Diving Point in Hawai'i
 

Hawaiiの海の強いところはなんといっても
その透明度のすごさ!!
コンディションが良いときは透明度50メートル!!の海を
見ることができます。
又、シーズンによってダイビングのポイントも少しずつ顔を変えています
夏場にしか潜れないノースのポイントや
沈船や戦闘機などが沈んでいるポイント
排水の流れでブルーウォーター疑似体験!?なんてポイントも…
ナイトダイビングも人気です。
ダイビング天国ハワイで
あなたもダイビングを楽しんでみませんか?


ポイントの説明はダイバーフラッグをクリックしてください
watashi ga goannai itashimasu...


  ハワイのダイビング事情
ハワイでの2ダイブトリップは朝遅くとも9時には1ダイブ目のエントリーが基本
理由は午後からのハワイは風が上がりやすいため。
ボートダイブはポイントに近い港まで車で移動してから乗船。
スナックタイムやイルカウォッチのおまけも付く。
  海峡
流れのゆるいポイントが主体ながら海流がぶつかりあう島なので
流れる時は相当流れます。細心の注意を。
透明度は安定して高く、無風の潮どまりには50メートル以上になることも。
ただ季節風の向きで条件のいいエリアは変動する。
ノースは夏のみ、西は冬に荒れやすく東は冬がベストという具合。

赤字で示している所は当社オリジナルポイント
ボートキャプテンと一緒に探しに行った何処のダイビングショップでも潜らない極秘ポイントです
Diving Point
 
MahiBerge(マヒバージ)/West    ダイバーレベル:中級者より 水深  〜33m

西を代表するポイントマヒレックから50m位泳いだ所に東にあるような大きなバージが!マヒのマダラトビエイはここからやってくるのか?他のダイバーより先に見つけられるチャンスあり!その他バージにも動かぬ生物がびっしり!アドベンチャーダイブ気分が味わえる。美しさも絶品だ。
 
PyramidReef(ピラミッドリーフ)/South ダイバーレベル:エキスパート〜 水深  〜35m
当社だけしか行けないポイント

極秘としてたYOからのエアプレーンレックがだんだん最近メジャーに成りつつあるのでどこか当社オリジナルの秘密の場所・・・と探していたところ・・・2006年1月発見!まったく人が入った事の無い新しいポイントです。ピラミッドがハワイの海に沈んでいる!この話は誰も知らないでしょう、また誰も行ったことの無い綺麗な超極秘な場所Deepsに参加していただいたお客様だけ体験できるマル秘ポイントです。ピラミッドの形の珊瑚には人に荒らされていない為無数のハワイ固有主などががカラフルに泳いでいます(ただし相当の距離があるのでご希望の方は上級者、コンピューター持参、NitRxエアー(追加料金)を使用していただきます
 
Waimea(ワイメア)/North ダイバーレベル:初級者より 水深  〜20m

洞窟のような壁と迷路のような岸壁の地形のおかげであらゆる影にサメや亀、無数の魚が隠れている
一見何もいないかと思いきや海の住人たちは珍しそうにこちらを見ている
壁にはたくさんの魚などがいてマクロ派には楽しいポイント。カメとの遭遇率も高い。
 
ビックチューブ/North    ダイバーレベル:初級者より 水深  〜22m

ボートでノースの沖へ。意外と水深があるので気をつけたい。
高さ10mの大きなリーフがありハワイの固有種が群れを成して遊んでいる
又、カニやロブスター、ほら貝などの動物も数多く生息している
勿論マダラトビエイや亀も沢山います
 
RomanchicCave(ロマンティックケーブ)/North ダイバーレベル:中級者より 水深  〜30m
Deepsオリジナル

 水深30m近くから水面に向かって多いなリーフが聳え立っている。2つのリーフの間は距離にして5m位。ほとんど人が入らない為抜群の透明度の中を泳いでいくとまるで海の中ではないような錯覚に・・・
まさにロマンティック街道を歩いているような素晴しいポイントです。しばらく行くとリーフが終わり綺麗な海が開けてきます。無数のハワイ固有種が泳ぎ捲くっているポイント
 
