さる霜月十八日、生日祝をと仰せられた「たけちよ」よこながよこ様に恥をしのんで(…)
挙手してせしめて参ったものです。己だけで愛でているのも勿体無く公開に踏み切った次第。
ああン幸せだコンチクショウ!(本音)


おなじ顔(下1左2)つながりのご縁。
よこ様宅の小山内家・永月さんとうちの冬見家七代当主・六道で御座います。
身長差!身長差!(←おちつけ)
だって、顔うつむけてにっこりしたら視線があうんですよ。
ならんで座ってこう、肩にことんと首のせたりできるんですよ。
己をシュチュエーションフェチと認めるこの俺に、これに興奮せずにどうせよと。(←聞くな)

とまれ七代目は、無意識に己の子供時代なんかを投影して、永月さんがにこにこしてるのを見ると
自分でもなんかほわっと無条件にうれしくなっちゃったりすればいい。
にこにこしてる永月さんをよしよしして、その後自分でもちょっと照れちゃったりすればいい。

↑の続き、他家御子息共演ネタ。
通称M氏=小山内稔殿+永月さん+七代目による愁嘆場。(半笑)
ちなみにこの場面は「いっそ我が家に養子に来い」な七代目となんかもうおうちで色々ありまして家出妻のノリの永月さん。
という関係性の元に成立しております。親の反対はいったいいつ押し切ったのですか。(笑)
そうしてM氏と七代目はひとめ会ったその日から、一方的に徹底的に容赦なく手加減なくM氏が嫌われております。七代目に。(…)
七代目は永月さんのことは一生懸命でいい子だなあよしよし(頭撫)とか思ってるけどとりあえず、
M氏に関しては正直、男の趣味はめちゃめちゃ悪いなあ此奴とか考えております。(本笑)
おまえの趣味についてはもう彼是言わんが、世の中にはもっといい男もいるぞ。考え直せ。とか素で言いますよ。
背後のM氏にはこう流し目で、ぞっとするよな無表情で「小童。」とか一言で言い捨てますよ。息だけ吐いて鼻で嗤いますよ。
相変わらず自家他家問わず好きにも嫌いにも容赦ない男です。(それもどうかと)
で、M氏はいったいこんなしうちをする七代目ののどこがいいんでしょうか。割と本気で知りたい。
て、いうか、この男にむねきゅんして一体どうする気なんでしょうか。(どうもしないと思うよ正直)
とりあえず、腕力に訴えたら十中八九で噛み千切られると思うんですが。(←どこを)