2004年3月22日に脳幹出血で父が倒れました。
この春に叶わなかった花見に行くことができるようになるまで、
できる限りをしていきたいと思っていました。

2008年2月5日、そんな父が永眠しました。
家族として、悔いがないとは言い切れません。
でも、倒れてから4年近くもの間、闘い続けてきた父。
これ以上、何を望みましょう。

今は、ただ、ゆっくり休んでもらおうと思っています。

   
闘病日記「父とともに闘う」 last up dated = 2008-2-6
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