
名前 | 秘密 |
ハンドルネーム | 聖人 (読みは「きよと」。本名なのです。珍しい名前?) |
年齢 | 22歳 |
性別 | 男 |
生年月 | 1988年 6月 |
生息地域 | 日の本の国のカントー地方のJR武蔵野線のやや外側。端から端まで。 |
特徴 | ・かなりの気分屋である。変化は顕著。
・記憶力は皆無に近いが、自分が作ったブツの詳細だけはなぜかよく覚えている。 ・必要性と興味が無い限り、積極的に座学をすることがない。 ・計算が苦手。最近、Mathematicaという最終兵器を手に入れて…。 ・物を大事にする。大事にしすぎて以下略。 ・コマンドラインベースで何でもやろうとする行為が好きではない(最悪の場合はしょうがない)。 ・AT互換機があまり好きではない(面白くない)。よって元凶のIBMも嫌い。 ・液晶嫌い。レーザディスプレイに期待。 ・使いにくいものを無理して使いたくない。 ・逆に、使いやすいと思ったものは無理してでも使う。 |
動作環境の目安にでも使ってください。
最近の事情はあまり反映されていません。
名称 | 自作PC/AT互換機壱号 |
CPU | VIA C3 1200MHz(C5P Nehemiah) 動作中に倍率を変えれるのが面白い。なんだか動作が素直なような気がする。 倍率変更を使って、Celeron 733MHzの純正ヒートシンクでファンレス動作中。 夏場は持つだろうか…。 |
メモリー | 768MB |
HDD | WesternDigital製 WD1600BB-55RDA0 160GB |
CDD | 松下製 DVDマルチドライブLF-M721(初DVDドライブ) |
FDD | YEデータ製3.5インチ3モード YD-702D(2ピン切替、超静音)、 松下通信工業製5.25インチ JU-595H(2ピン切替、爆音) |
グラフィック | Creative 3D Blaster Banshee AGP VRAM 16MB (手持ちで一番画質がまとも。灼熱) |
サウンド | Creative Sound Blaster VIBRA 16(無印は寿命が来たので) AOpen AW744 ProII(AC97の上に左右CHの位相が半クロックずれる…ひどい) |
その他装備 | AdaptecのSCSIボード AHA-1540CP、富士通製内蔵MOドライブ(MCP3064UB)、 富士通製外付けMOドライブ(MCD3130SS、TOWNSと共有)、コレガ製100MbpsのLANカード、 NE2000互換のLANカード、ソニー製モニタPCVD-A201(また懲りずに) 富士通製親指シフトキーボードFMR60-KB201 + 自作変換アダプタ(KB611相当に見える) ミツミ製クイックスクロールマウス(PS/2)、ラトックの切り替え機REX-220A 必要に応じて富士通製MOドライブ(DynaMO 640LT) |
備考 | (当初の面影は無いが)一番昔から使っている。メイン(開発環境他)マシン。 実は大昔は富士通のFMV-590Tspだった。部品の流用・組み換えを経て今の姿に。 AT互換機で動く自作ソフトは必ずこの環境で動く。 ちなみにメインボードはDFIのPA61(RevD2)とか言う奴。 |
名称 | 自作PC/AT互換機弐号 |
CPU | AMD Athlon 64 X2 4200+(ファンが可変なので、昔よりは多少マシ) |
メモリー | 1.5GB |
HDD | WesternDigital製500GB(初SATA) |
CDD | Pioneer製のドライブx1 |
FDD | ミツミ製3.5インチ3モード(TOMCAT互換、爆音)、 TEAC製5.25インチ FD-55GFR(電源は繋がっているが、DS信号が繋がっていない。使えない) |
グラフィック | nVIDIAの何かをつけてるはずだが、何だっけ。 |
サウンド | ASUS Xonar DS メイン機に付けようと思ったのに認識しやがらない為、止むなく。 ときどき音が飛ぶ。ソースによって音がブチブチいう。不良品? |
その他装備 | ラトックのSCSIボード REX-PCI30LH(何も繋がっていない)、 富士通製親指シフトキーボードFMR60-KB201 + 自作変換アダプタ(KB611相当に見える) ミツミ製クイックスクロールマウス(PS/2)、ラトックの切り替え機REX-220A ソニー製モニタPCVD-A201(また懲りずに) 必要に応じて富士通製MOドライブ(DynaMO 640LT) |
