--------閑話休題・雑談から生まれるアニマルたち(何

カササギ(後の姫乃) 黒巣市だと手持ちはエド・・・・ふみゅ。予備機は持ってますが・・・

たつき(後GM) 流石にエドはきつい(笑)

たつき ……ああいやいいか(何) <エドでも

カササギ えぇえ!Σ@@

たつき その場合ライバルを女性にして対処しますのであんま問題ない(何)

カササギ いや、ちゃんと黒巣市でも人型を出しますよぅ

たつき おういえ(笑)

カササギ いいのかなぁ・・・?w エドはPCかPCイ琉銘屬鼎韻任垢

たつき PC1でも何ら問題ないですが(ぇー)

カササギ クジラがPC  あの子に主人公属性は綿1%もない!(何

たつき いやいや行けますよ(笑)

たつき 鶏だってPC1を張ったことがあるくらいですし!

カササギ えぇえ!@@

たつき というか鶏初稼働はPC1だった記憶。

カササギ PC〃棔PC▲ジラ PCウィル 目的:熊に攫われた兎さんを助け出せ!

カササギ 『真・断章 アニマル御殿』

たつき やれと……?

カササギ 夕凪さんがいないので、たぶん無理です^^;)

たつき ぉぅぃぇぁ

カササギ エイプリルフールネタには最適だと思いますがww

兎(後の教官=誠一) 何か、ブレーメンの音楽隊な面子のシナリオネタが(ぁ<上

見学者H ・x・) ロックなブレーメンと申したか。(漫画的な意味で

兎 そのブレーメン多分違う(何

見学者M 何か 3役することになってますよ?鍋の中の兎さん(何

 アレ?(何

 

〜〜事前調整〜〜

GM ヒロイン “闇夜の監視者”上原愛美

GM 大学生/UGNエージェント/何時も寂しげに見える/世話焼きでおせっかい/仇討ち

GM ライバル “九紋竜”上原真

GM 高校生/UGNチルドレン/意志を感じさせない/OV至上主義/OV拡散/無関心

GM 一応プレサージNPCです。

GM 協力者はぱぱを使います。ご了承を。

ハーミット(後の終) 悪いけど参加者のシート見せてもらっていいけ、つか、その前にステージ確認、どっち?

教官 黒巣ですの

ハーミット んじゃ、ダメ人間でいいけ

GM プレサージは此方。

GM クラスメイトでもあり、UGNチルドレンでもある上原真とPC1はUGNでも有名な名コンビだ。

GM だが最近の彼は、任務中にたびたび姿を消すことがある。

GM 彼の姉たるUGNエージェント・上原愛美も彼の身を案じている。彼の秘密とは一体何か?

GM PC1・ロイス:上原真(UGNチルドレン/高校生)

GM 真の様子が最近おかしい。

GM PC2・ロイス:上原愛美(大学生/UGNエージェント)

GM 真の様子を気にして相談される。

GM PC3・ロイス:

GM 協力者から裏切り者の情報を得る。

GM PC4・ロイス:上原真

GM 真が怪しいという噂を聞く。

GM PC5・ロイス:裏切り者

GM 真の内偵を協力者に頼まれる。

GM PC1姫乃 2れみか 3教官&終

GM また、Midシーンの回数を制限して4まで。ここまでで強制的にトリガーに入ります。

GM プライズは8としますが、此処までで集まらなくてもデウスチャートは使用しません。

GM 情報収集難易度は9。技能はUGN、噂話、ウェブ、裏社会となります。

ハーミット 姫乃>れみか>教官>ダメ人間の順

ハーミット 教え子じゃないチルドレンなんてこんなものさ(きりっ

教官 いや、白兵チルドレンだから多分教え子(何 <姫乃

ハーミット あちし関係ないもん(何

ハーミット 骨っこは元部下だったとかいう設定があったけど(><

教官 「大丈夫だ問題ない・・・・明日から8時間ほどRC講義の講師として予定を入れてある」(何)<天凪

ハーミット 8時間寝る講義ですね、わかります(何

 

GM 突発セッションSC『ダブルクロスを追え』 それでは開始します。皆様、しばしお付き合いのほどを。

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同期のUGNチルドレンである上原真と姫乃はUGNでも有名な名コンビだ。

だが最近の彼は、任務中にたびたび姿を消すことがある。

彼の姉たるUGNエージェント・上原愛美も彼の身を案じている。彼の秘密とは一体何か?

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GM それではPC1より自己紹介をどうぞ。

姫乃 あ、はい では

姫乃 「機械の両腕、シナプスの電脳、無機物と区別のないこの身体」

姫乃 「私は―――どこから”人間”なのでしょう?」

姫乃 「昨日は教官と一緒に”72時間耐久マラソン”の訓練プログラムをしていたのですが」

姫乃 「60時間を越えたあたりで、私の体から黒煙が出てきて・・・・中止になりました(微妙にしょんぼり」

姫乃  ”踊る剣姫”神楽堂 姫乃

姫乃 幼い頃、大病で半身を失い・・・機械化手術を施すことで生き延びた生粋のUGNチルドレン

姫乃 よって、自分の体に全く頓着がない。教官の地獄の特訓すら文字通り”体が壊れる”まで付き合うような子

姫乃 いわゆるアーキタイプ:UGNチルドレンです 黒巣市では大変貴重!

姫乃 ブラックドッグ/エグザイル/ノイマン(OP)

姫乃 HP:37 IV:5 基本侵食率:37 D『器物使い』

姫乃 シナリオロイス”九紋竜”上原 真 □連帯感/■不信感

姫乃 「私達は日常から隔離された存在・・・それはわかるけど・・・でも、決して日常を犠牲にしてもいいというわけではないと思うの」

姫乃 PC間ロイス”刻印”空島 れみか ■憧憬/□嫉妬

姫乃 「大切な家族がいることは大変羨まし・いえ、良いことね でも、落ち着くのも大事よ?」

姫乃 PLはカササギです シナリオクラフトは始めてですので・・・皆様、よろしくお願いします

姫乃 以上です

れみか 「おっはよー! 今日もれみかちゃん朝から超絶美少女よっ!」

れみか 「くぅ〜くっくっく……私にたてついた事を後悔させてあげるわ!」

れみか 「……ああもう! 話聞いてあげるからそんな顔しないでよっ!」

れみか “刻印”空鳥れみか。自称パーフェクトな美少女

れみか 超絶的に勝気かつわがままな少女。子悪魔で意地っ張りで素直じゃないという、ひねくれ者。

れみか 売られた喧嘩は必ず買う。つーか、殴られたら三倍返しをしないと気がすまない。

れみか が、相談事をされると最後には必ず話を聞いてしまう。人がいいというより、他人事でも何かあると放っておけない性質。

れみか 登録上では第二世代だが、元々は遺伝的にレネゲイドウイルスを保有する家系の生まれらしい。

れみか 両親はいない。

れみか シナリオロイス:上原愛美に■友情/不安

れみか 「弟が最近おかしい……? べつに私には関係ないし………ああもう! そんな顔しないでよ! 話聞いてあげるから!」

れみか PC間は教官に■有為/……変態?(何)

れみか 「(シートの自画像を見て)………変態?」

れみか エンジェル・ハイロゥ/バロール

れみか 初期侵食率35% HP28 IV14

れみか PLはフィールド。PCがいつもの如くかっ飛ばしてますが、よろしくお願いします

れみか 異状

れみか じゃなく、以上。

誠一 「裏切り者か・・・わざわざ短い寿命を更に減らす様な真似をする必要もなかろうにな・・・・」

誠一 「変態か・・・、まあ、とりあえず100時間乱取りと100kmマラソンのどちらかを選ばせてやろう。」(何

誠一  “イシュタルの門”斯來 誠一 27歳

誠一  領域がすなわち間合い、鞘の内にて敵を討つ

誠一 神速の居合いを得意とするエージェント兼白兵教官

誠一  OVとしての能力(EF)を磨くよりも、

誠一 自身の剣技(技能)を磨く方に御執心の、何かが間違っている人。

誠一 RC攻撃?・・・知らぬな(何

誠一 追伸:こう見えてもWDです、なのに侵食が足りません、100%EF使う機会g(ry(何))

誠一 ブラックドック/オルクス(変異種&対抗種)HP32 IN値8 基本侵食率33%

誠一 PC間ロイス :天凪 終(あまなぎ・しゅう) (□連帯感/■不安)

誠一 「・・・まあ、実力はある奴だ、実力はな。」(何

誠一 シナリオロイス:ぽちぱぱ(□連帯感/■憐憫)

誠一 「チルドレンの事ならば、私が動く必要があるな・・・色々疲れているようだな。」(何)

誠一 以上です、よろしくお願い致します。

終 「天凪 終だ。面倒な事に支部長候補なんぞをやってる」

終 「さて、早速だが諸君、お仕事だ」

終 「私が楽する為に、せめて給料分は働いてくれ?」

終 無気力、極度の気分屋で変わり者な支部長候補のUGNエージェント

終 基本的に自分が楽することに全力を注ぐ何か間違ったダメ人間

終 最近、昼寝の寝床を巡って某エージェントと暗闘中とか(何

終 シンドロームはオルクス・ウロボロス

終 シナリオロイス:ぽちぱぱ P:□信頼/M:■憐憫

終 「あれ、ぽちが本体じゃねっけ、あとリア充爆発しろ」(何

終 PC間ロイス:神楽堂 姫乃  P:□有意/M:■無関心

終 「コギト・エルゴ・スムとな。答えはシンプルなもんだ」

終 以上、よしなにー

GM それではさっくり参りましょう。

 

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Opening Phase 1

Scene Player 神楽堂 姫乃 Place 郊外 Entry 不可

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GM 登場どうぞ。

姫乃 あ、はい #1d10+37

ダイス 1d10=(8)=8+37=45

終ダイス 1d10=(9)+37=9+37=46

姫乃 あら?

GM 終さん(何)

終 おお、すまん(何

GM 8%の方を適用してください。

終 切った

GM どもー。  

姫乃 了解しました! では、45〜〜

GM 上原真という同僚のチルドレンとは、歳が同じこと、この場所に来た時期も近いこともあって、何だかんだとコンビを組むことの多い相手ではあった。

GM 無口で、どこか一般人を見下した雰囲気を感じる彼は、ある意味、自分と同じ典型的なチルドレンであり。

GM この街に置いてはむしろ珍しい──奇妙なことではあるが──タイプにチルドレンとして、何となく近しいものを感じる相手ではあった。

GM ……が。

GM 最近、任務で共に現地に向かう際、どうにも彼は別行動を取りたがる、あるいはいつの間にかその場よりいなくなっていると言うことが数回続いていた。

GM そして、今日も。

GM 何故か何時もより手間取ったFH掃討作戦の最後。回り込みを提案して現地で別れた彼が、姫乃の傍に戻ったのは、作戦も終わりかけるころだった。

姫乃 「あら・・・? 上原君はどこにいったのかしら?」(ザシュッとジャームを切りつつ

GM 逆の扉、銃声が一発響き。

GM 姫乃の前にいた最後のジャームがそのまま背後を撃たれて崩れ落ちた。

GM 真「……こっちの殲滅は終わった。そっちはまだ手間取ってるのか」

GM 手にした銃を下ろし、真は其方に届くぎりぎりの声でそう訊いてくる。

姫乃 「えぇ・・ごめんなさい こっちは剣ですから、近づくのに時間がかかるの」

GM 真「ああ、そうだったな」

姫乃 「ところで・・・・回り込んだにしては時間がかかったわね」

GM 油断なく近づき、自分の撃ったジャームを足元に見下ろす位置で真は立ち止り。

GM 真「向こうにも結構な数がいたからな。──時間がかかって、済まない」

GM ふい。と、薄い感情しか載せない声で謝罪の言葉を告げ、目線を外す様に軽く頭を下げる。

GM 真「戻ろう。上への連絡は、君から頼む」

姫乃 「・・・いえ、それならいいわ。」

姫乃 「えぇ、わかったわ では、お疲れ様」

GM 言いたいことだけ言って、姫乃の肩に触れるかどうかの位置ですれ違うように廊下へと独り、出て行った、。

姫乃 「最近、単独行動が多いけど・・・どうしたのかしら」(ボソッと

姫乃 独り言ですので、スルーでいいですw

GM ほいほい。

GM いつの間にか消えた“相棒”に、その疑問は届かない。

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Opening Phase 2

Scene Player 空鳥れみか Place 黒巣支部・喫茶ゆにばーさる Entry 不可

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GM 登場どうぞ。

れみか #1d10+35

ダイス 1d10=(3)=3+35=38

れみか 38%

GM 上原愛美という新人エージェントとは、いつの間にか顔見知りになった間柄だった。

GM 大学生という彼女は気が弱く、その性格にいら立って手を貸すうちに、いつの間にか付き合いが深くなった相手であり

GM あまり知られていないことだが、先にこの支部に来た、上原信というチルドレンとは、兄弟という関係であると言うことは、いイリーガルですっているのは自分と数えるほどしかいないくらいに、付き合いがある相手に、いつの間にかなっていた。

GM そんな彼女が、この日、Elysionの喫茶店でひとり、陰鬱な雰囲気で窓の外を眺めているのを窓越しに見てしまった。

GM ──あまり関わり合いたくない気もしたが、そんな状態の彼女は、声を掛けない限りその気持ちを話すことがないことは、使いの中で解っている。

れみか 「……あら、上原さん?」どうしたんだろと思い、めんどくさそうだなーと思いつつも、声をかけにお店に入ります

GM ふと、其方に気付いたらしい彼女が、それでも無理をして其方に笑顔で手を振って来た。

GM 「れみかちゃん。こんにちは。今帰り?」良かったらどう? と、目の前、手をつけてないシュークリームを指して。

れみか 「こんにちは、上原さん。 あ、いいわよ。自分の分は自分で頼むから」

れみか ウェイトウェスさんを捕まえてチョコパフェを頼む

GM そう。と頷き、微かに目線を下げ、軽く息をつく。

れみか 「あ、このKIRITANIパフェって言うのをお願いね」メニューにでかでかと載ってるパフェを指さして

れみか 「それで、どうしたの、上原さん? 悩み事?」

GM はいー。とメイド姿のウェイトレスが注文を受けて奥に下がり。

GM その言葉に、愛美は苦笑して再度頬杖をついて窓の外を見た。

GM 愛美「……真がね、なかなか帰って来ないの。もう任務は終わった筈なんだけど」

GM ぽつりと、此処のチルドレンであり、自分の弟である少年の名前を告げた。

れみか 「ふぅん」

GM 愛美「最近多いのよ、そう言うこと。……いや、そのまま帰ってこないとか言うのはないのだけど」

れみか 「別に年頃のオトコノコなんだし、気にすること無いんじゃない?」

GM 愛美「何時も一緒に参加する姫乃ちゃんは、直ぐ報告に還ってくるんだけど……真がね。前は一緒だったのに、最近独りで遅いみたいで」

GM 愛美「姉弟とは言え今は一緒に住んでいる訳じゃないから……あんまり話も聞けなくてね。ちょっと心配してるの」

れみか 「じゃあ、ちゃんと話を聞きに行けばいいじゃない?」

れみか 「心配してるなら、ちゃんと行動するべきだと思うわ」

GM 愛美「うーん……そうなのかもしれないけど……」

GM 愛美「姉だから話せない。とか言うのもあるんじゃないかって思うのよね……それこそ、男の子だし」

れみか 「別に気にすることないでしょ」

れみか 「気遣うのと気遅れて遠慮するのは別よ」

GM 愛美「姫乃ちゃんに様子を訊いてくれるのを頼んでもいいんだけど……あの子も、そう言うことはあんまり得意そうじゃないし……れみかちゃん、それとなく訊いてみてくれるとか、出来ない?」

