
「因果応報、奉らん。」
![]() のっけからFROM・Y十M(せがわまさき先生)キャッチフレーズですみません。(流れるような動作で土下座) 柳生忍法帖(原作・山田風太郎)読了記念の勢いでつい出来心。 Y十Mはこれからがみどころで楽しみで楽しみでしょうがありませんが、バジリスクもすきですきでしょうがありません。あにさま(=如月左衛門)もすきですきでしょうがありません。 不肖俺様、我が青春を社長ことリチャード・ウォン氏とともに過ごした思い出持ちの筋金入りの糸目スキー。俺屍でも雨彦さん(←うちの糸目)はひっそり贔屓です。< 地味スキーでもありますが生憎社長は地味キャラではなかった。そういえば。(ふと思い出す) あにさまといえば(…えらいぞ…)のお胡夷ちゃんとの交流場面がバジリスク中ではもうダントツで出色ですが、師匠こと室賀豹馬とひっそり晩酌してたりするのもいまさら気になって仕方ない。 いや、だって、これふつうに友情として良くね?盲目師匠と千変万化の実力派。 おまえはおれの顔を知らないおれはおまえの顔を知らない。ここらへん我がネタ魂の燃えどころ。 うっかりこれでなんか書けねえかなあとか思っちゃいますよ。豹馬さんは師匠キャラとしても大層好みであります。いまわの際は俺屍違うけど、たいそう俺屍だったことだし。(私見) 締めとしてはとりあえず突っ込んでおこう。因果応報の大意は、「行ったことのむくいが本人に返ってくるから無体なことはやめとけよ!」であり「殴られたらその場で殴り返してもよし!」という意味ではありませんから七代目!でも殴られたら殴り返すよ七代目!(←けんかっぱやい) |