MakahaCavans(マカハキャバーン)/West ダイバーレベル:初級者より 水深  〜15m

水深10メートルほどの浅瀬にケーブやアーチが無数にあり、根付き魚も種類豊富。アンカリングするメインの洞窟には多数の亀が住み着きニックネームを持つアイドルたちがパフォーマンスで歓迎してくれる。
 
Airplane(エアプレイン)/West ダイバーレベル:初級者より  水深  〜30m

水深30メートルの砂地にふわりと不時着でもしたかのように沈んでいる双発機。ヨスジフエダイやアカヒメジ、レモンバタフライなどの群れが旋回し、北のウルアケーブとの間をマンタも往来している。

ヨスジフエダイ レモンバタフライ マンタ 等
 
Mahi(マヒ)/West ダイバーレベル:初級者〜中級者 水深 〜30m 

マカハから行くボートポイントの代表。水深27メートルの砂地にダイビング用に沈められた全長50メートルの掃海船で、レモンバタフライやマダラトビエイの群れが飛び交う。流れが出ると回遊魚も姿を見せる。

レモンバタフライ マダラトビエイ 等
 
Kahe(カヘ)/West ダイバーレベル:初級者より 水深  〜12m

ワイアナエ発電所に隣接しているこのカヘエレクトリックビーチのポイントは30メートル間隔に置かれた排水管周辺となる。発電の為に使われた暖かい排水に魚たちが集まりさながら龍宮城気分を味わえます。
時にはハワイアンモンクシールやイルカの大群が集まることもあり見逃せない。
ビーチエントリーとなるが冷却用プール横を通るときは波に打ちつけられないよう注意が必要。

ブダイ チョウチョウウオ ハコフグ トランペットフィッシュ マダラトビエイ ロブスター 等
 
TurtleCanyon(タートルキャニオン)/South  ダイバーレベル:初級者より 水深  〜14m

まさに名前の通り亀を見るための場所と言っても良いカメポイント。時には10匹以上のカメと出会うことも。

グリーンシータートル モンガラカワハギ ブダイ 等
 
YO257/South(ワイオー257) ダイバーレベル:中級者より 水深  〜30m

水深30メートルの水底に全長55メートルの沈船がどっしりと横たわっている景観は透明度が良いときは水面からも確認できます。
もともと潜水艦アトランティック号の観賞用に沈められた船ですが今では魚たちの漁礁となりダイバーに高い支持を得ています。タイミングが合えば潜水艦と出会うことも。潜水艦と出会ったら迷わず手をふってしまいましょう。
時折強烈な流れが出ることがあるのでその日のコンディションをガイドに確認しましょう。

ヘラヤガラ ロブスター アカマツカサ イザリウオ マダラトビエイ レモンチョウチョウウオ 等

 
SeaTiger(シータイガー)/South ダイバーレベル:中級者より 水深  〜40m

以前潜水艦(イエローサブマリン)の観賞用に沈められたこの船は日本の船だということが進路計から見て取れる。現在は潜水艦は運航しておらずYO257のように潜水艦と出会うことはないがマダラトビエイの編隊が船の周りを旋回していたり、大きな亀が甲板で昼寝をしている姿を見ることができるかも。最深深度が40メートル近くあり細心の注意が必要