GM 何か話の成り行き的にそんなことを口にしてきた。

れみか 「えー・・・・・・」すんごく面倒くさそうな顔をします(何)

GM 愛美「……そうよね、お門違いよね。ごめんね」

れみか 「………」じーっとその顔をみます。

GM 苦笑して。忘れて。と俯き加減に言って。愛美は席を立った。

れみか 「……ああもうっ!」

れみか 「わかったわよ! 話聞いてあげるから! そーゆー顔しないっ!」

れみか ばんっ! と、テーブルを叩き、言う

GM きゃ。と小さい悲鳴を上げて、愛美は身を竦ませた。

GM 愛美「あ、ありがと……れみかちゃん。いつもごめんなさいね」

れみか 「別にいいわよ! 私が勝手にやることなんだし」ため息混じりの苦笑

GM びくつきつつも心底感謝した表情で彼女は頭を下げてくる。

れみか こちらで以上で

GM それじゃ、お願いね。と、愛美はれみかのレシートを取り上げると、店から出て行った。

GM ──いつものパターンに巻き込まれた気がするが、気にしてはいけないのだろう。

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Opening Phase 3

Scene Player 斯來 誠一 天凪 終 Place UGN黒巣支部 Entry 不可

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GM 登場どうぞ。

終 #1d10+39

ダイス  1d10=(10)=10+39=49

終 いきなり10かよ

誠一 #1d10+33 登場

ダイス  1d10=(5)=5+33=38

誠一 ぼちぼち(何

 

GM 黒巣資料室。

GM 何時も雑多な雰囲気のあるそこで、PCを前に神妙な顔をしていた常駐のエージェントは、入室した二人を認めると一礼して立ち上がった。

GM 内密に二人に話がある。と、この場所への来訪を依頼されたのは先刻のこと。

GM 時間を作って訪れた二人に告げられたその話は、些か剣呑なものだった。

GM 即ち、この支部に“ダブルクロス”の存在が疑われる節がある。と。

 

終 「ぱぱ、呼ばれてきたぞ。なんだ、子供ができたって、だからあれほど気をつけろと」(何

誠一 「・・・・厄介事が起きたと聞いてやって来たが。」此処に居る連中以上に扱いに困る奴なんているんだろうか、と(何

誠一 まあそれはさておき(何

GM  終の言葉に無言のまま、ぽちを頭から咬みつかせて、六会は対面用のソファに二人を勧め、コーヒーカップうを差し出す。

終 閑話休題(何

終 「いつのまにチャッピーにクラスチェンジしたんだろう」そのままコーヒーをずずっと(何

誠一 「・・・・ダブルクロスか、この支部を探っても意味は無いと思うがな。」珈琲のみつつ

GM 六会「──最近ですね、こちらの計画的なFH襲撃作戦が、読まれているかのごとく裏をかかれることが続出してましてね」

GM 六会「2度なら偶然で済みます。これが3度以上続けば、流石に必然と最悪の事態を想定せざるを得なくなります」

終 「まあ、あれだ、その辺端折って容疑者リストくれい」

誠一 「・・・探って見たら、内通者が居たと・・・・目星は?」

終 「探って黒なら潰せば良いだけだろう。簡単なお仕事だ、背景はそっちでどうにかしてくれ」コーヒーずずっと

GM 六会「身内を疑いたくはないところですがね……そうも言っていられません」言われて、最近ここに来たエージェント・チルドレンの名簿を差し出した。

誠一 リストを受け取りざっくり目を通す

終 「まあまあの人数だな」

GM 名前には上原姉弟とか姫乃の名前もありますが(何)

誠一 あーあ(何

終 あーあ(何

GM まともなチルドレンの方が何故か疑われるんですよ(何)

誠一 「・・・・まあ、一人一人当たるしか無いだろうな、同じ部署の人間に話を聞いたりしてみるか。」

GM まぁそれはともあれ。

終 「んじゃ、手分けして当たるか。こっちが監視、見つけたら斯來が取り押さえるで構わんよな、スキル的に」

GM 六会「お願い出来ますか」

誠一 つまり、黒巣支部に居るまともなチルドレンは全て工作員なんですね(何

終 「昔取った何とやらだし、いまさらだわな。んじゃ、いくわ」珈琲ごっそさんとリストもって立ち上がる

GM そこまで言いやしませんが(何)

GM まぁ、新人さんという観点もあって一応名前が上がったんでしょうね。

誠一 「それで構わんよ・・・・一つたずねる。」

誠一 前半は天凪、後半ぱぱへ

GM 何でしょうか。と、資料をまとめつつ。

誠一 「・・・・捕縛が困難な場合は?」かちゃっとカップを置く

GM 六会「…………いつもの如く現場判断をお願いいたします」

GM あまり言いたくないのですが。とは口にはしなかった。

終 「聞くまでもないだろう、斯來。監査部のやり方をしらんとは言わせんぞ?」やれやれと先に退室しよう

誠一 「・・・・・・分かった、教え子を斬る真似はあまりしたくないのだがな。」他に情報が入ったら連絡を頼む、と言って席を立ち退室しますかの

GM 六会「連絡窓口は私に。なるべく密離に対処をお願いいたします」

誠一 「承知した。」入り口で背を向けたままそう答え歩み去る

GM 支部長からの依頼ではなかったことをそれで察してくれ。という態度で六会も立ち上がり、二人を見送った。

 

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GM ではこの先はミドル進行になります。

GM 姫乃、2d10を振ってくださいませ。イベント決定ダイスです。

姫乃 #2d10

ダイス 2d10=(4,4)=8

GM ヒロインの心情/ライバルと喧嘩

GM ではこれはそのまま姫乃さんSPに。

姫乃 あ、了解です

GM では参ります。

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Middle Phase  1

Scene Player 神楽堂 姫乃 Place 郊外 Entry 可

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GM 登場どうぞ。

姫乃 #1d10+45

ダイス 1d10=(4)=4+45=49

GM 支部に作戦終了を告げ、FHが潜伏した場所から出れば、既に信の姿はそこには無かった。

GM 結局その日、真が独り支部に戻ったのは、夜中に近い時間だったと翌日、耳にした。

GM 放課後、学校が言わって帰宅の途につくころ、道の向こうに、その少年の姿を見かけた。

GM そしてもう一人……公にはされていないが、彼の身内だと皆が知っているエージェントの姿もそこに。

姫乃 「あら・・・上原君・・・とご家族の方ね?」 反射的に電柱に隠れつつ

GM 切羽詰まった表情で真に何かを告げるその内容までは、姫乃のところまでには届かない。

GM その内、縋る様な愛美の手を真は払い、立ち尽くす彼女を残し、道の先へと消えて行った。

姫乃 「どうしたのかしら・・・路上で喧嘩とは感心しないわね・・・て、あら」

終 というわけで、出よう。ダンボール被って(何

誠一 #1d10+38 修羅場見学予定(何

ダイス 1d10=(4)=4+38=42

終 #1d10+49

ダイス 1d10=(3)=3+49=52

れみか #1d10+38

ダイス 1d10=(3)=3+38=41

GM もう真はいないよ(何) <修羅場とか

誠一 ち(何

姫乃 「こんにちわ 上原君のお姉さま」 さりげなく姿を見せつつ

終 出ると同時に無音空間と不可視領域起動、あちしと教官を隠蔽すんぜー>GM

れみか 登場します。物陰から

れみか おまえらw

誠一 隠密部隊ですので(何

GM 残された彼女は微かに顔を両手で覆う。遠目に見ても微かに震えている肩は泣いているのだろう事が解り。

れみか 真が離れたと同時に、上原さんの側に

終 隣にいても分からないこの隠密性能

誠一 ダンボールかぶって、その中に無音空間と不可視領域発動させようぜ(何

れみか 「うーん。話、ちゃんとできなかったみたいね」

終 ダンボールは最高のステルス装備です(何

GM 「え……あ、姫乃ちゃんと、れみかちゃん?」かけられた声にはびくり、と身を竦ませて、慌てて目元をぬぐって取り繕って見せた。

姫乃 「えぇと・・・・何かしら不可思議な感じはするのですが・・・と、あら、空島さん」

GM 愛美「やだ……みっともないとこ見られちゃったみたい」

れみか 「はぁい♪ こんにちは姫乃ちゃん」

GM あはは。と慌てたように笑って笑顔を作る。

姫乃 「大丈夫ですか?お姉さま」とハンカチを差し出しつつ

GM ありがと。とそれを受け取って。

れみか 「結局、話てもダメだったの?」

れみか 気遣うような表情で

姫乃 「上原君と何かあったのでしょうか?・・・・いえ、ここで聞くのも無粋ですわね」

GM 愛美「そうね…………余計な世話だと突っぱねられちゃった」

GM 心配してるだけなのにね。と、ただ弱い笑みで呟き。

姫乃 「あぁ、なるほど・・・」(ちょっと気遣うような素振りを見せつつ

れみか 「あンの馬鹿。心配してくれる人間がいるってことを何だと思ってるのかしら……」ちょっと不機嫌な顔になる

GM 愛美「解らないの。何があったのか。何をしてるのか……あの子、何も教えてくれないから……」

姫乃 「よかったら場所を変えてお話しませんか? 悩みを人に相談するだけでも心は軽くなると聞いたことがあります」

GM どうしたらいいのか。途方に暮れたように彼女は再度俯く。

誠一 「ふむ・・・・話の内容からするに、何かあるようだな。」ぼそぼそと天凪に

GM では変則ですがここでプライズを振りましょう。

姫乃 「・・・・・」(どう声をかけたらいいのか分からない様子

姫乃 あ、はい

GM 登場PCは目標9、UGN、噂話、ウェブ、裏社会で判定可能です。

終 「うむ、何か弟のことで云々らしいな、要チェックか」ぼそぼそと

れみか 社会は1なんだよなあ・・・

GM そこな怪しい野郎どもも何とかしろ(何)

終 じゃあ、振ろう、裏社会で(何

れみか ばっかGM

誠一 「うむ・・・・肉親関係は一番恫喝材料にしやすい、それをネタに情報提供等を強要という可能性もある。」

誠一 じゃあ、振ろう、UGNで(何

終 「うむ、まあ、弟を尾行で確定か」

れみか そこは「迫っ苦しいダンボールの仲で二人でおしくらまんじゅうしてる怪しい野郎ども」でしょう?(何)

終 ばっか

終 ダンボールは2つある(何

誠一 しかし、中身は空(に見える)(何

終 んむ(何

GM どうぞ。 <振る

姫乃 とりあえず

終 まあ、ともあれ情報収集チーム使用、助けて進ん!(何

終 #4r10+1+2

ダイス 4r10=(7,8,1,6)=8+3=11

誠一 #4d10+5 情報:UGN コネ使用

ダイス 4d10=(7,5,8,2)=22+5=27

誠一 間違い

姫乃 不審なダンボールをブレードで刺してみます(ザシュ

終 11とな、余裕だな

誠一 #4r10+5 情報:UGN コネ使用

ダイス 4r10=(6,4,10,8)=Critical!!

ダイス 1r10=(10)=Critical!!

ダイス 1r10=(10)=Critical!!

ダイス 1r10=(5)=35+5=40

誠一 40(ぁ

終 おまいは(何

GM 9を超えた方はもう1D10をって待てよ(何)

誠一 (はっはっは(何))

終 さっさと振るんだ教官(何

GM まぁプライズはこれで5……?

誠一 かと

れみか #1d10+1

ダイス 1d10=(9)=9+1=10

終 もう確定でいいよ(何

れみか あ、わたしも10w

誠一 #1d10 とりあえず振っておきます

ダイス 1d10=(4)=4

GM あら。

GM では姫乃以外もう1D10を振ってください。

終 #1d10

ダイス 1d10=(9)=9

終 9とな

GM 9:真はジャーム化の疑いがある

GM 他の方もどうぞ。

れみか #1d10

ダイス 1d10=(5)=5

れみか 

GM 5:FHに通じているらしい……まんま過ぎていや(何)

終 あーあ(何

誠一 あーあ(何

姫乃 あらら^^;)

終 さあ、真相が判明だ(何

終 教官ごー(何

GM 4も同じかな。

れみか なますぎりに(何) 

GM ああ、いや。

終 なますぎりはいりましたー

GM 4:限界を感じていたらしい

誠一 いやさっき降りましたしの<1d10

誠一 ほむ

れみか 思いっきりまんまですな

終 限界を感じて売り渡したのが真相か、なますぎりだな

GM ではそんなことをそれぞれ愛美から聞かされた。

終 盗み聞きしたぜ!

誠一 「・・・・なるほど、あれ位の年では良くある悩みで悩んでいたという訳か。」

れみか つまり、姫乃に劣等感を感じていて、自分の限界を超えるためにFHに自分を売り渡したと

終 「青春してんなー、ともあれ。弟を見張る方向でいいやな」

GM まぁそんな感じに話からは取れたと言うことですね。まだ確定じゃないですが。

姫乃 「・・・・それは」(ショックを隠し切れずに絶句

誠一 「そうなるな・・・・ふむ、しまったな、そうだと分かっていれば対策も出来たというのに。」

終 「教官職だろ、メンタルケアもどうにかしろよ」とりあえず、弟くんを尾行だ、移動だ

誠一 余計な事考える事も出来ない位に、ぶっ倒れるまで訓練させ続けるとかね☆(何)

れみか 「………さて、どうしようかしら」

れみか 「ねえ、上原さん」

GM なにかしら。と、呼ばれたそれには顔を上げてれみかを見た。

姫乃 「・・・・私のせいなの?」(顔を前髪で隠しつつ自問

誠一 「・・・・まあ、今回はこちらの手落ちでもあるな。」才能に限界を感じて、程度で折れるとは温い、と

れみか がき、と両手で彼女の顔を抑え、上を向かせます

GM 愛美「姫乃ちゃんの所為じゃないわ。気にしないで」あわわ。と、俯いた少女に慌てて肩に手を置く。

れみか あ、今の行動なしで!

