献血のこ と。
その2
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■献血ルーム
色々な献血ルームに行きました。帰省したときや、出張でヒマがあれば献血ルームへ行きます。東京、大神戸、津、四日市、名古屋、献血ルールだけは色々行っ ています。

■マクドナルド
もうずっと前(10年以上かな)のことですが、星が丘の献血ルームで採血したとき、採血した血漿が白く濁り、途中で献血中止になったことがありました。看 護婦さんから「マクドナルドで食事しなかったですか?」と聞かれました。実は、献血前に近くのマクドナルドでハンバーガーとポテトを食べました。なんで も、マクドナルドは動物性の油を使うので、成分献血では血漿と油とを分離できないだそうです。献血前には、避けてくださいと言われました。あれ以来、マク ドナルドは避けるようにしています。いつ献血するかわからないから。(といいながら、家族にも食べるときも避けています)


■ホーム献血ルーム
四日市のサンセリテをホームとして、2週間に一度は行くようになりました。もちろん成分献血です。献血者登録して、時折連絡を頂くようになりました。2週 間に1度、行っていると、年間で24回を超えるので、成分献血ができなくなり、休みが入ります。献血が好きな方は、ここから200ccに切り替えるそうで す。400では、休みが長いので、200の方が回数が稼げると、看護婦さんが教えてくれました。だけど献血のための献血をしているわけではないので、 200ccはやりませんでした。
サンセリテは近鉄四日市駅内にありました。とてもアットホームな雰囲気のするルームです。中学生か高校生のボランティアスタッフがおられて、献血されない 方も休憩場に使っていたような感じがします。いつ頃かスターアイランドに移動して、大きく近代的なルームに変わりました。アットホームな雰囲気が少し減っ たのは、寂しい思いがしました。スターアイランドに変わったことで、献血者の年齢層が若年化したような気がしました。


■両腕献血
サンセリテで両腕をしたことがあります。返血されるときに身体が冷たくなる感じがしないような気がしました。(あまり記憶がありません)、完全に両腕がふ さがるので、不便です。また時間が短く、その点、献血している間、至福なひと時を過ごしている(マンガの本を読んだり、寝たり。。)僕にとっては、イマイ チでした。でも、台数が1台しかなかったので、なんか優越感はありましたね。(笑)







献血銀色有効賞
写真 平成6年に貰った銀色有貢賞です。
これ以後、もらえないようになりました。



献血の感謝状


平成11年に津へ献血者の集いに行きました。
そのとき、知事より感謝状頂きました。