平成19年(ワ)第5029号 損害賠償請求事件

原告 井上大介

被告 国

 

検証申出書

 

平成20年8月17日

名古屋地方裁判所民事第8部合議係 御中

原告  井上 大介

 

 原告は、下記のとおり検証の申し出をする。

 

検証物

検証の目的

期日呼出状(甲第6号証)

事務連絡(甲第8号証)

期日変更申請決定正本(甲第9号証)

通知書(甲第12号証)

第1回口頭弁論調書謄本(甲第13号証)

第2回口頭弁論調書謄本(甲第14号証)

期日変更申請決定謄本(甲第25号証)

第1準備書面謄本(甲第26号証)

裁判所書記官忌避申立決定正本

(甲第28号証)

裁判官忌避申立決定謄本(甲第37号証)

各文書に不正な書記官認証印が使用されている事実を確認し、裁判が事件の隠蔽等違法不当な目的で行われていることを明らかにする。

期日変更申請決定正本(甲第9号証)

第1回口頭弁論調書謄本(甲第13号証)

第2回口頭弁論調書謄本(甲第14号証)

期日変更申請決定謄本(甲第25号証)

正本、各謄本が内田裁判長の印影を見えないようにして作成されている事実を確認し、裁判が事件の隠蔽等違法不当な目的で行われていることを明らかにする。

文書送付嘱託申立決定書(甲第38号証)

被告が提出した乙第2号証が偽造されている(内田裁判長の印影がない)事実を確認し、決定書が作成されていないこと、裁判が事件の隠蔽等違法不当な目的で行われていることを明らかにする。

判決書謄本(甲第40号証)

各裁判官名の筆跡が本人によるものでない事実を確認し、裁判が事件の隠蔽等違法不当な目的で行われていることを明らかにする。

以 上