終 「どっかの白い魔王式OHANASIでもしてこい」

GM おう、いえ。

れみか 「あなたはどうしたいの?」

れみか 真面目な顔で

誠一 「KIAIを入れてやる、と言うことだな。」(何

終 「うむ」(何

GM 愛美「──チルドレンという立場が普通ではないことだって解ってる。私も、元はそうだったから」苦笑を見せて。

GM 愛美「それでも……その中で、真には正しく歩んで欲しいって思うの。それだけよ」

れみか 「……OK」

GM どうしたい。という言葉には、姫乃の肩に手を置いたままそう応えた。

姫乃 「・・・・はい、すみません お世話をかけました」(ちょっと立ち直りつつ

姫乃 「私も・・・真相を彼の口から聞くまでは」

れみか あ、GM

GM はい。

れみか 側のダンボールの中身の野郎どもに気づく判定はどうすればいいでしょうか?

GM んじゃ感覚勝負で(何) <気づくかどうか

終 知覚で対決です

姫乃 「諦めるつもりはありません。 それが相方の務めですし」(キリッと前を見つつ

終 あちしはRCです(何<不可知と無音

れみか あわたしもRCだよ!

れみか では

れみか #4r10+1

ダイス 4r10=(1,9,3,7)=9+1=10

GM 知覚判定で野郎どもに勝てば気づきます。教官と終わるも振れ(何)

れみか 10

終 ぬるいわ(何

終 #4r10+25

ダイス 4r10=(6,9,9,4)=9+25=34

終 34、終了(何

誠一 にゅ?こっちも?

GM マテやおい(何)

終 RCカンストなめんなよ(何

誠一 私は天凪のに便乗してるだけなので(ぁ

GM 教官も隠れてるなら(こく)

れみか まて、なんだその知覚のレベルは

GM 知覚判定だよ? 。終さん

終 無音と不可知はリアクションRCだよ(><

誠一 まあ、知覚で良いのなら知覚で(ぁ

GM イージー使ったんだね。了解。

終 うむー

GM 教官も振りたまい。

終 ついでに教官も隠蔽してるよ、一緒に

誠一 エエ

誠一 相乗り中です、まあ

GM んじゃそろそろ出ないならシーン切るけどいいか(何)

終 というわけでまあ、出ようか、教官(何

誠一 エエ(ぁ

誠一 「まあ、協力を要請しても大丈夫そうな面子だな。」

誠一 で、ダンボールから抜け出よう(何

終 「うむ。では、そこな二人、手は必要か」突如浮かび上がるダンボール、じゃこんと足が出る、手が出る、頭が出る。胸に燦然と輝く愛媛みかんの文字(何

終 おれ、惨状(何

姫乃 「・・・・・教官に・・・・天凪さん・・・そこで何をしているのですか?」三白眼でブレード展開しつつ

誠一 「・・・・話は聞いた、こちらの任務の目的と合致するので、協力を要請したいが。」気にするな、と(何)<そこで〜

GM びくぅっ! と愛美は姫野から手を離して不審者に後ずさった(何)

れみか 「…………」あまりの惨状に言葉を失う

終 「見ての通りだが」きりっ(何

れみか 「…………。変質者?」

誠一 「・・・・・天凪、ダンボールは脱げ。」(何

れみか 見ての通りの姿を、素直に言い表します(何)

姫乃 「・・・・そうですか、いろいろ言いたいこと、聞きたいことはありますが」

終 「しかたないな」さよなら愛媛みかん!(何

姫乃 「ご協力は・・感謝します」バチッバチッ(放電)

れみか 「というか、普通に出てこれないのあんたたち」ジト目

誠一 「・・・・隠密任務中のエージェントなどそんなものだ。」とりあえず、話をしたいので、場所を移したいが、と提案

終 「これが我々の普通だ。ダンボールは最高のステルス装備だ。ともあれ、尾行するぞ、急げ諸君」HAHAHA(何

れみか 「気の弱い上原さんなんて気絶しちゃったじゃない」と、気絶して姫乃さんが支える彼女を指さします(何)

誠一 「・・・・そうか、彼女はこの街で生きていくには少々不慣れなようだな。」(何<気絶した上原

姫乃 あ、はい、受け取ります >気絶した上原さん

終 「この程度、日常茶飯事だというのにな」

れみか 「まあ、この街は変態の巣窟だし、それには同意するケド」

誠一 「全くだ。」まあ、場所を移しませう、シーンが〆れない(何

終 んむ(何

れみか 「わたしみたいに普通の人間が少ないしねー」

れみか うぃ

姫乃 「・・・・そぉ〜〜いう問題ではあーりません〜!!」(放電!

GM 大音声で鳴り響く落雷音が、街を震わせたとか、何とか。

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GM では次はれみか

GM 2D10をお願いします。

れみか #2d10

ダイス 2d10=(10,2)=12

れみか 12

GM GMの任意と来たか。

GM (イベントを見つつ)

GM ああ。ちがった。

GM さらなる裏切りの影/別チームがFHに倒される

姫乃 それは 11 ですね >GMの任意

GM ではこれは終さんSPで。

終 んあ

終 出番だって、教官

誠一 あいさー

GM 待てよそこのぐーたら支部長候補(何)

終 んじゃ、侵食振るかー

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Middle Phase  2

Scene Player 天凪 終 Place UGN黒巣支部 Entry 可

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終 なんだよう(何

GM 登場どうぞ。

終 #1d10+52

ダイス 1d10=(6)=6+52=58

誠一 #1d10+42 登場

ダイス 1d10=(6)=6+42=48

 

GM うやむやのうちに少女たちに協力を取り付けて支部に帰ると

GM 貴方方を待っていたのか、慌てた様子で六会が部屋から駆け出してきた。

GM 六会「ああ、お帰りなさい、お二人とも……また、やられました」

誠一 「・・・・今度は何処だ?」

終 「またか、なかなかがんばるな」

GM 六会「別件で動いていた殲滅隊が、逆に返り討ちにあったと連絡がたった今入ったばかりです」

誠一 「なるほど・・・待ち伏せでも受けたか。」

終 「ふむ、敵さんの数は」

GM 幸い死者は出ておりませんが。と前置きした後。深くため息をついて、作戦個所であった郊外を告げる。

終 「こりゃまた待ち伏せにはうってつけな」

GM 六会「此方の人数を把握していたのでしょうかね。相当数の相手に不意打ちを食らったとかで。現在部隊は撤退中です」

誠一 「まあ・・・死者で出ていないという事は、向こうも数を揃えただけで、其処まで強力な部隊ではないのだろう。」

終 「だな。どうする、斯來。支援ついでに相手の顔でも拝みにいくか?」

誠一 「いや、トカゲの尻尾を潰してもあまり意味は無い、情報源を潰さねばな。」

誠一 そこでだ、とぽちぱぱに

GM 六会「此方の内情を知っていると言うのであれば、恐らく、現場にはもう相手の姿を見ることはないと思いますが」何でしょうか。と斯來を見て。

誠一 「UGNエージェント上原愛美、及びUGNチルドレン上原真の情報が欲しい、特に弟の方は現在位置だ。」

GM 解りました。と、六会は頷き、何時もの部屋へと戻っていった。

GM ではそろそろシーンを切る方向で。プライズ行きましょう。

終 おー

誠一 はーい

終 んじゃまあ、情報収集チーム込みで、UGNっとくかー

終 #4r10+1+2

ダイス 4r10=(9,6,3,6)=9+3=12

終 12だって

誠一 情報UGNで良いので?

誠一 判定

GM いいですよ。

誠一 はーい、では

誠一 #4r10+5 情報UGN コネ込み

ダイス 4r10=(4,10,6,6)=Critical!!

ダイス 1r10=(10)=Critical!!

ダイス 1r10=(1)=21+5=26

終 おま(何

誠一 26らしい(ぁ

れみか #1d10 スキル無し

ダイス 1d10=(10)=10

れみか 

れみか #1r10+10

ダイス 1r10=(2)=2+10=12

れみか 12!

GM ここで8か……貯まってはいますがMidは継続で行きましょうかね。姫乃さんもどうぞ振ってください。

姫乃 あ、はい

誠一 よし、教官の役目は終わった、戦闘は他に任せるぜ(何

終 働けよ教官(何

誠一 えー(何

姫乃 #3r10 情報:UGN コネ込み

ダイス 3r10=(6,4,3)=6

GM あらら(汗笑)

姫乃 あう

GM では姫乃さん以外もう1Dを。

終 #1d10

ダイス 1d10=(10)=10

れみか #1d10

ダイス 1d10=(10)=10

終 また10かい

れみか また10です

姫乃 多いですね、10w

GM これで、ジャーム化している×3

れみか あーあ

終 教官ので決定だろ(><

誠一 #1d10

ダイス 1d10=(4)=4

誠一 4ですな

終 教官ので決定だな(何

GM 限界を感じていたらしい。

姫乃 あらw

誠一 1回目と同じ出目だ(何

終 もうプライズ振らないでいいよ、面倒だし、これで確定にしちまおうぜ(何

れみか ぇー

姫乃 訓練を御所望の方が多いですね、今回はw

終 教官の8を越えられると思うのか、この先(何

GM 真は、己の能力に限界を感じ、さらなる高みを目指すうちに、踏み越えてはならない一線を越えてしまったのかもしれない。

誠一 いや、私は無理(何)<自分の目を越える

終 あちしも無理だ(何

GM 六会の集めた情報を受け取るうちに、そんな思いがふとよぎる。

れみか なで斬りですね(何)

誠一 「・・・・さて、説得できるなら説得で済ませたいところだが・・・望み薄か・・・」

GM それを止める手立ては如何にあるのか。そんなことを考えつつ、戸口を見る。──真の戻る様子は、未だにない。

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GM ではここまでで実は今回規定のプライズは貯まってしまった訳ですが。

姫乃 ですね^^;)

GM 折角なので姫乃さんSPで過去回想でもしようかと思います。

終 おー

姫乃 あ、はい

れみか 姫乃さんがあんなことをしたからーー! というはなしですね(何)

姫乃 えぇええ!

誠一 はーい

GM ということで、れみかさんと斯來さんはSPがなくて済ットリガーということでお願いします。みませんが、このシーン後に

GM このシーン後にトリガー、ね。何かとんだ。

姫乃 ほんとに私のせいーーー!?

誠一 あいさ

GM では姫乃さん、1dお願いします。

姫乃 あ、はい #1d10

ダイス 1d10=(5)=5

GM 命の危機を助けられた。

GM おっと。

GM 悩みを抱えているようだった。ですな。失礼。

GM ではそんな感じで。

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Middle Phase  3

Scene Player 神楽堂 姫乃 Place 黒巣支部 Entry 可(回想中は除く)

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GM 登場どうぞ。

姫乃 #1d10+49

ダイス 1d10=(5)=5+49=54

 

GM やりきれない思いを抱え、愛美を連れて支部に戻った。

GM ──結局真は、未だここには戻っていないらしい。

GM そんな中、ふと、思い出すのは

GM 以前、ここに来てすぐ。任務でやはり真と同席した時、自分ともう一人いたチルドレンをロストしたという過去がある。

GM その時はじめて彼は、貴方に心情を吐露したことがある。そんなことを……あの時語ったロビーを見て、ふと、思い出していた。

 

GM 真「──チルドレンとか、OVとか。一般人より超人だって言っても、結局その力を使いこなせないんじゃ、宝の持ち腐れってやつだよな」

姫乃 「でも、そのために私達は日々訓練している」 ショックを隠しきれずにーーーーそれでも答える

GM 小さく、口元に組んだ両手の指を当て、誰に言い聞かせるでなく、真はどこかを見たまま、そんなことを呟いたのは、その日の夜。

姫乃 「あの人はーーーーたしかに私達より強かった」

GM 夕食に現れなかった真を探してロビーにやってきた貴方を認めつつも、初めはただ黙っていたが、その内そんなことを言い始めた。

GM 真「訓練しても、努力しても。……自分の限界を超えられない」

GM 真「だから…失くしたんだろ。俺たちは。一緒に帰るべき仲間を」

姫乃 「ーーーでも、決してあの人は”限界”だったから死んだわけではないのよ?」

姫乃 「あの人はーーー私達を逃がそうとして体を張った」

GM 真「だからだよ」

GM 真「俺が……俺たちが、もっと強ければ、あいつは死なずに済んだ。結局、俺たちがあいつを殺したと同じじゃないのか」

姫乃 「・・・そうね、そうかもしれないわね」

GM 真「OVだって……踏み越えた人間だって言ったって……それじゃ、“無能”と同じだろ」

GM “無能”と。彼は時々口にする。

GM それは、一般人──OVでないものに対して、彼が多少の優越感を持っていた。という彼の心情は、姫乃は付き合いの中で理解していた。

姫乃 そして、その言葉は私にも小さなトゲを残していた

姫乃 互いに”無能”という言葉を正しく捉えつつ・・・・・その出発点はどこか違ったのかもしれない

GM 真「──俺の……俺たちの限界がここまでって言うなら、俺は、さらなる高みを目指さなくちゃいけない」

GM 真「そうでなければ……俺たちは、誰を護れるって言うんだ」

姫乃 「でもーーーそれは”許せざる道”なのよ」

姫乃 (ジャームになるつもりなの?と目線で問う

GM 暗く落ちた眼で。その言葉は誰に向かって告げられたのだろう。

GM 姫乃の言葉と、視線と。双方を無視して真は立ち上がる。

姫乃 「どこへーーー行くつもりなの?あなたはーーー」ポツンと

姫乃 私を置いていかないでーーと小さな恐怖と共に告げる

GM 告げられた言葉。それに一瞬振り向く素振りを見せた真は、結局何も応えることはなく。

GM 真は姫乃を場に置いて立ち去った。

 

GM その日から今まで、真は、二度と同じことを口にしたことはない。

GM そんなことを彼が言っていたことも、今まで忘れていた。──今、帰らぬ彼を思い、ロビーに目を向けるまでは。

姫乃 「ーーー正直、最初は上原君のこと羨ましいと思ってた」(ポツリと

姫乃 「あの人はーーー本当にOVのことを誇らしげに語っていたから」

姫乃 「でもーーー”それ”すらも茨の道なるならば」

姫乃 「私はーーーー何を信じたらいいのでしょう?」

姫乃 まるで神に語りかけるように

姫乃 その言葉はーーー静寂に飲み込まれていくーーー

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GM ではトリガーは全員登場で。これは此方で振っちゃいますね。

