〜月匣夜想曲〜

◆『宝珠戦争』◆


☆ノイン・カッツェンブルク☆    ☆平坂 千曳☆    ☆彩凪 衛真☆    ☆綺堂 聖夜☆




☆  ★  ☆  ★  ☆

GM     】 では、のいん>ちびくん>えまりん>くりすま>のいん
GM     】 って感じで、相互に関係を作るとよろし
聖夜     】 くりすまってだれさー!(ばく)
衛真     】 振る?<SDMのあれ
GM     】 振っても良いし、話し合いするもヨシ
GM     】 GM的に面識があった方が楽ってだけ(すぱー
聖夜     】 まず振ってみる。1d6+d66+d66
聖夜     】 1d6+d66+d66
Dice   ] Seiya_K: 5(1D6: 5)+d66+d66 = 5
GM     】 出直して来い(笑)
聖夜     】 1d6+1d6+1d6+1d6 10,1.10,1出直しサっ!(爆)
Dice   ] Seiya_K: 2(1D6: 2)+1(1D6: 1)+3(1D6: 3)+5(1D6: 5) = 11 10,1.10,1出直しサっ!(爆)
ノイン    】 1d6+2d6+2d6
Dice   ] NEUN: 2(1D6: 2)+8(2D6: 4 4)+8(2D6: 3 5) = 18
衛真     】 1d6+2d6+2d6
Dice   ] Ema-A: 4(1D6: 4)+2(2D6: 1 1)+6(2D6: 1 5) = 12
千曳     】 1d6+2d6+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 4(1D6: 4)+8(2D6: 2 6)+8(2D6: 6 2) = 20
ノイン    】 普段は腐れ縁、いざとなるとすげえ……って?(w
聖夜     】 純愛だが稀に「すげぇ」になる。……いや、待とうな、俺。
ノイン    】 2d6 後者訂正
Dice   ] NEUN: 5(2D6: 1 4) = 5 後者訂正
ノイン    】 仲間意識……無難すぎる(笑
GM     】 ROLL OR CHOICE!(笑)
GM     】 CHOICE!!(笑)
衛真     】 好奇心だが可愛がる・・・
千曳     】 [信頼感]だが、実は[苛立ち]の裏返しである…
ノイン    】 2d6 次が変ならさっきので
Dice   ] NEUN: 10(2D6: 5 5) = 10 次が変ならさっきので
ノイン    】 ……よし、これだ。(待て
衛真     】 1d6+2d6+2d6
Dice   ] Ema-A: 4(1D6: 4)+7(2D6: 5 2)+6(2D6: 2 4) = 17
ノイン    】 普段は腐れ縁、いざとなるとうざい。です(ぇー>ちびき君
衛真     】 寂しさだが保護者・・・
聖夜     】 前振りなおしてみる。
聖夜     】 2d6
Dice   ] Seiya_K: 4(2D6: 2 2) = 4
聖夜     】 連れだが、稀にすげぇ。…まぁ、妥当。
千曳     】 うざいちびっ子なのですねー(ぉ)
GM     】 違わないだろ(笑)
GM     】 じゃぁ、自己紹介をさっきの順番で。(笑)

ノイン    】 では、一番手参ります。
ノイン    】 「名を問うのなら、まずそちらからどうぞ」
ノイン    】 「まあいいです。ノイン、という者ですわ」
ノイン    】 「世界を見るだけというのは退屈ですわね」
ノイン    】 「貴方に、暇潰しの種になって頂きますわ」
ノイン    】 「あの憎たらしい詭弁の王を倒すまで、ね」
ノイン    】 天使な女王様。闘気は命中に2。C/F修正は3。
ノイン    】 2d6+2d6 CF
Dice   ] NEUN: 5(2D6: 4 1)+9(2D6: 6 3) = 14 CF
ノイン    】 ふむ。C5F12。以上。

千曳     】 では二番手いきまーす
千曳     】 ―――小学生くらいの見た目の少年が、頭に小人を乗せて近づいてくる
千曳     】 「どうも始めまして、だな。 俺は平坂。 んで、こっちの変なのが魔導書の九々理な」
九々理    】 「ちゃんと下の名前も名乗りなよ〜。 それじゃまるで、礼儀を知らない“お子様”みたいよ?」
千曳     】 「………、………千曳、―――平坂 千曳(ひらさか ちびき)だ。 これで文句あるか? 満足か!?」(涙)
九々理    】 「名は体をあらわすって、まさにこのコトだよね〜、ちびキ?」(邪笑)
千曳     】 「………見てろよ、今に、今に見てろッ!? “男子三日会わざれば刮目して見よ”だッ!!!」(逃)
九々理    】 「はいはい、変わんない変わんない」(冷)
千曳     】  うっかり契約した魔導書に年齢を下げられてしまった、幸の薄い高校生。
千曳     】 学年までは下がらず、現在は輝明学園高等部二年生に在籍している。
千曳     】 風/天の“魔術師”(GL0/CL:魔術師0)。 闘気は命中値へ+3。
千曳     】 CF修正値は2。 クリティカル・ファンブルの順番で
千曳     】 2d6+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 5(2D6: 2 3)+9(2D6: 6 3) = 14
千曳     】 C5 F11 でいきます。以上です

衛真     】 「初めまして、でも貴方の名前をお聞きする必要があるか疑問ですわね?」
衛真     】 「私は名乗って差し上げしてよ彩凪 衛真ですわ」にっこりと微笑む
衛真     】 「精々、無様にならぬようお気をつけなさいませ」
衛真     】 世界魔術協会に所属する魔術師、銀色の眼を特殊な眼帯で封印している
衛真     】 彼女はその眼で魔を睥睨する
衛真     】 GL2水/天 魔術師 闘気は行動に+2
衛真     】 2d6+2d6
Dice   ] Ema-A: 2(2D6: 1 1)+9(2D6: 6 3) = 11
衛真     】 C3F11
衛真     】 以上よしなに

聖夜     】 「綺堂聖夜。聖夜でも綺堂でもお好きにどうぞ?」
聖夜     】 「ってもそこ、くりすまとか呼ぶな、くりすまとか。其れは却下だ却下」
聖夜     】 「輝明学園軽音部所属。ヴォーカルをやってる」
聖夜     】 「音楽好きは歓迎。けれどルックス重視な奴はくんな。邪魔だ」
聖夜     】 火・地の人造人間。GL,CL共に2。
聖夜     】 闘気は防御に3、命中に1。CF修正は2、C・F〜!
聖夜     】 2d6+2d6
Dice   ] Seiya_K: 11(2D6: 6 5)+11(2D6: 6 5) = 22
聖夜     】 後者振りな押し。
聖夜     】 2d6
Dice   ] Seiya_K: 11(2D6: 6 5) = 11
聖夜     】 2d6
Dice   ] Seiya_K: 12(2D6: 6 6) = 12
聖夜     】 ……。C9F12。以上、宜しく(TT)
ノイン    】 (−人−)
聖夜     】 なんでこんなところで即行で11が三連荘も(TT
GM     】 取り敢えず
GM     】 始めるとしようか(笑)



GM     】 NW「月匣夜想曲」突発
GM     】 『宝珠戦争』


GM     】 Scene1「入梅の書店」
GM     】 ScenePlayer:ノイン

GM     】 ざぁぁぁぁぁ…
GM     】 耳に入ってくるのは、軒先を打つ雨の音。
GM     】 今日もお客様は…
GM     】 居ない。
GM     】 そんな、お昼過ぎ。
ノイン    】 「暗くて陰鬱ですわね。本も湿気ますし」
ノイン    】 悪態を付きつつ、カウンターで本を読む。
ノイン    】 ちなみに、晴れれば『熱くて眩しいですわね』と言う。(ぇ
GM     】 そんな愚痴を言ってるときに、ガララララ…
GM     】 バサバサバサ
GM     】 カララララ、ぴしゃん
GM     】 誰か来た。
GM     】 本棚の間にするりと入り込む
ノイン    】 「いらっしゃいませ」
ノイン    】 まあ、お客様への畏敬の念なんか
ノイン    】  こ れ っ ぽ っ ち も無い挨拶をしつつ、誰だか見よう。
GM     】 金髪に青い瞳、白い肌。
GM     】 何処のベル薔薇か、と言うような服装。
ノイン    】 「……?………………」ぴく。ぴくぴく。
カミーユ   】 「…やれやれ、屑蔵書だな」
ノイン    】 「それはどうも、“詭弁の王”」
カミーユ   】 「久し振りだな、聖九尾姫」
ノイン    】 「こちらの時間で何十年ぶりでしたかしら」
ノイン    】 読んでいたページがぐしゃり、と歪む。(笑)
カミーユ   】 「さて、忘れたな」
GM     】 パタン、と本を閉じ。
カミーユ   】 「さて、店主殿…ここには“宝珠”に関する蔵書は無いかね?」
ノイン    】 「宝珠……?」
カミーユ   】 「こう言ったしみったれた所にこそ、在るのではないかとな…思ってきたのだが」
ノイン    】 めりめり、とハードカバーに爪を食い込ませつつ。
カミーユ   】 「…知らんのか、ならば教えてやろう」
カミーユ   】 「世に7つ…いや、8つ在るといわれる宝珠だ…そうだな」
カミーユ   】 「聖なる気を発した、言わば神の卵ともいうべきもので…そして、その力は…この世界風に言えば、水爆を地球全土に落としたくらいの力を持つ」
カミーユ   】 「それが必要でねぇ…是非手に入れたい」
GM     】 もう、きらきらーって感じで踊るように説明する。
GM     】 実際踊ってるので、ばさばさと蔵書が落ちる(笑)
ノイン    】 「万一情報があっても、貴女なんかには死んでも譲りませんわ」
GM     】 ※単なる嫌がらせである
ノイン    】 べし、と紙くずと化した物体を壁に叩き付けて。(笑)
カミーユ   】 「なぁに」
カミーユ   】 「ボクに見つけられないものを君が見つけられるとは」
カミーユ   】 「世界が覆ってもありえないさ」
ノイン    】 「………………」
ノイン    】 ふるふるふる、と痙攣しつつ微笑んで。
ノイン    】 「とにかく、お売りする物は有りません。とっととお帰りやがって下さい」
GM     】 その目は、見つけれるもんなら、見つけてみ? と、大いに語っていた。
カミーユ   】 「それもそうだな。では帰るとしよう」ばさばさばさ(傘を開いたり閉じたりして水滴を飛ばす
カミーユ   】 「では、ゴキゲンヨウ」
GM     】 高笑いが、雨音に掻き消されるまでの数十秒間の時間があった
ノイン    】 「………………き」
ノイン    】 「“詭弁の王”!“詭弁の王”!!“詭弁の王”!!!」
ノイン    】 どんがらがっしゃんばきごかべしどしゃーん!!
ノイン    】 自分の店である、という概念抜きで、オオアバレ。(待て
ノイン    】 ───数十分後。
ノイン    】 「……見つけてやる」
ノイン    】 「ぜっっったいに、宝珠を見つけてやりますわ。一つでも構いませんわ!」
ノイン    】 「そうと決まったら……」
ノイン    】 ボロボロになった店に鍵を掛けて、出ていきます。(笑
GM     】 アバレた数だけ優しさを知る。シーンエンド
ノイン    】 『本日休業』
ノイン    】 OK


