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W22SAのピグメントブルーです。

 

サブ液晶は1.5インチで、A5503SAやA5505SAみたいに閉じたままで色々な操作が可能になっています。サブ液晶でのメインメニューもFlash化されています。センターキーを囲む4つのボタンはタッチセンサーみたいになっていて、指で触れると画面が動きます。押すのではなく触れるという感覚です。

 

ボタン配置です。ボタンのタッチ感は軽い印象をもちました。

 

W22SAのポップイエローです。写真は、EZ着うたフルを再生しているときの画面です。なお、閉じたままの巻き戻し・早送りはできないようでしたが、上下キーで音量の調整は可能です。

 

A5505SA(左)とW22SA(右)の比較です。ご覧いただければお分かりのとおり、W22SAは非常にコンパクトです。重量も軽く感じました。

 

A5505SA(左)とW22SA(右)の厚さの比較です。厚さは1mmほどW22SAの方が薄いです。サイドキーは2つ備えられていて、この2つのサイドキーでA3011SA以来のページ送りキーが復活しました。なお、長押しでカメラが起動したり、簡易ライトがつくようです。

 

EZ着うたフルを、着信音に設定するときの画面です。あらかじめ、CPが指定した部分を着信音に設定できるようです。なお、メイン液晶は2.2インチとなっています。

 

W22SAのパフィーホワイトです。

 

W22SAの1つの特徴である、ラジオを起動したときのサブ液晶です。上下でチューニング、左右でボリュームの調整が出来ます。端末のデザインにあわせた、ラジオ起動画面もなかなかいいですね。

 

メイン液晶でのラジオ起動画面です。W21SAとほぼ同じです。ラジオの録音機能も備えています。

 

 

640×480で撮影した画像です。URLをコピーしてアドレス欄に貼り付け移動してください。

http://www.geocities.jp/dairysports/wpc2004/file/w22sa/w22sa.jpg

 

 

会場に暫定版単品カタログが置いてありました。WPC EXPO 2004に行けなかった方々のためにも近日中にUPしたいと思っています。

 

 

 閲覧者の方々には参考画像が少ない中、最後までレポートをご覧いただき、ありがとうございました。

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