備考 | テスト/ゲームマシン。AT互換機で動く自作ソフトはこの環境でも走る。 が、k氏のOS本を参考に作ったOSのようなものが動かない。wikiに出ている対策はしたはずなのに…。 ちなみに、メインボードはASUS M2A-VM HDMIとかいうやつ。 近頃のマザーはFDDのBドライブ側を結線してないようで…。手動で切り換えたろか。 |
名称 | 富士通 FM-TOWNS II モデルSA170 |
CPU | Intel製i486SX 33MHz + 純正オーバードライブカード(DX2) |
メモリー | 52MB(ジャンクのSIMMを改造して装着) |
HDD | 外付けMOで代用。MOドライブは富士通製MCE3130SS。 メイン機と共用で富士通製FMPD-251(ASPIドライバ経由) |
CDD | 標準(倍速。まだ壊れてない) |
FDD | YEデータ製3.5インチ3モード YD-702B-6036B x2、富士通純正外付け5.25インチ FMFD-521 x1 |
グラフィック | 標準(VRAM 1MBのハイレゾマシン) + FMT-3631(Power9000) |
サウンド | 内蔵音源(含新PCM)のみ。内蔵スピーカは低音が聞こえない…。 Lineは出力が大きいものの、かなりまとも。 |
その他装備 | パッド(FMT-PD103)、親指シフトキーボードFMR60KB201(V機と繋ぎかえて使う)、 MO取り付け用金具、自家製改造FMRマウス(ミツミ製PS/2マウスがベース)、 純正LANカードFM50L189、ソニー製モニタPCVD-A201(また懲りずに) |
備考 | MA相当の文教版。キーボードは素敵だが親指動作がまったり(ファームが悪い)。 これが嫌で変換アダプタを自作してV機で使うことに。おかげでTOWNSの使用頻度は減った。 OSASK用ソフトを作る時の負担測定に大活躍。 Windows95で諸々の作業をさせることもできる(但しかなり遅い)。 64MBを超えるメモリを刺すと、なぜか挙動不審になる…。 かつてのニフティのログによると、ホコリを徹底的に掃除すると調子良くなるらしいが…。 |
名称 | 日本電気 PC-9801FA2 |
CPU | Intel製i486SX 16MHz + Intel純正ODP 50MHz 3.0V(こいつ本当に動いてんのか?) |
メモリー | 640KB + 7168KB(標準1.6MB+増設RAMボード4MB+61互換2MB) |
HDD | HDDスペースにMOドライブを無理矢理内蔵。媒体固定230MB。 |
CDD | そんな豪華なものはない… |
FDD | 日電製5.25インチ FD-1158D x2(一台死亡)、 日電純正外付け5インチ PC-FD512(日電 FD-1155D x2) |
グラフィック | 標準 |
サウンド | 標準装備の26k相当(死亡)、PC-9801-86(ケーブルを自作してモニタへ出力) |
その他装備 | 日電純正SCSIボード(nECプロテクトがかかるやつ)、純正JISキーボード(UVと共用)、 日電純正マウスPC-9872R+変換アダプタ(UVと共用)、日電製テレビモニタPC-TV454(UVと共用) PC-TV454はトランスコーダ経由でD3が映せる(但し左右は切れる)ので、地デジ後も安心(何。 |
備考 | 楽しいゲーム機。98用の自作ソフトは必ずこいつでテストする。 どこか挙動がおかしい。イースとOSASKが上手く動かない。イースは遊んでいると徐々にメモリが 破壊されていく模様。OSASKは起動中にリセット。クロック落としても変わらず。相変わらず悲劇的展開。 本体基板配線上にイヤなサビを発見したので、そいつが原因なのだろうか…。 |
名称 | 日本電気 PC-9801UV2 |
CPU | 日電製V30 10MHz/8MHz |
メモリー | 640KB(標準384KB+Cバスメモリ384KB?) |
HDD | そんな豪華なものはない。 |
CDD | そんな豪華なものはない。 |
FDD | 日電製3.5インチ2モード(JPN2HD/2DD) FD-1135D x2 |
グラフィック | 標準。EGC未対応。 |
サウンド | 標準装備のPC-9801-26相当(ノイズ拾いすぎ) |