GM     】 Scene2
GM     】 「所謂一つのアンゼ宮殿」
GM     】 ScenePlayer:千曳、衛真

GM     】 さてと…
GM     】 目が覚めたらそこはとある応接室です。
千曳     】 むくり
アンゼロット 】 「…ち。」
衛真     】 「調度品の趣味はまあまあと・・・」
GM     】 手に黒マジックを持った銀髪の美少女。
千曳     】 「………なんだ!? なんだ今の“ちっ”は? 何か持ってなかったか、今」
アンゼロット 】 「いえ別に」
衛真     】 「盟主様おかれましては、本日もお疲れのことと思われます…あらこんな所に枝毛が…ご苦労が絶えませんわね」
GM     】 静々とふかふかのソファに座る。
アンゼロット 】 「ええ、それなりに」
千曳     】 「あれ……、そもそもなんで俺寝てたんだっけ…、………」首をふるふると振る
アンゼロット 】 「何せ、世界の危機が迫っていますから」
千曳     】 「ああ……合点、いつものコトか…」
アンゼロット 】 「というわけで、頑張ってください」
衛真     】 「大変ですわね、それでこのちんく・・・いえ、お子様はどちらから?」
千曳     】 「ちんく…!? ちんくって今!? それに誰がお子様かー!」
衛真     】 「鏡を見ることをお勧めしますわ」にっこり
九々理    】 「ちんくしゃ…」
九々理    】 「ちんくしゃって言ったわね、この娘」(=w=)
千曳     】 「ええい、この鬼め等がーー」
アンゼロット 】 「ファイト、頑張れ」
千曳     】 「うるせぇ、元凶'S!!!」>アンゼ&九々理
九々理    】 「まぁ、それはおいといて」
衛真     】 「あら珍しい、高位の思念体?」千曳の顔をまじまじと覗き込みつつ
千曳     】 肩で息をしつつちょいと涙目
アンゼロット 】 「…(弄りやすい…)…」
千曳     】 「………そういうアンタも魔術師か」>衛真
衛真     】 「(犬属性…わんこ属性ですわね…)」
アンゼロット 】 「ええ、此度は魔力を上手く感じられる人がほしかったので」
衛真     】 「その目は節穴ではないようですわね、褒めて差し上げますわ」
千曳     】 「なんかいま考えたな!? しかも的確なトコロを!?」
九々理    】 「それも運命…ってヤツねー?」
GM     】 >的確
衛真     】 「詮索をするところがますますお子様ですわね、飴でも食べます?」にこにこ
千曳     】 「まぁ、どうも」褒められた部分は素直に喜ぶ
千曳     】 「お、気が利くな、ありがとよー」
アンゼロット 】 「(正に飴と鞭…持ち上げて落とす、とでも言いますか…)」
千曳     】 「(飴うまいなー)」気付いて無い
アンゼロット 】 「……」(´w`)
衛真     】 「…さて、盟主から気になる単語も出てきましたし、お話をお聞きいたしましょうか?御用はなんですの?」
アンゼロット 】 「話を進めていただきありがとうございますわ」
千曳     】 「世界の危機つってたな」素直モード
アンゼロット 】 「此度の件、異世界からとある宝珠がこの世界に何個か流出してきたらしいのです」
アンゼロット 】 「その総数は7個とも8個とも言われています」
千曳     】 「異世界? 裏界か、それとも別のトコロからか?」
アンゼロット 】 「這い出るランド、とでも言いましょうか」
千曳     】 「………なんだそのパラダイスは」
衛真     】 「…それで、その宝珠とは?」
アンゼロット 】 「闇、炎、輝、鳳、凍、波、雷」
アンゼロット 】 「世界を構成する力の、言わば塊…ですね」
千曳     】 「七つ…? 後一つは不明ってか」
アンゼロット 】 「ええ」
千曳     】 「世界を構成する力って言うと、世界結界みたいなもんか」
アンゼロット 】 「…それらの内、何かがこちらに流出…」
アンゼロット 】 「まぁ、何らかのエネルギーとした場合は」
衛真     】 「それで一つぐらいは所在を補足されてますかしら?」
千曳     】 「…って、そんなモンがこっちに流出してきたらヤベェじゃねぇか」
アンゼロット 】 「ソ□モンよ、私は帰ってキタ━━━━━(・∀・)━━━━━ッ!!」
アンゼロット 】 「って感じです」
アンゼロット 】 「だから言ったでしょう、世界の危機だと」なでなでなで>千曳ん(笑)
千曳     】 「なんつーか…、まぁ、噛み砕いて言うと、色々とおじゃんになるワケだな」
衛真     】 「お茶目さんですわね、盟主?」にっこり
千曳     】 「んだよ、くすぐったいな…」飴を与えられているうちは抵抗しませんぜ(笑)
アンゼロット 】 「最近、インターネットで遊んでま…情報収集を」
九々理    】 「堕ちたね、千曳…」(ほろり
アンゼロット 】 「取り敢えず、発見できた者は2個」
衛真     】 「左様でございますか、容色褪せて魔法使いに愛想を付かされませんよう御気お付けくださいませ…二個?」
アンゼロット 】 「うち、一つ…波の宝珠を既に補足、回収させています」
千曳     】 「そうか…、んで、そのもう一つが…」
アンゼロット 】 「今回、ダッシュしていただきたいものなのですが」
アンゼロット 】 「如何せん、物が物なだけに…魔王どもがこぞって狙っていやがります」
千曳     】 「って、オイオイ、競争相手までいるのかよ」
アンゼロット 】 「まぁ、そう言うわけで…」
アンゼロット 】 「時間はありません、ハリーハリー! 神は拙速を尊ぶ!」
GM     】 ばんばん
衛真     】 「事によったら、あの女も…」目が疼く
千曳     】 「いつもこれだよ…、あいあい、了解」
GM     】 と言うわけで、シーンエンド
衛真     】 「はい、それでは失礼致しますわ、このお子様も同行させると…」


