボート』 4人乗り水上ゴムボートの施設名である。

「マーメイド・ハート」の異名を持つ夏目 春花がここに目をつけたのは、ある種の必然だったか。

何はともあれ。君たちは現在、ゴムボートの順番待ちの列に並んでいた。

 

誠ニ シーン登場

ダイス 誠二 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(52%→59%)

GM では、長蛇の列に並びつつ

GM 側にいる夏目さんが目を輝かせながら、先ほどのゴーカートのことを熱心に話している。

GM  普段とは違うその様子は・・・まだ興奮が体に残っているようだった。

誠ニ 普段は割と大人しい感じなので、楽しんでるようでよかったとこっそり思ったり。

誠ニ 「さすがに空を飛ばれちゃ追いつけなかったかなー」

GM 夏目「さっきのはすごかったね〜 誠ニさん」 と顔を上気させつつ

GM 夏目「そうですねw でも、かっこよかったですよ、クララさん」

誠ニ 「まあ確かに似合ってはいたかなー」

GM 夏目「もちろん・・・そ、その、誠ニさんも格好良かったです・・・」 顔を下に向けつつ

誠ニ 「え……う、うん。ありがとう……」 少し照れつつ

GM そのとき、不意に張られる《ワーディング》の気配

GM 喧騒が遠のき・・・ふと、周りの人もどこか遠くに感じる

誠ニ 「…!? 春花さん、気をつけて。」

GM その中で、君達に声をかける存在が

誠ニ  とりあえず周囲を警戒。

GM Hこにゃん(?)「・・・・お邪魔だったかな?」(苦笑しつつ・・

誠ニ 「あんたかよ…わざわざ《ワーディング》張らなくてもいいだろうに」

誠ニ 「邪魔は、うん、まあ、その、ちょっとだけ…」(何

GM  Hこにゃん(?)「周りの方がいないときを見計らっていたんですが・・・考えてみれば、二人きりのデートを邪魔するのも無粋だったかなぁ・・・」途方にくれたように

GM Hこにゃん(?)「・・・あぁ、うん。これは突然、声をかけるのもなんだかなと思ったのですよ」 >《ワーディング》

誠ニ 「ああいや、何か用があったんだろ? そんなに落ち込むなよ」 とフォローしてみる。

GM Hこにゃん(?)「あぁ、はい ありがとうございます。 では、ちょっと私からいくつか質問していいですか?」と気を取り直しつつ

誠ニ 「…答えられる範囲なら。いいよね、春花さん?」

GM 夏目「・・・はい、私も大丈夫です。なんでしょうか? えぇと・・・遊園地さん?」

GM  Hこにゃん(?)「呼び名はお好きなように呼んでくれてかまいませんよ」と苦笑しつつ

GM Hこにゃん(?)「・・・では、お聞きしましょう。誠ニさん。あなたにとって隣の人はどういう存在ですか?」

誠ニ 「……本人の前で答えろとか、結構いい性格してるなオイ」

GM Hこにゃん(?)「いえいえ。答えられる範囲でかまいませんよ。」 手を顔の前でフリフリしつつ

誠ニ 「友人。UGNの仲間。同級生。関係を表す言葉ならいろいろあるけど……」

誠ニ  「……大事な人、かな。一言で言うなら」

GM Hこにゃん(?)「・・・それは彼女の『賢者の石』を取ってあげたいほどに?」

誠ニ 「な!?」

GM 夏目「・・・・・え!??」

GM Hこにゃん(?)「私は《記憶探索者》なので。あなた方の記憶を見ることもできるのですよ」

誠ニ 「……だったら『想い』も見たはずだろう。それでは答えにならないのか?」

GM Hこにゃん(?)「えぇ・・・でも、貴方の口から直接、聞いてみたいのです。」

GM Hこにゃん(?)「『大事な人』とは何か オーヴァードと人の垣根とは何か そして・・・大事な人のために努力しようとする人とはなんなのか」

GM Hこにゃん(?)「遊園地として・・・数々のカップルを見てきた私の純粋な質問なのです」とどこか遠くを見つめるように話す。

誠ニ 「……それこそ自分の範囲でしか答えられないけどな」(苦笑

GM 夏目「・・・・・・」 じーと固唾を見守る。

誠ニ 「自分の大事な人が危険にさらされて欲しくない。傷つくなら少しでも守ってあげたい。」

誠ニ 「ただそれだけさ。個人的な感情だと言われりゃそれまでだよ。」

GM  Hこにゃん「・・・ふむ、それで隣の人が逆に心が傷ついたとしても?」

誠ニ 「その時は……せめてその傷を少しでも癒してあげたい。その傷を乗り越える支えになってあげたい。」

誠ニ  「今の俺に、それができるかどうかはわからないけどな。」

GM 夏目「・・・私もそれでも。 守ってあげたいです。」顔を俯かせつつ

GM 夏目「心の痛みは治してあげられます。でも、体の痛みは治らないこともあるから」

GM  Hこにゃん(?)「・・・ふむふむ。なるほど。」得心したように顔を頷かせつつ

GM Hこにゃん(?)「ご回答ありがとうございました。その思いを大事にしてあげてください」

誠ニ あ、ここでロイス申請します。

GM どうぞ〜

誠ニ 「遊園地のRB」に、□感服/■憤懣 的確に抉られた気がするので。

GM あらw 了解です

GM Hこにゃん(?)「・・・さて。質問に答えてくれたあなた方に一つお知らせがあります。」

GM Hこにゃん(?)「夏目 春花さんの『賢者の石』について、なのですが。」

GM  Hこにゃん(?)「彼女の賢者の石ですが・・・取り外せる人を私は知っているかもしれません。」

誠ニ 「……どういうことだ?」

GM Hこにゃん(?)「あなた方が来る前に・・・ある方からお聞きしたのです」

GM Hこにゃん(?)「プライメイトオーヴァードという存在を知っているでしょうか?」

誠ニ  「と、ストップ。今はそこまででいい。」

GM Hこにゃん(?)「・・・そうですか。答えは自分で見つける、と?」

誠ニ 「いや。俺がどうこうするのを決めていいもんじゃないだろ、それは。」

誠ニ 「あんたのおかげで今更ながら気づいたよ。それは春花さんが自分の意思で決めることだってな。」

GM Hこにゃん(?)「・・・なるほど。」

誠ニ 「ところで、そろそろいいかな? 順番がそろそろ来そうだし。」

GM Hこにゃん(?)「では、先ほど漏らしたキーワードを覚えてて下さい」

GM Hこにゃん(?)「はい、私も満足しましたし・・・ワーディングは解除しますね」

GM その声と同時に、周囲の喧騒が戻ってくる。

GM 気がつけば・・・・そこには風船を持った着ぐるみの姿はない

誠ニ 「……ごめん。勝手なことをやってて」

GM 夏目「・・・いえ、いいのです。気持ちはよく分かりますし」

誠ニ 喧騒が戻ると共に。 春花に謝る。

GM 夏目「私も同じ立場だったら、同じことしたと思います。」と、ちょっと苦笑いしつつ

誠ニ 「……ねえ春花さん。一つだけ聞いてもいい?」

GM 夏目「・・・あ、はい なんでしょう?」小首をかしげつつ

誠ニ 「春花さんに取って、その"石"はどういうもの?」

GM 夏目「・・・そうですね。確かに、この石のせいで危ない目には何度も会いましたけど」

GM  夏目「でも、この石がなかったら・・・皆さんに、特に誠ニさんには出会えなかったように思います。」

GM 夏目「これは私の勝手な考えなんですけど。」

GM  夏目「オーヴァードだって、そういうものなんじゃないでしょうか?」 ね?と同意を求めるように

誠ニ 「……うん。そうだね。」

誠ニ 「……ありがとう」 最後の言葉は聞こえないようこっそりと

GM では、シーンを終了します

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Trigger Phase 2 「友という存在 OVという存在」

Scene Player 風見 高人 Place  ヨーロピアン・スイーツ・ストリート(昼食) Entry 可

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思い思いに皆が遊んだ最中、突然「お腹が減った」としなぎーが騒ぎ出し。

では、お昼ご飯にしましょうかとクララと春花の提案に従い、君たちはヨーロピアン・スイーツ・ストリートにやってきていた。

女性陣が各国のお菓子に夢中になっているのを尻目に、君はホットドッグ片手に喧騒から一歩離れた位置でベンチに座っていた。

 

GM 登場どうぞです

高人 シーン登場

ダイス 高人 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(57%→63%)

誠ニ その流れなら出られるな。

誠ニ シーン登場

ダイス 誠二 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(59%→67%)

高人 「まー、楽しそうで何よりなこった。……しかし、どれだけ食う気だアイツらは」女性陣見つつ。

科妓  シーン登場

ダイス 科妓 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(68%→71%)

高人 さっきのゴーカートの敗者二人から代金せしめたホットドッグ頬張りつつ。

誠ニ 「まあいいんじゃないか?」 財布が少し軽く(何

科妓 「ん〜おいしぃ〜♪」背景で山ほど注文して食べてるが、気にするなw

GM 結局、奢らせたのかw

高人 当然(何

高人 「だなぁ。あとで困るのもアイツらだしな」冗談めかして。

高人 具体的にはた(ry

科妓 大丈夫だ。科妓はまだ成長期(自称

クララ シーン登場

ダイス クララ -> 侵蝕率が[10]上昇しました(70%→80%)

GM ・・・いいのかなぁ? まぁ、幻想空間だしw

クララ 助けてユニーク先生!

クララ #set 70

ダイス クララ -> カウンタを 70 に定義しました。

クララ シーンイン

ダイス クララ -> 侵蝕率が[4]上昇しました(70%→74%)

クララ 「次は、イタリアね。」  ウィル「ベルギーは我輩に任せろ!」

クララ 背景で攻略してます(

GM 了解です^^;)

 

GM では、君はその光景をどこかほほえましく見つつ

GM 不意に記憶がフラッシュバックする。それは・・・・過去の傷痕の情景

GM 中学時代の・・・いじめの光景だった。

高人 「…………」突然眼に映ってきた光景に、すっと目を細める。

GM  同級生という存在に傷つけられ・・・友人という存在に助けられた。

GM 「自分にとって『友人』とはどういうものなのか」

 

高人 意味もなく殴られ、蹴られ。やり返そうにも、さらに状況が酷くなることに及び腰になり、どうにもできなかった自分。

高人 ――いつしか、屋上に逃げるように足を運ぶようになり。

高人 このまま消えた方が良いのか、でも家族を悲しませるのも嫌だという考えがごちゃまぜになって。

 

高人 ――そんな状態だった時に、"あいつら"は声をかけてきた。

 

高人 邪険に扱っても、その翌日にはまた話しかけてきた。

高人 自分達が冷たい目で見られても、動じることなく。

高人 その内話すようになって。いつだったか聞いたことがあった。「何でそこまで俺を気にかけるんだ?」と。

 

高人  "彼女"は答えた。

高人  「――"友達"が困ってる、傷ついてるのを見て。助けたいと思うのはいけないこと、かな?」

高人  "あいつ"も、その言葉を肯定するようにただ頷いていた。

 

高人 それまでに話した事自体、それほど多かったわけでもない。

高人 それでも――"あいつら"は俺を"友達"だと言った。

高人 思えば、あの時に「"友達"」って何か。っていうのを何となく自分なりに理解した気がした。

 

GM 思えば。自分がOVになった後も。

GM UGNだの、黒巣市だの小さな括りに囚われず、『目の前の友人』を助けたいがために頑張ってきたのは。

GM この光景を守りたいがためだったのかもしれない。

 

高人 そこまで考えて。手にしていた茶の缶を一口飲み。

科妓 「よし、次の国のスイーツだー」そんな感傷に耽っていることを露ほども知らず(何

誠ニ 「……かと。たかとー?」 目の前で手をひらひら。

高人 「……ん……と、おお。すまねえ、ちと考え事してた」

高人  「……しかし。何で今になって唐突に思い出したのやら」

誠ニ 「おいおい。もう一回いうぞ。念のためあのRB」

誠ニ 「こっちでも調べといた方がいいんじゃないのか?」

高人 「……ああ、まあそうだな。本気で危険が無いかまだ分かんねえんだった」

誠ニ つー訳でGM。遊園地のRBについて情報判定できますか?

