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![]() SHARING THE NIGHT ('09) |
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![]() Prod. ROBERTSON BROS *Nice AOR !! |
![]() FLIGHT 1974 ('08) |
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Prod. ROBERTSON BROS. & BOBBY E. BOYD
Feat. JEFF KING, MARK BURCHFIELD,
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![]() LIVE IN BINYANG ('05) |
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Prod. BEN & GEOFF ROBERTSON
Feat. MARK TRAVERS, EMMA HADLEY,
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![]() SYMMETRY ('94) |
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Prod. BARRY BECKETT, PAUL KNEIPP, GEOFF ROBERTSON, REX GOH etc...
Feat. DANN HUFF, LOUIS SHELTON, *Out Of Print |
![]() HERE ('03) |
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Prod. ADAM REILY, MICHAEL FELIX etc...
Feat. SERG DIMITRIGEVIC, SAM DIXON, *Out Of Print |
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久しぶりにリリースされた新作は何と中国広西省の賓陽(ビンヤン)で行われたライブ の模様と4曲のスタジオ新作を収録したある意味、ちょいと珍味な雰囲気もする内容。 今回はヴォーカル・グループとしてのポテンシャルの高さを強調した作りになっている様で、 オリジナルの<HERE>などに加えて、ビー・ジーズの<TOO MUCH HEAVEN>や バグルスの「ラジオスターの悲劇」といったお馴染みなナンバーを完璧なハーモニー のAORスタイルで再現してくれており、特にスタジオ録音のキャロル・キング のカヴァー、<IT'S TOO LATE> の清廉っさぷりには心洗われる気分で正にNICE AOR!! (k1) 某コレクター氏より、オーストラリアにこんなグループいますよと教えて戴き、 聴かせてもらったのが彼らが94年に発表した1stアルバム、『SYMMETRY』。 ダン・ハフのギター・ソロをフィーチュアしたシカゴ風のバラードなど、 爽やかでポップな好盤という印象だったのだが、 残念ながら存在を知った時にはそのアルバムは既に廃盤になってしまっていた。 しかしながら今回、 9年のブランクを経て新譜がリリースされたというので これには飛びつかずにいられなかった。 <OVER THE MOUNTAINS>、<ALL I WANT IS YOU>等々、 ソフトでキャッチィーなメロディーが満載。 オーストラリアには、 まだエア・サプライの様な爽やかウェストコーストAORのグループがいたのかと ちょっと驚いた、これまた拾い物な1枚。 (k1) ジャケットに写っているメンバーからのイメージはRADIOHEADかOASISか、 といった雰囲気ですが、流れてくるのは、それこそ、あのエア・サブライ を彷彿させる爽やかな曲とハーモニー。 そういえば、最近こういう爽やかでクール、 でもメロディーが美しい曲を聴かせてくれるグループ出ていなかったなと思いながら聴いていました。 (K1さんのアルバム紹介を見たり、実際に購入して聴いていくと、 AORって本当に幅が広くて奥深いなと感じます。) ほとんどが彼等自身のペンによるもののようですが、 クレジットを見ると彼等と同じオーストラリアのAORシンガーソングライターのリック・プライスや ゴーウェストの片割れのピーター・コックスのソロ に入っていた曲があったりと嬉しい発見もありました。 どの曲も耳に馴染むメロディーの曲ばかりですね。 最近の曲は洋楽、邦楽に限らず、聞き手に押しつけてくるような感じの曲か多く、 彼等のような彼等のような自然体な曲を聴くと、私としては嬉しくなります。 9年ぶりのアルバムだそうですが、メインのシンガーがバックスとリートボーイズ やイン・シンクのデビュー当時のようなみずみずしい声を聴かせてくれるのには正直驚きました。 本人たちがAORとして意識しているかは別として、 聴く側としては、2003年のAOR名盤と言えるのではないでしょうか。 (留萌市: Y.T.さん) *ROBERTSON.Bの『HERE』素晴らしいですね! 何が素晴らしい言えば、トータル・バランスが優れているところです。 まさにAORに不可欠な『ハーモニーが綺麗』で、 リードボーカルとのバランスがとてもいいですね! それともう一つは楽曲の選択とアレンジの良さに目を引きます。 1曲目から爽やかなコーラスとラジカルな楽曲が冴えわたり、 思わずニンマリです。特にバラード曲の<THE LAST LOVE SONG>と<CAN'T CRY HARD ENOUGH> はお気に入りです!遅すぎた夏の暑さを吹き飛ばす為にも、 聴けば聴く程、きっと「COOL」になれますね!! (摂津市: I.H.さん) *本日届きました。 ROBERTSON BROTHERS素晴らしいですね。 1曲目が爽快な名曲で、 2年前に行ったオーストラリアの風景を思い起こさせてくれました。 流行の音使いなのに、温もりを感じさせるとこが、 ビルボードのヒット曲との違いだと思います。 いつも、海外には日本のSING LIKE TALKINGのように、 音楽への愛ある探究心の深さを感じさせるミュージシャン がいるということを実感させていただいてます。 21世紀のAOR名作としてRICHARD DARBYSHIRE、 JEFF PESCETTO等の横にストックしておきます。 (港区: G.Y.さん) *一通り、購入させていただいたCDを聴きました。 中でもk1さんご推薦の「ROBERTSON BROTHERS」がお気に入りです。 メロディーのよさ、ハーモニーの美しさは既に購入された方々が絶賛されてましたが、 曲調もバラエティーに富んでいて大変素晴らしい1枚だと感じました。 最初から最後まで飽きることなく聴けました。 (徳島県: T.T.さん) *CD、昨日手元に届きました。 早速、ワクワクしながら聴かせてもらいましたが、 3枚とも予想以上に良い内容で、また長年つきあっていける愛聴盤が増えて、 とても満足しています。 (特に ROBERTSON BROTHERSは、個人的にここ数年、 聴いた中でもT’BELLの ”REPLAY”に並ぶ傑作だとおもいます。) (横浜市: G.S.さん) (1stと2ndは廃盤ですが、ご希望あればお探しします) ご興味ある方は、ご注文承ります。
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