GM     】 Scene3「練習中の出来事」
GM     】 ScenePlayer:聖夜

GM     】 それは、唐突な出来事だった。
聖夜     】 何が…?
GM     】 普段通りの、部活動
GM     】 で
GM     】 “たまたま”
聖夜     】 「…………」
GM     】 片付けとかその他諸々で彩とふたりきりの部室
聖夜     】 いや、それほんとに偶然かっ!?
GM     】 偶然さな。
GM     】 偶然、他の連中は手早く片付けて、手早く部室を去っただけだ。偶然。
聖夜     】 ……他の部員がどっかで笑ってる気がするぞちくせう、とさておき。それで?
GM     】 窓ガラスを背にしていた君の後頭部に、意思が一発降り注いだ。
GM     】 もとい、石
聖夜     】 とっさに受け止める事は可能か。
GM     】 任せる。
聖夜     】 「っ!?」振返るより先にキャッチー。してから振返る。
GM     】 そこには、銀髪の髪、金の瞳。
GM     】 そしてポンチョを羽織った、野球部のユニフォームを纏った美少女が。
GM     】 因みに背番号1
聖夜     】 「……突っ込みどころは大量にあるが。取りあえず」こほん、と咳払い一つして。
綾      】 「どうしたの?」
GM     】 彼女からは見えてないらしい。どうやら、君のキャッチングも目を離していたっぽい
聖夜     】 「人の後頭部目掛けて石を投げンナ。……あァ、いや、何かちと知り合いっぽいのがな」後半は平坂嬢にー。
綾      】 「そう…あ、私ちょっと外す?」
聖夜     】 「あー…いや…」その美少女は一体何処にー?
GM     】 グランドですw
GM     】 ないすこんとろー
聖夜     】 「どうやら『来い』って言いたいらしいから、俺が動くわ。後残りの片付けたのめるか?」とか言いつつ担当分はてきぱきこなして終了。
綾      】 「はいはい、じゃぁ、適当にやって帰るから」
聖夜     】 「ん、頼む。ンじゃ、又明日」ひらと片手振って買える準備してー。部室でたらダッシュでグランドへっ!
GM     】 と言うわけでシーンチェンジ。グラウンドである
GM     】 と言うわけで。
GM     】 君の前には魔王ベール=ゼファーこと、ベルが居る
ベル・フラウ 】 「こんばんは」
GM     】 因みに早着替え済み
聖夜     】 「あァ、今晩わ。…ンで、だ。突っ込みどころを隠すな、蝿の王」溜息ー
ベル・フラウ 】 「アンゼロットに倣ってみたのだけど、受けは悪いようね」
ベル・フラウ 】 「あなた、その石を持っててくれない?」
聖夜     】 「いや、盟主はこんなことしないぞ?盟主なら鉄球が…。…いや、おいておいてだ。…あン?」
聖夜     】 受け取った石と、ベルを見比べるさー。
GM     】 受け取った石は、緑色に淡く明滅している。
ベル・フラウ 】 「鳳の宝珠って言ってね」
聖夜     】 「…鳳凰の一角?確か雄だったっけか…の、宝珠?」正しいが今回間違った知識
ベル・フラウ 】 「その中には、いってみれば…そうね。今まで生まれ、そして生まれ出でる予定の全ての台風を混ぜて足してかけたような、風の力が入ってるの」
ベル・フラウ 】 「あぁ、そう言えばそう言うのも居たわね…ちょっと外れ」くす
聖夜     】 「…む。って言うか、又物騒なもんを…。其れを俺に預ける理由は?」笑われてちょっと膨れつつ。
ベル・フラウ 】 「…面倒だから、かなぁ…?」
聖夜     】 「そんなものなら尚更、手元においておきたいんじゃないのか?…って、面倒?」
ベル・フラウ 】 「偶然、手に入ったんだけど…それを持ってると、面倒事に巻き込まれるのは目に見えてるのよ」
GM     】 その石につまった風の力… 世界結界を壊すなんて朝飯前じゃ無いだろうか?
ベル・フラウ 】 「元々、異世界のものだし…」
聖夜     】 「……あぁ、間違いなく巻き込まれるだろうな。けれど、其れと同時に悲願の達成も容易だと思うんだが…」
ベル・フラウ 】 「扱い方も良くわかんないし…」
ベル・フラウ 】 「下手したら、私のほうまで被害受けるもん、やだもーん」
聖夜     】 「……。で、それで偶然目に止まった魔術師らしき相手に投げつけたとか?
ベル・フラウ 】 「(さむずあっぷ)」
聖夜     】 「……(振る振ると振るえる右手を堪えつつ)投げつけてぶつかって行き成り石が割れて中の力が暴発したらどうする気だったんだよっ!」
ベル・フラウ 】 「それはそれ」
ベル・フラウ 】 「これはこれよ?」
ベル・フラウ 】 「あ、因みに厄介ごとって言うのは…アレね?」
GM     】 す、っと指を刺すと
聖夜     】 「それで済むかぁっ!……ったく、わかったよ、これは俺が預かっておく。…あん?」
GM     】 そこにはずらずらずらと、侵魔の群れが。
聖夜     】 「…………。なぁ、蝿の王」
GM     】 ふと、蝿の王の瞳を覗き込むと…綾の影が映り込んでたりもする(笑)
ベル・フラウ 】 「なにかしら?」
聖夜     】 「侵魔の公爵なら、アイツらに命令して追って来るなー、とか…言い聞かせられない?」何か映りこんでる影に焦りつつー。
ベル・フラウ 】 「よーくみて?」
聖夜     】 よーくみてみよう。
ベル・フラウ 】 「もー、魔力に酔っちゃってて無理無理♪」
GM     】 >侵魔ども
聖夜     】 「明るく言うなこらぁっ!!」って、影が映りこむって平坂嬢は今どこにー。
GM     】 昇降口じゃよ
GM     】 そして、侵魔達は校舎の屋上だ(笑)
聖夜     】 「だぁぁっ!ありですかこんな状況!!」昇降口にダッシュだっ!(爆)
ベル・フラウ 】 「ふぁいおー」
GM     】 さぁ、ここからは演出シーンですw
聖夜     】 「今度何時か絶対泣かすからなテメェっ!」魔王に何か思いっきり叫んでー。
聖夜     】 「平坂、お疲れさん、又なっ!」昇降口で擦れ違い様に声かけて屋上にダッシュだーっ!
綾      】 「あ、待っててくれ…え?」
綾      】 「………………」(゚-゚)
綾      】 「…ばーか」

GM     】 屋上

聖夜     】 「と、言うわけで、だ」
侵魔     】 「GYSHAAAAAAAAAAAAAAAHHHHHH!!」
聖夜     】 「……。帰っていいですか?」
GM     】 無論、奴らは聞く耳等持たなかった…
聖夜     】 「畜生…憶えてやがれ、蝿の王ーーー!!」
聖夜     】 って訳で、舞台暗転。戻ってきたら死屍累々の方向で(マテ)
GM     】 この日…
GM     】 聖夜の侵魔撃墜レコードは飛躍的に伸びた。
聖夜     】 「嬉しくねえぞ、そんなもんーっ!」
GM     】 むしろ、この一夜での数は…彼の障害においての撃墜総数の50%を占めたとすらいわれるほどであった…
GM     】 てなところでシーンエンド
聖夜     】 うぃす。


GM     】 幕間

GM     】 まっくのうち、まっくのうち!
ノイン    】 (にゃんぷしーろーる
聖夜     】 インフィニティ
GM     】 と言うわけで、現状はこんな感じになりました。
GM     】 どう動くかで、シナリオは分岐して行きます
GM     】 ので!
GM     】 皆でどう言う風に動くか、決めてみてくださいね(笑)
千曳     】 聖夜さんの所持している宝珠が、アンゼサイドが追っているヤツなのかなぁ?
衛真     】 えーと補足二個のうちもう一つは聖夜のアレ?
聖夜     】 取りあえずー。危険な物っぽいからオクタに届けるさ。
GM     】 アレですー
ノイン    】 とりあえず御門家なりゲイザーなりを小一時間問い詰めて情報収集ですかなあ。何としても得たい。(ぎらぎら
衛真     】 ではアレをばばねに行くかー
千曳     】 確保にゃりー
GM     】 では、シーンカメラをノインに向けます


GM     】 Scene4「追求」
GM     】 ScenePlayer:ノイン

GM     】 君は御門家から蹴りだされた。
GM     】 ぽーんとばかりに。
GM     】 要するに、知らんわボケ、と言われたのである(笑)
ノイン    】 「肝心な所で役に立ちませんのね」
GM     】 ばっさぁ、と塩をぶっ掛けられた。
ノイン    】 まあ、目がヤバイので仕方ないのかも知れない(ぇ
GM     】 何をしたというのだろう。
GM     】 取り敢えず、金髪、青い瞳の宝塚が居た気がしないでもない。
ノイン    】 「あんな奴に易々とたらし込まれるようじゃ終わりですわね」
ノイン    】 人の事は言えない。
ザ・ゲイザー 】 「君も最初騙されたんじゃなかったかね」
ノイン    】 「!貴男、ゲイザー……す、既に過去ですわよ、過去」
ザ・ゲイザー 】 「…まぁ、いいのだが…呼ばれた気がしてきたのだが」
ノイン    】 「ええ。久しぶりに私の役に立ってみません事?」
ザ・ゲイザー 】 「…構わんよ?」
ノイン    】 「んぐ……あ、相変わらず調子の狂う人ですわね」
ザ・ゲイザー 】 「それほどでもない」
ノイン    】 「こほん……ズバリ、宝珠ですわ」
ザ・ゲイザー 】 「要するに、世界を構成する“元の力”」
ザ・ゲイザー 】 「そのパワーの象徴、塊…」
ノイン    】 「異世界からの流出品、ぽいですわね。“元力”の宝珠……」
ザ・ゲイザー 】 「まぁ、なんだ…この世界に在っちゃいけないものだ」
ザ・ゲイザー 】 「そう、異世界」
ザ・ゲイザー 】 「つまり、この世界を構成するものとは異なる“属性”をもつ」
ザ・ゲイザー 】 「それが開放されれば、この世界は簡単に…書き換えられてしまうだろうね」
ノイン    】 「異属性の混入自体は珍しい事でも無いですわ、まあ質量の問題でしょうけど」
ザ・ゲイザー 】 「そうだな…量的に言えば」
ザ・ゲイザー 】 「この世界が生まれ出でてから今日、そして未来永劫まで降りつづける雨の量を足して掛けて…といった量かな」
ノイン    】 「それはそれは……なんとしてもそれを手中に収めて、暴走しない様に管理しなければなりませんわね」
ノイン    】 後半は、少し間をおいて。
GM     】 ゲイザーは、軽く肩を竦めた。
ノイン    】 「“詭弁の王”なんかに奪われるより万倍マシではなくて?」
ノイン    】 目が怖い。手が震えている……。まあ、ゲイザーには初めての姿ではない。(笑
ザ・ゲイザー 】 「さて、それは私の関与する所じゃないよ」
GM     】 鎮静剤でも渡すか?(笑)
ノイン    】 「何時でも見てるだけなのね、貴男は。歯がゆくありません事?」
ノイン    】 簡単に呑める物なら(笑
ザ・ゲイザー 】 「ノーコメント」
GM     】 無針注射するか?(笑)
ノイン    】 「……まあ、いいですわ。それより、物の場所ですわよ、場所、場所」
ノイン    】 任せます(笑
ザ・ゲイザー 】 「君なら、判ると思うぞ…侵魔の集まる場所だ」
ザ・ゲイザー 】 「多分、きっと、絶対、目的地にはつけずにずーっと駆けずり回っているはずだ」
ノイン    】 「侵魔……」ギョロ、ギョロ……びくん!
GM     】 ぷしっ(笑)
ザ・ゲイザー 】 「落ち着きたまえ」(笑)
ノイン    】 「ふ、ふふ、ふふふふふふふふ……ふ?」ふらり。(笑)
ザ・ゲイザー 】 「鎮静剤だ、安心したまえ。な?」(笑)
ノイン    】 「……こほん、けほん……と、ともあれ分かりましたわ」
ザ・ゲイザー 】 「頑張ってくれ」
GM     】 しーんえんど
ノイン    】 「……私に手を出すのは何も問題ないですのね、ともあれ」
ノイン    】 カツカツカツ、と歩き出す。(笑)
ノイン    】 OK
ザ・ゲイザー 】 「あのまま放置する方がよっぽど世界に良くないわい」


GM     】 Scene5「駆けずり回る青春!」
GM     】 ScenePlayer:聖夜 登場:自由(つ〜か合流する?