GM #1d10

ダイス 1d10=(6)=6

GM ヒロイン殺害か……ちと唐突過ぎるな。キャンセル。

GM #1d10

ダイス 1d10=(6)=6

GM (何)

れみか おひ

姫乃 あらw

GM 何でそんな殺したいんだよ弟(何)

終 あーあ(何

GM #1d10

ダイス 1d10=(8)=8

姫乃 ダイスが反乱を起こしてますねw

誠一 なんという(何

GM PC1に殺してくれという。

GM うん、これで行こう。

終 なんでそんなに殺されたいんだろう(何

GM 実は丁度いい理由になったのでいいやと思ってる。 <PC1に殺してくれ

姫乃 はわわわ・・・・

GM ではミドルラスト、参ります。

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Trigger Phase 1

Scene Player All Place UGN黒巣支部

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GM 登場どうぞ。

終 #1d10+58

ダイス 1d10=(2)=2+58=60

誠一 #1d10+48 登場

ダイス 1d10=(8)=8+48=56

終 よしよし、落ち着いた

姫乃 #1d10+54

ダイス 1d10=(7)=7+54=61

れみか #1d10+41

ダイス 1d10=(7)=7+41=48

れみか ひくいままです

姫乃 その分活躍してもらいます!w

GM 帰らない真をロビーで待って、そろそろ時計の針も頂点を回ろうとしていた。

GM 薄い常備灯が付く中、何度か解らない数、扉を見ることを繰り返す。

GM ──ふと、その硝子戸の向こう。見知った姿を外に認めた。

姫乃 「・・・どこで道を踏み違えちゃったのかな」(ポツンと

姫乃 「あーー」 と顔を上げる

GM いつもの無表情なそれで、じ。と自分を見つめる姿は確かに今、自分が待っていた者のそれ。

姫乃 「帰ってきたんだね、上原君」 とどこか喜色をにじませつつ声をかける

GM 真「来るな、神楽堂」

姫乃 「・・・え?」と前に出そうとした足を止める

GM 小さく、それでも強く、片手を上げて真は姫乃が近づくことを制した。

GM 真「おまえに心配される理由は、俺にはもうない」

姫乃 「そんなことは・・・ないよ。私はまだあなたの理由を聞いてない」

GM 一歩。詰められた距離を後ずさることで離す。浮かんだ表情は微かな恐怖に染まっていた。

GM 理由。と、その単語を鸚鵡返す。

姫乃 「”直接”・・・聞いてない」 どこか恐怖感を漂わせつつ

GM 真「俺は……俺の力で、失ったもの。失わずにすものを護りたかった」

姫乃 「でも、それは・・・・オーヴァードとして、でしょう?」

GM 真「俺は──そう。俺なりに、この“無能”の“日常”を護る、自分の使命を誇りに思っていたんだよ、神楽堂」

姫乃 「うん、だから貴方は黒巣市行きに希望した」

GM それは、信じて欲しい。おまえに。と、小さな自嘲が混じる。

GM そうだな。と頷き。だから。

姫乃 大丈夫、それは信じているよ。と目線で返す

GM 真「だから……俺は、OVの──“それ以上”を望んだんだ。二度と失うことがない様に……孤独の恐怖に怯えないように、努力した……つもりだったんだ」

GM 真「でも──違った」ふる。と。自分の言葉を否定するように彼は頭を振り。

GM 真「俺の本質は、“無能”を護りたいんじゃないって。護ることで、あいつらの上でいることが喜びなんだって──“超えてしまって”気づいたんだよ、神楽堂」

姫乃 「うん、理解っている。・・・だって、最初にオーヴァードの力は決して孤独の原因ではないと語ってくれたのはあなただったから」

GM は。と笑い捨てる。その表情は、明らかに今までの彼と違って映った。

姫乃 「それは違うよ、上原君 あなたはそんな人ではなかったはず」 声を振るわせつつ

GM 真「俺は、“無能”達の存在が怖かった。だから、その上で居続けることでその恐怖を拭おうとしていた! ──でも、もうそれだけじゃ駄目なんだ!」

姫乃 「でも、それはいっそうの孤独を抱えることになるんだって!」

GM 荒ぶる声は姫乃が初めて聞いた、彼の内側の叫び。

姫乃 「私達の教官が教えてくれたじゃないーー!!」

GM 真「──俺の、この、内の恐怖を抑えるには、目の前の対象を消すしかないって気づいたんだよ、神楽堂っ!」

姫乃 「あなたはーー”日常の輪”に入りたいからオーヴァードになったのではないのーー!?」

GM 真「違う」

GM 真「俺は、なるべくしてOVになったんじゃない。そうならざるを得なかっただけ」

GM でも。と言葉は続き。

姫乃 「私だってそうだよーー でも、機械化手術で落ち込んでた私を慰めてくれたのはあなただった」

GM 真「今、この様は俺が望んだ。“無能”を排除する。今の力は確かに俺が望んだものだ」

GM その言葉に、確かに真は微かな怯みを見せる、も。

GM 真「俺の今が違うと言うなら──神楽堂」

GM 声は穏やかな響きとなり。

姫乃 「ーーーうん」と涙を拭いつつ

GM 真「おまえが──俺の相棒たるおまえが、俺を止めてくれ」

GM それを、俺は待っている。俺の、まだ、“俺”である最後の部分が。

姫乃 「それが・・・・最後(ほんとう)の望みなの・・・?」

GM そう呟き、笑い。頷いて。

GM 真は場より姿を消した。

姫乃 「うん、わかった・・・」

姫乃 「”さようなら、優しかった上原君”」

誠一 「・・・・話は終わったのか?」

れみか 「覚悟は、あるのね?」

姫乃 「はい、終わりました」

姫乃 「ねぇ・・・れみかさん、教官」

れみか 「なぁに?」

誠一 「・・・」

姫乃 「オーヴァードって何なんでしょうね」(ポツリと

れみか 「ヒトよ。まあ、動物も無機物もその他にも色んなものにもオーヴァードはいるけれど」

誠一 「・・・・端的に言うなら。」

誠一 「”人”であろうと足掻こうとする者だろうな・・・・そして、それが出来ない者は・・・・」

誠一 堕ちる、と静かに言う

姫乃 「では、あの人は人をやめてしまったんでしょうか」

誠一 「・・・・全てを守る”力”を求めて全てを壊す”力”に行き着いた。」

姫乃 「いえーーーそんな人に対して私達は何をしてあげられるんでしょうか」

れみか 「それはこれから決まることよ」

誠一 「彼は”力”に飲まれた・・・・いや、自分を殺せというならば、飲まれかけている・・・か。」

れみか 「あなたの望むように頑張ってみなさい。結果はなるようにしかならないだろうけれど」

姫乃 「はい・・そうですね」

れみか 「もしかしたら、まだ救える目があるかもしれないし、ね」

誠一 「・・・・神楽堂。」

誠一 一つたずねる、と

姫乃 「はい、何でしょうか? 教官」

誠一 「死を望んだ仲間の、願いを聞き届ける覚悟はあるか?」無いならば、(我々でけりを着けるから)此処で待て、と告げる

姫乃 「いえ、大丈夫です 私も行きます」

姫乃 「だってーーそれが優しかった上原君の望みだと知っていますし」

姫乃 どこか泣き笑いのようなーー晴れやかな表情で言った

誠一 「・・・・そうか、ならば良い・・・・お前の手で”人”であろうとする彼を救ってやれ。」

姫乃 「はい、わかりました」

姫乃 (コクッと頷く

誠一 「・・・・天凪。」

誠一 奥に居る終に呼びかけるぜ(ぁ

終 「なんだ?」まあ、奥で瞑目してる、きっと通路の影(何

誠一 「・・・・・あのチルドレンの行き先、追尾の情報は入っているのだろう?」

終 「行き先の特定はできてるぞ」

誠一 「ならば案内を頼む・・・・・」

終 「了解……まあ、現実は非情である。組織ってのはそんな甘いもんじゃないってのは教えなくていいのかい、斯來」皮肉げに聞いておく

誠一 「・・・・その組織を構成しているのは”人間”だよ、天凪・・・・組織の言いなりになっているだけなら楽なんだがな。」自嘲気味に告げる

終 「ま、上に従うのがお仕事だからな。そんなわけで、温情は期待するな」手をひらひらと、通路の奥へ消えようかね

れみか 「ま、誰かのためにしたいことをしようとしたら、いろいろつらいことも大変なこともあるってことでしょ、教官さん?」くすりと笑う

誠一 「・・・・・そういう事だな。」それだけ言って、行くぞ、と奥に消えませう 

GM そして一行は歩を進める。──向かう先は、かつて、姫乃と真の“仲間”の朽ちた、その場所へ。

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Trigger Phase2  

Scene Player  None Place − Entry 不可

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──嫌な予感がしたのは、弟と共に任務を受ける少女が、今夜、“最後”の会話を交わしたのを遠目で目にしたから。

きっと、いる。あの子はあそこにいる。

そんな思いを抱え、夜の街を走った。

がむしゃらに走ったその場所。想像通り。あの子が……真が、変わり始めるきっかけのその場所に、佇む姿を見つけた時。

──ああ、まだ、きっと間に合った。

本当に。心からそう安堵した。

「まこ──」

 

安堵のまま、そう声をかけようとした。私のその表情が凍りつく。

真が……弟が、私に向ける恐怖の眼差し。そして、真っ直ぐに此方につきつけられる、銃口。

 

間に合った。そう思っていた私の思いは、もろくも踏みにじられて。

 

「真……もう、止まって。お願い」

「……ごめんよ。姉さん」

切実な弟への訴えは、震える声に遮られた。

「もう、止まらない。俺の怯えは……恐怖は、周りにあるものすべてを消して。満たされる」

「だからなの……真」

「──ああ。だからだよ、姉さん」

踏み越え、落ちたその眼は、自嘲に細められ。真は、その理由を口にした。

 

「俺がFHに降りた理由。俺の恐怖を──“無能”達の殲滅を……満たしてくれる場所が、そこにあっただけなんだ」

 

──ごめんよ。と言う声は、果たして真の口に乗ったのだろうか。

直後、響いた銃声に、自分の力が抜けて行く。

 

そして……私の意識が闇に落ちる直前に見た、真の目から零れる涙。

その瞬間──弟の……最後の理性もそこで死に絶えた。

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Climax phase 

Scene Player All  Place 郊外廃ビル

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GM 登場どうぞ。

誠一 #1d10+56 登場

ダイス 1d10=(9)=9+56=65

終 #1d10+60

ダイス 1d10=(2)=2+60=62

姫乃 #1d10+61

ダイス 1d10=(6)=6+61=67

れみか #1d10+48

ダイス 1d10=(8)=8+48=56

GM 終の案内で真を追い、たどり着いたのは、姫乃には覚えのある場所だった。

GM ──かつて仲間を失った場所。あの日、真が吐いた心情は、間違いなくこの場所であったそのことが原因だと、姫乃は解っていた。

GM ──ならば。と、向かう先。そこに見えたのは二つの影。

姫乃 「ここは・・・あの人が逝った場所」

姫乃 「そう・・・やっぱり、あなたが変わったのは”ココ”からなのね」(寂しそうに

GM 大きめの銃を片手に垂らしうなだれる様に床に視線を落とす真と、その足元に崩れる彼の姉の姿。

姫乃 「上原君!」 と闇夜に叫ぶ

GM 近付く足跡とその声に、真はゆっくりと顔を上げて近付く影を見た。

GM 真「神楽堂、か」

姫乃  「うわ・・・原さん?」 信じられない光景に動機が激しくなる

GM  平坦ながら、微かに震えの乗った声で、己の名を呼ぶ“相棒”のそれを呟いた。

姫乃 「あなた・・・もしかして、自分のお姉さまを・・・」

GM それに応えることなく、真はただ、足元に倒れ伏すものを見た。

姫乃 そうであって欲しくない・・・でも、目の前の状況が全てを語っている・・・

GM 真「──あの時も」ぽつり、呟く声。

GM 真「あの時も、俺たちを逃がしたあいつは、こうやって床に倒れてた」

姫乃 「うん・・それが私達の見た最後の光景」

GM 真「それに、俺はなにも出来なくて……ただ、この場から離れるしかなくて。……そのことが、俺は凄く、怖かったんだ」

GM はは。と毀れた笑いで顔を上げた。

姫乃 「そうね・・・私もそうだった・・・」 と寂しそうに呟く

GM 真「倒れたものを見捨てることが怖い。どうにも出来ない自分が嫌で──なら、なぁ、神楽堂」

GM 真「なら、俺たちが護るべき存在が全部いなくなっちまえば、そんな恐怖に怯えることなんてないと思わないか」

姫乃 「それは違うわ、上原君」 その言葉に現実を認識する。そうだ、自分はこの悲劇を止めるために来たんだ。と

姫乃 「全てなくなってしまえば・・・きっとあなたは今度は後悔する」 顔を上げて 眼を見つめて

姫乃 「護るべき立場の人に手をかけたあなた自身に今度はあなたが”恐怖”する」

姫乃 「だから・・・あのとき、”止めて欲しい”と貴方は私に伝えにきたのでしょう?」

姫乃 その眼がはっきりと”救ってあげる”と語り続ける

GM 真「どう、なのかな」は。とそれには笑い。

GM 真「もう、覚えてない」

誠一 「上原・・・・一つ聞きたい。」静かに歩み出て

GM 何処にも、何にも届かないその声で、口調で、そう応え。もう一方の声に目線を向けた。

誠一 「・・・・・それがお前の出した”答え”か?」

誠一 倒れ臥した姐を見て

GM 真「……だれも、何もなくなれば、俺たちが護るものも、護れずに倒れ伏す相手に、恐怖することもなくなる」

れみか 「そう、それがあなたの”衝動”……いや、“欲望”かしら?」

誠一 「・・・・全てを護るのでは無く、全てを破壊する・・・それがお前が出した”答え”なのだな?」

GM 真「それが唯一、俺が持つ恐怖を払拭する手段だから」ああ。と、れみかの声、斯來の声に真は頷き、手にした銃をくるりと回した。

誠一 「ならば、良かろう、お前が”堕ちて”まで導き出した答えだ・・・・それも真理なのだろう・・・そう理解した上で。」キン、とこいくちを切り

誠一 「・・・・最後の”卒業試験”をしてやる・・・・・せめて涅槃に下り輪廻(人)に戻れ。」

誠一 「神楽堂・・・・分かっているな?、情に流されるなよ?」

れみか 「“恐怖すること”に恐怖して、壊れてしまったのね。あなたで何人目、かしら」ほう、と溜息

姫乃 「はい、大丈夫です」 とこちらもアームブレードを展開しつつ

れみか 「あとで上原さんには謝らないといけないわね」するりと虚空に魔眼を浮かべ

誠一 「・・・・・・天凪、すまんが手伝ってもらうぞ。」

姫乃 「そうですね・・・せめて私達が謝らないと」

終 「仕事だから構わんが。まあ、なんぞ、現実はこんなもんだな」終わったか、と

れみか 「あんたは性根がドライだから楽でいいわよね。わたしも余り人のこと言えないけど」

終 「物事はいつだってシンプルさね。白黒灰色、大概3色で済む。さて、始めるか。お別れの挨拶はもういいか?」

姫乃 では、最後に 「もう”今”の貴方は忘れてしまっているかもしれないけど」

姫乃 「貴方の最初の恐怖は・・・・”孤独”だったのよ?」

GM 焦点の合わない眼で、対峙する面々を真は見た。

GM 己に向けられる声。それが届いたのか。誰も解らぬまま。

GM 真はただ、“敵”に向かって銃口をゆっくりと持ち上げた。

 

GM 衝動判定を。

れみか #6r10+4

ダイス 6r10=(2,5,5,3,10,2)=Critical!!