ロブスター アカマツカサ イザリウオ マダラトビエイ ヤマブキベラ ヨスジフエダイ ウツボ(の家があります探してみてね♪) 等

 
タイフーンレック/South 
   Deepsオリジナルポイント
ダイバーレベル:〜エキスパート 水深  〜38m

水深35mの所に幻のジャンボジェット機2台が沈んでいる、20年以上前からハワイにいる人は知っているが最近では誰も知らないポイント。15年位前にハリケーンイリキという超大型台風がハワイを襲って海に沈んでいた飛行機ごと移動した。現在は殆どダイバーなどが入らないのでサメやマダラトビエイ、バタフライフィッシュの大群がぐるぐる回っている。ポイントはブイをつけていないのでワイキキ沖の別のポイントから泳いでいくことになる、帰りは逆の流れになる、また水深が深くなっているので殆ど上級者以上の人のみ、エアー等に自身のある方はリクエストしてください。

 
Corsea(コルセア)/East   ダイバーレベル:上級者より 水深  〜34m

世界的に有名なこのポイントは水深34メートルの海底に沈んでいる双発機。練習中に燃料がなくなり不時着したらしいが操縦士は無事脱出しています。(安心した?)コルセア周辺には機体を守るようにガーデンイール畑が広がります。
機体内部は狭いですが乗り込むことも可能。深度が深い為長居はできないのでシャッターチャンスを逃さないように。
時折強烈な流れが出ることがあるのでその日のコンディションをガイドに確認しましょう。

ガーデンイール ヨスジフエダイ アカヒメジ レモンバタフライ アンコウ ホワイトチップシャーク ガーデンイール かんぱち 等
 
Fantasy leaf(ファンタジーリーフ)/East ダイバーレベル:初級者より 水深  〜14m

いくつものリーフが砂地に点在しサメ。カメなどの大物からイザリウオ、6種類のウツボなどを見ることができる。
まるで龍宮城のようにカラフルな魚たちがお出迎えしてくれます。

ウツボ(6種類) イザリウオ ホワイトチップシャーク グリーンシータートル 等
100foothole(100フットホール)/South
ダイバーレベル:上級者より 水深 〜28m

地元では神聖な場所と知られ、何度ブイをつけてもいつの間にかなくなってしまう不思議なポイント。もしかすると神様が入ってはいけないと警告しているのかも。熟知したガイドでないと見つけることができない幻のポイントです。
水深28メートルの水底には20m四方のリーフがぽつんとあるだけ・・・
中を洞窟のようにくぐれるポイントがあり、サメやスポンジクラブ、スリッパーロブスターなど他では見ることができない魚もたくさん!又、常に流れが強いポイントの為1メートル以上の「かんぱち」やロウニンアジなどの回遊魚の群れも見ることが出来る。
まさにシークレットポイントと呼ぶにふさわしいダイビングスポットです。

ホワイトチップシャーク スポンジクラブ スリッパーロブスター かんぱち ロウニンアジ 等
 
SpittingCavel(スピッティングケーブ)/East
ダイバーレベル:中級者より  水深 〜16m

名前の通りWall(壁)に沿ってダイビングするポイント。
東を代表とするドリフトダイブのポイント。流れに乗って魚たちと泳ぐのはとっても楽しくラクラクダイビングを体験できます。壁沿いにはカラフルな磯花やタコなども隠れていてお魚探しも楽しめます。

タコ ハゲブダイ ネズミフグ フムフムヌクヌクアプアア(ハワイ固有種) 等

Pinkhouse(ピンクハウス)/East
ダイバーレベル:初級者より  水深 〜18m

こちらも東のドリフトダイブポイントとなるがこちらの壁沿いにはいくつもの穴が開いていて名前の通りお家の様・・・。中にはホワイトチップシャークやカメなどの住人が。又このポイントでは幻のハワイアンモンクシールに出会う確立が高い場所でも有名です。ゴマちゃんの表情は思わず抱きしめたくなるほどキュート!