GM     】 と言うわけで
GM     】 聖夜クンは走っている
聖夜     】 なんでだっ!?
GM     】 走り続けている。
GM     】 君の背後には、とても一杯侵魔が着いてきてるから♪
聖夜     】 「走る〜走る〜…」歌を口ずさみつつ走ってみる。
侵魔     】 「OREEEEEEEETAAAAAAAAAAATIIIIIIIIIIIIIIIII!!!!!」
侵魔     】 「NAGAREEEEEEEEEEERUASEEEEEEEEEEEEEEMOSONOMAMANIIIIIIIIIIIIIII!!!!!」
聖夜     】 「何時かー辿りー…ってお前等なんでそんなもん知ってんだよっ!」
侵魔     】 「(さむずあっぷ)」×∞
聖夜     】 びしっ、とサムズアップを返してー。
聖夜     】 そして尚、追いかけっこは続く。(マテや)
GM     】 まぁ、慣例として。
GM     】 君の目の前は袋小路です。
聖夜     】 「……げ」急ブレーキ。
ノイン    】 「世話が焼けなくて良い事ですわね」直上から声。
聖夜     】 「おねーさん、下手に上にあがるとスカートの中覗けるぞ」師れっと真上からの声に返しつつ侵間を踏み台に逆走開始(ぇ?)
GM     】 目の前には侵魔壁(笑)
衛真     】 「お伏せないっ!」
ノイン    】 「覗いたお代は、高くつきますわよ?往きなさい、我が下僕!!」
聖夜     】 「…はい?」言葉に従って大人しく伏せますが。
衛真     】 「招聘、ハウレス。36軍団を従える力強き公爵よ、その業火により滅せ!!」【リブレイド】+【魔力誘導】
聖夜     】 因みに。上は見上げてないと宣言しておくぞ。<見えるかどうか。
GM     】 レーザー爆撃(笑)
ノイン    】 ほう。ではこちらはせーやさんの足下を矢で覆う。(ぇ
衛真     】 集団殲滅ー(笑)
九々理    】 「ほらほら、あんたも頑張れ、チビき」
千曳     】 「流石! んじゃ俺は各個撃破しとくかね!」神罰銃で撃てよ撃てよ撃てよー
九々理    】 「ううーん、なかなかいいかんじ」
聖夜     】 「ロック解除、コード20−1020。右腕部兵装解放、コード『黒の斬撃』」リブレイドとやをかいくぐってセッテキしてくるのを切り払っておこうー。
GM     】 と言うわけで…全滅です。
ノイン    】 「さて?」
ノイン    】 カツカツカツ、と歩み寄ってくるちょいきつめなおねーさん。髪が青い。
聖夜     】 「……ふぅ。良い奴らだったんだがな」汗を拭う(振り)をしながらものすっごく爽やかな笑みで。
衛真     】 「さて?そこの貴方、宝珠をお持ちですわね?」
ノイン    】 「宝珠をお渡しなさい」
千曳     】 「とりあえず落ち着いたな…」銃は仕舞い仕舞い
衛真     】 「宝珠を渡しなさい」そう言って同じことを言ったので睨む
聖夜     】 「……ぇーと。取りあえずこれがどういうものか理解しているかどうかと、渡す前にそちらの身分を証明してくれるとありがたいんだけど?」>二人とも。
聖夜     】 ポケットから出した鳳の宝珠を手の中に弄びつつ。
千曳     】 「ああ、えっと、な、こっちはアンゼの使いで来たんだが…」
ノイン    】 「異世界からの使徒ですわ。エミュレイターなんかと混ぜこぜにされては困りますけど」
衛真     】 「あら、貴方は御自分の学校の生徒会の役員の顔すら覚えて無いほど、頭を無駄に使われてますのかしら?」
千曳     】 「とりあえずその宝珠はヤヴァイ代物らしいので、回収に来たのさ」お姉さん二人の剣幕にビビリ気味に
聖夜     】 「異世界ってのは…『コレ』が元あった世界、か?」やっぱり常識的な間違いを犯してみる。>ノイン嬢
聖夜     】 「…………いや、悪い。生徒会の役員なんて会長が仮面被ってるって程度しか覚えてない」真顔で(ぇ)>衛真嬢
ノイン    】 「そう思って頂いても構いませんわよ」にっこり。鎮静してなお怖い笑顔。>聖夜さん
聖夜     】 「けどまぁ、盟主の使いってのなら納得は行くかな…。盟主は今、呼べる?」>平坂氏
千曳     】 「と、とりあえず自己紹介からな、輝明学園二年の平坂千曳だ」
衛真     】 「…では、その不出来な頭で、覚えなさいませ。呼んで来るなら当の昔に此処に現れてると思いますわ」
千曳     】 0-Phoneでアンゼに連絡を取る事は可能ですか?>GM
GM     】 かまへんよー
聖夜     】 「確信がない相手に渡す事ほど危険な事も無いと思うけどね?コレのことを知ってれば」苦笑するぞー>ノイン嬢
千曳     】 「ああ、今話し付けるわ。 あー、もしもしー?」>前半聖夜、後半アンゼ
ノイン    】 「あら。今まで生まれ(中略)を掛け合わせたくらいの力でしょう?知ってますわよ?」>誠也さん
ノイン    】 (聖夜
アンゼロット 】 『はいはいー?』
聖夜     】 「あァ、うん、生徒会のおねーさんって事は覚えておくな。いや、盟主の事だから呼んだらどっかから」(マテ)>衛真嬢
千曳     】 「とりあえず場がおっかないことになってるんで、話をつけてくれ。 というかお願い」
アンゼロット 】 『あー、えー? めんどー』
千曳     】 「泣くぞ!?」
ノイン    】 「ゲイザーからも言質を取った確かな情報ですわ」えへん。
ノイン    】 ゲイザーから聞いた、というのは既に意識の外である(待て
聖夜     】 「だったら尚更。軽く世界結界を吹き飛ばす代物、身元不明の相手に渡すほど危険なことは無いだろ?…って、観察者のほうからか」>ノイン嬢
アンゼロット 】 『私だっていそがし〜のですよ?』(背後から、この時間帯にやってるメロドラマの音が
衛真     】 「兎に角渡していただけますわね?」ずずいっ
ノイン    】 「とにかく此方へ」ずずずい。
聖夜     】 「…ちょっと、其処の。其れ、盟主に繋がってるか?」にっこり笑顔でー。>平坂君
千曳     】 「ああ、もう、よろしくお願いする!」涙目>聖夜さん
アンゼロット 】 『あぁっ、いいところなのに! なんですか、まったく!?』
衛真     】 「綺堂聖夜、あまり手をかけさせない事を期待しますわよ?」さらににじり寄り
聖夜     】 「まぁまぁ、二人とも抑えて、抑えて。…あァ、盟主ー…命の聞きなんだけど今。これ、割って良いか?」(ぇ?)
聖夜     】 無論、本気で割る気は無い。
アンゼロット 】 「割っても良いですが」
ノイン    】 「魔王に奪われるよりずっといいとは思いますわよ?」零距離。(ぇ
アンゼロット 】 「世界全ての命を引き換えですよ」
聖夜     】 「っつーかあんたら男に近寄ってるって言う自覚はあんのかっ!?下がれよちっとはっ!」(爆)>女性陣二人
聖夜     】 「…OK,取りあえず盟主と言う事は良く解った。脅してもドラマ優先なところが特に」るー、とか涙流して見る。
千曳     】 「(あ、なんかあの人、すごく“かわいそうだ”)」すごく親しげな視線(笑)
衛真     】 「えっあっうっ・・・そうですわね」微妙に赤くなってさがる
ノイン    】 「あら、それの方が先ですわ」艶めかしく。(ぇ
アンゼロット 】 『取り敢えず、アレです、ほらほら』
聖夜     】 「……」ノイン嬢をじーっと、みて。ふ、と顔を逸らして溜息一つ。(酷)
聖夜     】 「アレってどれだ。さぁ、言え、盟主。今現在本気で命の危機っぽいから」(マテ)
アンゼロット 】 『え〜と…(ぱりぽりぱり)…少なくとも、この世界でそれを保管するとか無理っぽいです』
千曳     】 「個人の手にある限りは、さっきみたく侵魔が寄ってくるってか」
聖夜     】 「せんべい食いながら言う事か其れがっ!だったら如何すりゃ良いのかを答えやがれっ!」あァ、どんどん突っ込みがー。
アンゼロット 】 『…ハイデルランドに…(ぱりぽりじゅるる)送り返す事ですよ』
聖夜     】 「……其処のにーちゃん、ほい」平坂君に石を投げ渡すぞ。(笑)
ノイン    】 「懐かしいですわね」ヒールで聖夜の脚を(以下略)
千曳     】 「うぁ、バトンタッチ!?」(笑)
GM     】 きしゃー!
GM     】 と言う声が(笑)
聖夜     】 「……。……送り返す方法はどうやって?」>アンゼ
聖夜     】 因みに痛みで涙目だ(笑)<足を
アンゼロット 】 『…そうですねェ… 次元を切裂いてもらって、そこに投げ込むか』
聖夜     】 「さぁ、走れ少年。その間に情報を聞きだしておく」(←読んでいた)>平坂君
アンゼロット 】 『ハイデルランド行きの扉を開けますから、走って、置いて、帰ってくるとか』
千曳     】 「よ、寄るんじゃねぇぇぇええ!?」撃てよ撃てよ撃てよ〜
ノイン    】 「あら、逃げますの?」手には弓があるぞ。(笑>ちびくん
ノイン    】 撃ってないが(w
聖夜     】 イヤ、寧ろ「個人が持ってると寄って来るモノ」がたくさん来た模様(笑)
千曳     】 「撃つな、俺を撃つな!? 向こう(侵魔)を狙ってくれ!」(笑)
聖夜     】 「あぁ、とりあえずその方法で良い。……って、当然一個ずつ、じゃないよな?全部集めろ、とか?」>アンゼ
衛真     】 「あまり、手間をかけさせないでくださいませ、まだ子供の世話をする年でも有りませんのよ?」>千曳
ノイン    】 「……侵魔狩りも捨てがたく、しかしその宝珠……」鷹の目。(ぇ>ちびくん
千曳     】 「つまりはアレか? 異世界でタッチ・アンド・ゴーしてこいってか!?」
アンゼロット 】 『れっつ、たっちだーうん』
千曳     】 「俺は子供じゃねぇ! ってか、子供扱いするなら丁重に扱えよ!?」
聖夜     】 「アメフトやってンじゃねェンだよ俺たちはっ!畜生、蝿の王といい盟主といいこんなんばっかりかーっ!」(核爆)
衛真     】 「扱って欲しいんですの?」
千曳     】 「いや、ごめんなさい、普通に接して下さい」(平伏)
ノイン    】 「素直じゃない貴男が元凶ですわ」びっ。>聖夜君
衛真     】 「あら、その程度で取り乱すようでは大物にはなれませんわよ」>聖夜
聖夜     】 「素直だぞ、俺は真っ当に」即答。>ノイン嬢
聖夜     】 「コレをすら普通に受け入れるのが大物だってぇンなら俺は大物に何かなりたくないやい」がくり>衛真嬢
ノイン    】 「ふっ、ふふふふふ……」ぎりりりりり、っとヒールをねじって0フォンを奪う(ぇ>聖夜君
聖夜     】 「……っ!……っ!」痛がりつつ奪われよう、聖夜のじゃ無いし(笑)
ノイン    】 「さて“真昼の月”殿、行き先はケルバーですかしら?それともレトログラデ?」
ノイン    】 奪った0フォンでアンゼと会話。(笑
アンゼロット 】 『何処でもいいでしょうね』
千曳     】 「ああ、そういやそれ俺の! …でも取り返せねー」(笑)
アンゼロット 】 『取り敢えず伏せた方が安全です』(笑)
衛真     】 「それてはお子様、侵魔に対処しつつ…あら?」
ノイン    】 「あら、ワームホールでも?」でも素直に伏せる。
聖夜     】 「あぁ、いってぇ……」なんとなくここは忠言に気付かず立ってた事にする。
アンゼロット 】 『というより』
千曳     】 伏せなくても元々身長低いですからー(マテ)
アンゼロット 】 『あの世界につなげるだけで精一杯と言う所です』
ノイン    】 「弊害や調律不足は防げない、と。イイ性格です事」
衛真     】 「まあ盟主様は、おおらかな性格であられますから」(暗に大雑把と言いたい
アンゼロット 】 『ともあれ、一度我が宮殿へ戻って来て下さいな』
聖夜     】 「いや、こう言うのは適当な性格、って言うんだと思うぞ」余計な一言。
ノイン    】 適当なタイミングで0フォンを投げ返す。(ぇ
聖夜     】 誰に?<投げ返す
千曳     】 「なんにせよ頼らざるをえんところが泣けるな…」0=phoneを受け取ります
衛真     】 「千曳、撤収しますわよ・・・少し時間をかけ過ぎましたわ。急ぎませんと」と窓の外を見る
ノイン    】 YOU。>聖夜君
千曳     】 「ああ、こんな物騒な代物、さっさと手放すに限る」
聖夜     】 きっと、余計な一言が確りアンゼの耳に届いてから平坂君の手に戻ったと思われる(笑)
衛真     】 「いえ、早くしないと退路を絶たれます」
ノイン    】 「………………こほん」立ち上がる。(笑)
聖夜     】 「…んじゃ。ぶち抜くかー…」
アンゼロット 】 『…ふむ、平坂千曳からですか、覚えておきましょう』ぶつ(笑)
千曳     】 「ああ、もうやるしかねぇのな!? こんちくしょーー!!!」(泣)
衛真     】 「愚図な男は嫌いですの、期待しましてよ」魔法を唱えつつ>聖夜
ノイン    】 「さ、急ぎましょ。魔王に嗅ぎつけられますわ」
聖夜     】 「音楽方面とコレの期待には…応えてやるよ」って訳で。
聖夜     】 侵魔の群れを突破してアンゼ宮殿に急ぐです。
ノイン    】 「……うふふふふ」何か、さっきから怖い笑いを。
ノイン    】 嬉々として侵魔を狩りつつ、アンゼ宮殿に随行(w
GM     】 では、シーンエンド