GM あ、はい 了解です

高人  「(考えてみりゃ、ここのRBはソラリス系統の幻覚使い……それも特殊な部類(Dロイス保持者)か)」

誠ニ 技能は何が使えますか? まあ《生き字引》なんでどれでも同じなんですが(何

GM  う〜んと、そうですね・・・情報:UGNか情報・・・・あとなんだろう?コイツ^^;) あ、交渉とかで本人に直接聞くことも出来ますね

誠ニ 交渉は本人に会うと抉られそうなんでパス。情報:UGNで《生き字引》使います。

GM 了解です

GM 難易度はクローズしておきますね。

誠ニ 誠二 -> 2 = 2(カウンタ:67→69)

誠ニ 出来た。お騒がせしました。では改めて判定を。

誠ニ 5r10+11

ダイス 誠二 -> 5R10+11 = [1,9,2,3,9]+11 = 20

誠ニ 達成値20です。

GM 20! Σ@@

GM はわ・・・では、えと

GM 『千城寺キャッスルランド(のRB)』 の情報

GM 6:ソラリス/モルフェウス/オルクス のトライブリード D《記憶探索者》持ち

GM 正確に言えば、廃園が決定した『千城寺キャッスルランド』に取り付いたRB

GM 彼(?)自身はジャームではない。ついでに言えば、本セッションにおいてコイツ自身がボスになることはない

GM しかし、実は「遊園地」としての寿命はほぼ尽きかけており、あと半年もしたら自然消滅する可能性が高かった(部外秘情報)

GM RBとしてはまだまだ未熟であり、『死』の概念なども完全に理解できているわけではない(つまり、自分が消滅することに抵抗はない)。

GM  また、人型などの別形態になるのも無理である。

GM 13:秘匿情報 PC達が訪れる前にプランナーが独自に接触している。

GM また、彼女から黒巣市の情報を知り、ソラリス能力を使って密かに呼びかけていた(クララの”悪夢”はこれの副作用である)。

GM 18:秘匿情報◆’塾賄には、かのタイム&アゲイン能力に極めて似通っており(効果が遊園地内に限られているが)、UGN上層部はこの点を重要視していた。

GM 実は、一部の強硬派は「いっそミサイルかなんかで吹き飛ばしてはどうか」という提案もなされている。

GM こんな感じですね

誠ニ 「……何かすごく利用されてるっぽいんだが……」(汗

高人 「……正直言って良いか。建前上は共存つってるのが聞いて呆れるぞ」RBも例外じゃないだろと。 >いっそミサイルかなんかで〜

高人 「まあ、危険性は嫌というほど分かるがな」

誠ニ 「まあ本人?を信じるなら、俺たちがうまくやりゃミサイルはなしだ。」

高人 少なくとも俺ら体験してるしな、と。また茶を一口。

GM 本人に誰かを積極的に害する意図はないんですが・・・周りが危険視している感じでしょうか

高人 「……ま、正直このまま消えるにはもったいないとも思うしな。情が移ってるのかもしれんが」

誠ニ 「まあとりあえず意向に沿ってやろう。それで消えなけりゃその時考えればいい」

高人 「だな」頷く。

誠ニ 「さてと、そろそろ食うのやめさせるか」 女性陣をちらりと見て。

高人 「――そうするか。そろそろ後で泣く事になりそうだしな。アイツら」

科妓 「〆はジェラートで〜」4つくらい持ってきてますが

GM 容赦ないなぁ・・・・^^;)

科妓 「あ〜やっときた〜」はい。と皆に渡し

科妓 「やっぱ、こうやって、ワイワイと食べるのがいいよね〜」はむっと。自分の分食べつつ

クララ ウィル「それで、こっちがモンテ・ビアンコで」 「こっちはモンブラン。意味は同じだけど・・国によって変わるものね」

高人 「(ま……考えその他違いはあれど、"困ってる時に助けてやりたい"と思えるのが"友達"なんだろうな)」

高人 さっきの光景と、今の光景への問いに改めてそう結論を出して。デザートを食べてる連中の方へ。

高人 ああ、ロイス取得申請。

GM はい、どうぞ〜

高人 八雲君&春花さんとしなぎーさんとクララさん。一括で纏めて"友人"にてSロイスに。OKで?

GM OKです

高人 感謝。

クララ わーい

クララ  調達申請 目標値20のライトマシンガンを ウィルが演出で後で使うだけですけれど

GM 了解です

GM どうぞ〜

クララ 12r10+11 えい

ダイス クララ -> 12R10+11 = [7,5,5,2,4,5,4,2,6,4,3,8]+11 = 19

クララ 財産Pを使用 成功へ

GM 了解です!

GM では、密かにウィルが持ち込んでいたマシンガンがクララに見つかる!

クララ ため息をつきつつ 「どうせ隠すのなら最後まで見せないようにしなさい。他の人の気分が削がれるでしょう」

GM ウィル「・・う、うむ。いや、まさか、さっき旗を振ったときにズレていたとか思わなかった。」(汗 

GM で、ゴソゴソ直しつつ・・・シーンを切ります!

 

 遊園地での食事風景 (Hover-Bさんから頂きました! 感謝です!)

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Trigger Phase 3 「お姉ちゃんは何で一人なの?」

Scene Player クララ Place 「移動中に」 Entry 可

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クララ シーンイン

クララ クララ -> 侵蝕率が[6]上昇しました(74%→80%)

 

さて、次のアトラクションに行こうよーと元気に先導するしなぎーに導かれ、皆が移動している最中のこと。

不意にクララは気づく。皆の声が・・・姿が見えないことに。

慌てて周りを見回しても。 「周りに誰もいない。」

君のすぐ隣にいたはずのウィルすらいない孤独の空間のなか。

徐々に、白い霧が周りの風景を書き換えていく。その中から姿を現したのは。

それは―――”例の悪夢”と同じ光景だった。

 

クララ  「これは…」

GM 目の前を あの小さな”クララ”がクルクルとドレスを回転させている。

クララ 「(こうも立て続けに同じ夢を…。いえ、幻覚であって夢ではない…か。)」

GM 彼女の近くには・・・おぼろげながら、自分の両親もいるような気がした。

クララ  近づいてみようか迷いつつも少し見守っている・・かしら

GM 了解です。

GM では、あの悪夢と同じように・・・あちら側の”クララ”の方が気づいて、トコトコと近づいてくる。

GM その昔の”クララ”は、あなたの目の前に立ち・・・じーとあなたを見つめた後。

GM クララ(小)「お姉ちゃんはなんで一人なのーー?」

GM と、夢と同じ問いかけをしてきた。

クララ  予想はしていた事。もう見たものだから。 それでも…

クララ 「なんで…かしらね。貴方は、一人じゃないの?」 過去の絆を確かめようとしているのか

GM クララ(小)「うん・・・わたし、実は今日、お父様とお母様と一緒に遊園地来ているんだ!」と嬉しそうに答える。

GM クララ(小)「でも、でも・・・ね。お姉ちゃん、寂しそうにしていたから」

GM  クララ(小)「つい、お姉ちゃんのところに来ちゃったw」と無邪気に

クララ  「そう? いいわね。 わたしは…お父様もお母様もここにはいないから。ずっと、離れたところに居るの」

GM クララ(小)「・・・そうなんだ。」何か悪いこと聞いちゃったみたいとしゅんとしつつ。

GM クララ(小)「でも、でも・・・お姉ちゃん、ほんとに一人なの?」と顔をあげて

クララ  「ううん、気にする事はないわ。いつか、必ず。お父様もお母様も認めてくださるから。」

クララ 「え・・・?」

GM クララ(小)「だって・・・だって・・・ほら、周りにこんなにたくさんの”お友達”がいるじゃない!」ぱあっと笑いつつ

GM その声と共に周囲の喧騒が戻る。

GM ウィル「そうだぞ、クララ。我輩を忘れてもらっては困る。」

クララ  「…!」 辺りを見回し 「ウィル…」

GM オットー「そうですよ、クララお嬢様。何も血の繋がりだけが家族ではありません。」

GM オットー「そして・・・家族だけが孤独を癒してくれる存在ではないのです」

クララ 「オットーも…」

GM ウィル「・・・うむ。この幻影が正直、オットーかはわからぬ。だが、クララよ。」

GM ウィル「我輩も・・・そして、あの人達もそなたの大切な友人なのだ。」 と、遠くの皆を指差す。

クララ 「…。そうね、ごめんなさい。」

クララ 「わたしは一人なんかじゃない。単に霧に包まれて見失っただけ」

クララ 目を抑えて少し流れた水滴をふき取ったあと、笑顔でウィルに

クララ  「ありがとう」にこっと 「このRBさんにもね」

GM ウィル「・・・うむ。クララよ。正直、日本に来てよかったと思うこともある。」

GM ウィル「そなたが徐々に周りともがきながらも皆と絆(ロイス)を取ろうとしている姿を見るとな。」

クララ 「何?」

GM ウィル「寂しさもあるが・・・同時に嬉しいのだ。強くなったな、と。」

クララ  「貴方がいてくれたからこそ・・よ。ウィル」

GM ウィル「・・・うむ、そうだな。」 照れつつも胸を張るウィル

クララ ウィルやオットーを含む "家族"に ■信頼/口不安 でロイスを

GM ウィル「・・・さて、そろそろ心配しているあいつらのところに戻らないとな」遠目に見つつ

GM 了解しました!

クララ そしてそのままSへ

GM 了解です。

クララ 「ええ、道に迷っていると思われるのも嫌だもの」 くすっと

GM  ウィル「では、行くぞ!クララ!」とペチペチ走り出す!

クララ  「待ちなさい、ウィル!」 と一緒に追いかけて退場・・・かしら

GM 了解です。では

GM 駆け出すクララとウィル。

GM  背後には・・・バイバイ、お姉ちゃんと手を振る幼きクララと。

GM どこか娘の成長を優しく見守るオットーの姿があった・・・・・。

 

クララ そして、ロイスをもう一つ ここのRBさんに ■恩義/口ちょっと恥ずかしい で

GM あ、了解ですw

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Trigger Phase 4 「いつまでも一緒にとは言えないけれども」

Scene Player 神代 科妓 Place パニック!ドラキュラキャッスル(お化け屋敷の名前) Entry 可

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さて。次々とアトラクションを攻略していく君と愉快な仲間たち。(何

そのなか、君は不意に見知った姿を見つけてしまう。

・・・・・・それは、女性と一緒に歩いている君の兄、優斗の姿。

楽しそうに話しかけている女性に、いちいちうなずきながら…どこか楽しそうな空間を作っている。

―――まるで、二人だけの「小さな世界」を作っているかのように。

 

GM と、まずは登場をお願いします。

科妓 シーン登場

ダイス 科妓 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(71%→78%)

科妓 「....うん?」ついつい隠れるようにしながらじーっと様子見

GM ・・・幻影かもしれない。しかし、兄の近くにいるのは見知った女の子のようにも思える。

GM なによりーーーどこか自身の胸が痛いのは確かだ。

科妓 そう。『私の』兄が、他人と一緒にいるなんて......私は兄に見捨てられたのか........と

GM いつも一緒にいる兄。 確かに、自分と分離したのだから、誰かと一緒に歩いているのも不思議ではないけれど

GM それでも・・・実際に目の前で見るのは・・・何故か”予想”していなかった。

GM そうこうするうちに、兄の姿は蜃気楼に包まれるがごとく消え去る。

科妓 「ちょ。兄貴!?」うん。隠れてるという行動忘れて追いかけるよ

GM ーーーしかし、そこには誰もいない。

科妓 そして、ふつ。と湧き上がる違和感 一緒に行かないかと聞いた時の否定

高人 シーン登場

ダイス 高人 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(63%→73%)

GM そこへ声がかかる。

高人 「……なにしてんだ。お前」唐突に後ろから登場しようか。

科妓 「.....と、言うと。(ちゃきり、と手には何か白い折りたたまれたものが)思ったかーっ」きゅきゅっと。飛び出す処でびくっと止まる(何

GM いつまでたっても来ない科妓を心配して、風見君が様子を見に来ていた。

科妓 「あ、いや?何でもないようん。」あははは〜と。背中に隠すだけでばればれなハリセンがあるけど気にするな(何

高人 「もう他の連中中入ってんぞ。あとお前だけ……てか、そんなに怖かったのか」隠されてるハリセンじと目で見つつ(何

GM ついでに言うと、既に先行組はペアでお化け屋敷に行った後だ。

科妓 「いや。怖くは......内容次第だけど。。。うん」意外と否定しない科妓(何

GM つ・ま・り! 今、残ってるペアは風見&科妓しかいない!(何

科妓 クララ&ウィル だったのか(何

GM  かな、きっと^^;)