ダイス 1r10=(2)=12+4=16

れみか 成功

誠一 目標は9でおkです?

終 #5r10+7

ダイス 5r10=(5,1,9,10,3)=Critical!!

ダイス 1r10=(4)=14+7=21

れみか #2d10+51

ダイス 2d10=(1,8)=9+51=60

誠一 #5r10+5 衝動

ダイス 5r10=(4,8,4,4,9)=9+5=14

終 よしよし、成功

姫乃 #2r10+2

ダイス 2r10=(7,4)=7+2=9

姫乃 成功です!

誠一 とりあえず、成功

誠一 浸食 #2d10+65

ダイス 2d10=(6,5)=11+65=76

誠一 76へ

姫乃 #2d10+67

ダイス 2d10=(9,5)=14+67=81

姫乃 はわわ・・・>< 14も

終 #2d10+62

ダイス 2d10=(5,5)=10+62=72

終 72か、微妙だな

GM IV宣言をー。

誠一 IVは8です

終 IV8−

姫乃 IV:5です

GM 真>れみか>斯來=終>姫乃 かな。

終 かね

誠一 はや(何

終 まあ、射撃型は(何

GM 射撃舐めんな(何)

GM エンゲージは

GM [真/愛美]マイナー移動距離[PC]

GM 愛美は便宜上書いてあるだけで今回の戦闘対象にはなりません。

終 おんや、エキストラじゃない…?

終 ああ、よかた

終 防衛とか入ったらとてもめんどくさかったぜ(何

姫乃 了解です(胸を撫で下ろしつつ

誠一 よかった・・・

GM 一応。愛美はまだ生きておりますが危ないことには変わりありません。

誠一 急がないとまずいか・・・・

終 助けるならそーだな

姫乃 ですね><

GM 3R終了までに応急処置なり適切な手を打たないと、そのまま死亡しますと先に宣言しておきます。

終 わー

れみか 応急処置はメジャーアクション?

姫乃 はわわ・・・了解です><

終 じゃないかね

誠一 状況了解

終 あいにく回復エフェクトは持っていない(><

GM 適切なエフェクトがない限りは、宣言での応急処置は戦闘中は出来ないとします。

終 つまり即効で潰せということだな

GM 戦闘終了後での宣言は可能で。何か質問などあればどうぞ。

誠一 つまり最初っからMAXで行けって事ですね

終 特にないぞー

姫乃 ないと思います〜

誠一 おkです

GM では改めて戦闘開始!

 

●1R)  

●セットアップ

GM 此方は特になしで。

終 そんなものは永劫にない

誠一 セットアップ:<万色の檻> 効果:判定に5個DB(ラウンド中)  侵蝕率:81

姫乃 ないです

れみか なし

GM あ。間違えた。

GM 《サポート・デバイス》宣言。感覚にDB+6で。

終 Oh

誠一 (がーん(何))

GM ごめんよっ!

姫乃 後でシチューにします><

GM かつ、此処で《絶対拒絶》を宣言。

終 な、なんだってー

誠一 Oh

GM 同エンゲージ接敵時、強制侵食上昇+1d(常時)となりますので宜しく!

姫乃 はわわ

れみか げげーい

終 遠距離のあちしに隙はなかった(きりっ

れみか ……。向こうから近づいてきたりして(何)

GM つーことで改めてラウンド進行行くぜー。

 

GM 真「孤独──か」

GM 微かな笑いで姫乃の言葉にに応えた。

GM 真「なら……おまえたちもこっちに来いよ。──それなら、孤独に怯えることも、ない、だろ」

GM 先ずイニシアチブプロセスで《闇の呼び声》宣言。強制的にPC全員をエンゲージに引き込んじゃる。

誠一 アーッ(何

姫乃 はわー

終 あーあ(何

れみか やっぱりー

GM そのまま全員侵蝕率を上げるがいいさ!

終 まあ、素直に引き寄せられるが(何

終 #1d10+72

ダイス 1d10=(1)=1+72=73

終 73だって(何

誠一 #1d10+81

ダイス 1d10=(4)=4+81=85

GM やっす(何)

れみか 「こらぁ! 美少女を無理やり誘うのはマナー違反よ!」(何)

誠一 85ですな

姫乃 #1d10+81

ダイス 1d10=(1)=1+81=82

れみか #1d10+60

ダイス 1d10=(7)=7+60=67

GM 何だよせっかくの恐怖衝動安過ぎるだろ!

終 「孤独をなんだか理解してないガキが粋がるなよ」やる気なさそうに(何

GM 応えず、真は手にしたショットガンを至近の敵に構えた。

 

●真

GM マイナー《ハンドレットガンズ》 ショットガンとは逆の手に、手になじむ様な拳銃を即座に生み出す。

GM メジャーでフルオートショットガン使用。

GM 《マルチウェポン/コンバットシステム/スプリットアタック/零距離射撃/オウガバトル/コンセントレイト:ノイマン》

GM 4人対象装甲有効攻撃。

終 リアクション放棄、ダメージ来いや

GM #20r7+6 どりゃー

ダイス 20r7=(3,5,3,9,8,6,2,8,3,8,9,6,9,1,2,1,6,1,10,3)=Critical!!

ダイス 7r7=(9,5,4,10,6,6,3)=Critical!!

ダイス 2r7=(7,1)=Critical!!

ダイス 1r7=(9)=Critical!!

ダイス 1r7=(3)=43+6=49

れみか フラッシュゲイズ

GM 49と。おっと。DPいくつで?

れみか あ、いや。今の無しで!

誠一 ふむ・・・

れみか  暗黒螺旋かますわ

GM おう。では49でどぞ。

誠一 とりあえず、素回避

れみか 素手でガード

誠一 回避 #11r10+20

ダイス 11r10=(8,3,3,1,5,1,10,9,5,9,10)=Critical!!

ダイス 2r10=(2,7)=17+20=37

誠一 37か、命中

姫乃 オートでアームブレードを器物使いの対象に ガードを宣言!

GM では全員命中。と。ダメージは装甲ガード有効。 #5d10+21

ダイス 5d10=(2,5,10,10,6)=33+21=54

GM 54点で掃射。

終 まあ、普通に吹っ飛ぶからリザレクト

誠一 #1d10+85 リザレクト

ダイス 1d10=(4)=4+85=89

終 #1d10+73

ダイス 1d10=(10)=10+73=83

終 良い感じにあがったか

誠一 「”限界”を作ったのはお前の”心”だ、そして、その”孤独”を作ったのもお前の”心”だ・・・・それを教えてやろう。」

姫乃 あう・・・リザレクト #1d10+82

れみか おなじくリザレクト

姫乃 1d10=(6)=6+82=88

誠一 構える

れみか #1d10+67

ダイス 1d10=(5)=5+67=72

れみか そして、暗黒螺旋発動!

GM 暗黒螺旋のダメージはいくつだーい?

終 「斯來、ちゃっちゃと教育的指導をしてこい」

れみか 25点のHPダメージ!

GM おうけ。受領。

誠一 「・・・・そうしたい所だ。」

れみか 「痛ったぁ!」

GM 撃ち抜いた瞬間反射され、肩がはじけた。その痛みを意に介すること無く真は再度手の中の銃を構えた。

 

●れみか

れみか 「さて、それじゃあ美少女の素敵なプレゼントを受け取ってもらいましょうか♪」

れみか #8r7+4 RC+死神の瞳+フォース+コンセントレイト:バロール 命中時、対象が次に受けるダメージを+5D10

ダイス 8r7=(1,8,10,1,1,8,6,2)=Critical!!

ダイス 3r7=(7,9,5)=Critical!!

ダイス 2r7=(8,5)=Critical!!

ダイス 1r7=(9)=Critical!!

ダイス 1r7=(7)=Critical!!

ダイス 1r7=(10)=Critical!!

ダイス 1r7=(9)=Critical!!

ダイス 1r7=(9)=Critical!!

ダイス 1r7=(3)=83+4=87

れみか 87で避けて♪

誠一 鬼が居る(何

GM 何かすっごいの来たなー。

れみか 魔眼が高速回転して、真に迫る!

れみか 79%

GM 美少女。という言葉に軽く眉を跳ねあげるも、無言のまま身体は動く。

GM 《護りの砂/リフレックス:MP》

GM 回避行動 #15r7+5

ダイス 15r7=(2,3,5,3,6,8,4,8,9,4,9,2,5,6,10)=Critical!!

ダイス 5r7=(8,10,9,2,2)=Critical!!

ダイス 3r7=(3,3,3)=23+5=28

GM 流石に無理というものだ。ペナおくれ。

れみか 命中時、対象が次に受けるダメージを+5D10。今回の攻撃ではダメージは出ない。

れみか 以上。

れみか 真の身体に魔眼が埋まり――それ以上は何もおこらないw

GM 了解。

れみか 次の攻撃で爆ぜますが。

姫乃 爆弾!?Σ@@

 

●斯來&終

終 んじゃ、お先に

誠一 どぞ

終 「さて、お仕事お仕事。牽制するから後はいつも通りにだな」マイナー放棄でメジャーで攻撃

終 RC25+《コンセントレイト/棘の戒め/原初の赤:振動球》 侵蝕率:+7

終 #6r7+25

ダイス 6r7=(10,2,6,7,9,4)=Critical!!

ダイス  3r7=(8,3,6)=Critical!!

ダイス 1r7=(10)=Critical!!

ダイス 1r7=(10)=Critical!!

ダイス 1r7=(3)=43+25=68

終 68だって

GM +25とか帰れよ(何)

誠一 ぶーぶー(何

終 はっは(何

GM とまれ回避っと。

GM 《護りの砂/リフレックス:MP》

GM 回避行動 #15r7+5

ダイス 15r7=(3,7,4,3,4,2,1,3,6,3,9,3,8,3,9)=Critical!!

ダイス 4r7=(1,4,8,4)=Critical!!

ダイス 1r7=(8)=Critical!!

ダイス 1r7=(9)=Critical!!

ダイス 1r7=(7)=Critical!!

ダイス 1r7=(5)=55+5=60

終 固定値は絶対です(><

誠一 あぶねえww

GM 惜しいなー(棒)

終 なあ、たつき神こそ帰れよ(何

GM 何の話かな(何)

れみか じゃあ、それに+5D10のダメージボーナスが入るよ

終 あいよー

終 #12d10+2

ダイス 12d10=(7,9,9,9,8,8,10,9,4,6,5,9)=93+2=95

GM とまれダメージおくれなまし。

れみか ダメージでかいw

終 95の装甲無視で硬直付与

GM おー。生きてはいる。

終 おー、死ねばいいのに(何

GM 真「……っ!」切り刻まれ、爆ぜた力に傾きかけるも、未だ膝は折れず。

誠一 「・・・・・・・・行くぞ上原、覚悟は良いな?」

誠一 マイナー無し

誠一 メジャー:<コンセントレイト:黒犬/アタックプログラム/バリアクラッカー>

誠一 #11r8+29 侵蝕率:+8=97 攻撃力:+5(武器) 対象:上原 効果:ガード不可、装甲無視

ダイス 11r8=(5,4,4,9,5,2,4,10,1,5,3)=Critical!!

ダイス 2r8=(3,7)=17+29=46

誠一 低いな46

GM こいつら何なんだこの固定達成値(何)

誠一 (目を逸らす(何))

終 はっは(何

GM 回避だよ!

GM 《護りの砂/リフレックス:MP》

GM 回避行動 #15r7+5

ダイス 15r7=(8,3,3,2,1,1,4,4,9,7,4,8,10,8,3)=Critical!!

ダイス 6r7=(8,1,5,2,9,4)=Critical!!

ダイス 2r7=(7,4)=Critical!!

ダイス 1r7=(1)=31+5=36

GM 泣くぞくそう。ダメージ来いよ!

誠一 対抗種を使用、ダメージに+2d、HP4→1

誠一 #7d10+5

ダイス 7d10=(9,1,3,5,7,8,3)=36+5=41

誠一 41点装甲無視です

GM まだかな。もうちょっと。

誠一 「・・・・・・動きが鈍い・・・右から入る癖は直せといった筈だ。」キン、と鞘に収まる音だけ聞こえ

誠一 中々しぶとい・・

れみか つまりひめのんが留め、と

GM ぜぇ。と喉の奥から吐きだす音を足元に。

GM 達成固定値見たらHP強化くらいするわい(何)

終 えー(何

誠一 あーあ(何

姫乃 ここでそれをバラしてはいけませんよ、GMさんw

れみか つまり、まだフルボッコタイムがつづく、と(笑顔)

GM とまれ次。

 

●姫乃

姫乃 (たつきと書かれたシチュー鍋を用意しつつ

GM (ひっくり返す)

姫乃 (あわわわーー><)

姫乃 あ、はい では

姫乃 「うぅん、貴方の側に行くことができないわ」眼を一瞬伏せて

姫乃 「だって」 顔をあげる

姫乃 「ジャームはロイスを取れない!他者との繋がりを持てない人は”孤独”から解放されないもの!」 だから貴方の側に行けないと夜気を震わせて叫ぶ!

姫乃 <白兵>+《コンセントレイト:ノイマン》+《マルチウェポン》+《オールレンジ》+《バリアクラッカー》(+D《器物使い》)

姫乃 で攻撃!

GM 来いよ!

姫乃 侵食率88→99へ!

姫乃 #15r10

ダイス 15r10=(8,9,10,3,5,3,2,4,10,3,5,2,8,10,10)=Critical!!

ダイス 4r10=(7,6,5,6)=17

誠一 あれ?

姫乃 あ、間違えました><

誠一 Cr値が10になってますね

れみか クリティカル値下がってませんね

GM もう一回どうぞ。

姫乃 #15r8

ダイス 15r8=(3,4,8,7,10,4,9,1,7,3,9,7,3,1,2)=Critical!!