GM     】 PreClimax 「アンゼロット宮殿」
GM     】 ScenePlayer:全員

GM     】 はい、では何とか辿り着いた意地弦の城
GM     】 異次元の城
聖夜     】 「……もっかいやれって言われても絶対できねー…」流石に疲れた溜息。
千曳     】 「ああ、もう、こんなのはこりごりだ…」
アンゼロット 】 「おつー」
ノイン    】 「あら、軟弱ですのね。侵魔でご飯もう10杯はいけますわ」つやつや。
聖夜     】 「いや、はっきり言ってアンタが変」どきっぱり(コラ)>ノイン嬢
衛真     】 「塵が残らないだけマシでしたわね?…ただいま帰りましたわ」
ノイン    】 「変ですか?ふふふ」ぎりぎり(ぇ>聖夜君
衛真     】 「因みに次週は目撃されたことになるそうですわよ、盟主」とドラマの粗筋を言ってみる(マテ
聖夜     】 「だからあの、痛いんですけど……」視線彼方ー
アンゼロット 】 「ネタバレイクナイ」
千曳     】 「あえてツッコミを喰らうとは、タフだな…」へろへろ
聖夜     】 「黙れネットかぶれ」(マテ)>アンゼ
衛真     】 「まだ潰してもらっては困りますわ、この後も役に立ってもらわなければいけませんもの」>ノイン
衛真     】 「ほんのささやかな乙女心から来る仕返しですわ」>アンゼ
ノイン    】 「あら、こんな軟弱な人でも使い道がありますのね?」とりあえず止める(笑
千曳     】 「つぶ……、まぁ、うん、程々にな?」
アンゼロット 】 「しくしくしく…私とて、お力添えができればしようと思っていますが…それは出来ないのですよ…しくしくしく」
聖夜     】 「……なぁ、あのさ?さっきから気になってたんだけど、俺物扱いか?」おずおずと>ALL
千曳     】 「いや、俺はすっごく親近感を覚えてるぞ?」(笑)
ノイン    】 「あら、何か?」さらり。
衛真     】 「物扱いがお好みと、変ったご趣味でいらっしゃいますのね?」
聖夜     】 「煎餅喰って茶ぁ啜りながらドラマ見て何を言い出すかこの盟主はっ!っつうかちゃんと掃除機くらいかけろよっ!」零れてるらしい。>アンゼ
アンゼロット 】 「失敬」てへ
聖夜     】 「…いや、うん、まぁ…。御免、励まされて叩きつけられてけり落とされた気分だ」三者三様の反応に隅っこでうずくまってみるぞ。
千曳     】 「どうにも俺等はヒエラルキーの下らへんがポジションらしいな…」同情
聖夜     】 「なんでかなぁ?俺悪い事してないのに…いきなり蝿の王に石投げつけられて、そんで侵魔に追われて…」しくしくしく
アンゼロット 】 「取り敢えず、ハイデルランドへの路はここから―(中略)―の部屋の扉です
ノイン    】 「益々以て、捨て置けませんわね」きらーん。>聖夜君
千曳     】 「………もう、ちゃっちゃと行って、ぱっぱと終わらせちまおうぜ」諦め気味
衛真     】 「運気が最悪なのでしょう、長い人生にはつきものですわね」
ノイン    】 「無駄に広い城です事。狭い方が落ち着きますわよ?」それでも調度品に感心してたりする。(笑>アンゼ
聖夜     】 「……何か獲物を狙う目をされてる気がするんだけどー…。あぁ、そうだな、さっさと終わらせよう」>平坂君
ノイン    】 「そういう星の元と思って諦めなさいな」きらりーん。
衛真     】 「黄金で無ければ興味はありませんわね」<魔王
聖夜     】 「そうだな…そういう日もあるってことで諦めるか」苦笑して頷き>衛真嬢、ノイン嬢
聖夜     】 「……ま、兎に角だ。行こうか、異世界へ」確り聞いていた道順辿って扉に向かうぞー。
アンゼロット 】 「取り敢えず、行って帰って来て下さいね、ふぁいとー」
千曳     】 「ふぁいと、おー(棒読み)」
聖夜     】 ――しっかりと。アンゼのお菓子を幾つかぱくって。(ぇ)
衛真     】 「報酬は弾んで貰いますわね」きっぱり
ノイン    】 「無論、頑張りますわ……うふふふふふふふふふ」ゆらり。