高人 「まー良いや、行くならさっさと行こうぜ」とお化け屋敷に入っていく。

科妓 「あ。うん」ハリセンは消しつつ

GM では、入り口には・・・何故か従業員の代わりにHこにゃん(?)が案内を務めていた。

科妓 「あはは〜ちょっと格好悪い処見られちゃったかもー」なははーと。テンション上げつつ一緒に

GM Hこにゃん(?)「どうぞ〜〜。あ、既に他の方は中に入ってしまわれたようですね」

高人 「らしいな」看板見上げつつ。

GM  Hこにゃん(?)「まぁ、デート楽しんで行ってください。」と中に入るよう促す。

科妓 「こう。来たものに対しては、防衛してもいいんだよね?」ちゃっきりと再び手にはハリセンが(何

高人 「あいよ」手をひらひらさせて。中へ入る。

科妓 ということで、中に入る

GM Hこにゃん(?)「えぇと・・・まぁ、かまいませんが、お手柔らかにお願いしますね?」と冷や汗をかきつつ

科妓 「りょうかーい」まぁ、何処まで守るかは内容次第で(ぉぃ

GM 了解です^^;)

GM では。

 

中は遊園地のお化け屋敷にしては・・・かなり巨大な迷路と化していた。

古城伝説・・・特に吸血鬼の伝説を中心に作り上げたお化け屋敷は

かなり精巧な作りを感じさせつつ・・・見る者を圧倒する。

しかし。科妓はその光景を楽しみつつも。先ほど見た兄の幻影がわすれないでいた。

 

科妓 「おー結構リアルにできてるー」意外ときゃいきゃいと楽しみつつ(何

高人 「なんだろうなこのやたら複雑な上精巧な作り」なんとなしに見まわしている。

科妓 それはその時に直面してから考える。悩むことは兄貴の仕事。だから、今は何も考えない(何

GM バガンッと床に置かれていた棺桶からミイラが飛び出す!

科妓 「きゃ」べしべし(何

GM ミイラ「イタイイタイ><」

高人 「あーあー落ち付けお前」ハリセン取り上げた(何

科妓  「あ、ごめん。つい(何」

GM ミイラ「助かりました。先ほどもペンギンに突かれたばかりで」(涙目

高人 「……苦労するのはどこも一緒なんだな。この手の仕事……てか何やってんだあのペンギン」幻影とはいえ何となく同情。

科妓 「あはは。ごめんねー」隣が兄貴だったら、普通に抱きついてもよかったのになーとか思ってるのは、おくびにも出さず(何

GM ミイラ「いえいえ。では・・・ご達者で」 手を振りつつ見送る。

高人 「んじゃまーさっさと行くぞ。どっちかってーとスタッフが苦労しそうだし」一応ハリセンは返す(何

GM 返すのかw

科妓 「おー」返された

科妓 まぁ、返さなくてもどうせ無かったら創るからいっしょなんだろうなw

高人 そして暴走するたびに取り上げる。エンドレスな感じで進んでいく(何

科妓 そんな感じで(何

GM 了解です。

高人 とりあえずお嬢達と合流したら「ペンギンの教育もーちょい何とかしろ」とは言う(何

GM コウモリ「イタイイタイ><」 ゾンビ「イタイイタイ><」 進(?)「イタイイタイ><」

科妓 多分、最後のは、取り上げられないんだろな(何

科妓 気の済むまでやってまえ。的に(ぉぃ

GM ですね^^;)

GM 何故、古時計の中にいたのかは果てしなく謎だが・・・・いや、妙に納得できる気もした。

科妓 「退治、完了(何」じゃ、次いこうかー と。幻影の事はもう考えないようにして

GM では、お化け屋敷 最後のクライマックス

GM 恐怖に打ち勝てるかどうか 意思判定で(難易度9)

高人 9R10+3

ダイス 高人 -> 9R10+3 = [6,4,6,6,1,10,6,4,9][1]<クリティカル>+3 = 14

高人 全く問題なし(何

科妓 はっはっはー意志は意外とあるんだぞー

科妓 4r10+6

ダイス 科妓 -> 4R10+6 = [2,4,7,3]+6 = 13

GM RC型はね^^;)

GM おぉ、おめー!w

高人 意志6あったんだ……(何

GM て、6もあったのですかw

科妓 うむ。って、伽羅紙見てたんじゃなかったのか(笑

GM では、最後 予想もしない方向から突然、吸血鬼が襲ってくるが・・・・撃退されました。(何

科妓 すぱかーんw@ハリセン

GM さすがに、端から端まで見てません^^;)

GM 吸血鬼「アウチーーーーー><」

科妓 そして、いい加減にしろとまた取り上げられるハリセン(何

高人「だーかーらやめいっつーに!」たまりかねて叫び、そのまま手をひっつかんで走ってお化け屋敷を出て行く(何

GM 了解しました。

科妓 「いやーついつい」引っ張られて出て行く(何

GM では、ゴールを抜けると・・・そこはもう夕暮れの情景が。

GM 外には先に出ていた友人達の姿がある。

高人 「ほれ、着いたぞ」しなぎーさんに。

科妓 「あはは。いやー。色々とごめんねー」なははーと謝りつつ

科妓 「まぁでも、楽しかったなー」

高人 「まーな」

科妓 こう。友達と一緒に楽しむのはいいよねーと純粋に今を楽しみつつ

科妓 兄貴と一緒に来れたらもっと良かったんだけどーと思ってるのはやっぱりおくびにも出さない(何

科妓 そんな事を考えながら

科妓 『兄妹とは』 のロイスの表を変更して ■幸福感/□食傷 に。

GM 了解です

科妓 でもって。S化 何だかんだといって、一緒がいいのです。科妓は(何 と再認識したという事で(ブラコンが悪化した

GM 了解です^^;)

科妓 ・・・そして談笑しながら、仲間の輪に混じっていくのであった。

GM 夕焼けが迫るなか・・・科妓は自身の絆を確認する。

GM 自分はまだまだお兄ちゃんから離れないな、と苦笑しつつ

GM それでも、今を精一杯楽しむのが自分のスタイルなのだと開き直ったのだった・・・。

 

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Middle Phase  3 「大団円は夕暮れとともに」

Scene Player ALL Place 大観覧車

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夕暮れが迫るなか、君たちは標高150mの大観覧車に乗るよう、Hこにゃんに誘われた。

本来、係員が行うはずの作業は全てHこにゃんが代わりに行い

「Bon voyage! 」(仏語で”よい旅を”)の言葉と共に扉が閉められた6人乗りのゴンドラが動き出した。

 

GM では、登場をお願いします

科妓 シーン登場

ダイス 科妓 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(78%→81%)

クララ シーンイン

ダイス クララ -> 侵蝕率が[3]上昇しました(80%→83%)

高人 シーン登場

ダイス 高人 -> 侵蝕率が[1]上昇しました(73%→74%)

誠ニ シーン登場

ダイス 誠二 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(69%→75%)

GM ゴゥンッという音と共にゴンドラが動き出す。

科妓 「お、おぉー」窓に張り付いて外をみてる(何

GM 徐々に、ゴンドラは天球を目指し・・・・そして、地平線から緋色に染まった世界が姿を現してくる。

GM 夏目も科妓と同じく、窓からその様子を感激した面持ちで眺めていた。

クララ ウィル 少し震えつつ腕組みして「フハハハハ」

GM え・・・ウィルって高所恐怖症だったの!? @@

クララ クララは座ったまま穏やかな笑みを湛えて外と中を見てます

科妓 空、飛べないくらいだしな(何

クララ 結構怖がりでやせ我慢?w

GM あら、そうだったのですかw

高人 ぼけーとして外を見てる。

クララ 離陸の時怖がる感じ・・かしら 慣れると大丈夫になりそうですけれど

GM 夏目「本当に綺麗な夕焼けですね・・・幻とは思えないくらいです」

誠ニ 座って外を見つつ、時々春花さんの方をちらちら見てる。

GM 赤色に染まった、その横顔はいつもより綺麗に見えた。

GM 夏目「来てよかったですね・・・ 誠ニさん」とどこかポウッと夢見がちな表情で話しかけてくる。

誠ニ 「うん……」 何となく見とれてたのからハッと我に返る

誠ニ 「そのうちまた一緒に来たいね…次は任務とかじゃなくできれば二人で…」

GM 夏目「・・・・はい、そうですね・・・」と答えてから、慌ててワタワタとし始める。

誠ニ ちなみに他の面子は外を見て気づいてないと思ってる(何

誠ニ ここで初期ロイスの夏目春花をSロイスに指定します

GM 夏目「・・・え、えと・・・違うんです!あ、いえ、違わなくて・・・えとえと・・・ゴニョゴニョ」(赤面しながらうつむく

GM 了解です!

科妓 「....ん。よし、この辺でいいかー」空気を読んだかの様にくるっと向きを買えて (角に陣取ってた事にする(ぉぃ

科妓 「ささ。八雲君と春花ちゃんの処に皆集合ー」

科妓  ※当然、八雲ちんと春花ちんをくっつける様に両側からサンドだ(まて

GM 夏目「あわわ・・・・」

誠ニ  「おおっ? なんだ?」

クララ  ウィル「うむ、任せろ」 「ちょっと、ウィル。引っ張らなくても」

科妓 「此処からだと、丁度遊園地全部が入るんだ〜」上手い具合にゴンドラが偏って、地上が視界に入る

GM 下で待っているHこにゃん(?)がちょっと目を丸くして驚いているのが、小さく見えた。

科妓 「てわけで。写真撮るよ〜」ゴンドラ内に固定させたカメラに注目するように言って ついでにタイミングを外したっぽい高人ちんを八雲ちん側に押し付けて 八雲と春花の二人の密着度を上げる(何

クララ  ウィル「風見、何をぼさっとしている」 では引っ張ります

誠ニ 「……あいつにも少しだけ感謝かなってうわわ!?」

高人 「……っと?なんだなんだ……ああ、写真かよ」少し寝てたらしい(何

誠ニ 下のHこにゃんを見つけてつぶやくと同時に押される

GM 小さな、小さな楽園は赤色に染まり・・・・太陽が祝福するかのように、瞬く。

科妓 「じゃ、いっくよー?」

 

科妓 カシャッ

 

科妓  「......てことで、思い出の写真。一枚完成〜」

非日常な世界で。確か・・・・今、このときは”日常”であろう。

日没はもうすぐ。 天球より降り立つ馬車が地上を目指し。

少年少女に祝福あれと。星が徐々に瞬き始めた・・・・・・・。

 

ゴゥンッとゴンドラが地上に到着した。

「危険ですから、次からは気をつけて下さいね?」とHこにゃん(?)が苦笑しつつ、扉を開ける。

外は。・・・徐々に冷たい夜気が世界を覆っていくように見えた。

誠ニ  「……そろそろ夜か……」

クララ 「もう、こんな時間なのね。早いものだけど」

GM Hこにゃん(?)「ご来園ありがとうございました。フィナーレは大広場で用意してますので」

科妓 「それだけ充実して遊んだって事でしょう」

高人 「そうか……ま、そういうことなら案内してくれ」一瞬だけ目を伏せて。マスコットに言った。

誠ニ  「……どうした?」 目を伏せたのに気づき。

高人 「……いや、なんでもねえ。やっぱり情が移っちまってるかと思っただけだ」

GM Hこにゃん(?)「いえいえ。私のことはお気になさらずに。最後にいい思い出ができました。」

クララ 「本人が特に、淡々としていると…余計にね」

誠ニ 「……仕方ないだろう。満たされると消えるならどの道消えるのは変わらん」

科妓 「まぁ。『またここにいる皆で』遊びたいね〜」

高人 「わーってるよ。……予定通り、最後の仕事と行こうぜ」

GM Hこにゃん(?)「まぁ、元から”未練”だけが。私の最後の感情でしたから」 その目は、ある場所にそそがれている。

GM Hこにゃん(?)「では、皆様。最後の大仕事頑張って下さいね?」というと、徐々に消え始める。

クララ 「仕事は、きっちりこなすわ。楽しませてもらった分もね」

赤き光が、世界から消える。 役目を終えたかのように。

代わって、最後まで歓声が響かなかったジェットコースターから侵食していくように。

闇が全てを包み込んだ―――。

 

======================================

Climax phase 「そして、終わる世界」

Scene Player All  Place メリーゴーランドのある大広場

=======================================

 

さて。Hこにゃん(?)に案内されて、大広場に来た君たち。

暗闇が迫るなか・・・・君たちの到着と同時に一斉に園内がライトアップされる。

背景でメリーゴーランドがくるくると回る幻想的な光景の中。君たちに対峙している者たちがいた。

 

GM 登場をお願いします

科妓 シーン登場

誠ニ シーン登場

ダイス 科妓 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(81%→89%)

ダイス 誠二 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(75%→85%)

高人 シーン登場

ダイス 高人 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(74%→80%)

クララ シーンイン

ダイス クララ -> 侵蝕率が[9]上昇しました(83%→92%)

クララ ユニークアイテム!