ホワイトチップシャーク グリーンシータートル ハワイアンモンクシール 等

MiniBarge (ミニバージ)ドリフトもあり!/East
ダイバーレベル:上級者より  水深 〜27m

海の中になんでこんなものが??と思うくらい大きなバージ(平底荷船)がひっくり返っている。強烈な吸い込みと押し出しによって中に吸い込まれたり飛び出したり・・・と楽しめる。
少し離れたところにはリーフがありハワイの固有種がたくさん泳いでいる。
流れがはやく深度もあるので細心の注意が必要。
ドリフトの場合途中大きなテトラポットが無数に海の中にあり異常なくらい魚が群れている
ほとんどダイバーが普段は来ないため全くこちらを気にせず優雅に泳いでる光景は
まるでお花畑の中を散歩しているよう。その先には同じようなバージがあり巨大な亀が沢山群れている

タコ ハゲブダイ ネズミフグ フムフムヌクヌクアプアア(ハワイ固有種) 等
Seacave(シーケーブ)/East
ダイバーレベル:上級者より  水深 〜26m

ハワイにもこんな素晴らしいところがあったのかと思うほど幻想的なポイント。
壁際を潜行すると岩盤が左右から倒れかかったかのように海の中にちょうど三角形のように重なり合っていてまるでピラミッドの様。水底を潜り抜けることができ水面からの光が射し込みまさに幻想的な世界が広がります。
水底を潜り抜けると反対側は洞窟から抜け出たようなまるで地底湖のようにぽかんと水溜まりが出来ている。
水深6メートルほどの浅瀬となるがサメなどもたくさん泳いでいる。
サイパンのグロットにも匹敵するポイントです。

タコ ハゲブダイ ネズミフグ フムフムヌクヌクアプアア(ハワイ固有種) シャーク 等

 
JordansReefジョーダンズリーフ/パールハーバー ダイバーレベル:初級者より 水深〜22m  

水深20mくらいの所にブロックがなぜか沖に向かって延々と並べられていて
その脇に低いリーフが転々としている。。透明度がよくリーフの所には無数の魚が群れている
珊瑚の間にはスリッパーロブスターなど夜の動物も沢山います。
 
Pinakleピナクル/パールハーバー ダイバーレベル:中級者より 水深〜30m  

最近復活したポイント、
10年位前はメジャーだったがサンドアイランドからボートが出なくなってからは
数年に1回行くか行かないかのポイントだったが最近当社使用のAAA号で復活させました。
水深30mの所に大きな聳え立つ岩場があり、その周りを回遊魚やら大物が回っている、
岩場の裏側をのぞくとスポンジクラブやロブスターなども。。。
 
NannyReef(ナニーリーフ)/North ダイバーレベル:初心者〜 水深〜10m
ノースボートで以外に面白い近場のポイント。水深も浅いため十分にゆったりのんびりダイビングができる。意外に侮れないポイント。ミノカサゴや、イザリウオ、伊勢海老、ウミウシ、グリンシータートル・・・など大物からマクロまで幅広く住み着いている。基本的に2ダイブ目だが移動途中にはハワイアンモンクシールなども遭遇する
 
Devil’sReef(当社もまだ行った事の無いポイント) ダイバーレベル:エキスパート
現在安全性、魚群などの情報収集中
ワイキキ沖には誰にも知られていないポイントが無数に存在する
なぜか?昔からいた(20年位前)人間は知っている、しかし現在では誰も潜っていない。またそこに行くダイビングボートが無い。などなど・・・しかしDeepsは行きます。なぜなら?他のショップさんが行かないから!ハワイは潜るポイントはいっぱいあっても実際に宣伝しているポイントにはなかなか行ってくれません。夏場限定のノースでもボートを出します。たとえ毎回同じ南のポイントしか潜れなくても他のショップさんとは別のポイントを回ります。だから当社を選んでくれたお客様は満足できるのです。
現在このデビルズリーフは模索中です。ポイントとしての安全性などを調べています。オープンは8月位の予定です。
 
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この先は皆様と一緒に追加して行きたいと思っています。
こんなポイントがあったよ!とか、このポイントの情報を知りたい・・などなど。
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