ダイス 4r8=(5,6,1,8)=Critical!!

ダイス 1r8=(3)=23

姫乃 あうう・・23ですTT

れみか (笑顔で肩ポム)

れみか だからコンセントレイトは3レベルまでとれと・・!(何)

姫乃 (えぐえぐ・・・れみかさーん><)

GM 叫ばれる声に、この時初めて真は表情を動かした。

終 しょーがないな

終 ちょっと介入すんべ

終 妖精の声起動、その最後の3を10に

姫乃 はわ、ありがとうございます!

GM 真「──……神楽堂」呟くその名前は以前の彼と同じ響きで。

GM 追加どうぞ。

終 さあ、どうにかして当ててくるんだ(><

姫乃 #1r8

ダイス 1r8=(9)=Critical!!

ダイス 1r8=(8)=Critical!!

ダイス 1r8=(10)=Critical!!

ダイス 1r8=(1)=31

れみか 51かな

姫乃 ですね

終 61じゃないかな

れみか あ、ほんとだ。ごめんね

誠一 61ですね

GM 30からスタートで3回まわってますからな。

姫乃 あら・・・すみません

GM ともあれ回避。

姫乃 あ、なるほど では、61です〜

終 やれやれと、さくっと足を狙ってカマイタチ、まあ、牽制してあげやう

GM 《護りの砂/リフレックス:MP》

GM 回避行動 #15r7+5

ダイス 15r7=(1,2,10,2,3,9,4,6,2,9,10,7,5,3,6)=Critical!!

ダイス 5r7=(8,9,1,10,2)=Critical!!

ダイス 3r7=(2,2,8)=Critical!!

ダイス 1r7=(6)=36+5=41

GM 無理だぁ。ダメージどうぞ!

姫乃 #7d10+18

ダイス 7d10=(7,8,2,3,3,2,9)=34+18=52

姫乃 52!装甲無視!ガード不可!

GM むん。

GM 真「……俺の孤独を、恐怖を癒せないと言うなら」がきん。と、崩れ落ちつつも真は銃を構え。

GM 真「──せめて、一緒に逝ってくれないか。神楽堂」撃ち放つ。《ラストアクション》宣言。

姫乃 はわ・・・受けて断ちます!

GM 射撃6+《マルチウェポン/コンバットシステム/スプリットアタック/零距離射撃/オウガバトル/コンセントレイト:ノイマン》

GM 4人対象装甲有効攻撃。

GM #20r7+6

ダイス 20r7=(1,6,2,8,3,2,10,8,3,5,1,6,4,2,6,8,4,6,7,3)=Critical!!

ダイス 5r7=(1,6,5,5,5)=16+6=22

GM 低いな。22。

終 こっちくんなよ(><

終 奇跡の素振りいってみよーか

終 #3r10

ダイス 3r10=(1,1,6)=6

終 うん、無理

GM まとめて道連れに決まってるだろ! 衝動恐怖持ちなんだから!

姫乃 「それはできないわ だって、わたしはまだーーーオーヴァードだから」ガード宣言!

終 そんな奴、修正してやるー(何

誠一 リアクション:<リフレックス/幸運の守護>

誠一 #9r8+20 RCで回避 侵蝕:101

ダイス 9r8=(1,7,2,3,7,4,10,9,1)=Critical!!

ダイス 2r8=(2,8)=Critical!!

ダイス 1r8=(10)=Critical!!

ダイス 1r8=(6)=36+20=56

れみか とりあえず回避

れみか #1d10+1

ダイス 1d10=(6)=6+1=7

れみか むり

誠一 「・・・・・すまんが、道連れにはなってやれん。」56で回避

GM 教官素でも良かったんじゃねと思いつつ。ダメージ行くぜー。 #3d10+21

ダイス 3d10=(8,8,2)=18+21=39

GM 39点装甲有効で。

終 まあ、消し飛ぶからリザるぜー

れみか おなじく

誠一 いや、浸食が欲しくて(何

終 #1d10+94

ダイス 1d10=(7)=7+94=101

れみか #1d10+79

ダイス 1d10=(10)=10+79=89

終 げ、微妙に越えやがった

れみか これならまだ耐えられるな

姫乃 リザレクトです! #1d10+99

ダイス 1d10=(1)=1+99=100

GM そして《魂の練成》を宣言する。

終 ですよねー

GM そのまま《加速する時》を宣言。もう一発行くぜ!

終 くんなよ(><

GM いかいでか(何)

誠一 ひどす(何

終 もうやだ、たつき神(><

GM 真「なら、何度でも手は伸ばす──俺の恐怖に、呑まれてくれよ」

GM は。と落ちた眼で、瞬間3度目の掃射。

れみか GM

誠一 あ、100%越えたんで、万色の効果が+7dになりました

れみか 魂の錬成は何レベル?(笑顔)

GM なんしょ。

GM 5。

れみか (暗黒螺旋を準備しつつ)

終 オーバーキルすりゃ問題ないよ(><

れみか ち、嫌がらせでさくっと倒すのは無理か

GM 流石にPCデータくらいは見てる。簡単にやらせるか。

GM 《マルチウェポン/コンバットシステム/スプリットアタック/零距離射撃/オウガバトル/コンセントレイト:ノイマン》

GM 4人対象装甲有効攻撃。 #20r7+6

ダイス 20r7=(9,6,6,1,8,8,2,4,8,2,9,9,7,3,8,9,9,7,9,5)=Critical!!

ダイス 12r7=(9,1,6,5,2,4,8,7,7,10,3,10)=Critical!!

ダイス 6r7=(6,2,6,7,7,10)=Critical!!

ダイス 3r7=(6,1,7)=Critical!!

ダイス 1r7=(9)=Critical!!

誠一 削っておく意味はあるでせう

姫乃 ww

ダイス 22:15 (t_dice) GMtat:1r7=(5)=55+6=61

ダイス 22:16 (GMtat) 61。

終 だから避けられないってばさ

れみか ガード

姫乃 ガード宣言!

誠一 リアクション:<リフレックス/幸運の守護>

れみか あんど、暗黒螺旋

誠一 「・・・・・それが本気か、良いだろう。」

GM ほいほい。25食らいます。

誠一 #12r7+20 RCで回避 侵蝕:105

ダイス 12r7=(3,9,1,8,8,7,4,2,8,9,4,1)=Critical!!

ダイス 6r7=(9,9,4,6,1,4)=Critical!!

ダイス 2r7=(1,10)=Critical!!

ダイス 1r7=(8)=Critical!!

ダイス 1r7=(6)=46+20=66

誠一 かわした

れみか すごいね教官・・・!

GM こんにゃろう(何)

れみか ダメージかまん。

誠一 このためだけに鍛えている(何

姫乃 きょうーか〜ん(拍手!

GM 生徒には負けられないってことですね!(うわーんっ!)

誠一 無論(何

終 大人気ないんだから(何

GM とまれダメージ。 #7d10+21

ダイス 7d10=(8,3,5,5,1,6,1)=29+21=50

GM 50点装甲有効

終 まあ、消し飛ぶから上原弟にロイスとってタイタス化、ふっかーつ

誠一 「良い攻撃だ・・・・・しかし、卒業まではまだかかりそうだな。」

終 「トリガーハッピー育成すんなよ」

GM 真「流石。というべきですか。斯來先生」

姫乃 上原 真のロイスをタイタス昇華して復活です!

れみか #1d10+89

ダイス 1d10=(3)=3+89=92

れみか 暗黒螺旋

れみか 25点のダメージ

GM がきゃ。と音を鳴らし、再度銃弾を装填した。

れみか 95%に上昇

GM ダメージ受領。

誠一 「・・・生徒には負けられんよ、私はいつでもお前たちの前に立つ壁なのだからな。」>真

 

●クリンナップ

れみか 「さぁて。そろそろあとがないんじゃないからしら?」

誠一 ありません

GM 真「さぁ、どうかな……」高速再生宣言。HPを回復。

れみか なし

終 なしー

GM 姫乃さんはどうですかの。

姫乃 なしです〜

姫乃 すみません><

GM ういさ。では。

 

●2R

 

●セットアップ

終 ないー

姫乃 なしです

誠一 セットアップ:<万色の檻> 効果:判定に7個DB(ラウンド中)  侵蝕率:110

れみか なし

GM 此方は再度《サポート・デバイス》&《ヴァイタルアップ》宣言。感覚にDB+6

誠一 

れみか なにぃ!?

終 ここでヴァイタルかい

姫乃 はわわ・・・

姫乃 そうか、その手がありました><

GM HP強化してると言ってるでしょ。3R制限は伊達じゃない。

GM では進行。

 

●真

GM 変わらずPC全員に攻撃。

終 くんなよ(><

GM お黙り。離れない其方が悪いのよ!(何)

誠一 回数多いと厳しいな、やはり(何

GM 《マルチウェポン/コンバットシステム/スプリットアタック/零距離射撃/オウガバトル/コンセントレイト:ノイマン》

GM 4人対象装甲有効攻撃。 #20r7+6

ダイス 20r7=(4,5,9,10,8,2,10,5,5,4,10,4,9,8,2,10,4,6,4,10)=Critical!!

ダイス 9r7=(3,8,3,8,6,7,9,1,1)=Critical!!

ダイス 4r7=(2,9,4,3)=Critical!!

ダイス 1r7=(3)=33+6=39

GM 39で。ひっくいなー。

れみか ガード

終 この奇跡の素振りを見よ!(何

終 #4r10

ダイス 4r10=(9,1,6,4)=9

誠一 リアクション:<リフレックス/幸運の守護>

終 うん、無理だな

姫乃 ガードです!

誠一 #14r7+20 RCで回避 侵蝕:114

ダイス 14r7=(5,10,3,6,2,1,7,9,2,3,8,4,8,8)=Critical!!

ダイス 6r7=(2,9,10,1,4,7)=Critical!!

ダイス 3r7=(3,6,4)=26+20=46

誠一 あぶな・・・かわした

GM 教官めー(何)

誠一 ふふふ(何

誠一 さっきダイス数間違ってたぜ(何<今は14個が正解

GM ではダメージ。一人当たらない様子に多少の苛立ちを見せつつも。 #4d10+21

ダイス 4d10=(9,10,5,6)=30+21=51

GM 51点装甲有効。

れみか 受領。#1d10+95

ダイス 1d10=(1)=1+95=96

れみか そして暗黒螺旋

終 消し飛ぶー、教官にロイスとってタイタス化、即使用、復活ー、ちゃんと教育しろよこのダメ教官!(何

誠一 安いな(何

れみか 99%

GM 25点すな。受領。

誠一 ひでえ(何

姫乃 ふみゅ 天凪 終さんに■感服/□憤懣 でロイスを取ってタイタス昇華!

GM もう一発割り込むか。

終 おかしい、愛媛みかんに感服された

誠一 あ〜、GM一つ聞きたいんですが

GM はい。

誠一 装甲どれ位ありそうですか?<上原

GM ないですが何か(何)

姫乃 ・・・・いえ、今までのロールプレイで、ですねw >感服

姫乃 え?(何

誠一 ・・・・・・

GM 無し。 <装甲

誠一 おk基本コンボだけで攻める(何

GM おういえ(何)

姫乃 私も《バリアクラッカー》いりませんね・・・

GM では再度《加速する時》で割り込む。

誠一 ガードしませんからの

終 まーたーかー

誠一 【遠慮します】(何

GM 遠慮するなよ(何)

GM そのままぐるりと銃を回し。再度ポイントした。

GM 《マルチウェポン/コンバットシステム/スプリットアタック/零距離射撃/オウガバトル/コンセントレイト:ノイマン》

GM 4人対象装甲有効攻撃。 #20r7+6

ダイス 20r7=(3,9,10,2,10,5,8,4,2,1,7,4,9,2,7,10,10,9,8,9)=Critical!!

ダイス 12r7=(9,3,10,6,8,10,3,9,4,2,4,4)=Critical!!

ダイス 5r7=(9,1,3,9,4)=Critical!!

ダイス 2r7=(7,5)=Critical!!

ダイス 1r7=(2)=42+6=48

GM 48、と。

れみか ガード

誠一 リアクション:<リフレックス/幸運の守護>

終 「斯來、お前どんな教育してんだ」蜂の巣(何

誠一 #14r7+20 RCで回避 侵蝕:118

ダイス 14r7=(5,3,6,7,6,10,3,5,5,5,6,8,6,7)=Critical!!

ダイス 4r7=(6,6,10,7)=Critical!!

ダイス 2r7=(2,10)=Critical!!

ダイス 1r7=(4)=34+20=54

姫乃 あはは(汗・・・ガード><

誠一  回避(何

終 いいからダメージよこせよ(何

姫乃 いいから当たってください教官(何

誠一 「・・・・・此処までEFに頼れとは教えておらん。」(何

GM 誰もカバーを行わないことに俺感動したわ(何)

終 まったくだよ、ロイスががががが(何

GM とまれ、5度目の掃射。

姫乃 エフェクトがないのです><

誠一 カバーEFが無いんだ(何

GM 途中成長は制限してないよ!

GM まぁとまれダメージ。#5d10+21

ダイス 5d10=(2,7,6,2,1)=18+21=39

GM 39点と。

姫乃 手持ちが乏しいのです><

れみか #1d10+99

ダイス 1d10=(7)=7+99=106

れみか そして、暗黒螺旋ー!

終 まあ、消し飛ぶよ、ぽちぱぽのロイスをタイタスにするよ、復活だよ、もう(何

れみか 109%

れみか 30点ダメージを食らってください(何)

GM 今度は30かな。受領で。

姫乃 教官に■尊敬/□劣等感でロイスを取ってタイタス昇華〜

GM 真「まだ、倒れない……これだから……っ!」

GM 怖いんだ。俺は。

GM そんな呟きが、届くかどうか。

 

●れみか

れみか マイナーで10m離脱

れみか 「っ、さすがに100%越えたかっ……!」

れみか そして、メジャーで#11r7+4 RC+死神の瞳+フォース+コンセントレイト:バロール 命中時、対象が次に受けるダメージを+7d10 115%

ダイス 11r7=(3,3,3,4,4,1,4,6,1,9,5)=Critical!!

ダイス 1r7=(3)=13+4=17

れみか いやぁぁぁぁ!?

GM さて回避行くか(何)

れみか いやいや!

GM 何か手があればどうぞ。

れみか 遠慮せずにガードなどするとよいかと!(何)

GM しないよ(何)

れみか 「っ、精度が甘かったか!」

れみか 舌打ち

GM 《護りの砂/リフレックス:MP》

GM 回避行動 #15r7+5

ダイス 15r7=(3,2,3,6,9,7,10,10,7,10,6,4,5,7,9)=Critical!!

ダイス 8r7=(7,8,6,9,1,9,8,3)=Critical!!