クララ #cnt -9

ダイス クララ -> -9 = -9(カウンタ:92→83)

クララ シーン登場

クララ クララ -> 侵蝕率が[6]上昇しました(83%→89%)

クララ 確定でお願いします

GM 了解です。

 

黒々とそびえたつ影法師

そこに。広場のライトが一斉に点灯し。その者たちを映し出す。

そこには。

「黒インキ」と極太の字で書かれたドラム缶を背負う某防衛隊の隊長

「ねぎま」「つくね」「とりごえ」と書かれたペンギン達

・・・の1人と3匹が君達を待っていた。

クララ 「Hこにゃん。場所間違えてない?」

GM  しっとの黒「いや。間違えてはいない。」と代表で真ん中の人物が口火を切る。

誠ニ  「……何これ?」

GM  「とりごえ」ペンギン「・・・まぁ、なんだ。 後腐れのないようにという配慮だ。」

科妓 「えっと。ビール用意したほうがいいかな?」《万能器具》でジョッキ《無上厨師》で中身を生成(何

クララ ウィル「もう腐ってそうな気がするが。もう少し名前を考えよ。」

高人  「……別の意味で空気読まねえのが……」頭抱えて。

GM 「とりごえ」ペンギン「というわけで、君たちの思いのたけをぶつけるがよい!!」 というと、展開される《ワーディング》!!

誠ニ 「えーと…とりあえず説明を要求する。」

GM 「しっとの黒」「ヒャッハー! 説明など戦いには不要!!」

 

クララ 「あと、しなぎさん。20歳未満は飲酒禁止じゃなかったかしら」

GM  というわけで(?)、衝動判定を(目標値9) ^^;)

科妓  「大丈夫。ちゃんとアルコールフリーにしてあるから(何)」

科妓 という事で衝動判定諸々を

科妓 5r10+6

ダイス 科妓 -> 5R10+6 = [8,5,6,4,8]+6 = 14

クララ 13r10+5 衝動

ダイス クララ -> 13R10+5 = [7,9,5,6,3,4,2,5,4,2,2,9,2]+5 = 14

誠ニ  4r10+11 「せめてピエロとかならリアクションも出来たものを」

ダイス 誠二 -> 4R10+11 = [10,6,9,1][9]<クリティカル>+11 = 30

科妓  #cnt +2d10

ダイス 科妓 -> [4,9] = 13(カウンタ:89→102)

高人 11R10+3 衝動

ダイス 高人 -> 11R10+3 = [2,4,6,5,7,5,1,9,2,8,7]+3 = 12

科妓 超えたー 衝動成功の102%

クララ #cnt +2d10

クララ クララ -> [7,1] = 8(カウンタ:89→97)

高人 #cnt +2d10

ダイス 高人 -> [7,2] = 9(カウンタ:80→89)

高人 成功/89%

クララ ぎりぎりせーふ・・! でもセットアップで終わりそうですが

誠ニ  #cnt + 2d10

ダイス 誠二 -> [10,3] = 13(カウンタ:85→98)

誠ニ  成功の98%。

GM ふみゅ。一気に上がった感じですね、八雲さん

誠ニ どうせ毎回こんな感じさ。生還者あるし。

GM では。位置関係をば  [敵たち]←15m→[PC達]

誠ニ ところで春花は戦闘参加しないのね?

GM なるほど。了解です。

GM はい、参加しません。

誠ニ  了解。

GM 空気を呼んで、Hこにゃん(?)が排除しました。(空間的に分けました。

GM まぁ、でも、戦いの様子は見えてます〜。感覚的には、ガラス越しにいるという感じですね

GM では、始めます!

IV:クララ→しっとの黒→ねぎま→八雲→風見→科妓→とりごえ→つくね

 

●第1ラウンド

 

●セットアップ

クララ 《ファンアウト》+《戦術》 戦闘移動+D+6を

クララ #cnt +10

ダイス クララ -> 10 = 10(カウンタ:97→107)

クララ 「あの黒い大きいのはともかく・・・」  ウィル「腐ってても一応同族な気がする。お手柔らかに頼むぞ。」

高人 《赤方偏移世界》。対象は自分。IVを13→19へシフト。

高人 #cnt +2

高人 高人 -> 2 = 2(カウンタ:89→91)

高人 91%へ。

誠ニ 《サポートデバイス:感覚》 使用で104%になるのでラウンド中12DB

誠ニ  #cnt +6

ダイス 誠二 -> 6 = 6(カウンタ:98→104)

科妓 SETupはなし

誠ニ 背後にゲームの召喚魔法みたいな人魚のビジュアルが浮かぶ。

高人 んで、エンゲージどんな感じすかね。

GM 了解です。では、まずは移動をお願いします

科妓 5m前進 彼我距離10mに

誠ニ  お待たせしました。5m後退。

高人 同じく5m後退で。八雲君エンゲージへ。

GM では、こっちはセットアップはなしで。

 

●イニシアチブ

 GM まずは

GM オートで某隊長が「小型浮遊砲台」を準備!

GM しっとの黒「Program code起動!『八雲君の受難』!!」

GM のかけ声と共に展開される『本型ビット』!

誠ニ 「え、何で俺専用の攻撃プログラム?」

GM 「リア充を滅せよーーーー!!」(バサバサバサと本が舞う!

高人 「……シリアス何処行った。オイ」(何

GM で、すかさず「とりごえ」ペンギンが《加速する刻》使用!

GM 消滅しました。 >シリアス

高人 そうか……(何

クララ 「…」

GM マイナーで移動! しなぎーのところへ突っ込む!

GM 「とりごえ」ペンギン「一度、ロボと戦ってみたかった」眼がキラン☆

科妓 兄貴「GMを破壊すればいいんだな.....」(違 >シリアス消滅

科妓 「んぁ、1T待ってね?(何

GM メジャーで《白兵+マルチウェポン+炎の刃+憎悪の炎+クロスバースト》+《確定予測》

GM を使って、しなぎーを攻撃!

GM リアクションにCL+2 「憎悪」入り

科妓 はいください。

GM では、命中判定〜

GM 「とりごえ」ペンギン 10r10+18

GM 10r10+18

ダイス 10R10+18 = [8,7,9,8,4,4,7,2,5,7]+18 = 27

科妓 受領

GM 回避しないのですかw

クララ 命中じゃないです?

科妓 ガード伽羅に何をいってるのだか...ロボもいないのに(ぇ

科妓 しかもCR+2って無理ですw

GM では。

クララ 女神で+すれば・・

科妓 元が無い

クララ でも9必要ですか

GM 3d10+34

GM GM_kassgi -> 3D10+34 = [10,9,6]+34 = 59

GM 59てーん 装甲有効!

科妓 HPは当然の如くマイナス

科妓 CXに出てきた敵に □(任意)ふざけるな/■(任意)やっぱりふざけるな で取得 即昇華で復活

科妓 「...だから、まだ、ロボは出してない...んだよ?」ごごごご  HP14点に

GM 「とりごえ」ペンギン「オレは…30の壁を越えられないのか!」(ペシペシと地面を叩く

 ●クララ・フォン・ブランデンブルク IV:40

GM では、お待たせしました。クララさん、どぞw

クララ Eisen und Blut(鉄と血) 《要の陣形》+《導きの華》+《アドヴァイス》+《弱点看破》 ダイス:+6 達成値+12 CR値:-1(下限6) 攻撃力:+12

クララ 「賦に落ちないような気もするけれど・・・血と鉄の中で沈みなさい」

クララ 対象はもちろん味方の3人!

クララ 以上です〜

クララ #cnt +12

クララ クララ -> 12 = 12(カウンタ:107→119)

 ●しっとの黒 IV:22

GM マイナーで《シャインブレード》使用!

GM メジャーで《射撃+Cエンハイ+天からの眼+アタックプログラム》+《レーザーファン》

GM で、八雲君と風見君のエンゲージに攻撃!

GM 14r7+7

ダイス 14R7+7 = [6,10,9,9,10,6,9,6,3,2,9,6,8,10][4,9,10,10,5,9,5,7][7,10,2,2,4][7,8][10,2][9][3]<クリティカル>+7 = 70

高人 15:47 <takahito> どーにもならんわ!八雲君を《炎陣》にてカバー。

GM え・・・命中:70 で

高人 こっち100%越えてないしね。

誠ニ と、感謝。「高人!」

GM しっとの黒「ペイント・イット・ブラック!」 墨に染まれ!

GM ぶしゃー と本型ビットから墨を吐きだす!

高人 「……ったく!」毒づきつつ前に出て、攻撃を受けた。

GM 8d10+25

ダイス 8D10+25 = [1,7,3,8,10,7,1,1]+25 = 63

GM 63点 装甲無視で

高人 HP0にてリザレクト。

ダイス 高人 -> HPが[8]回復、侵蝕率が[8]上昇しました(91%→99%)

高人 HP8/35、99%へ。

●風見 高人 IV:19

高人 「……こいつら、あのマスコットが作ったにしてはバグってねえか」ぺっ、と少し口に入った墨を吐きつつ。

高人 「まーいいや。どんな相手でも変える気はなかったが、舐めた真似してくれた以上手加減はしねえぞ!」

高人 ▽マイナー:[レインボウアビリティ]。[精神]ダイス+2、HP-5で3/35。

高人 ▽メジャー:"Trinity-Howling"

高人 <RC>+《焦熱の弾丸/コンセントレイト:SR》+《黒の鉄槌/魔王の理》+《コキュートス》+《氷の戒め》

高人 侵食率+13で112%、対象はシーン全域の敵(近接除く)へ。命中時ラウンド中全判定ダイス−5(命中時点で100%オーバーにて)。

高人 23r6+15

ダイス 高人 -> 23R6+15 = [1,8,6,6,5,7,3,9,8,1,2,5,10,10,7,9,5,5,9,1,8,9,4][2,5,2,4,2,2,5,9,3,10,8,1,5][8,9,7][10,6,7][7,4,4][5]<クリティカル>+15 = 70

高人 70!

GM ごふっ

GM では、まずは 「つくね」が「ねぎま」を《炎陣》+《氷盾》!

GM で、残り3匹が回避

GM 1r10 ねぎま

ダイス 1R10 = [6] = 6

GM 12r10 「とりごえ」ペンギン

ダイス 12R10 = [1,8,1,6,1,3,8,9,1,4,7,9] = 9

GM 5r10+3 しっとの黒

ダイス 5R10+3 = [4,2,8,6,2]+3 = 11

GM うん、無理>< ダメ下さい><

高人 8d10+30+12 「Open Fire!!」炎、氷、重力弾による一斉射撃!

ダイス 高人 -> 8D10+30+12 = [2,8,8,1,1,10,4,8]+30+12 = 84

高人 84点装甲有効。ラウンド中全判定ダイス−5で。

GM ごふ・・・壊滅的なダメージを受けましたけど、全員生き残った><

GM つくね「ケータイ壊れたよ、ねぎまん><」

GM ねぎま「耐えるんだ、つくねん><」

●ねぎま IV:16

高人 冴せんせーと忍せんせーかよ元ネタ!(何

GM Yes!

誠ニ 「・・・・・・どんな記憶読んだんだ、あいつ」(何

GM マイナーで《氷炎の剣》+《黒曜の鎧》+《氷の回廊》

クララ 「なんだか、どこかで見たような光景ね・・」

GM で、途中で《縮地》でクララのエンゲージへ!

GM メジャーで《白兵+C:サラマンダー+冷気の鎌+炎の刃+憎悪の炎+鮮血の一撃》

GM ドッジに−5DP 「憎悪」入り

GM 10r7+6 で攻撃!