GM     】 Climax「あいしーるどにじゅういち」

GM     】 扉を開くと、そこには一本の広い道が在った。
聖夜     】 「……確か、盟主は走っておいて帰って来いって言ってたヨなぁ」
千曳     】 「ここはまだ途中…なのか?」
GM     】 まぁ…色々とうねうねうねうねと侵魔パワーがもれてる
ノイン    】 「次元の狭間といった所ですわね」
聖夜     】 「Are you,ready?」
衛真     】 「逸れると帰れませんわよ」
GM     】 さて
GM     】 今回は…走ってもらいます。
衛真     】 おうっ
GM     】 途中、侵魔なパワーが襲ってきます。ダメージ受けたりしたら
千曳     】 ホントに走るんだ…
GM     】 ポロッと石を落としちゃいます。
衛真     】 煤i ̄□ ̄;)
千曳     】 お、落とすとどうなるのでしょう…?
聖夜     】 今石もっテルの誰だーっ!
ノイン    】 ヒィ(笑
ノイン    】 ちびくんでは?(w<石
千曳     】 パスされたっきりですね
GM     】 落とすと…まぁ、アレだ、うん。多分他の世界がどうにかなっちゃうだろう
GM     】 ついでに君らもど〜なるか判らない…
ノイン    】 なかなかにヘヴィだ。
千曳     】 ひぇぇぇぇ
GM     】 まぁ、いきなりキャラロスト、とかはないですが(笑)
聖夜     】 んーと。誰が持っとく?
GM     】 でだね。
衛真     】 んー取り合えず敏捷度申告?
GM     】 パスという行為もできる。
GM     】 これは対抗です。
ノイン    】 5(爽)
ノイン    】 対抗か。ふむ。
聖夜     】 敏捷は7だ。
衛真     】 8
千曳     】 敏捷11っす…
衛真     】 ちびっこは?ならちびっこでOkだねぇ
千曳     】 ああん、やはり!?
聖夜     】 ガンバレ。やばくなったらパスすれば良い。
ノイン    】 えーと、《啓示》する余裕は……なさそうだな。
GM     】 してもいいよ、別に(笑)
GM     】 はしるきょりは15Sq
千曳     】 ダメージが物理ダメか魔法ダメかで色々変わりますね
ノイン    】 じゃ、念のためにしておこう。【抗魔力】+3、【行動値】+2です。
GM     】 いやいや、またんか(笑)
GM     】 ターンでやるってば(笑)
ノイン    】 うい(w
衛真     】 うに

GM     】 ■1R

GM     】 こちらのイニシアティブは1固定です。
聖夜     】 2d6+9
Dice   ] Seiya_K: 6(2D6: 4 2)+9 = 15
聖夜     】 15〜。
ノイン    】 2d6+8
Dice   ] NEUN: 9(2D6: 3 6)+8 = 17
千曳     】 プラーナ1点使用
ノイン    】 17。
千曳     】 10+1+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 10+1+11(2D6: 5 6) = 22
衛真     】 「招聘、クローセル。48の軍団を支配する侯爵、我が才能の喚起を」対抗【コールチャンス】
衛真     】 2d6+15+2+3
Dice   ] Ema-A: 8(2D6: 5 3)+15+2+3 = 28
千曳     】 Fだ…割るか…
衛真     】 28
千曳     】 んで、ノインさんにストームラン、+5です
千曳     】 『―――その身に下りて祝福されん事を 力有る者 それは風―――』
ノイン    】 ふむ、感謝。(笑)
ノイン    】 では23。
千曳     】 千曳は石割って22です
GM     】 あ、パスの射程は1ね(笑)
ノイン    】 了解です(笑
ノイン    】 エマさんからかな?
衛真     】 んーだねぇ、MAPは無しかの?>GM
GM     】 あぁ、一直線
衛真     】 箒が欲しいぜよ( ´Д⊂ヽ
GM     】 もっと凝っても良いんだけど、そっちにする?>MAP
衛真     】 いや動いていいのかどうかの確認兼ねてだったから
GM     】 あぁ、動いても良いですよー
衛真     】 GMの都合のいいほうでー
GM     】 MAPなしw
衛真     】 オーケーボス(笑)
千曳     】 ダメージはどのタイミングで発生しますか?
GM     】 カウント1に
GM     】 そのタイミングで石を持ってるキャラに行くよ
衛真     】 では全力移動で中継点化するかなー
衛真     】 2d6+8 敏捷度
Dice   ] Ema-A: 7(2D6: 1 6)+8 = 15  敏捷度
衛真     】 んー4歩前進と
衛真     】 「さて、なにがでますかしら?」
ノイン    】 さて、こちらか。
衛真     】 以上
ノイン    】 啓示するか自分も走るか……。
ノイン    】 走らないと支援魔法届かないし、走ります。OK?(笑)>ALL
聖夜     】 OKっすー。
千曳     】 OKですー
ノイン    】 では、全力移動。プラーナ3点突っ込んでやる(笑
ノイン    】 2d6+5+3 敏速
Dice   ] NEUN: 8(2D6: 4 4)+5+3 = 16 敏速
ノイン    】 4sq。
ノイン    】 「走るのは苦手ですのに」
ノイン    】 以上!
ノイン    】 カウント3へ。
千曳     】 では22で次行きます
千曳     】 全力移動でプラーナ1点使用
千曳     】 11+1+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11+1+5(2D6: 3 2) = 17
千曳     】 回りよった
千曳     】 11+1+10+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11+1+10+4(2D6: 1 3) = 26
千曳     】 んーと、6Sq移動します
千曳     】 「駆け抜けてやる、何処までも!」(泣)
千曳     】 以上で、2に落ちます
聖夜     】 15で私か。
聖夜     】 取りあえず走ろう…。
聖夜     】 2d6+7
Dice   ] Seiya_K: 3(2D6: 1 2)+7 = 10
衛真     】 ・・・・(肩ぽむ
ノイン    】 (−人−)
聖夜     】 普通に移動した方が移動できたね♪…1Sq移動(TT)
聖夜     】 で、以上。
ノイン    】 エマさんじゃにゃあ。
衛真     】 んーとどうしようか悩むなー
千曳     】 んー、最終的に誰が持つかー、とかですねー
衛真     】 千曳は対抗防御打てる?
千曳     】 防御抗魔両方打てますー
千曳     】 ただし天属性なので被ってますが…
衛真     】 ふみふみ
衛真     】 2d6+8 敏捷度
Dice   ] Ema-A: 4(2D6: 1 3)+8 = 12  敏捷度
衛真     】 んーと一歩前進
衛真     】 以上
ノイン    】 では、こちら……1まで落としてみる。
GM     】 ほい
千曳     】 では2で千曳か…
衛真     】 1に落すように〜
千曳     】 はい、とりあえず1に落とします
GM     】 え〜と、特殊処理で、こっちが先に動くよー(笑)
ノイン    】 щ(゜Д゜щ)カモーン!!
GM     】 え〜と、今は誰だっけ、意志。千曳?
千曳     】 はい、現在持っています
GM     】 では、いくじぇー
GM     】 2d6+11
Dice   ] CyphissGM: 8(2D6: 5 3)+11 = 19
GM     】 っと、微妙にいい出目
千曳     】 物理ですか、魔法ダメですか?
GM     】 あっと、物理だよー
千曳     】 うあー、そっちのほうが引くかったりー
千曳     】 とりあえず自分に《フォース・シールド》を使用します。 防御力へ+10です
千曳     】 『―――その身に下りし高貴なる者の名 草薙よ 手を差しのべたまえ―――』
千曳     】 11+10+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11+10+5(2D6: 1 4) = 26
千曳     】 11+10+10+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11+10+10+6(2D6: 5 1) = 37
千曳     】 セーフですー
GM     】 あ、命中だよ?(笑)
聖夜     】 ダヨネ
千曳     】 あ、すみません、絶対命中と勘違いしてました(汗)
GM     】 さすがにそこまでひどかない(笑)
GM     】 そんな鬼畜GMじゃないっすよ?(笑)
千曳     】 んーと、振りなおしましょうか?
GM     】 あー、いや
聖夜     】 出目だけ取って回避見る?
GM     】 今回は良いや(笑)
GM     】 どの道回避してるシー
千曳     】 了解です、すみません
GM     】 さ、1のひとー
ノイン    】 「私の出番が少なくなりそうですわ」
ノイン    】 全力移動。もう一回プラーナ3点!
ノイン    】 2d6+5+3
Dice   ] NEUN: 6(2D6: 2 4)+5+3 = 14
ノイン    】 3sq。
ノイン    】 以上。
千曳     】 んじゃ、最後に
GM     】 あいよ
千曳     】 全力移動でプラーナ1点使用
千曳     】 11+1+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11+1+8(2D6: 2 6) = 20
千曳     】 えーっと、5Sq移動だから…
千曳     】 これで残り4Sqになるかな?
GM     】 むむむ
衛真     】 現在地11SQだのう
GM     】 案外楽に言ってしまうかなぁ
GM     】 と思わせてそうはいかん
千曳     】 お互いに対抗が届かない位置なのが怖いですが…
GM     】 千曳が11に入ったところで…わな発動
千曳     】 ヒィ!?
GM     】 回避、目標18で
千曳     】 プラーナ1点開放
千曳     】 9+1+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 9+1+5(2D6: 2 3) = 15
千曳     】 わーい
GM     】 は、はう?
千曳     】 9+1+10+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 9+1+10+5(2D6: 4 1) = 25
千曳     】 9+1+10+10+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 9+1+10+10+9(2D6: 4 5) = 39
GM     】 い、移動力半減用のトリモチがー!?
千曳     】 39となりました…
衛真     】 GM系クリティカルだにゃあ(笑)
聖夜     】 おにってるにゃぁ(笑)
GM     】 orz
千曳     】 ジャッジに必ずCかFが絡んでくる…怖いです(笑)
GM     】 こ、このダイスはとことん俺を馬鹿にしてッ!?(笑)
ノイン    】 鬼だ(w
GM     】 つ、つぎのたーん・・・

