登山のページ




【2016年】

日付標高ルート概要
2016.8.12富士山(7)3776m水ヶ塚公園→須山口→富士宮口日帰り。日本最高点含む。お鉢巡りは断念
2016.7.29日光女峰山2483m西参道発着高低差約1850m。日帰り

【2015年】

2014年よりもさらに時間的制約が厳しくなり、登りたくても登れない日々が続いた。そんな中で、7月のInterstenoブダペスト大会への参戦をきっかけにハンガリー最高峰に挑戦できたのは幸いであった。また、富士山に2回登頂した。冬にはシンガポールマラソンのついでに最高峰にも登頂しておいた。

日付標高ルート概要
2015.12.5ブキティマヒル164m赤コースシンガポール最高峰+フルマラソン完走(完歩)
2015.9.5-6富士山(6)3776m吉田口零合目からの往復。日本最高点は、悪天候のため断念
2015.8.22富士山(5)3776m御殿場口日帰り。日本最高点・お鉢巡り含む
2015.7.22ケーケシュ山1014mMarkaz posta→Diszno-kő→Mt. Kékesハンガリー最高峰、初の欧州峰
2015.5.3丹沢主脈縦走1673m大倉→蛭ヶ岳→焼山登山口神奈川県最高峰。日帰り

【2014年】

正直物足りない。もっと登りたいし、雪山訓練もやりたい。だが、育児&家事のため日程が、節約のため小屋泊が、制限された。妻子が実家に帰省する隙も無かったため、基本的に単独日帰り特攻のみ。そんな中で、8月に北海道旅行を組み込めたのは幸いであった。家族に感謝。

日付標高ルート概要
2014.11.22丹沢塔ノ岳(9)+鍋割山1491m大倉→塔→鍋→大倉主目的は鍋焼きうどん
2014.8.6-7トムラウシ山+十勝岳2141mトムラウシ温泉発着
十勝岳温泉発、吹上温泉着
日帰り×2
2014.7.18日光白根山2578m湯元温泉発着関東以北の最高峰。日帰り
2014.5.24日光男体山(2)2486m二荒山神社前発着日光白根山には敗退。日帰り
2014.5.3丹沢塔ノ岳(8)+蛭ヶ岳1673m大倉発着神奈川県最高峰。日帰り

【2013年】

将来のヨーロッパアルプス、エルブレス、アコンカグア等の布石として、雪山訓練を開始した。だが、個人的事情から長続きせず。夏には富士山に四度目の登頂を果たした。これで主要4ルートは全部登った。さらに、日本第二位の高峰である北岳にも登頂した。

日付標高ルート概要
2013.9.27-28北岳3193m広河原発着日本第二位の高峰。登山口からは日帰り
2013.8.30富士山(4)3776m御殿場口日帰り。5年ぶりに日本最高点へ
2013.8.2丹沢塔ノ岳(7)+蛭ヶ岳1673m大倉発着神奈川県最高峰。日帰り
2013.5.26丹沢塔ノ岳(6)1491mヤビツ峠発、大倉着鍋割山は断念
2013.4.19丹沢塔ノ岳(5)+丹沢山1567m大倉発着初めて塔ノ岳より奥へ
2013.1.26北横岳2480m坪庭発着初の雪山。L-Breath講習。北八ヶ岳ロープウェイ使用

【2012年】

タイパー登山部が待望の新入部員を迎え、夏の富士山登頂に向けて訓練を実施した。奥穂高岳および周辺の山々にも挑戦したが、怪我人が出たため断念した。11月には、四国最高峰である石鎚山に登頂した。

日付標高ルート概要
2012.11.9-11剣山+石鎚山1982m見ノ越発着、西之川発着石鎚山の登りはロープウェイ不使用
2012.9.7-9西穂独標2701m上高地発、新穂高着西穂高岳〜奥穂高岳は、仲間の怪我のため断念
2012.7.7-8富士山(3)3776m吉田口一合目発着日本最高点は、悪天候のため断念
2012.6.16-17甲武信ヶ岳2475m西沢渓谷ルート荒天が予測されたため見送り
2012.5.12丹沢塔ノ岳(4)1491m大倉発着富士山挑戦前の訓練
2012.4.7高尾山599m往:6号路 復:1号路急性扁桃炎のため参加できず

【2011年】

タイパー登山部としては初となる、海外の登山を敢行した。また、早月尾根ルートから剱岳に登頂した。個人的には北海道旅行の途中に後方羊蹄山に登頂した。

日付標高ルート概要
2011.11.19-20那須岳1917m三斗小屋温泉晩秋期の登山はこれが初
2011.9.9-11剱岳2999m早月尾根+ヨコタテバイ三度目の正直
2011.8.29後方羊蹄山1898m倶知安(比羅夫)コース初北海道
2011.6.18-19キナバル山4095mTimpohon Gate発着マレーシア最高峰、4000m峰
2011.6.4-5雲取山2017m鴨沢〜奥多摩駅東京都の最西端、最高峰

【2010年】

タイパー登山部としては剱岳を目標としたが、筆者は残念ながら参加できなかった。その代わり、個人的にキリマンジャロに登頂した。

日付標高ルート概要
2010.10.16景信山727m小仏発、小下沢〜大下帰路、小仏城山に行くつもりがミス
2010.10.1-3宮之浦岳1935m白谷雲水峡〜淀川入口日本百名山の最南端
2010.9.10-12雄山〜大汝山〜別山3015m室堂発着剱岳は、暴風雨のため断念
2010.8.6-9雄山〜大汝山〜別山〜剱岳3015m室堂発着急性扁桃炎のため参加できず
2010.5.1-8キリマンジャロ5895mマチャメルートアフリカ大陸最高峰、初の5000m峰

【2009年】

タイパー登山部が富士登山後に目標として掲げたのは槍ヶ岳。他にも、個人的に漢拏山に登頂した。また、夏には昨年に続く富士登山を実施した。

日付標高ルート概要
2009.8.27-30槍ヶ岳〜大喰岳〜中岳〜南岳3180m新穂高温泉発着3000m峰×4
2009.8.16-17富士山(2)3776m富士宮口最高点の手前まで
2009.5.16漢拏山1950m観音寺コース韓国最高峰、初の海外峰
2009.4.29丹沢塔ノ岳(3)1491m大倉発着富士山挑戦前の訓練
2009.2.15高尾山(3)599m 初心に戻る

【2008年以前】

2008年がタイパー登山部の黎明期。「日本人なら一度は富士山に登ろう!」というのが最初の目標だった。筆者の2007年以前の登山経験は無いに等しかったため、1000m級、2000m級と少しずつレベルを上げて訓練を実施した。

日付標高ルート概要
2008.11.2景信山〜陣馬山855m 前回の続き
2008.10.26高尾山〜小仏城山〜景信山727m 奥の方もちらほらと
2008.10.5高尾山(2)599m 初心に戻る
2008.8.17-18富士山3776m須走口日本最高峰、初の3000m峰
2008.7.18丹沢塔ノ岳(2)1491m大倉発着富士山挑戦前の訓練
2008.6.7日光男体山2486m二荒山神社前発着初の2000m峰
2008.4.26丹沢塔ノ岳1491m大倉発着初の1000m峰
2007.11.4高尾山599m往:6号路 復:1号路すべてはここから始まった
1983.X.XX筑波山877m 小学校の遠足。覚えてない(笑


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