ダイス 10R7+6 = [8,8,1,1,10,7,1,2,8,9][10,4,9,3,10,5][2,4,7][8][3]<クリティカル>+6 = 49

GM 49点といってクララを殴る!

クララ Die Wacht am Rhein(ラインの守り) 《幸運の守護》+《リフレックス:オルクス》 で回避を

クララ 9r7+20 えい

ダイス クララ -> 9R7+20 = [5,7,1,5,9,10,8,8,2][8,10,9,4,9][6,2,1,5]<クリティカル>+20 = 46

クララ くぅ・・ 《妖精の手》

クララ #cnt +8

ダイス クララ -> 8 = 8(カウンタ:119→127)

クララ 1r7+50

ダイス クララ -> 1R7+50 = [10][10][6]<クリティカル>+50 = 76

GM 回避されたーーー!@@

クララ でも、毎回オートでしのいでる気がします・・・

GM ・・・・・・・・そして、今、気づいたのですが。

GM 「ねぎま」と「つくね」 逆じゃん・・・・・orz

クララ Σ

GM まぁ、このラウンドは逆で行きますw

クララ はーいw

GM では、次〜

クララ 「惜しかったわね。でも、当たるわけにはいかないわ」

●八雲 誠ニ IV:15

誠ニ 「ったく。何考えてるんだか、あのRBは」

誠ニ マイナー:《ハンドレッド・ガンズ/ダブルクリエイト》

誠ニ メジャー:《コンセントレイト/カスタマイズ/スプリットアタック/クリスタライズ/マルチウエポン》

高人 「……八雲、やれ」びっ、と首を掻っ切る仕草。[マクスウェルプログラム:1/3]でダイス+3。

誠ニ 対象は5体。なので敵全員。マイナーで6%、メジャーで15%上昇

誠ニ #cnt +6+15

ダイス 誠二 -> 6+15 = 21(カウンタ:104→125)

誠ニ 36r6+9+12

ダイス 誠二 -> 36R6+9+12 = [2,7,3,2,1,7,3,2,6,7,2,3,4,3,1,10,8,3,5,3,8,6,5,3,3,7,5,2,8,1,7,4,6,10,6,1][1,9,9,3,3,3,9,2,4,3,8,8,4,8][6,3,7,10,7,4][9,8,6,9][4,1,2,7][10][6][4]<クリティカル>+9+12 = 95

誠ニ 「おおりゃあ!」 射撃の95で。

GM ごふっ Σ@@

GM では、ねぎまが《領域の盾》+《領域の守護者》を使用!

GM ねぎま「…………た、助けてつくね〜んー……」(ワタワタ

GM 1r10 ねぎま

ダイス 1R10 = [6] = 6

GM 7r10 とりごえ

ダイス 7R10 = [5,1,5,10,1,4,9][6]<クリティカル> = 16

GM 1r10+3 しっとの黒

ダイス 1R10+3 = [8]+3 = 11

GM うん、無理><

GM と、忘れてた。カバーしたつくねは《氷盾》使用!

誠ニ 10d10+31+12

ダイス 誠二 -> 10D10+31+12 = [2,1,4,1,10,1,6,6,8,9]+31+12 = 91

誠ニ では91点の装甲無視ダメージ。

GM むぎゅ。

GM 「とりごえ」ペンギンは《燃える魂》3 を使用!

GM HP30点で復活

GM 「しっとの黒」は《電磁反応装甲》使用!

GM なんとか・・・あれ・・・・? 無理だった><

高人 あーあ(何

GM 《蘇生復活》を使用します><

GM まだ倒れるわけにはいかな〜〜い><

GM  うん。ねぎまは残った。さすが、防御の要

●神代 科妓 IV:11

科妓 全員残ってるんでいいよね?(確認

GM はい、残ってます

科妓 「さて...それじゃ。ご要望もあったし、見せてあげるー」

科妓  《ヴィークルモーフィング6》

科妓 ロボ召還・搭乗(攻撃+15・装甲+18・IV-3)

科妓 #cnt +2

ダイス 科妓 -> 2 = 2(カウンタ:102→104)

科妓  巨大Hこにゃん?型で登場&搭乗(何

科妓 《エースドライバー8/レインフォース8/クリスタライズ6/ギガノトランス2/リミットブレイク2/創造の御手6/コンセントレイト:モルフェウス4》

科妓 運転DB+13&Cr-3(min7)&侵食DB+3&装甲無視&攻撃力+16+18&シーン攻撃(選択)化&侵食制限解除※支援DB+12&攻撃力+12&Cr-1(min6)

科妓 #cnt +37

ダイス 科妓 -> 37 = 37(カウンタ:104→141)

科妓 対象はシーンにいる敵全員。何気に容赦なし(ぉぃ

高人 [憎悪]かかってるから良いんじゃね(何

科妓 32r6+6

ダイス 科妓 -> 32R6+6 = [9,10,7,5,9,9,2,8,4,5,9,8,7,8,9,6,10,1,7,6,7,8,9,2,3,8,2,2,4,2,2,7][4,8,8,3,3,2,1,9,6,10,5,6,1,3,7,4,9,2,1,2][6,8,7,9,8,9,4,8][7,10,5,8,1,10,9][1,3,9,9,6][8,3,6][4,2]<クリティカル>+6 = 70

高人 また70(何

科妓 70といって当たりかけ

GM 70病?^^;)

高人 30病よりは遥かにマシな病気ですね(何

GM 「とりごえ」ぺんぎん「《カウンター》・・・て、できないだと!!」

誠ニ 何という・・・そういうことか。

高人 もう行動してるしなペンギン(何

高人 て、《加速する刻》だったけな(何

GM いえ、「対象:単体」の攻撃ではないので^^;)

高人 ああ(何

GM で、うん、ちょっとまって 誰が誰をかばうか考える・・・

科妓 兄貴がいれば、《否定のひとふれ》が飛ぶのに(まて

GM うん、既に戦術崩壊してるし。 ねぎまが「しっとの黒」を庇おう。

GM メジャーで(何

GM つくねが《氷盾》使用!

GM 7r10 「とりごえ」ぺんぎん

ダイス 7R10 = [2,6,6,10,6,9,4][10][7]<クリティカル> = 27

GM 「とりごえ」ペンギン「オレは…まだ30の壁を越えられないのか!」(ペシペシと地面を叩

科妓  8d+46 装甲無視。落ちれやぁw

ダイス 科妓 -> 8D+46 = [3,1,2,6,1,6,3,6]+46 = 74

科妓 ひっくいなw

科妓 74点装甲無視のHこにゃん?あたっく

GM うん、でも「とりごえ」ぺんぎん は落ちた!

科妓 ん?ちょとま

科妓 8d10+46

ダイス 科妓 -> 8D10+46 = [2,8,1,3,1,7,7,7]+46 = 82

科妓 こうだった。6面で振ってたぽい

クララ みたい・・ですね

GM あう、更に増えた><

科妓 ということで82点 嫌なら74点(何

GM ねぎまも落ちた・・・・・

GM つくね「ねぎまーーーん><」

GM うん、つくねは《不死不滅》 を使用

GM HP30点 で復帰

GM さて、次は・・・・て、2匹とも落ちてる!?@@

●クリンナップ

クララ なしでーす

誠ニ なしです。

科妓 ありません

高人 《フェニックスの翼》。HP18/35まで回復。侵食率+4で116%

GM 「つくね」が《不死者の恩寵》2 を使用!

高人 #cnt +13+4 [攻撃分含む]

ダイス 13+4 = 17(カウンタ:99→116)

GM 2D10+10 

ダイス 2D10+10 = [6,3]+10 = 19

GM HP49点へ 

GM 「しっとの黒」はなし

 

●第2ラウンド

GM さて、やばいので

GM と、まだセットアップがありましたね

●セットアップ

科妓 なしでーす。IVは11→8

誠ニ 引き続き《サポートデバイス》でラウンド中感覚に12DB。

誠ニ #cnt +6

ダイス 誠二 -> 6 = 6(カウンタ:125→131)

クララ 《戦術》 D+6を味方全員に

クララ  #cnt +6

ダイス クララ -> 6 = 6(カウンタ:127→133)

GM こっちもなし

高人 《赤方偏移世界》。今度は八雲君か。IV+8で。侵食率は118%へ。

高人 《加速する刻》が来ない限りは先に攻撃できるはずだ。

誠ニ 感謝。これでトップで動ける。

●イニシアチブ

GM で、お待たせしました!皆さん!

GM 「しっとの黒」が《加速する刻》使用!

高人 ああ、誰か来るとは思ってた(何

GM うん、だから隊長を残したw

●しっとの黒

GM マイナーはなし

GM メジャーで《射撃+Cエンハイ+天からの眼+アタックプログラム》+《レーザーファン》+《張子の戦道具》

GM で、八雲君と風見君を攻撃!

高人 《時の棺》。

GM みぎゃー><

高人 侵食率+10で128%。

GM しっとの黒「アベックどもに制裁をーーーて、なにぃいいいいい!@@」

高人 無言で親指を思い切り下に向けた途端、重力波が攻撃を全て撃ち落とす。

GM 本から放たれていた墨が全部、地面に落ちる!

●クララ・フォン・ブランデンブルク IV:40

クララ Eisen und Blut(鉄と血) 《要の陣形》+《導きの華》+《アドヴァイス》+《弱点看破》

クララ ダイス:+6 達成値+12 CR値:-1(下限6) 攻撃力:+12 侵蝕率:12 対象は変わらず

クララ #cnt +12

クララ クララ -> 12 = 12(カウンタ:133→145)

クララ 「なんだか反応に困るのよね・・・」

GM ウィル「気持ちはわかるぞ・・・クララよ。」

●八雲 誠ニ IV:23

クララ 「このオストラントは、わたし達の想像を遥かに超えるファンタジーかもしれないわね。ウィル」

誠ニ 「・・・・・・この状況を真面目に分析するな」(何

高人 「……まーなんだ。とっととケリつけてやれ」先に[マクスウェルプログラム 2/3]。ダイス+3。

誠ニ マイナーでしなぎーのエンゲージに移動できます?

高人 ああ、移動するなら取り下げる。届かねえし。

GM いえ、途中にクララとつくねのエンゲージがありますね

GM そこで止まります。

誠ニ あー、それがあったか。ならマイナーはなし。メジャーでまた全員撃つ。

誠ニ メジャー:《コンセントレイト/カスタマイズ/スプリットアタック/クリスタライズ/マルチウエポン》

GM 2体しかいないのにーー><

誠ニ #cnt +15

ダイス 誠二 -> 15 = 15(カウンタ:131→146)

誠ニ えーと、マクスウェルプログラムはどうします?

高人 使う。

高人 使わないともう使い道なさそうだしな。

誠ニ 了解、感謝。では。

誠ニ 37r6+9+2

ダイス 誠二 -> 37R6+9+2 = [6,8,9,9,2,10,6,3,7,2,6,5,9,5,4,5,3,1,2,7,9,3,6,4,7,5,8,2,3,1,4,9,5,8,4,5,7][7,2,10,2,4,1,10,9,9,9,3,2,2,5,7,3,9][3,7,4,6,1,6,4,7][2,4,6,9][10,9][2,8][10][5]<クリティカル>+9+2 = 86

誠ニ 相変わらず3桁行かんな。射撃の86で。

GM いえっさーTT

GM 5r10+3 しっとの黒

ダイス 5R10+3 = [4,2,6,7,10][3]<クリティカル>+3 = 16

GM つくねは《氷盾》使用

GM 当たりました。ダメージどぞ><

誠ニ 9d10+31+12

ダイス 誠二 -> 9D10+31+12 = [8,3,1,3,2,6,3,9,2]+31+12 = 80

誠ニ 80点の装甲無視。

GM うん、無理だ!2匹とも落ちた!!

GM つくね「ボ、ボクはきのこなんかじゃない・・・」(こてし

GM  しっとの黒「アベックどもに負けるとはぁぁぁぁああ・・・・」 爆発!