GM     】 ■2R

聖夜     】 2d6+9 行動値ジャッジだー!
Dice   ] Seiya_K: 4(2D6: 3 1)+9 = 13 行動値ジャッジだー!
聖夜     】 13orz
衛真     】 「再招聘、クローセル。48の軍団を支配する侯爵、我が才能の喚起を」対抗【コールチャンス】
衛真     】 2d6+15+2+3
Dice   ] Ema-A: 10(2D6: 6 4)+15+2+3 = 30
衛真     】 30
千曳     】 プラーナ1点使用
千曳     】 10+1+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 10+1+4(2D6: 2 2) = 15
ノイン    】 2d6+8
Dice   ] NEUN: 12(2D6: 6 6)+8 = 20
ノイン    】 ファンブル……割る!!(笑
千曳     】 んーっと、ストームランを再びノインさんへ
衛真     】 届く?
千曳     】 あー、すみません、届きませんでした(汗)
千曳     】 自分にかけても仕方ないので、千曳は15です
GM     】 じゃぁ、どおうぞお
衛真     】 うい
衛真     】 2d6+8+5 プラーナ5 敏捷度
Dice   ] Ema-A: 7(2D6: 4 3)+8+5 = 20  プラーナ5 敏捷度
衛真     】 5歩現在10sq
衛真     】 「後一歩ですわね」
衛真     】 以上
ノイン    】 では、最期の望みを掛けた全力移動。
ノイン    】 プラーナ2点!
ノイン    】 2d6+5+2
Dice   ] NEUN: 8(2D6: 3 5)+5+2 = 15
ノイン    】 4sq。現在10。
ノイン    】 「骨が折れますわ」
ノイン    】 以上。
千曳     】 では、15で次動きます
千曳     】 ん、ああ、でもカウント1に落としておこう
聖夜     】 んー。走っておくー。
聖夜     】 2d6+7
Dice   ] Seiya_K: 3(2D6: 1 2)+7 = 10
衛真     】 ・・・・(肩ぽむ
聖夜     】 1SQ…。13終了(ほろり)
千曳     】 (肩ぽむ)
ノイン    】 (−人−)
GM     】 今日のかわいそうは聖夜だのう(笑)
衛真     】 1に落ち
千曳     】 これで千曳と衛真さんがカウント1で待機ですね
GM     】 あ、ごめん。ではこっちは千曳に行くぞー
GM     】 2d6+11
Dice   ] CyphissGM: 9(2D6: 4 5)+11 = 20
千曳     】 とりあえず回避ー
千曳     】 9+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 9+10(2D6: 5 5) = 19
千曳     】 命中っすー
GM     】 ではいくぞう
GM     】 2d6+20
Dice   ] CyphissGM: 10(2D6: 4 6)+20 = 30
GM     】 orz
ノイン    】 あ。
衛真     】 南無
聖夜     】 あ。
千曳     】 う。
聖夜     】 GMもかわいそう進呈。(何)
千曳     】 基本値11で普通に防御ー
千曳     】 11+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11+10(2D6: 5 5) = 21
GM     】 いらねぇ(笑)>かわいそう
千曳     】 ふー、せーふです
GM     】 はー
GM     】 どうぞ?w
衛真     】 こっちかー2歩進む12sqに移動
衛真     】 以上
千曳     】 とりあえず全力移動で運んでおきます
GM     】 あいあいさ
千曳     】 11+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11+5(2D6: 4 1) = 16
聖夜     】 ……。
千曳     】 もういいんじゃよ…
千曳     】 11+10+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11+10+4(2D6: 2 2) = 25
千曳     】 えっと、6Sq移動できますね…
聖夜     】 たどり着いたね(笑)
GM     】 では、辿り着いたならば
千曳     】 着いて、その足で引き返せますか?(笑)
GM     】 ちょっと筋力でじゃっじ
千曳     】 ぐわぁぁぁ!?
千曳     】 子供に肉体労働を強いることなかれ!? 筋力7なのですー(泣)
千曳     】 とりあえずプラーナ1点開放
千曳     】 7+1+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 7+1+11(2D6: 5 6) = 19
千曳     】 …Fです、石もありません(死)
GM     】 元は大人だろ(笑)
GM     】 あら…?(笑)
ノイン    】 えー!?
GM     】 なら、まぁ、OKです(笑)
千曳     】 なんか極端だよ…(笑)
GM     】 投げた事は投げた。さぁ、取って返すのだよー?
GM     】 現在値のSqをマイナス修正として…
GM     】 もとい
GM     】 現在値のSqの半分(斬り捨て)をマイナス修正として…
GM     】 敏捷度ジャッジしてみてください
ノイン    】 ナニィ(w
聖夜     】 2d6+7-1 …二歩しか進んで無いしっ!?
Dice   ] Seiya_K: 7(2D6: 2 5)+7-1 = 13 …二歩しか進んで無いしっ!?
ノイン    】 2d6
Dice   ] NEUN: 9(2D6: 5 4) = 9
聖夜     】 しかも13(−−;
GM     】 いや、進む進まないじゃないよー(笑)
衛真     】 2d6+8-6+5 プラーナ5
Dice   ] Ema-A: 10(2D6: 6 4)+8-6+5 = 17  プラーナ5
千曳     】 11-7+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11-7+5(2D6: 3 2) = 9
千曳     】 頑張れ、頑張れ俺!
衛真     】 おー回ったな(笑)
千曳     】 11-7+10+2d6
Dice   ] Chibiki_H: 11-7+10+9(2D6: 6 3) = 23
千曳     】 23です
聖夜     】 この期に及んで回るか(笑)
GM     】 では、一番低いのは?
聖夜     】 ノインさんだね。
ノイン    】 私です(w
GM     】 次は―?
聖夜     】 ノシ
GM     】 じゃぁ、その二名様に
聖夜     】 うむ。
GM     】 こうげきがいきます
聖夜     】 Σ
ノイン    】 わっはあ。(どろり
衛真     】 ノインが不味いな
GM     】 2d6+10 魔法ダメージね
Dice   ] CyphissGM: 2(2D6: 1 1)+10 = 12  魔法ダメージね
ノイン    】 いざと為れば防御魔法を自分に(待て
GM     】 煤i ̄□ ̄;)
ノイン    】 抗魔……か。(遠い目
ノイン    】 2d6+20
Dice   ] NEUN: 7(2D6: 3 4)+20 = 27
ノイン    】 バチン。さて、聖夜君は?(笑
聖夜     】 其れは命中?
衛真     】 GM( ´Д⊂ヽ
GM     】 いや、絶対命中…
聖夜     】 了解ー。
聖夜     】 2d6+10
Dice   ] Seiya_K: 10(2D6: 6 4)+10 = 20
ノイン    】 「冗談じゃありませんわ。これを持って帰るまでは……」
聖夜     】 弾いたさー。
ノイン    】 何かが先端に収まった矢を掴んで、魔法を手で弾く(笑
ノイン    】 ちなみに、さっきの宝珠ではないので安心したまえ(ぇ
GM     】 ナニをとった!?w
ノイン    】 さあ?(w
GM     】 じゃぁ、まぁ、予定のものにするか…(笑)
GM     】 取り敢えず、宮殿に戻った君たち。
聖夜     】 うむ。
千曳     】 戻れたのか…
衛真     】 うみ
GM     】 ノインが手に持ってるのは…
GM     】 欠片だ。
GM     】 宝珠の。
聖夜     】 「…………」
九々理    】 「投げ損なって、欠けたかなあ…?」
衛真     】 「……これは、あれとはまた別物の気がしますわね…」
千曳     】 「お、俺、俺の所為か!?」
ノイン    】 「欠片とは言え、放置するわけにも参りませんでしょう?」
ノイン    】 にっこりと笑ってみる(笑
アンゼロット 】 「あらららら?」
アンゼロット 】 「……わーい、やってくれちゃってー」
千曳     】 「待て、その笑顔は危険だ…」冷や汗だらり
ノイン    】 「ご苦労様、下僕3975号。後で磨いてあげますわ」にこにこ。
アンゼロット 】 「ちょっと見せてください」>ノイン
ノイン    】 にったり、とでも表現するべき笑顔を向けよう。(ぇー
ノイン    】 「うっかり落としたら大変ですわよ?」
アンゼロット 】 「そんなへまはしませんが……」
ノイン    】 先端が欠片に絡みついた矢ごと渡す。(ぇ
アンゼロット 】 「……わ、やば」
衛真     】 「どうかなさいまして?」
千曳     】 「今、ひどく不吉な一言が聞こえたぞ…」
アンゼロット 】 「……知りません。さ、解散です、もー知らないっす」
聖夜     】 「……ぇー、っと」
ノイン    】 「うふふふふふふふふ。分かりましたわ」
ノイン    】 さっ、と矢を回収、スーツの裏に仕舞い込む(笑
衛真     】 「正直に答えませんと、次回の粗筋もネタバレしますわよ?」
千曳     】 「また返しに行って来いってワケじゃないんだな…。 …いや、別に、また行きたいってワケじゃないがな」
アンゼロット 】 「…プラーナのド塊ですよー、ええ」
聖夜     】 「…如何言う事?」
アンゼロット 】 「あんなの持ってたら、それこそ、侵魔に終われる日々ですねー」
GM     】 部屋の隅っこでごろごろ
ノイン    】 「あら、構いませんわよ私は……うーふーふーふーふー」
ノイン    】 嬉しさに身震いしてます。(ぇ
千曳     】 「………」ブルリ
聖夜     】 「嬉しそうだからほうっておこう」(ぉ)
アンゼロット 】 「……えーと、まぁ…なんですか。本人が良いならいいのですかねぇ…?」
衛真     】 「彼女には一度病院に入ることをお勧めしますわ」(ぁ
ノイン    】 「これが有れば何時でも“狩り”に困らないという事ですもの……くふふふふ」
ノイン    】 くねくねくねくね。(笑)
GM     】 何だか、妙なことになった(笑)
GM     】 と、とりあえずシーンエンド―(笑)
千曳     】 「まぁ、世界結界的に異物として認識されないのなら、所持してても大丈夫…なのかぁ?」
ノイン    】 OK(w
衛真     】 ok
千曳     】 OKす
聖夜     】 OKっす。
GM     】 Endingは如何しよう。何かやりたい人が居れば(笑)
ノイン    】 とりあえず店の改築でもしますかねー。
聖夜     】 んーと…。…ベルに結果報告しとくかね。連絡付かないけど。
衛真     】 取り合えずアンゼと遊ぼう
千曳     】 特に希望は無いですー
GM     】 ういさ
GM     】 では、Endingは…衛真カラー

