伊勢弁で、なにをやらかすか、何を言い出すか分からない、親やまわりの大人達をヒヤヒヤさせ、目を離せない子どもの事を ”どむならん子”といいます。そういういたずら好きの子ども達の生き生きした笑顔を創造のよりどころとして作品作りをやっていこうと、この名前をつけました。