GM 戦闘終了です

 

GM 戦いは終わった。

高人 「…………ホントにこれで良いんだろうか」遠い目。

GM いまだモクモクと黒煙が上がるなか・・・・

GM 「つくね」と「ねぎま」の背中に書かれている「ボクタチ」「ダメクス」の文字が哀愁を誘う

誠ニ 「一応望みどおりにはしたはずだが・・・別の意味で確信が持てん。」

クララ 「終わった・・のかしら?」

高人 「てかこの部分だけバグってた気がしてならねえんだが。マジで」

クララ 「むしろ、始まってたのかしら…」

GM 徐々にうっすら消えていくペンギン達の代わりに

GM Hこにゃん(?)がメリーゴーランドの側から姿を現した。

GM Hこにゃん(?)「・・・お疲れ様です。」

誠ニ 「・・・・・・説明を要求する」

GM  Hこにゃん(?)「えぇと、まぁ。後腐れのないように、あういう感じにしてみましたが」

高人 「バグじゃねえのかよ。あれ」(何

GM Hこにゃん(?)「・・・・・さすがに、やりすぎましたかね」 ポリポリと手で頭をかく。

誠ニ 「それ以前の問題だ・・・・・・」(呆れつつ

GM Hこにゃん(?)「半分は当たりですね。 実は、黒巣市に呼びかけているときに、変なパワーを受け取りまして」

クララ 「方向性は想定どおりだったのかしら・・?」

GM Hこにゃん(?)「その発散どころを探していたというのもあります。」

GM Hこにゃん(?)「さて。何はともあれ、皆様、お疲れ様でした。」

誠ニ 「ああ・・・・・・何となく心あたりが」(遠い目

高人 「……で、本当にこれで終わりか」

GM Hこにゃん(?)「当園はこれをもって閉園とさせて頂きます。」

科妓 「ちょっとまったぁ」声あげーの

誠ニ 「・・・・・・お前はどうなんだ。満たされたら本当に消えることになったのか」

GM Hこにゃん(?)「・・・あ、はい?」 目をまん丸して驚く。

科妓 三脚を創造。カメラをセットしーの

GM Hこにゃん(?)「・・・・う〜ん、と。そう言われましても。もう、この遊園地で人が遊ぶことはないでしょうし。」

GM Hこにゃん(?)「どうせなら・・・・最後に、悪あがきしてでも未練だけは果たしておきたいな、と」

科妓 「記念写真。撮ってないよーまだ」はいはい。といいながら、連れて行きつつ

高人 「とはいえこのまま消えるにゃ勿体ないとは思うがな正直。やり方に少々頂けない部分はあったが」

クララ 「そうね。楽しませてもらったのは事実だし・・」

GM Hこにゃん(?)「え、え・・・?」 記念写真と聞いて、ちょっとドギマギしてる。

科妓 「...RBは、RB同士でいるのもいいんでない?」Hこにゃん?はそこね〜、と場所指定しつつ。

科妓 仲間のみなも、その周囲に集まれ〜的に(何

GM Hこにゃん(?)「あ、はい・・・では」 と、指定された場所へテクテクと歩いていく。

科妓 「背景もばっちし。と、此処ならいい写真になるなーと」タイマー仕掛けたので急げー的に

高人 「……RB同士……ね。……ってまさか。"あそこ"か?」同じく集まろうとしつつ。何かに気付いたように神代の方見て。

誠ニ 「・・・・・・一応立場的には俺は止めなきゃいけないんだけどな、それは」

クララ 「確かに、あそこなら…」

科妓 「そそ。あそこなら、無限の広さあるんじゃないかな〜と。それに中にもヒト一杯いるしさー」RBだけどねーといいながら

誠ニ 「・・・・・・ああ、そっちの方か」

高人 「まあ天城さん達がなんて言うやらは分からんけどな……」肩をすくめて。

高人 「どっちにしろ、相談する価値はあるんじゃね」いつの間にか、支部の方に接続していた端末を差出し。

科妓 「大丈夫。これは、私の独断だか.....あ、そろそろシャッターおちるよー」

誠ニ 「そっちは俺が何とか申請出すさ。多少の借りもできちまったしな」

GM 「・・・ふむ。では、こうしましょうか。」 と、何かゴソゴソしながら・・・

科妓 「....せーの」

 

科妓 カシャッ

 

科妓 「...上手くいったかな?(汗」色々会話挟んだからどうだろーとか思いつつ

GM Hこにゃん(?)はどっかから取り出したペンギンのぬいぐるみみたいなものを正面に掲げて写る。

GM Hこにゃん(?)「まぁ、さっきの残骸みたいなものですが」 と、掲げたペンギンを提示しつつ

GM Hこにゃん(?)「この子は、いってみれば私の子どもみたいなものです。」

GM Hこにゃん(?)「私自身はここから離れないですが・・・記憶を受け継いでいるこの子なら、もしかしたら。」

GM Hこにゃん(?)「なので、この子を皆さんに預けますね」 と、ペンギンのぬいぐるみを科妓に渡してくる。

科妓 「此処から離れられない...なら、『此処ごと』移動したらいける?」ぬいぐるみはうけとりつつ、うわーねぎまって書いてある〜とか言って

GM ねぎまが残ったのかw

科妓 いや、違ったらごめんw

GM 「うんと、どうでしょう・・・?実は、もう消滅が始まってまして・・・・」

GM いや、どの子でもいいですよw

GM そのセリフとともに、どんどん透けていくHこにゃん(?)

GM Hこにゃん(?)「たぶ・・ん・・・、もう・・・時間の・・・ほうが・・ないかと・・・・。」

科妓 「って。まだ写真現像してないんだぞー」勝手に消えるなーといいつつ。《アウェイクン》で。戦闘不能なら戻ってこれる...が(んむー

GM 実は、この人は戦闘不能ではないのですよ^^;)

誠ニ 「・・・・・・やめとけ。」

高人 従者とかと同じ扱いかな。

高人 >HP0になった途端"消滅"

誠ニ <しなぎーを制止

GM そんな感じでしょうか。 核がないので、消滅といった感じですが。

科妓 「消滅ぐらい根性で回避しろ〜」と無茶をいっておく(何

クララ 「そう…残念ね。」 

高人 「……俺らがしんみりしてりゃまた未練残っちまうぞ。それに全部消える訳じゃねえんだろうが」ペンギンのぬいぐるみ指さし。

GM Hこにゃん(?)「さ・・す・・がに、それは・・ム・・・リで・・・す・・ね・・・」とほとんど向こう側が見えるくらいまで透ける。

GM Hこにゃん(?)「あ・・・そう・・・でし・・・た・・・さい・・ごに。」

GM Hこにゃん(?)「ほ・・んら・・いなら・・・、しょ・・・うひん・・・の受け・・・取り先はクラ・・ラ・・さんなのですが」

科妓 「...んじゃ。もうちょっとだけ待てー」急いで現像機を《万能器具》作成。最後の写真を高速現像。侵食?そんなんしらね(何

GM Hこにゃん(?)「ど・・・う・・し・・・ま・・・す? し・・な妓さ・・んのロ・・・イスを回復し・・・ましょう・・・か?」

クララ 「ええ、お願い。」

GM Hこにゃん(?)「は・・・い・・・、で・・は・・・・」とその言葉と共に光に包まれたHこにゃん(?)は、科妓の取り囲むかのように温かく照らす。

GM ・・・・・そして、消え去っていったのだった・・・・。

科妓 「これぐらい。持っていけー。やればできる(ぐすっ」最後の写真の他に、ゴンドラのも。背景の端にちらっと丸い目をしたHこにゃんが(何  それじゃぁ、感情を再定義 ■憧憬/□食傷

誠ニ こちらもロイス感情のポジの方を表にしよう。

GM 科妓が伸ばした手の先には・・・・もう彼はいなかった。

高人 自分はマスコットに■感謝/□憤懣でロイス取っておく。

科妓 「(ぐすぐす)」

高人 代わりに答えを出したシナリオロイスの"友人とは"をタイタスにしておく。

クララ 「RBも、導いてくださいますように…。Amen」

高人 「……帰るぞ」ため息ついて。しなぎーさんの頭をぽんと撫でて、帰りのバスの方へ歩いて行く。

クララ 十字を切って送りましょう

科妓 「うー」行きと一転。どん底の様に沈んでいよう

誠ニ 「・・・・・・ありがとうよ」 短く感謝の言葉を残した。

クララ 「少なくとも、後悔はさせなかった。それがせめてもの…ね」  「名前を聞けなかったけれど。 ありがとう。」

クララ 「帰りましょう。休暇も、仕事も終わり。 託されたものもあるもの」

科妓 「・・・・」最後に、誰も居なくなった遊園地の写真も撮っておく。手振れが酷かったり、ピントズレしてたりするが、キニシナイ

クララ ウィル「達者でな…」 ライトマシンガンで弔砲を(

 

銃の音から逃げるように。周りを囲んでいた白い霧が晴れていく。

その先には、黒々とした夜景と。満点の星が皆を照らしていた。

遠くで、待機していたエージェント達が皆を迎えるかのように、歓声をあげている。

こうして。一つの幻想が終わりを告げるのであった・・・・・。

 

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バックトラック

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 GM さて。今回のEロイスは「しっとの黒」が持っていた「ありえざる存在」(《張子の戦道具》取得)の1つです。

GM 最終侵食率 残ロイス の後、Eロイスを使用するかどうかを宣言して各自バックトラックをお願いします。

クララ Eロイス いただきます〜

クララ  #cnt -1d10

ダイス クララ -> -[5] = -5(カウンタ:145→140)

誠ニ 最終侵蝕率146% ロイス5 空きにロイスを取ろう。

誠ニ 珍しいところを見たんで、しなぎーに、■庇護/□無関心で。

高人 最終侵食率128%。一応Eロイス使用

誠ニ これでロイス6個埋まった。まずEロイスを使用。

クララ D:1 ロイス:6 145-5%

科妓 最後の空きに 遊園地で関わったか皆 ■連帯感/□不安 で取って D*1 シナリオ(S)*1 PC間*1 初期*2 他*2  Eは使用する

高人 これで改めてEロイス使用。

高人 #cnt -1d10

ダイス 高人 -> -[4] = -4(カウンタ:128→124)

誠ニ #cnt -1d10

ダイス 誠二 -> -[10] = -10(カウンタ:146→136)

科妓 #cnt -1d10 E分

ダイス 科妓 -> -[9] = -9(カウンタ:141→132)

高人 で、Dロイス1/ロイス5/タイタス1。5つで通常振り狙ってみる。

高人 #cnt -5d10 [ごー]

ダイス 高人 -> -[1,8,2,9,3] = -23(カウンタ:124→101)

科妓 #cnt -12d10 危険は冒さない。倍振り

高人 げ。

ダイス 科妓 -> -[9,4,7,7,10,10,5,5,1,3,4,6] = -71(カウンタ:132→61)

GM ぶっ Σ@@

高人 #cnt -5d10 [追加振り]

ダイス 高人 -> -[5,10,2,1,9] = -27(カウンタ:101→74)

誠ニ これで136%か。よし、生還者効果も使って通常振りで行く!

高人 まあ74%で帰還。スイマセン(土下座

誠ニ #cnt -9d10

ダイス 誠二 -> -[2,5,2,4,10,1,8,8,5] = -45(カウンタ:136→91)

GM 極端だなぁ・・・w

クララ 2倍で参ります

科妓 (一方こっちは半分でも戻ったよ...結果論だけど)

誠ニ 91%で帰還。

クララ #cnt -12d10

ダイス クララ -> -[7,8,4,6,8,9,8,7,10,8,1,8] = -84(カウンタ:140→56)

クララ がくっと

GM おわわ、下がりすぎた!

科妓 2倍にて生還

クララ 2倍帰還です ただいまです おかえりなさいませ!

GM と、とりあえず、皆様、帰還おめでとうございます〜!

高人 お帰りなさいませー。

科妓 お帰りーただいまー

誠ニ お帰りなさいませ。

GM さて、エンディングなのですが。

GM 裏でも発言しましたように、全く決めておりません!!(何

誠ニ うーん。とりあえず希望があれば出して、

誠ニ 夕食休憩入れつつその間に考えるとかどうでしょう?

GM はい。希望があれば、よろしくです。(土下座)

高人 んじゃ、PC1を見守った後しっと共を殲滅(適当言った)(何

高人 (見学者の方見つつ)(何

科妓 ん〜。シーンとしての希望じゃないけど。

科妓 写真を皆にちゃんと渡したいかも。アルバム調に細工したのを

科妓 後は....ぬいぐるみの処遇をどうするかーてなあたり?

