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モーフィングマスク集

07/11/22 5つ追加
07/11/20 公開
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現在の内容物(23種)
2分割(開)、2分割(閉)、2分割(斜め開)、円、星、四角、4分割(四角)、16分割(四角)、 25分割(四角)、100分割(四角)、横すだれ10、横すだれ20、縦すだれ10、縦すだれ20、 風車8、風車16、ノイズ1、ノイズ2、ひし形、雫、破片1、破片2、破片3

以上は、モーフィングマスク用のPDRファイルである。
モーフィングマスクとは、マスク用として作られた1対2枚のPDRファイルであり、モーフィングさせながらマスクとして使用する事で、動くマスクを実現する事ができる。
これらのPDRファイルの使用・流用については自由である。そのままの転載を禁ずる。

サンプル
以下のような画面表示・画面消去の効果を実現する事ができる。

使用方法
(マスク自体の使い方はParaFla本体のsampleなどを参照のこと)
1.必要なファイルをファイルリストに入れる。

mm_横すだれ10_.pdr
mm_横すだれ10_.pdr

このように、ファイル名の最後に「表」(示)、「消」(去)と書かれている2つのファイルが1組である。両方ファイルリストに入れること。

2.モーフィング指定

2つのファイルを、互いにモーフィング指定する。

3.表示

マスク用画像として表示する事で、効果を発生できる。
フレームカウントに、表示から消去まで(または逆)にかけたい時間を指定すること。
表示の際に反転や回転、角度の変更をする事もできる。
(左右に開くようなマスクを90度回転させれば上下になる)

モーフィングマスクのpdrファイルは、全て100x100の大きさである。
必要に応じて、表示の際にサイズを変えること。


「表」を使った場合は、「表示」→「消去」という変化になる。
厳重な注意事項

最後の1回ぶんの変化が行われないParaFlaの仕様により、マスクの表示が終わっても、完全に表示/消去されない事がある。(特に消去)
マスクの表示が終わったら表示をそのままにせずに、マスク画像を消すなどして、本来表示されているべき状態に表示し直すこと。

by D4U
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