撮影:岩手県立博物館
・車庫内で押し葉標本の仕分け、応急処置をする様子(5月8日撮影) 一番奥で被害程度により仕分け、真ん中で泥落とし、手前でエタノール噴霧。 エタノールを噴霧し、標本番号を書き留めてから10枚ずつ束にして箱詰めし、発送。 ・泥をかぶっている標本 ・カビ止めのエタノール噴霧
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