クララ そうですね〜・・・特にはありませんけれど・・・ しいていうなら、OPの繰り返しで最後にその頂いた写真 みたいな

GM ふみゅ・・てことは、まず全体でエンディングして

GM OPの繰り返し・・てことは、あの夢ですか。

誠ニ こっちは・・・・・・役割的に春花さん関連だよなあ、やっぱり。

クララ なんとなく、ちゃんと答えて

GM てことは、やっぱり個別で行きましょうか

クララ 今度は珍しく寝坊を起こされる(

GM PC順にエンドが時系列順に並びそうですし

科妓 そうなると。うちの場合は兄貴絡みか....で。総括的な感じなのか(まぁ、任せる(なげたw

GM 了解です。・・・で、風見君はしっと撃退?でいいのですかw

高人 まー、シリアスなら普通に報告で。

GM いえ、まぁ、八雲君のエンディングが、この後、すぐなので

高人 コメディ調ならさっきのネタも考えたけど。

GM (つまり、UGNと合流した直後)

GM では、回りまわってPC,ら

GM 個別に行きたいと思います。

誠ニ 了解しました。

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Ending Phase

Scene Player 八雲 誠ニ Place 遊園地入り口

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幻想の遊園地から帰還してみると、そこは既に夜だった。

周りでは、UGNのエージェント達がバタバタと駆け回り。後始末に追われている。

ふと、後ろを見てみると。そこには沈黙を保っている無人の遊園地が。

 

GM そこに。ちょっと目が赤くなっている夏目さんが、そっと君の側にやってきた。

GM 夏目「なんか寂しいですね・・・・・」 目をごしごしとこすりながら

誠ニ「・・・・・・あいつのこと?」

GM 夏目「・・・えぇ。」

GM 夏目「これでよかったんだな、とは思っているのですが・・・」 ちょっと頭上の星を見上げながら

誠ニ 「確かに・・・・・・俺もまだよくわからない。」

誠ニ 「でもきっと。あいつは幸せだったと、俺は信じたい。」

GM 夏目「・・・はい、そうですね。そうじゃないと、あの人も浮かばれませんよね」

GM 夏目「・・・・・えと。誠ニさん。」

誠ニ 「ん?」

GM 夏目「・・・・ちょっとお願いしたいことがあるのですが」 顔を俯かせてながらもじもじと

GM 夏目「手・・・握ってもいいですか??」(消え入りそうな声で

誠ニ 「え・・・あ、うん、いいけど・・・どうしたの、急に」

GM 夏目「あ・・・えと、寒いなって。」

GM 確かに、今は夜。夜気はかなり冷え込む。

GM  しかし・・・・彼女の「寒さ」はきっと、心のことを指しているのだろうと君には察することができた。

誠ニ 「・・・・・・」 何も言わず。そっと手を重ねる。

GM 夏目「・・・・・・・ありがとうございます」 耳まで真っ赤にしながら

GM 夏目「・・・・・やっぱり、誠ニさんの手・・・温かいですね・・・」 ほぅっと白い息を吐きながら

誠ニ 「・・・・・春花さんの手も」(ぽそり

誠ニ もう少しだけ。この時間が続けばいいなと願った。

手を温め合う一人組みの男女。

その繋いだロイスこそが、日常に裏切られたOV達の

心の拠り所なのかもしれないと。君は思ったのだった・・・・・。

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Ending Phase

Scene Player 風見 高人 Place 黒巣市支部資料室

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さて、一夜明けて。君達は黒巣市に帰ってきていた。

帰りの道中で、「アベック共に天罰をーー!!」と叫んでいる奇天烈な物体を轢き殺した気もするが。

何はともあれ。君は黒巣市支部資料室に事後の報告をするため、六会さんの下へ足を運んだ。

 

高人 「……まー、というわけです。大体話聞いてるかもしれませんが」報告を終えた。

GM 六会「お疲れ様でした。」 さぁ、お飲みくださいとお茶を差し出して。

高人 「しかしまぁ。悪意自体は無かったから、どうにか出来ないもんかとは思ったんですが」やっぱどうにもならんもんですね、と。

GM 六会「・・・・はい。今回は、かなり特殊な体験をしてきたようですね。」と微笑みながら話す。

高人 お茶を啜りつつ。

GM 六会「あえて、”大人の立場”から言わせてもらえば。世の中には、ままならないこともあります。」 私は好みませんけどねと付け足して

高人 「頭ではわかっちゃいるんですけど。……納得はできないあたり、やっぱまだ子供ですね俺は」苦笑い

GM 六会「・・・いえいえ。私もまだまだ理性だけで割り切れないことも多いです」特に、黒巣市ではそういう事例も多いのが頭痛の種ですが、と。

高人 「まーせめて、神代が持ってきたのが、良い方向に向かえばいいんですけどね」

GM 六会「・・・そうですね。あの”件”に関しては支部長代理と相談しまして。」

高人 「ええ」

GM 六会「上には報告しないことにしました。」 傍目にはペンギンのぬいぐるみにしか見えませんしね、と。

高人 「……なるほど。確かに」納得したように。

高人 「どの道、上の人らに知られりゃ消されてたでしょうしね」

GM 六会「現場にいるエージェントが全て黒巣市支部員だったのも功を奏しました。」

高人 「……ま、俺は"黒巣の"イリーガルですから。そういう事ならどうこう言いやしませんよ」

GM 六会「・・・・えぇ、そうですね。危険だからと処理するのはやはり・・・」と言ったところで。おっと気がついて

GM 六会「何はともあれ。今回はお疲れ様でした。」

高人 子供の眼から見ても、上の人間のやり方は好かない連中が多いし、と。

高人 「お疲れ様でした……では、また何かありましたら。出来る範囲で"仕事"やりますんで」

高人 そういって、席を立つ。

GM 六会「はい。その時はまだよろしくお願いしますね」 

高人 一礼して、部屋を出た後。

高人 「……津嶋とかには"お人好しだ"つった事はあったが。俺も人の事言えねえな、全く」

高人 今回の自分の行動を思い返して苦笑いして、外へ歩き出した。

 

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Ending Phase

Scene Player クララ・フォン・ブランデンブルク Place 再度、夢の中

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黒巣市に帰ってきて、数日が過ぎたある日。

君は再度、あの夢を見る。 幼き私と両親が登場する、あの夢を。

目の前には、両親の手を繋いで上機嫌な小さな「私」。

そして、君の側には。やはり、誰もいなかった。

 

クララ 「久々ね。もう見ることはないと思っていたけれど…。丁度いいかしら」 微笑みながら見てます 今までとは違って

GM 君の視線に気がついたのか。小さな「私」はまた両親の手を離れて、とことことこっちに近づいてくる。

GM そして。またあの時と同じように見上げて・・・一言聞いてきたのだった。

GM クララ(小)「お姉ちゃん、一人ぼっちなのーー?」

クララ 「わたしは一人じゃないわよ。」 少し悪戯っぽく ほぼ同時に、重なるように

GM クララ(小)「・・・あ、そうなんだぁ」ぱあっと花が咲いたように笑う。

GM クララ(小)「じゃあ、ねぇねぇ。お姉ちゃんの周りには誰がいるの?」小首をかしげてながら

クララ 「素敵な家族も、友達もいるから。 そうね、まずは…向こうから一緒に来てくれた。ウィルっていう…」 と、笑みを絶やさず

GM 夢の中のウィル「・・・クララ。そろそろ朝だぞ。」

GM  現実のウィル「お〜い、起きろーー。遅刻するぞーー」とユサユサと揺さぶる。

クララ 「あら、もう・・・まだ言葉は足りないというのに…」 「それではね」 と夢の中で自分?に

GM ウィル「やっと起きたか。 今日はぐっすり眠っていたな。」

クララ 「おはよう。ウィル」 「そう? 遣り残していた事を、済ませて来たから・・・かしら」

クララ 「貴方達のお陰で、答えを返す事ができたわ」 にこっと

GM ウィル「・・・ふむ?」 とりあえず、クララが起きたことをオットーに知らせてこないとな、と呟いて

GM ウィル「・・・まぁ、いいか! 我輩はいつでもクララの味方だからな!」と胸を張り

クララ 「ありがと。これからも…よろしくね」 笑みを浮かべ

GM ウィル「では、オットーに知らせてくるな!」と、ペタペタと部屋を出て行きます。

クララ ウィルを見送り

クララ 深呼吸をして気持ちを落ち着かせて・・・傍らを見る

クララ そこには今は大切な友人達ととった写真が、両親やウィル、オットーたちとのそれと並べられて置いてあった

 

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Ending Phase

Scene Player 神代 科妓 Place 無限書庫

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さて。あれから数日が過ぎた。

落ち込んでいた気持ちもなんとか回復し。改めて周りを見てみると、忘れていたペンギンのぬいぐるみが一匹。

いまだに、目を覚まさないが・・・そもそもあの遊園地が消えた時点で、本来ならこの子も消えるはず。

ともかく、善は急げと。君は無限書庫に連絡を取り、ペンギンのぬいぐるみを渡すことにした。

 

科妓 「(ぴぽぱ)もしもーし。しょこちゃん、元気?...うん。此れからちょっと遊びに行くから〜」荷物を纏めつつ

GM 書庫たん「うん、わかったー 待っているねー」と応答する。

科妓 「んじゃ、いつものとこでー」電話を切って。ぬいぐるみとアルバム持って

科妓 ビークルモーフィング@バイク矯鄒。でもって、エリュシオンへ(何

科妓 きゅきゅーっと到着。でもってバイクは解除(いつものこといつものこと

科妓 「到着〜っと。しょこちゃん、きたよー」

GM 書庫たん「やっほ〜〜。待ってたよ。」 手をふりふり答える。

科妓 「んで。ちょっと今回は本を借りたいんじゃないんだけど」といいつつぬいぐるみをしょこたんにパス(何

GM 書庫たん「・・・んで、それが”連絡の子”?」とペンギンのぬいぐるみを指差しつつ

GM 書庫たん「おっとっと」パシッと受け取る。

科妓 「そそ。多分、書庫の資料で大体の事は把握してるかもしれないけど

GM 書庫たん「うん、とりあえず大丈夫だと思う。」 ぬいぐるみの手を上下させつつ

科妓 「守護者の皆とか元気一杯だし、賑やかな方が、好きかなーと思って」

GM 書庫たん「この子、面白いね。なんか色々な力が混ざっている感じがする。」じ〜〜と見つめつつ

科妓 「ん?判るんだ?」流石〜とか関心してみる

GM 書庫たん「・・・うん、まぁ。なんか不思議なタイプのRBだしね。」

GM 書庫たん「とりあえず、こっちで預かっておくね」ときどき、様子見しにきてもいいよと付け加えて

科妓 「じゃぁ、一緒に置いてくれると嬉しいかなー。あ、これも一緒にお願い」アルバムをひょいっと

GM 書庫たん「おっと、わかった〜 この子が目を覚ましたら、見せてあげるね」

GM アルバムも受け取りつつ

科妓 「一応編集したヤツなんだ。一緒に行った全員に一つづつ渡してるから」

科妓 「うん。お願い」

GM 書庫たん「ふむふむ、では、またね〜〜」お疲れ様と手を振る。

科妓 「んじゃねー」手を振り返し

科妓 あの最中で、残った奇跡。それなら、その子にでも外の楽しい事を一杯見せてあげてもいいよね、と。

科妓 まぁ、本当は、本人をこの書庫に連れてきてあげたかったけど....

科妓 そして、はた。と思い至る。

科妓 兄貴が一緒に行かなかった訳を。

科妓 兄が本当はこの話を知らないはずはない。それなのに行かなかったというのは、きっとその力を気にしたからかも。と

科妓 創りだす自分の力と違って、否定する兄の力では、こういう奇跡さえ消し去るかもしれないと考えたからではないか、と。

科妓 本当にそう思ってるかどうかは、この際問題ではない(何  自分が納得できたならそれでいい(ぉぃ

科妓 後で兄貴に謝ろう。そして.........遊園地であったことを、一晩かけてまた話してやろう。

科妓 そう思いつつ、帰路に着いた科妓であった。

 

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 GM お疲れ様でした〜〜

高人 お疲れ様でした!

科妓 お疲れ様でしたー

クララ おつかれさまでした!

誠ニ おつかれさまでした!

GM では、サクッとアフターに参りたいと思います。

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アフタープレイ

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(一部省略しています ご了承下さい)

■セッションに最後まで参加した:1点

■シナリオの目的を達成した:5点

GM はい、達成しました!