ダイス 5r7=(7,10,1,2,3)=Critical!!

ダイス 2r7=(8,6)=Critical!!

ダイス 1r7=(3)=43+5=48

GM 48で回避、と。

GM ではイニシアチブプロセスで離れたれみかを再度《闇の呼び声》で引き込む。侵食上昇プリーズ。

れみか やーん

れみか #1d10+15

ダイス 1d10=(8)=8+15=23

れみか 123%

GM 真「つれないな……離れて行くなよ」

終 離れても引き込むとかマジ鬼畜(何

誠一 ヒドス(何

GM は。と虚ろに笑い。再度手元に引き寄せる。

れみか 「しつこいと嫌われるわよ」

 

●斯來&終

誠一 「・・・・上原、最後にお前に教える事がある。」上原に憐憫でロイス取得

誠一 「”人”は幾ら強くても・・・・”一人”になっては生きていられないのだ。」

誠一 メジャー:<コンセントレイト:黒犬/アタックプログラム>

誠一 上原へのロイスをタイタスへ、Cr値を-1します

GM うい。

誠一 #14r6+31 侵蝕率:+4=122 攻撃力:+5(武器) 対象:上原 装甲有効

ダイス 14r6=(7,4,8,4,7,10,5,7,2,5,10,4,2,4)=Critical!!

ダイス 6r6=(4,3,2,2,7,7)=Critical!!

ダイス 2r6=(3,7)=Critical!!

ダイス 1r6=(5)=35+31=66

ダイス にゅう・・・低い

誠一 66

GM 低くないわっ!(何)

誠一 えー(何

終 えー(何

GM 思わすPL素で発言しちまったぜ(何)

GM 真「──」かけられた言葉に、数度瞬いた。そのまま、斬り込む教官より間合いを取る様に飛び退く。

GM 《護りの砂/リフレックス:MP》

GM 回避行動 #15r7+5

ダイス 15r7=(3,1,3,3,8,7,10,2,1,2,10,8,3,8,6)=Critical!!

ダイス 6r7=(8,5,7,9,8,4)=Critical!!

ダイス 4r7=(6,10,7,2)=Critical!!

ダイス 2r7=(2,3)=33+5=38

GM はい無理っ! ダメージくだせ。

誠一 対抗種を使用 HP1→0へ

誠一 #9d10+5 装甲有効ダメージ

ダイス 9d10=(10,5,8,8,1,10,4,2,3)=51+5=56

誠一 56点

GM まだ落ちない。

終 まだかよ(何

誠一 上原姉に「誠意」でロイスを取得、タイタス化して復帰

GM いい加減ぼろぼろですがな。

誠一 「・・・・・そして、姉には私から詫びておこう・・・弟を奪った事をな。」

終 もう、オーバーキルして確実に殺してやる…(何

誠一 HP14へ

GM 真「──、なかなか、避けれたもんじゃないな。流石に……!」は。と息を吐き、よろめきつつも立った。

誠一 「・・・・すまん、天凪、お前にお鉢を回してしまった。」

終 「いや構わんが。あとまあ、盛り上がってるとこ悪いんだが、処理はこっちの管轄だ、斯來」

終 「ま、そんなわけだ。孤独を抱えて溺死しな」マイナーなしでー、攻撃しようー

終 んーとー、姫乃んのロイスをタイタス化して使用、ダイスブースト

終 RC25+《コンセントレイト/棘の戒め/原初の赤:振動球/原初の白:マシラの如く》 侵蝕率:+13

終 #12r7+25

ダイス 12r7=(10,6,3,6,7,8,1,2,8,10,10,7)=Critical!!

ダイス 7r7=(6,4,9,1,6,1,6)=Critical!!

ダイス 1r7=(2)=22+25=47

GM こーい。

終 低いな

終 すかさず、妖精

GM はい。どぞ。

終 #1r7

ダイス 1r7=(9)=Critical!!

ダイス 1r7=(9)=Critical!!

ダイス 1r7=(8)=Critical!!

ダイス 1r7=(2)=32

GM 82、かな。

終 えーとーいくつだ

終 だな

GM では

GM こっちも切り札行くか。

終 切るなよ(何

GM やかましい(何)

GM 《護りの砂/パーフェクトコントロール/リフレックス:MP》

GM 回避行動 #15r7+5+10 奇跡よおこれっ!

ダイス 15r7=(6,10,5,7,4,5,3,4,6,9,6,4,9,9,10)=Critical!!

ダイス 6r7=(2,7,5,2,1,9)=Critical!!

ダイス 2r7=(1,2)=22+15=37

終 良かった、あたった(何

GM 流石に無理か……ダメージを!

終 #9d10+44

ダイス 9d10=(9,6,10,4,8,7,5,6,8)=63+44=107

終 107の装甲無視、硬直付与

GM フルでも落ちるんだが(何)

GM とまれそれでオーバーキル。

終 「よいせ、と」ごりっと首から上を抉り取るように消滅させてあげゆ(何

GM 声もなく、その衝撃を受けて真の頭が消し飛んだ。

GM そのままかくりとひざから崩れ、愛美の横へと倒れ込む。

GM 戦闘終了です。

終 「任務完了とな」気だるげに

誠一 「神楽堂・・・・彼女の手当てを。」

姫乃 「はい、わかりました、教官」

終 「……斯來よう」そこな神楽堂の様子をちらっと見ながら

れみか 「姫乃ちゃん、手伝うわ」

誠一 「・・・・・・何だ、天凪?」

姫乃 テキパキと手当てを行う。けれどもーー

姫乃 その手はどこか泣いているように見えたーーー

姫乃 「ありがとう、れみかさん」 頼りなげに微笑む

終 「お前、教官職向いてないんじゃないか。恨み言いえる程度には情緒教育しとけ」さっさと向こうのフォローに回れ、と目で言いながら

れみか 「泣くのはあとにしておきなさい。いまは手当のことを考えて」

誠一 「・・・・・かもしれんな。」そういうと、連絡は任せた、と言って

姫乃 「そう・・そうですね ここでお姉さまを死なせてしまっては・・上原君に顔向けできませんものね」

終 「はいよ、こっちゃ仕事柄、嫌われて何ぼなんだがな」やれやれと。連絡連絡

誠一 二人の方を手伝いに歩き出す

GM 適切な処置をすれば、傷は深いものの、愛美は無事に息を吹き返す。

誠一 途中、倒れ臥した上原に僅かに視線を向け

誠一 「・・・・・・・・」何かを呟き、二人の元へ向かった

GM 静寂が戻るその場にて。

GM 残ったのは、姫乃の“仲間”がまた一人、散った痕。

 

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バックトラック

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GM Eロイスは2個。

GM  《闇の呼び声》《絶対拒絶》となります。

終  おー

誠一 はーい

れみか はいなー

れみか とりあえず振ります

GM 使用は任意にて。最終侵蝕とロイス数を宣言の上、判定をどうぞ。

姫乃 了解です

誠一 #2d10-122 Eロイス分

ダイス 2d10=(3,7)=10-122=-112

終 侵食118、ロイス3、タイタス4とー

れみか 最終侵食値は123% ロイス数はDが1 ロイスが4 空きが2

姫乃 現在の侵食値は100 Eは振らない方向で 残ロイス3つ 1倍振り〜

終 Eロイス含めてまとめてごー

終 #5d10-118

ダイス 5d10=(5,10,4,10,4)=33-118=-85

誠一 最終浸食:112 ロイス7(内D2、初期1、取得4、タイタス化2) 残り3 通常で

終 おーし、生還

誠一 #3d10-112

ダイス 3d10=(7,5,9)=21-112=-91

れみか #2d10-123 Eロイス分

ダイス 2d10=(7,5)=12-123=-111

誠一 91%にて帰還

姫乃 #3d10−100

ダイス 3d10=(9,1,2)=12

姫乃 えと、88ですね 帰還です

れみか では念の為にひめのんに■友情/不安でロイスを取って5で振ります #5d10-111

ダイス 5d10=(8,10,3,3,9)=33-111=-78

GM 皆さん通常かな。お帰りなさいませ。

れみか よしよし

誠一 おかえりなさいませ〜

姫乃 おかえりなさいませ〜

GM 流石に4vs1じゃ甘かったな。もちっと気張るべきだった。

終 連続攻撃あんだけすれば十分だろ(何

れみか リソースはまだあったけどね(何)

GM 加速2がないのは温情だったと思え(何)

終 たつき神めー(何

誠一 加速2があったら、流石にメジャー放棄で庇ったな

姫乃 実は、最後はロイスで+10r10して殴ろうかなと密かに考えてました^^;)

誠一 タイミング次第ですが(ぁ

GM とまれまぁ、EDとか希望などあればどぞ。此方はノープランです。

GM 終さんの最後の攻撃時点でHP14だったよちなみに。

誠一 おおう

姫乃 では、私はれみかさんとお姉さまにご報告?

れみか  ですね

姫乃 お姉さま=上原さん

GM ペアペアでいいかな。

誠一 教官はぽちぱぱに報告ですかの

れみか ついでに、真くんの墓標前あたりで

姫乃 はい、それが美しいかなと思いますw

GM んじゃお姉さんを連れて墓参りですかの。 <おにゃにょこコンビ

終 まあ、教官とだろうなー

誠一 むさい男達は、密室に篭りましょう(何

終 もしくは霧谷んに報告しとくかーか(何

GM 今回の依頼はぱぱからですよ。

誠一 ですの<ぱぱから

誠一 なので、ぱぱに報告(ぁ

終 やー、一応、裏切り出たと上に伝えとくほうがいいかな的な(何

姫乃 アッシュさんに密こ(むぐっ

GM ではまー、資料室組と墓参り組で2分割かな。

終 んむー

GM ぱぱからその辺は話を持って行ってくれるでしょう。

終  ならいいか

GM ではそんな感じで。先ずむさくるしい方から行こうか(何)

終 おー(何

誠一 おういえ

GM さくっと参りましょ。では。

 

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Ending Phase   

Scene Player 斯來 誠一 天凪 終 Place UGN黒巣支部

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GM 六会「お疲れ様でした。──見当は、大体当たっていたようですね」

終 「うむ、まあ、そんな流れで処理になったわけだが」

誠一 「・・・・そうなるな、簡易だが報告書をまとめておいた。」

GM 資料室のドアを開けた時。届いたのは、埃っぽい臭いと疲れたようなそんな声。

終 「でまあ、チルドレンの情緒教育もうちょいどうにかしたほうが良くないか、ぱぱ」

GM 連絡時点で詳細は解っていたのだろう。二人にねぎらいの言葉を投げると、何時もの様にソファを勧め、珈琲を出し出して向かいに座る。

GM 六会「そうですね……それは、私も賛成です」

GM そもそも。と六会は続け。

GM 六会「──私自身はチルドレンというシステム自体に懐疑的ではあると、常々言っているのですけどね」

GM まぁ、上には内緒の話ですが。とは苦笑しつつ続け。差し出された資料を捲る。

誠一 「・・・・教育者としては耳が痛いな。」珈琲を飲み

終 「ありゃ幼年兵量産法だからな、ぶっちゃけ」珈琲飲みながら

GM 六会「ここの支部はそれでもまだ、リベラルな方だとは思っていますが」

終 「今回のチルドレンは別からの転向組だっけか?」

GM 六会「──本来、上原君の様になるチルドレンの方が、“普通”であるのでしょうね。……悲しいことだと思いますが」

誠一 「・・・・だが、それでも今回の様なケースが防げなかった。」<ウチはリベラル

GM  はい。と、終の言葉には頷きを見せる。

GM 六会「……そう、ですね」

終 「なんだかねぇ…」

GM 六会「多感な時期である少年少女への抑制と責任感の過多が、今回の様なケースとなってしまったのでしょう」

誠一 「・・・・其処で提案がある、実現可能かどうかは分からんがな。」で、もう一通の書類を渡す

GM 六会「上原君は今回、加害者ではなく、被害者として上に駆けあってみようと私は思います……?」

誠一 「・・・・我々教官は、言わば父親だ・・・それも厳格で、子供にとっては恐ろしい存在だろう、だが、そういう存在も必要ではある。」

GM 言い様、何でしょうか。と、もう一方の資料を受け取る。

終 「その辺の後処理は任せるが。この手の任務が増えんことを祈るよ」

GM はい。と頷きつつ、目線は差し出されたそれへ。

誠一 「・・・・子供に必要なのは母親だろう?」まあ、つまり、甘やかす教官も入れろという提案書

誠一 世の中飴とムチだよ(何

GM 数度その内容に瞬きをして。

終 むしろカウンセラーいれろじゃね(何

誠一 いや、それじゃだめなんだ(ぁ

GM 六会「そうですね。実現はともかく、提案だけはしてみようと思います。今回の件を踏まえて。それでよろしいでしょうか」

GM 苦笑を織り交ぜ、六会は2通の資料を軽く叩いた。

誠一 「・・・・・ああ、子供は辛い時に、泣きつける存在が必要だからな。」カウンセラーとかだと、どうしても身構えちゃいますからの

終 「こっちはそれで構わんよ。細かいところは任せた」

誠一 親身になってくれる教官とかが居れば、その方が悩みを相談しやすいでせう

GM 解りました。と六会は渡された資料をまとめ上げ。

誠一 「すまないな・・・・また、余計な仕事を増やしてしまって。」苦笑しつつ

GM 六会「後処理はは此方にお任せください。今回はお疲れ様でした」

終 「うむ、まあ、汚れ仕事担当できるのももうちょい増えてくれればいいが、さて」カップを置いて立ち上がり、退室するかね

誠一 「・・・・・あまり、そっちの仕事に染めて欲しくないのだがな、私としては。」では、頼むと言って、同じく席を立ち退室します

GM お疲れ様でした。と、二人の背にかかる声。

GM その一言で、この“シナリオ”も終わる。UGNの“日常”が。

 

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Ending Phase 

Scene Player 神楽堂 姫乃 空鳥れみか Place UGN公共霊園

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GM 二人の適切な処置と、OVたる愛美の回復力も相まって

GM 数日も経てば、愛美もまた、普通に動けるくらいには体力的には回復していた。

GM ──但し、精神の疲労は未だ如何ともし難く。

GM 事件より、ひきこもりになりがちな愛美を問答無用で連れ出し、向かった先は真新しい墓標の前。

GM “ダブルクロス”として処理される筈の真の遺体は、“UGN管轄で殉職したチルドレン”の扱いとなって、その場に眠っていた。

GM それが誰の手引きに寄るかは、3人の理解出来る範疇のところではないものの。

GM 現実は、目の前に。──形はどうなっているにせよ、愛美の弟は。姫乃の“相棒”は。今この世界の何処にもいなかった。

 

