オリジナル小説

 

 

「宮廷魔術師にならなかった少年」

 

 

過ちの履歴

・2-1がupし忘れていたようです。修正しました。

・1-6も同じく修正。ご指摘、感謝します。

・行間調整しました。ご指摘ありがとうございます。

・2-5の誤字修正しました。ご指摘、感謝します。

・とある人物がある人物を殺害するのですが、その殺された人の名前はレインです。

本編ではそうなっているのに、追憶ではレオンになっていました。

申し訳ありません。ご指摘、感謝します。

(一味の底見る前に自分の底を見た感じ。)

・追憶の1で「片肘」が「肩肘」になっていました。どういう姿勢なんでしょうね。

「肩肘をつく」というのは。いやぁ、変換ミスは恐ろしいです。ご指摘、感謝します。

・2-3の誤字修正しました。ご指摘、感謝します。

追憶の3 バスケル←→バーガス 

ひでぇ。自分で言うのもなんだけどあまりにもひでぇ。

ご指摘感謝します。

と同時に好きなだけ、アホふぁんとむ、更新おせぇよ。と罵ってください。

 

更なる皆様のご指摘を待っています。過ちの履歴がどれだけ長くなるかは来訪者の皆様にかかっています。

管理人の恥を上塗りしたい方はぜひご指摘を。

 

 

お知らせ

 

まず恒例の謝罪から・・・・・・。

二度とカミングスーンなどという出来もしない表現はしません。ほんと、すんません。

口ばっかですみません。ビッグマウスですんません。

 

というわけで久方ぶりの更新です。おそらく一部の方は、「ああ、このサイト終わったな」

と思った方もおられる事でしょう。一応、終わってません。更新速度は致命的ですが。

とりあえずゆっくりでも書いていきますので、たまに、ほんとたまに(力をこめて言う)、覗いてみてください。

最後ですが、web拍手コメント、誤字指摘、本当にありがとうございます。

現状、返事が出来ておりません、もしくは修正を後回しにしてしまっている事をお詫びします。

 

 

今回の更新について・・・。

 

注意書きをよく読んでください。

よろしくお願いします。

 

 

 

第一話 「僕達が埋めた時間」

6年前、ミルトは国の救い手である次期宮廷魔術師候補生に選抜され、修練のために都に向かった。

それから、6年。16才になったミルトは最終試験に落第して帰郷する。

それはミルトにとって何よりも望んだ結果だった。

旧友との再会、妹との再会をのんびり、まったり語る第一話 

1  2  3  4  5  6  7  8  オマケのようなエピローグ  あとがき

 

第二話 「一味から課せられた使命」

一味。それは村の男達によって結成された地下組織。若干10才でその組織に入ったウェルは今や幹部に。

そして、帰郷したミルトもそうなる筈だった。リネットにアレを発見されるまでは・・・・・。

組織への復帰を狙うミルトのシークレット・ミッションストーリーで送る第二話(大嘘)。

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  エピローグ  あとがき

 

追憶 「月夜の下で」

ミルトはエーテルの内に触れた時、自分の悪にも触れた。

そして、ミルトは悪に惹かれながらも、ある決意を固めていく。

エーテルへの幻想との決別。恐れ。喜び。哀しみ。

ミルトの葛藤を描く追憶の、ある月夜の晩の話。

1  2  3  4  あとがき

 

第二話後の小話「親友とのお見合い。それと向き合わない三角」

         ミルト、エル、ウェル。三人の幼馴染。彼らが向き合う現実とは?

緩やかに差し掛かる変わり目にそれぞれ揺れたり揺れなかったり、考えたり考えなかったり。

              そんな一つの変化への契機を描く小さなお話。

1 2 3

 

特別編 「二人の新たなる始まり」

注意書き

この特別編は直接的ではないですが、物語全体の或る程度のいわゆるネタバレがあります。

一章(現在の話)のこれからの話のネタバレはしませんが、そういう内容にあたります。

久々の更新で、いきなりそういう内容(一章さっさと書けよボケと思うかも知れませんが、書きたくて書きました)

で申し訳ありませんがやってしまいました。

そんなわけで下のリンクを進んで読まれる方はご注意を。

ちなみに主役はミルト&エーテルで、未来の話です(第三章の冒頭に当たります)

 1〜3 4 5

 

 

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