GM しかも、おまけまでつきましたww

科妓 おまけってw ということで、頂きますw

クララ わ〜いw

高人 おまけ(何 まーありがたく(何

誠ニ 了解です。

■Dロイス&Eロイス

GM 「Hこにゃん(?)」が《記憶探索者》

GM 「とりごえ」ぺんぎんが《起源種》 

GM 「しっとの黒」が《ありえざる存在》

GM 使いませんでしたが・・・実は

GM 「つくね」が《業師:完全なる世界》

GM 「ねぎま」が《複製体:氷の戒め》

GM を持ってました^^;)

高人 (何

科妓 (何と

誠ニ 全員強化してたのかよ!

GM そりゃ、冴ちんとしのむーのコピーでしたのでw

GM はい、もちろんw

クララ びっくり・・w

GM というわけで、全部で5点です。

科妓 全員全力アタックは本当に正解だったかもしんないw

誠ニ というか、全員シーン攻撃持ちだからこれになったのかもな。

GM そうですね・・・・全員シーン攻撃持ちでかつクララによる強化が目に見えていたので

GM ある程度、強化していたというのが、ほんとのところです。

GM ちなみに、「ねぎま」は《RC+C:オルクス+縛鎖の空間+要の陣形+崩れる大地+複製体:氷の戒め》

GM を使う予定でした。(完全なる妨害系)

高人 ……マジで全力攻撃で良かった(何

高人 とまれ、次行きますか。

誠ニ 了解。

GM ですね。では、皆様に5点を

■最終侵食率による経験点:0〜5点

GM これはPC各自の自己申告で

科妓 2倍振り帰還により、3点を

誠ニ 通常振り91%で帰還。5点です。

クララ 2倍で3点です〜

高人 追加振り帰還で0点。

GM うん、ご愁傷様です・・・・ >追加振り

■Sロイスがタイタスにならなかった:5点

GM これもPC各自の自己申告ですね

高人 "友人達"にとって保持したまま終了。

誠ニ 夏目春花に保持のまま終了。

科妓 兄妹とは に保持したまま終了

クララ 家族 に所持してます

GM 全員、所持でということですね。 では、次は

■良いロールプレイをした:1点

GM 自薦他薦どうぞです。

科妓 八雲君を筆頭に皆に他薦。

高人 同じく八雲君を筆頭に全員。

誠ニ 他3人を他薦かな。それぞれキャラ的にスポット当たったし。

クララ もちろんみなさまを

GM 了解です! では、皆様にそれぞれ1点を。

■セッション中、他のPLを助けるような発言や行動をした:1点

GM これも、自薦他薦どうぞです。

科妓 これも皆に他薦を。

高人 これも全員で良いと思う。

誠ニ 同じく全員他薦。

クララ もちろんみなさまを

GM では、皆様にそれぞれ1点を〜

■事前告知 会場を手配した、PL達へ連絡を行った

これは・・・事前告知しているので、1点ですね

■セッションの進行を助けた:1点

GM うん、皆様の協力がなければ、このセッションはできませんでした><

GM ですので、皆様にそれぞれ1点を!

科妓 頂きます(こくこく

誠ニ いただきます。

高人 受領。

クララ いただきます〜

■ログ編集:3点

GM はい、わかりました。頑張って編集させて頂きます。

GM えぇえ!@@

GM エドの背に載ったウィルのイラストで勘弁させてください><(現在、作成中

クララ ! 楽しみに待ってます(

●総計

GM というわけで、各自、自己申告をお願いします><

高人 間違ってなけりゃ20。

誠ニ 25点です。

科妓 23点かな?

クララ 23点でしょうか

GM 事前告知分を抜かして・・・GMは(19+24+22+22)÷2+1=44点?

誠ニ 事前告知分は抜かさないでOKですよ。後ログ編集の分も足してませんな。

GM あ、はい では・・・(20+25+23+23)÷2+1+3=49点 かな?

誠ニ それで合ってる・・・と思います。

GM 了解しました!

 

GM では、改めて。お疲れ様でした!

誠ニ お疲れ様でしたー。

GM ほんと〜〜〜〜に、こんな長くて大変でかつめんどーなセッションにお付き合い下さりありがとうございました><

クララ おつかれさまでした!

科妓 お疲れ様でしたー

高人 お疲れ様でしたー!

クララ いえ、楽しませていただきましたっ ありがとうございました

GM ご感想、GMへの要望、なんでも結構です。

GM 速やかに受領したいと思います。(正座しつつ)

高人 いやまー。PCの昔の部分演出もできたし楽しかったです。ええ。

科妓 いや。楽しかったですよ。というか、関心したです(伽羅への掘り込み具合とか

GM あ、はい、ありがとうございます。(平伏)

高人  しいていえば、ゴーカートはもーちょい短くても良かったかなーとは思う。いや、作り込みには文句なかったですが。

クララ ですです。びっくりです。それぞれのNPCさんを・・

科妓 あれだけで、軽く1ネタにできるからねぃ

GM あ、はい そうですね。300mくらいでもよかったかなと思ったのですが

GM 作っているうちに、段々ヒートアップした感じが^^;)

高人 まーでも気になったのはそれくらいです。PCの内面に踏み込むってのテーマにしてる以上、時間かかるのは仕方ないと思うし。

GM sideAやCのときは、さすがにゴーカートのような作りこみはしないかもしれないです。

科妓 とりあえず。兄貴情報少なくてごめんね(何  (演じ辛かったろうに

GM いえいえw

科妓 あれだけ、また別の機会にまわすのもいいよ。基盤部分とか(何

GM でも、実は科妓さんが一番、難産したことはここに白状します。

科妓 だろうね(苦笑

GM >シナリオ作成段階で

GM PC自体は2nd時代からいるのですけどね^^;)

科妓 だから余計なんだろうねー

科妓 ただの双子だったらそうでもないんだろうけど

GM 後は・・・・風見君のトリガーシーンでは、岩瀬 良平君が出てくる予定でした。

高人 あー………。

高人 まあ良平君も出てるセッションは少ないしな……。

GM 中学時代の話をしつつ・・・友人やOVの考えを聞く予定でしたね。

誠ニ 実質PC数とNPC数が同じ数のセッションはGMが辛そうですな・・・

GM 一番きつい質問は「では、オレがジャームになったら、トドメをさしてくれるのか?」でした。

GM あ、えと、まぁ^^;)

GM でも、今度は夏目さんは演じないよ!とは声高に主張しておきます!!(何

高人 その質問については「当たり前だ」とは返してた。

科妓 そうだ。兄妹の関係について、GMとしてはどういう落とし処を狙ってたん?(私のは、回答が違うー的な話だったし気になったですよ。。。

GM なるほど。意外と割り切って答えてたのです。

高人 裏設定だけど、「3人組のうちの誰かがジャーム化した時は他の二人が倒す」って約束してる感じなんで。

高人 >風見君と良平君、優奈さん

GM あ、えと・・・科妓さんの時は・・・たしか、最後の落ちどころは

GM 兄妹が分かれたのだから、それぞれ独自の関係を築いてもいいのでは?というのが方向性でした。

GM  結果的に、逆の結論に行き着いてしまいましたが^^;)

科妓 なるほど....

高人 ブラコンが悪化してたからな(何

GM なるほど・・・ >約束

誠ニ  しっかし、今回やるからには徹底的にとは思ったのだが、

誠ニ いざ任されると、春花との会話続かないね!(何

科妓 w

高人 大丈夫。うちがGMでも多分あんな感じだ(何

高人  (待て所持PL)

誠ニ まあ誠二のキャラ的には、あの辺でへたれるのが正しい気もするが。

クララ ああいうのは・・ でも、十分素敵でしたよ!

GM ゆっくり一歩ずつ・・・ですねw

科妓 しかし、アルバムを一人一冊渡したんだが.....

誠ニ いやね、会話を何かしようとPLは考えるのよ。でもそういうロールが下手なんで、

クララ 個人的にはロイス枠が足りなくて "友達"に取れなかったのが・・・後悔です

科妓 ひょんなことで、だめーずの目に留まったりしたら

高人 ああ。忘れてたが。

科妓 大変だな(何

GM  大丈夫ですよ? 裏で暗躍している進んがいますから

誠ニ  ぽつりぽつりとしか会話の内容が浮かばない。

GM あらw

高人 ロイスの比奈さんを友人たち(八雲君、クララさん、しなぎーさん)に入れ替えておくので。

誠ニ それは「大丈夫」ではない。「手遅れ」という(何

高人 (一応初期ロイス変更だから報告)

クララ わたしは、オットーを準に動かして"家族"を

GM ちなみに、コースにバナナを置いたのは進んです。(あの時点で一番はかざみーだった。)

GM あ、了解しました!

誠ニ ・・・・・・ポジティブ感情「純愛」とかに変えた方がいいかな?

科妓 そういう意味では、兄は既に居るから変更はないかー まぁ、いつもの様に準ロイスに追加していかないとなー

GM どうぞw

誠ニ ・・・・・・いや、まだやめとこう。将来の楽しみに(マテ

GM 今回は「興奮状態」にあるので、いつもより積極的な春花さんということで

GM 積極的に声をかけていく方向にしました。

高人 PLよりちゃんとしてたと思う(何>春花さんロール

 

高人 さっきも言いましたがいっそPCで使いません?(何

高人 自分より上手く動かせると思う(何

誠ニ 遊園地で彼女とデートする夢を見るってどんだけ不遇なんだ・・・(ほろり

GM ・・・えぇと。正直に、告白しますけど

GM いっそのことカササギさん、PCで使いません?という発言があったとき

GM 「あぁ・・・よかった・・」と安心した自分がいます^^;)

高人 (何

GM (結構、これでも裏でビクビクしてた)

誠ニ ああ・・・それはなんとなくわかる。他の人のPCとか公式キャラロールって結構再現できてるか怖いですよね。

誠ニ では風呂に入るので、こっち抜けますね。楽しいセッションありがとうございました。

科妓 お疲れ様ー

GM はい、お疲れさまでした。

科妓 でわ、私も表に移動しますー  ありがとうございましたー

科妓 お陰で新しい一面を発掘できました

科妓 兄妹共に(何

GM お疲れ様でした。

GM いえいえ、何か新しい糧になったのでしたら、幸いです。

GM さて、こちらもそろそろ閉めますね

クララ おつかれさまでした。 ありがとうございましたぁ

高人 お疲れ様でした。では自分もこれにてー。

 

※※※舞台裏にて (アンダーガーデンside:Bとは)※※※

さて、改めて参加してくださったPLの皆様、ありがとうございました。

上記にあるとおり、本セッションはPCの人物設定(内面)に焦点をあてるという目的で行われたものです。

いくつかはセッション後の裏話にて明かしていますが、ここでは、それから漏れたものについても改めて記しておきたいと思います。

八雲 誠ニ

八雲さんへの本セッションの最大の目的は「今後の動機を与えること」でした。

というのも、八雲君の物語は一旦、Project-Code:Ragnarok で終了しているからです。

 そこで、今後、彼が積極的に動くための動機付けとして「実は、夏目 春花の賢者の石は取り外せる余地がある」ということを示唆することで、彼のキャラクターとしての立ち位置を明確にしておきたいというのがGM側の裏側の目的でした。

風見 高人

風見君への目的は上記にあるとおり、ズバリ「まだ語られていない彼の過去」に焦点を当てること です。

そのために、彼の過去に大きな転機を与えた「イジメと友人」の二つを持ち出してみました。

その上で、彼が黒巣市に拘る理由がちょっとでも出せたとしたら・・・という気持ちで望みました。

クララ・フォン・ブランデンブルク

クララさんの焦点はいうまでもなく「家族との絆」です。

キャラクターシートに記載あるものの、あまり焦点が当てられず、結果として悩む場面が少なかった点が非常に残念だなと思っていたのです。

(悩んでくれることこそ、ロールプレイに深みが出てくるという持論に成り立っていますが><;)

そこで、家族との焦点を当てつつ・・・「家族だけが絆ではないんだよ」と答えの一つを見せることを本セッションの目的としてみました。

神代 科妓

上記にもあるとおり、 科妓さんのテーマは「兄妹との距離感」です。

結果として、本セッションの目的とは真逆の結論に行き着いてしまいましたが・・・今、振り返るとそれも面白いなと思えることに密かに感無量が・・・(何

本セッションで生まれたペンギン・・・・御神楽さん(PLさん)がどのように料理していくれるのか、今から楽しみです。(何