姫乃 「ーーー上原君は・・・優しい人でした」(ポツリとお墓を見ながら呟く

姫乃 「孤独に押しつぶされそうな私に最初に声をかけて・・・・」

姫乃 「”パートナーになろうよ”と・・・」

GM 真新しい墓碑に刻まれた名前を瞬きなく愛美は見つめ。黙ったまま、告げられた姫乃の言葉を聴いている。

姫乃 「私は。上原君が最後まで日常のことを考えているように・・・今でも思うんです」

姫乃 そんなはずないのにね、と寂しげに

れみか 「憧れていたんでしょうね、きっと」

GM 愛美「──……あの子は」ぽつり。その言葉を受けてこの日初めて愛美は口を開いた。

GM 愛美「自分の使命を初めは、本当に誇りに思っていた。自分には、他の人にはない、人を護る力がある。そのことを喜んでいたの。確かに」

GM それが、何故。

れみか 「故にこそ、かしら」

GM 愛美「何時の間に、歪んでしまったのかしらね。──何で、気づけなかったのかしらね、私──」

れみか 「人を護る力があるからこそ、人を護れなかった自分を責めて、それが恐怖に変わっていった」

GM はたり。と、俯く姿勢から雫が零れ。

姫乃 「前に玉野 椿教官に聞いたことあります。世界の全ての孤独を癒そうとした人がいたって」

姫乃 「でも、その人は全部を救おうとして・・・・無理をしすぎて倒れてしまったって・・・」

GM そのまま愛美は両手で顔を覆う。──耳は、塞がずに。ただ肩を震わせた。

れみか それを抱き寄せて、胸を貸す。

れみか 「無理、しなくていいわよ。泣きたい時には、ちゃんと泣いて。 ね?」

れみか ぽんぽん、と背中を叩いて。

GM 抱えられるまま、愛美はれみかの肩に顔をうずめ。

姫乃 「上原さん。上原さんも決して・・・・自分ばかりを責めてはいけないんです」 それは弟さんが辿った道だからと

GM 愛美「ごめん、ね。真──」

GM 愛美「気づけなくて……変わって行くことに、気づけなくて……ごめんね──ぇ……!」

姫乃 ぐすっとこちらも下を向いて肩を震わせる

GM 自責の念を吐露し、抑えた嗚咽は震える声に変わった。

れみか 「ほら、あんたも」 と姫乃も一緒に抱き寄せる

姫乃 「れみかさん。孤独はーーー怖いです」(肩を寄せ合いながらポツリと

れみか 「――そうね。独りは、怖いわね」

姫乃 「だから・・・・”お友達”になって頂けませんか?」

れみか 「でも、大丈夫。あなた達は一人じゃないから」

れみか 「――あら?」くすりと笑う

れみか 「姫乃ちゃんにとっては、私はまだ友達じゃなかったの? 私はそのつもりだったのだけど?」

姫乃 「・・・そうでしたね 私もそのつもりでした」 くすっとこちらも笑う

姫乃 「さぁ、上原さんも立ってください」

姫乃 「ここで泣いちゃっていると上原君も心配しますよ?」私達も一緒にいますからと

GM 愛美はその言葉に、しばし無言でいたが。

れみか 「そ。私たちはまだ生きてるんだから、ね?」あんたは一人じゃないから、と

GM だんだんと、その肩の震えも収まって。

GM 愛美「──……そうね。みんなみたいに何時立ち直れるか解らない、けど」

GM 愛美「真みたいな子を……もう、出さないように頑張らないといけない、よね、私」

姫乃 「・・・大丈夫です 上原君も強かったですから」ちょっと微笑みつつ

GM 微かに震えの残る声。それでも、先を見て、愛美はそう二人に応えた。

れみか 「ほら、あんたも笑う!」むに、と上原さんの頬を両手でむにむにして無理やり笑顔にする(ぇ)

姫乃 「あ、ちょ、ちょっとれみかさん」 あわわと制止しようとする

GM うにゃー。とそれには情けない悲鳴を上げつつも、頬に涙の跡が残った顔で笑いを作る。

れみか 「辛い時も悲しい時も、泣いたあとは笑う! そうやってヒトは皆、明日に向って生きてるのよ! それをわすれないこと!」

れみか ね、と優しいほほ笑みを浮かべて、離す。

姫乃 「そうですね れみかさんは前向きです」苦笑しつつ

GM 愛美「あ、はは。そうね」離された頬を両手で覆いつつも、愛美は応え、自ら微かな笑顔を見せた。

 

GM ふと、姫乃の耳朶を打つのは、初めて真が自分に手を差し出した時の言葉。

GM 『俺たちの持つ力。それが何かの役に立つって。素晴らしいって思わないか。神楽堂』

GM 『だから……おまえのその身体のそれは、疵なんかじゃない。──もっと、誇っていいものって思う』

GM そう言って自分に向けられたその笑顔は、自然に出た、真の表情。

 GM その笑顔も、声も。気づけば、いつしか──風に消えた。

 

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GM それでは、と。

GM 以上で『ダブルクロスを追え』全行程終了です。

終 お疲れ様っしたー

誠一 おつかれさまでしたー!

れみか お疲れさまでした

GM 超突発にお付き合い願いましてありがとうございました!

れみか いえいえ。精神的にちと憂鬱だったのでこちら助かりました!(

終 さあ、さくっとアフターっておこう、明日から停電でアレだし(何

GM 何とかその日中に終わったとか奇跡過ぎる。

姫乃 お疲れ様でした!

終 えええええー

誠一 確かに <明日から停電

GM ですな。ではアフターも一気にでOkですかの。

誠一 おkです

姫乃 確かに、輪番停電ですね><

終 うむー

GM ではさっくりと

 

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アフタープレイ

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■一部割愛します(感想を多く残しておきたいため)

■シナリオの目的を果たした:5点

GM 通常セッションですので5点で。

■Eロイス

GM 2個ですね。2点になります。

■良いロールプレイをした

GM 自薦他薦。どぞ。

姫乃 れみかさん、教官さん、フォローありがとうございました!

終 した覚えがないのでぱーす。他薦はPC1やってた姫乃んでいいんじゃね(何

れみか おなじく姫乃んを他薦で

姫乃 終さんは愛媛みかんの段ボール箱をあげますw

終 愛媛みかん(><

誠一 自薦無し、他薦は主人公な姫乃とれみか、後はエージェントに徹した終に

GM では全員チェック。

■セッション中、他のPLを助けるような発言や行動をした

GM  同じく自薦他薦。

終 これも全員でよくね、戦闘的に(何

誠一 自薦無し、他薦は物語を進めた姫乃、後はダンボールに一緒に入った終に(ぁ

姫乃 こちらも途中、こちらの質問に答えてくださった教官さんとれみかさんに

れみか おなじく 全員で

GM ではこちらも全員チェック。

■セッションの進行を助けた

GM むしろSC的な進行具合にアンケートっぽく。良いと思ったらチェックください(礼)

姫乃 教官のプライズポイント獲得が凄かったですw

終 チェックでいいんじゃないかな(><

れみか うむ

誠一 チェックで問題ないかと

GM んでは多数決でチェック1、と。

れみか ちょっとダイス目が謀ったように偏っていたけどそれは確率の問題ですしね

■ログ編集

GM  だれかやってくれるかたー(棒)

終 まかせたー(何

れみか まかせたー

誠一 オマカセシマス(何

れみか (皆でひめのんを肩ポム)

姫乃 はわわ・・・いい加減ログとかダイスの用意の仕方とか覚えないとなぁ・・・

姫乃 て、えぇええ!@@

誠一 練習がてらやってみては?

終 んむー

GM やってみます? 時間かかって構いませんので。

姫乃 あ、はい よろしくお願いします><

GM ではカササギさんにお願いしてよろしいでしょうかの。

GM では此処はカササギさんにチェックを。お願いします。3点で。

●総計

GM では合計をお願いします。

誠一 16点かな?<ログ分無し全員

終 んーと16点、かな

終 じゃないかな

姫乃 19点かな

れみか 16点です

GM (16*3+19)/2=33かな?

姫乃 うん、私が+3点なので、16点合ってますね

姫乃 ですです

姫乃 検算しました!

GM ではGMは33点いただきます。以上で経験点配布となりますー。ありがとうございました!

誠一 ですね

 

誠一 おつかれさまでしたーーー!

終 おつかれさまー

GM 改めて軽く感想やご意見などあれば

姫乃 お疲れ様でしたーー!(ヘロヘロ

GM さくっといただけるとありがたく(礼)

れみか ダメ人間と共演したの、すごい久しぶりな気がする。具体的にはせぱに来る以前ぶり

れみか (何)

姫乃 GM様にはこっちで勝手に追加した設定にお付き合い下さりありがとうございました(深々とおじぎ

れみか シナリオは、SCとは思えないぐらいダブルクロスなおはなしでしたね!

姫乃 ですね!

終 せぱ以前で競演したっけなか…

GM いやいや。むしろカササギさんの設定乗っかり具合は驚くほどでした。

誠一 可能なら上原弟は助けたかったけど、仕方が無い

終 だねー<SCとは

れみか れみかでは共演してないけれど

GM ジャーム確定なプライズでしたのでな…… <真

姫乃 ジャーム化していると助けられないですしね・・・

れみか 別のPCで幾度か遊んだ記憶がある>終

GM 今回は割り切って落ちてしまったことにしました。

姫乃 でも、それがかえってダブルクロスらしいかなと

れみか ま、それもダブルクロスらしい

誠一 ですの

終 うむー

GM そうでなければもうちょっと手心が出来る様にするつもりでしたが。 <プライズでジャーム確定

れみか そして、個人的にはれみかが姉キャラっぽいことしてたのが、地味にうれしい!(何)

姫乃 決して悪人だけがジャームになるわけではないんだよと

誠一 まあ、教官は教官らしく演じられ・・・たのかな?(何

姫乃 おめでとうございます!私も助かりましたw

GM それはなによりでした(棒) <お姉さんっぽいこと

終 まあ、こっちはエージェントしてたからいつも通りだったぜー(><

れみか ……なぜそこで棒読みに(何)

GM いや何となく(更に棒)

終 (・x・

GM まぁ、真はやっててすっごいこっちも悲しくなってましてな。

GM 何かかわいそうだなこの子。と、自分自身で思った。 <落ちた理由とか

姫乃 終さんは飄々としてて・・・教官との対比が好印象でしたw

姫乃 二人で大人〜なロールプレイでした!

誠一 まあ、確かに可哀相

終 まあ、哀れっちゃ哀れだわなー

GM 純粋に力ない人たちを助けたかったんですよ。ホントに。初めは。

終 チルドレンらしいっちゃらしいけど

GM でも、それには自分の限界がおっつかなくて、それ以上を望み過ぎてしまったが故の結果。

誠一 まあ

れみか 私は、自分の限界以上に、人を助けられない恐怖に囚われてしまった子、というイメージが強かったかな

誠一 自分の限界についての教官の意見は戦闘中の台詞の通りです(ぁ

終 まあ、理想を追っかけて潰れた感じだな

GM 衝動に負けてそうなりました。 <他人のことより自分の恐怖に呑まれた

誠一  なるほど

れみか なぜ怖いのか、ではなく怖いことそのものへの恐怖みたいな感じにシフトする感じで

姫乃 私を助けてくれた子が逆に落ちたという悲しさを演じつつ

姫乃 ロールプレイしてもらった子ですね

GM 多少なりと感じるところがあれば真も浮かばれると思います。

GM あと終さんに頭吹っ飛ばされたので言えなかったのですが。

終 (・x・

GM 真は最後、姫乃に「俺の相棒になってくれてありがとう」と伝えるつもりでした。

終 あーあ(何

GM 仕方ないのでEDでちょっとだけそう言う描写を入れて終わってみましたが。

終 まあ、夢枕にでも立って言えばいいさ(何

姫乃 大丈夫ですwその気持ちはクライマックス直前でたくさん受け取りましたw

GM ならいいのですがのー。

れみか お前がゆーな、とPCだったら言ってるな、それはw<夢枕にたって〜

姫乃 おぉ、それも綺麗ですねw

誠一 ちなみに

誠一  教官が最後に呟いたのは

GM ふみ。

誠一 「・・・・すまない・・・・また(あの世で)会おう。」です

GM 死亡フラグ立てない(何)

終 死亡フラグだな(何

姫乃 大丈夫です!本編では立ててませんよw

GM 大丈夫、なの……?

姫乃 裏で立てただけですw

誠一 まあ

GM そっか……そうなのか……

誠一 教官は基本的に、自分だけが最後まで生き残る事は選択しない

れみか きっと、いろんなところで言ってるせいで、死亡フラグが折れてるんですよ(何)

誠一 (何)

姫乃 死亡フラグというのは・・・死亡してから、後でフラグってどこだっけ?と見返してみるものなのですよ

れみか いわゆるフラグ耐性という高度なワザですね(何)

GM あーぁ(何)

誠一 まあ、死ぬ時は

姫乃 偽教官「死亡フラグに頼るな・・・それは破滅への道のりなのだ」

誠一 「・・・・あの世に行ったら、詫びねばならん子供達が大勢いるな。」とでも言って笑って死んでやるさ(何

GM こらこらこら(汗)

終 あーあ(何

GM まぁ、ともあれSCはやっぱ難しいですわ僕には。と実感しました。

姫乃 ふみゅ

誠一 いやいや、充分なものだったかと

姫乃 SCが得意な人と苦手な人がいますから

姫乃 で・も、今回は充分以上だと思います!

れみか ですね!

終 んむー

れみか というか上原さん、キャラが立ってて美味しい(何)

GM 多分苦手な部類な気がしますねぇ。楽しんでいただけたなら時間を割いていただいた甲斐があるのですが。

姫乃 さすがです〜 たつきさん(たつきと書かれたシチュー鍋持ちつつ

GM どっちの上原ですの。 <キャラ達

れみか 両方

GM 立ちだよもう……!

GM そそそそっすかそれはどうもです(あわ)

終 弟くんじゃね(何

れみか 特に愛美。今回のPCが百合系だったら絶対手を出してた!(おい!

GM 今回なんか珍しく、NPCの衝動を決めておいたのですよね。

GM それがある意味功を奏した感はあります。 <恐怖衝動に負けた

GM 出さないように(何) <手を >愛美に

終 ほむむ

れみか えー<出さないように

誠一 ぬ・・

誠一 すみません、私はそろそろ落ちないとまずい時間です・・・orz

GM とまれまぁ。時間も時間ですしそろそろ終わりましょうか。

姫乃 あ、お疲れ様です

れみか はーい

誠一 はーい

姫乃 了解です!

GM 経験点はBBSに書き込んでおきますね。

姫乃 あ、はい お願いします〜

GM 改めてお付き合いありがとうございました。お疲れ様でした!

誠一 では、お先に・・・おつかれさまでした〜では〜