GM     】 Ending1 えまのばあい

GM     】 場所は…
GM     】 アンゼロット宮殿
アンゼロット 】 「何故にここにいますか、貴方は」
衛真     】 「この手のドラマの主人公には決断力が足りませんわね」煎餅ぱりぱり
アンゼロット 】 「そうしないとお話が続きませんから…てか、それは私の秘蔵のおせんべい」
衛真     】 「わたくしの秘蔵の栗羊羹を差し上げますわ」お茶啜り
アンゼロット 】 「ならよし」
衛真     】 「それはそうと、一つお聞きしたいのですが」
衛真     】 「他の宝珠は結局どうなりましたか?」
アンゼロット 】 「今のところ、こちらに来てると言う情報は無いのですが」
アンゼロット 】 「本来の世界にも在るか無いか、定かではないようです」
衛真     】 「それは重畳、さてドラマも終わりましたし、帰ると致しますか」
アンゼロット 】 「世界と世界の狭間に浮んでる可能性が在りますね」(ぼそ
衛真     】 「案外どこかの裏界の方が持ち込まれてるかもしれませんわね」
アンゼロット 】 「まぁ、その時はどうぞよろしく」
衛真     】 「それでは盟主、ネットサーフィンは程々にお肌が荒れてましてよ」
アンゼロット 】 「な、なんだってーΩΩ Ω!?」
衛真     】 「ええ、お任せくださいませ・・・では」くすくすと笑いつつ退場
GM     】 しーんえんど

GM     】 Ending2 ちびきのばあい

九々理    】 「は〜…今回の事件は割と楽しかったねぇー?」
千曳     】 「なんかもー、数年分は走った気がするぞ…?」疲れ気味
九々理    】 「よきかなよきかな」
九々理    】 「まぁ、あれだ。走るのは良いぞー、健康に良いし」
九々理    】 「まぁ、膝に負担が掛かる分、身長にはダメージが来る可能性が歩けど」
千曳     】 「ま、こうして無事に終わったんだ、よしとするさ」手をひらひら
千曳     】 「ん何ぃ!? マジかそりゃ!?」>身長にダメージ
九々理    】 「んふふふ…」
千曳     】 「良くねぇ、健康に良くねぇじゃねぇか!?」
九々理    】 「まぁ、アレだけ走ったし…もう手遅れ?万歳だね、チビき?」
千曳     】 「つか、あれか、すでに散々走ってから、今更言いますか!?」
九々理    】 「今更だからだよ?」
千曳     】 「手遅れって…手前ぇ、知ってて黙ってたな!?」
九々理    】 「(すぱー)」
九々理    】 「当然じゃない?」
千曳     】 「こっッッッッの…、ポンコツ! へっぽこ魔術書!!」
九々理    】 「ほほう、ポンコツ?」
千曳     】 「古本屋で100円棚に並べられておるがいいわ!」
九々理    】 「そうよなぁ、ポンコツだからなー、エネルギーが足りんノー…」
九々理    】 「吸おうか、3年ほど」
千曳     】 「………あ、ちょっとお待ち下さい、九々理さん? いや、九々理さま?」
九々理    】 「なにかな?」
千曳     】 「ちょちょちょちょーっと、言葉が過ぎたかなぁーっと、思っていまして」
千曳     】 「というかごめんなさいすみません私が悪ぅございました!」(平伏)
千曳     】 「平にご容赦を、なにとぞ、年齢ばかりはーーー」へへー
九々理    】 「…ま、よかろー では、今宵は何を食べるかにゃー・・・?」
九々理    】 「アンゼロットからはたんまりでたでしょ? さ、いい物を食うぞー」
千曳     】 「ば、晩御飯な、直ぐに、今すぐに出前迅速落書き無用に用意するともさー!」
九々理    】 「くるしゅうない」
GM     】 …終わる?(笑)
千曳     】 「(なんでだ…なんでいつもこうなんだ…)」(涙)
千曳     】 切りOK


GM     】 Ending3 せいやのばあい

GM     】 翌日、部室にきたらやつがいた。
聖夜     】 「……。やぁ、おはよう」すっごく疲れたように。
ベル・フラウ 】 「お疲れね?」
ベル・フラウ 】 「飲む?」おろしー
聖夜     】 「おかげさまでね、蝿の王。…。」受け取って確認。
GM     】 因みに、部室の備品である(笑)
ベル・フラウ 】 「まぁ、おかげで」
ベル・フラウ 】 「妙なパワーバランスを崩すちーとを潰せたから」
聖夜     】 「…コレ、俺の自費だし……。……あぁ、本当は其れでアレを嫌ったのか」普通に飲みつつー。
聖夜     】 「まぁ、取りあえずアレは元の世界に投げ込んできたさ」
ベル・フラウ 】 「そ、ありがとー」
聖夜     】 「って訳でそっちの都合の言い様に動いたんだ、報酬を要求して良いか、蝿の王?」
ベル・フラウ 】 「どうぞ?」
ベル・フラウ 】 「なにがいいの?」
聖夜     】 「取りあえず、今後も下手にバランス崩しそうなものがあったら情報をくれ」
ベル・フラウ 】 「ふむ、なるほどね…」
聖夜     】 「良い様に使われるのは趣味じゃないけどな…あんたらの足の引っ張りあいも案外、馬鹿に出来ねぇ」
ベル・フラウ 】 「いいよ、別に」
聖夜     】 「ンじゃ、それで。よろしく頼むな。…何か契約の証しでも立てるか?」
ベル・フラウ 】 「じゃあ、30秒後に。5秒、時間を貰うわね」
聖夜     】 「…は?又妙なことを…」時計見下ろして時間数え初めー。
GM     】 30秒後
GM     】 君は金縛りに会う。
GM     】 同時に…

聖夜     】 「……ぇ?」
GM     】 その瞬間、ガラガラと、扉が開いた…
GM     】 そして、ガラガラと、また閉まる。
綾      】 「熱いなー」 扉の向こうで声がした。
聖夜     】 「ぇ……?」
ベル・フラウ 】 「はい、おしまい」
ベル・フラウ 】 「ばいばい」
聖夜     】 「……。いや、ばいばいってマテヤてめぇ、今間違いなく誤解がっ!」
GM     】 シーンエンド
聖夜     】 「畜生、やっぱり嫌いだどいつもコイツもーっ!!」で、エンドOKッス。
ベル・フラウ 】 「馬鹿よねぇ……」くすくすくす


GM     】 Ending4 のいんのばあい

GM     】 さて、半壊した店舗はどうなったかというと?
GM     】 どうなったの、ノインさん?(笑)
ノイン    】 「そうそう、ここに魔導シャッター……」
ノイン    】 手作り感覚で要塞化リフォームの真っ最中である。(待て
ノイン    】 「何せ、“狩り場”になるんですもの、手は掛けないと……ふふふふふ。」
ノイン    】 欠片は、今はペンダントとしてとりあえず保存中です。
ノイン    】 いずれ、使いやすい様に改造するとして!(笑
ノイン    】 「そうね、この本はエクスプロージョンにしましょう……くふふふふ」
ノイン    】 三日後、要塞古書店“猫城”がリニューアルオープンするのは別の話。
ノイン    】 御門家と仲直りするのに更に3日掛かったのも、また別の話。(笑)
GM     】 ……て、手を下す余裕がない(笑)
ノイン    】 あっはっは。失礼しました。(笑)
GM     】 どうしよう、終わる?(笑)
ノイン    】 「うふふふふふふ……」とんてんかんてん。
ノイン    】 GMの任意で(笑)
GM     】 では…
侵魔     】 「GUOHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH!!!!!!!!!!!!!!」
ノイン    】 「来ましたわね?うふふ、あははははは……」
ノイン    】 目がかなり拙い事になっています、まる。(ぇー
侵魔     】 「……!!!!!!!!??????」
GM     】 (脱兎
GM     】 シーンエンド…?w
ノイン    】 エンド。(首肯)


GM     】 宝珠戦争、終了―

GM     】 報酬は各自にイロ付きの30万円
聖夜     】 おつかれっしたーっ!(礼)
GM     】 おつかれさまー
ノイン    】 お疲れ様でしたー!
聖夜     】 報酬♪(小躍り)
千曳     】 おつかれさまですー
衛真     】 おつかれー
聖夜     】 防具を整えるかー(マテ?)
GM     】 せいちょうだいすよろしくー
ノイン    】 1d6+1d6+2 HP・MP
Dice   ] NEUN: 4(1D6: 4)+4(1D6: 4)+2 = 10 HP・MP
ノイン    】 HP4、MP6、PP7/3。
ノイン    】 闘気+1、シャドウブレード取得。
千曳     】 HP MP プラーナの順に
千曳     】 1d6+1d6+1d6
Dice   ] Chibiki_H: 1(1D6: 1)+1(1D6: 1)+4(1D6: 4) = 6
衛真     】 南無
千曳     】 ほ、本当に身長が…!!!
GM     】 吸われたか、九々理に・・・(笑)
千曳     】 HP+1 MP+6 プラーナ8/2です
衛真     】 1d6+1d6+1d6 プラーナ/HP/MP
Dice   ] Ema-A: 3(1D6: 3)+6(1D6: 6)+4(1D6: 4) = 13 プラーナ/HP/MP
衛真     】 いぇーいhpが良く伸びる(笑)(注:魔術師
衛真     】 プラーナ9/1HP+4MP+9
聖夜     】 1d6+1d6 HP/MP・PPは8・2を選択ー。
Dice   ] Seiya_K: 5(1D6: 5)+1(1D6: 1) = 6 HP/MP・PPは8・2を選択ー。
聖夜     】 HP+10,MP+1.+8/+2だね。
ノイン    】 あっはっは(w
ノイン    】 ともあれ、お疲れ様でしたー。るんるん♪
聖夜     】 お疲れさまっしたー(礼)

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☆ノイン・カッツェンブルク☆    ☆平坂 千曳☆    ☆彩凪 衛真☆    ☆綺堂 聖夜☆


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