ワールドマップ

操作ガイド 風を迎える島ゼフィル 巨石の島トルメラドス 大空海ムルク・カワク
喪失の孤島ツアラ 天を抱く山の島アルダ 幻獣の島レスレクタ イヴァリース
操作ガイド
記号
内容
飛空艇(現在地)
各ダンジョン
着陸地点
着陸アイコン
拠点
1、飛空艇はタッチした方向に進み【着陸マーク】がある地点に着陸することが出来る。

2、名前が表示されている拠点に近づくと中に入れる。

3、物語を進めたい時は【ミッションの旗】が表示されている拠点に向かい、エリア名をクリックすると次ぎに進む。

4、飛空艇に戻れば装備を整えたり仲間と会話することが出来る。またクリア済みの拠点に入るとフリーバトルが出来る。

浮遊大陸レムルース

風を迎える島ゼフィル

マップ
ボスコ平原
地面の間からのぞく青空が特徴的な空に浮かぶ平原。
点在する手入れのされた遺跡は古代の文明と、そこに今なお暮らす者の存在をうかがわせる。
グクマ・クル神殿
浮遊大陸をつかさどる聖石をまつった晴天に映える神殿。
太陽の光できらめく翼の彫刻は訪れる者に悠久の安らぎと聖なる者に対する畏敬の念を与える。

巨石の島トルメラドス

マップ
キフネの丘
島全体をつらぬく浮遊石の根があちこちに突き出した丘。
石の放つミストの影響により、おだやかな気候と、ゆたかな自然に恵まれ、春には丘一面に花が咲くと言う。
テペ・クル神殿
巨石の島の中心をなす神殿。
天然の洞窟をいかした巡礼路が聖晶石の眠る祭壇へと続いている。
唯一エグルたちに広く知られた聖晶石のありかでもある。
パハロ遺跡
巨石の島に存在する遺跡の中でもとくに古く、エグルが大切に守っている遺跡。
つくられた時代はレムルースの創世にもさかのぼるといい、価値ある宝が眠っている。

大空海ムルク・カワク

マップ
楽園の島イッシュ
美しい白い砂浜と、どこまでも続く青い海で、訪れた者の心と身体をいやした島。しかし大空海の崩壊により、外界から隔絶され、旅人の姿も見られなくなってしまった。
お宝の眠る島キッブ
かつて訪れた空賊たちが勝手に「お宝の眠る島」と名づけるほど豊かな資源が眠っていた島。崩壊によって打撃を受けたもののいまだ宝をねらう空賊がはびこる。
ウィネ・クル神殿
崩壊した神殿と対をなす神殿。大空海はこのふたつの聖石でマグマと海という相反する属性の均衡をとっていた。片方が欠けた際の大崩壊はこれに起因するもの。
隠された島オッグ
大空海の崩壊によって姿を現した謎の島。海をつかさどるヌシのすみかであるとも言われており、発見された現在であってもエグルが立ち入ることはない。

喪失の孤島ツアラ

マップ
トマジのキャンプ
漂流生活の拠点だったキャンプ場。たき火のあとや、みんなで書いたイヴァリース文字の”SOS”がヴァンたちのサバイバル生活の思い出を無人島に残している。
ゲゲロ密林
自然のままに残された空の密林。繁茂する植物が日光をさえぎり、いつも薄暗い。
木の根につまずいたトマジがカエルに笑われたくやしさにゲゲロ密林と名づけた。
ゴゴザの滝
密林の中心に落ちる雄大な滝。
たちのぼる水煙は自然の生命力を感じさせる。
滝にうたれ修行しようとしたが、激しい流れに屈したトマジがゴゴザの滝と名づけた。
ザワワの森
密林の奥深く自然のなすがまま熱帯の植物がからみあい、未発見の幻獣がひしめく森。
巨大な幻獣に追われたトマジが、トリハダものだ、と言って、ザワワの森と命名した。

天を抱く山の島アルダ

マップ

ユミル・クルの集落
エグルの防人たちが天の息吹を受ける山を守り暮らす静寂の集落。
ユミル・クルは神の域にもっとも近い場所で、いのち尽きたエグルはこの山に登るという伝説がある。
ユミル・クル山脈
エグルの翼でさえも超せないというレムルースの天をつく神聖な山。
浮遊石の岩は鋭くとがり、起伏のはげしい山道をいっそう険しくして聖地を侵す者の足をさいなむ。
ユミル・クルの洞窟
険しい山道を乗り越えた者だけがたどりつける神聖な山奥にある洞窟。
入口は侵入者を拒むように閉ざされており、その先はこの山全体の”心臓”につながるという。

幻獣の島レスレクタ

マップ

黄昏の森
たそがれと宵闇とが気まぐれにおとずれる幻想の森。
まぼろしのように姿がさだまらない木々とあわい光が明滅する石は、この森を現実とわかれた地と感じさせる。
幻獣の古里
森の奥、ミストの波たつ幻獣の泉。周囲には思い出の花が咲きみだれ、そこに迷い込んだ者はだれであれ故郷を思い出す。すべての幻獣はここで生まれここに還るという。
目覚めの地
この世界に迷い込んだヴァンが目覚めた場所。
濃厚なミストが風となり流れる異世界の島。
夕日のようなやさしい光が不意にさみしさを呼び覚ます。
イヴァリース
マップ

東ダルマスカ砂漠
王都ラバナスタの東にある砂漠でヴァンたちにもなじみの深い場所。
ダルマスカと他国をつなぐ重要な通商ルートだが、幻獣出現で危険が増し、交易もとどこおりがち。
ギーザ草原
王都ラバナスタの南に位置するサバンナ地帯で、いまは乾季。
幻獣の出現により、警戒を強化したダルマスカ王国の派遣した警備兵が見張りに歩き回っている。
パラミナ大渓谷
年間を通して気温の上がらない氷雪に閉ざされた酷寒の渓谷。
近くにはイヴァリースの教門のひとつ、キルティア教の総本山があり、巡礼者や難民が通ることも。
グレバドス遺跡
ベルベニア地方の南に位置する孤島にある遺跡。
グレバドスの名は遺跡の所在から宝を狙う空賊が呼びはじめたもので、真の名前や造った者は謎に包まれている。
フォル・ヴィエラの郷
森を追われた異形のヴィエラたちのすみか。
眼下にたぎる溶岩の熱で朽ちかけた樹木が根をはり、その木のウロを利用して造った家々が滅びの時を待つようにたたずむ。
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