その他装備 | サードパーティ製SCSIボード、純正JISキーボード(UVと共用)、 日電純正マウスPC-9872R+変換アダプタ(FAと共用)、日電製テレビモニタPC-TV454(FAと共用) |
備考 | 電源投入の機会は少ない。メディアコンバートやイメージ変換等で使う。 基板を見ると大量のタンタルコンデンサが使われている。長寿の訳はアルミ電解コンデンサの少なさ? |
名称 | 富士通 FMR-30BX-A |
CPU | Intel製 80C86 8MHz |
メモリー | 1024KB(標準512KB + 拡張RAMカード512KB) |
HDD | 外付けSCSIの口はあるが、口が特殊で何もつけられん…。 |
CDD | そんな豪華なものはない。 |
FDD | YEデータのドライブではないらしい? x2 |
グラフィック | 標準(外部出力不可。モノクロ液晶二階調。バックライト付き) |
サウンド | 内蔵PSG(BEEPと兼用) |
その他装備 | 標準JISキーボード、必要な場合は純正マウスFMMO-202 |
備考 | 放置してたらブート不能(診断エラー)に…。かつてはワープロ検定練習で大活躍。 実はFMR-30系は他のFMR系とハード的な互換性が皆無であることを最近知った。 |
名称 | セイコーエプソン PC-286 BOOK/STD |
CPU | 80C286 12 or 6MHz |
メモリー | 640KB |
HDD | 搭載不可。 |
CDD | 搭載不可。 |
FDD | セイコーエプソン製3.5インチフロッピィ SMD-1000(SMD-1022-001-01) x2 動きそうで動かない…。 |
グラフィック | 標準。外部出力可能。搭載液晶はモノクロ8階調、バックライト付き。 |
サウンド | BEEPのみ |
その他装備 | 富士通製(!?)本体内蔵JISキーボード、日電純正マウスPC-9872R+変換アダプタ(98と共用) |
備考 | 電源が危ういらしく、電源投入までに数十分かかる。事実上使えない。 容量ぬけのコンデンサを置き換えれば復帰しそうな気がするが…。 |
名称 | 富士通 FMR-CARD |
CPU | 80C286 8 or 4MHz |
メモリー | 640KB(FMRなのに!) A000:0000からの64KBはICメモリーカードのアクセス用に割り当てられている。 |
HDD | 未搭載 |
CDD | 未搭載 |
FDD | 未搭載 |
グラフィック | 標準(外部出力不可。モノクロ液晶二階調。反射式。コントラスト変更可能) FMR-30BXと微妙に挙動が違うらしい。反転表示可能。 |
サウンド | BEEPのみ |
キーボード | 親指シフトキーボード(浅すぎて疲れる) |
マウス | 未搭載 |
その他装備 | ICメモリカードスロットx2, EXT端子x1, RS-232Cx1を標準装備。 また、MS-DOSをROMに搭載。 |
備考 | 非常時の最終兵器。明かりと電池さえあれば停電時もOK。 通常のFMR-50系に対して拡張されている部分に関して、解説のある資料を発見。 しかし富士通から口止めされたのか、I/O周りの説明はむちゃくちゃ使えねぇ…。 |
名称 | 富士通 FM-TOWNS II モデルSH-2 |
CPU | i386DX 16MHz(純正) |
メモリー | 6MB(ジャンクのSIMMを改造して装着) |
HDD | 死んでたので外した。 |
CDD | 標準(等速。回っているCDが見えてカッコイイ!) |
FDD | YEデータ製3.5インチ2モード(JPN2HD/2DD) YD-686C x2 |
グラフィック | 標準。所謂ローレゾマシン。 |
サウンド | 内蔵音源のみ。内蔵スピーカは高音がこもる。 Lineは出力が大きいものの、結構まとも。 |
その他装備 | パッド(FMT-PD103)、親指シフトキーボードFMT-KB207(キーの軸をFM60KB101と交換)、 FMT-MO104(卵型)、純正中解像度モニタFMTDP5361W |
備考 | CX相当の文教版。電源入らず。最初は「勝手にリセット(電源暴れ)」から始まった。 |
名称 | セイコーエプソン AP600 |
備考 | ESC/P 24-J84・C準拠のプリンタ。説明書に親切にもESC/Pの制御方法が書いてある。 |