ROBBIE DUPREE

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Now Printing
VINTAGE ('97)
  1. NOBODY'S GONNA TAKE YOUR PLACE
               (MP3 / 180KB-MONO)
  2. TAKE ALL MY CHANCES WITH YOU
               (MP3 / 180KB-MONO)
  3. COME AND GET YOUR LOVE
               (MP3 / 180KB-MONO)
  4. SHE LOVES MY CAR
               (MP3 / 180KB-MONO)
  5. WHEN YOU'RE DOWN
               (MP3 / 180KB-MONO)

*Limited Edition
Prod. PETER BUNETTA
            & RICK CHUDACOFF

Feat. BILL LaBOUNTY, LESLIE SMITH,
PETER BUNETTA, RICK CHUDACOFF,
BRIAN RAY, MATHEW WILDER,
BILL ELLIOT, BILL CUOMO,
KAL DAVID, KEVIN WELLS etc...

Now Printing
VINTAGE VOL.2 ('01)
  1. LUCKY DAY
  2. ALL YOUR LOVE
  3. NAVEGUEMOS (STEAL AWAY)
  4. TU ERES SOLITARIA
            (LONELY RUNNER)
  5. AUTOS DE AMOR
           (HOD ROD HEARTS)
  6. SIENTO QUE HE FALLADO
            (IT'S A FEELING)
  7. CARRIED AWAY (Live In Japan)
  8. WHY (Demo)

    *Bonus Track :

  9. THIS IS LIFE (Video Clip)

*Limited Edition
Prod. PETER BUNETTA
            & RICK CHUDACOFF

Feat. BILL LaBOUNTY, LESLIE SMITH,
PETER BUNETTA, RICK CHUDACOFF,
BRIAN RAY, MATHEW WILDER,
BILL ELLIOT, BILL CUOMO,
KAL DAVID, KEVIN WELLS etc...

Now Printing
ROBBIE DUPREE With
DAVID SANCIOUS ('03)
  1. CARRIED AWAY
  2. MONTH OF SUNDAYS
  3. WALLS COME DOWN
  4. THIS IS LIFE
  5. RETURN TO HER
  6. WINGS
  7. DESPERATION
  8. IN REAL LIFE
  9. SUNNY DAY

Prod. ROBBIE DUPREE

Arr. DAVID SANCIOUS

Mix. RICK CHUDACOFF






価格は各2,500円ですが、今ある在庫に限って割引販売させて頂きます。

『VINTAGE VOL.2』は2,000円(残り枚数僅か)
『ROBBIE DUPREE With DAVID SANCIOUS』 は1,500円になります。
*売切れ次第終了になりますので、あしからずご了承下さい。
(『VINTAGE』Vol.1は完売になりました)


『VINTAGE』


軽くするために音質を落としてますが、宜しければ音声サンプルでお試し下さい。



AORの新譜にも旧作の復刻にも枯渇し捲っていた97年に1000枚限定という事で リリースされた『VINTAGE』のfデッドストックを数枚のみ入手。

83年に3rdアルバム用のマテリアルとして録音され、その後お蔵入りしてしまった <NOBODY'S GONNA TAKE YOUR PLACE >、<TAKE ALL MY CHANCES WITH YOU >、 <COME AND GET YOUR LOVE>、<SHE LOVES MY CAR>の4曲は、 「ふたりだけの夜」、「僕だけの街角」の2枚の収録作品と比べても全く遜色のない グレードとテイストである。

加えてクラッキンより更に遡った74年に録音されたというファンキー・テイストの フリー・ソウル<WHEN YOU'RE DOWN>の貴重音源5曲を収録したお宝な内容。

彼の旧作も再発されたタイミングという事もあるし、 こちらも既に廃盤なので、当時、買い逃したままの方には最後のチャンス。 (k1)


『VINTAGE VOL.2』



今作は、『VINTAGE』の続編で、やはりレア・トラックスが満載。

ブライアン・デ・パルマの86年作品、"WISE GUYS"(邦題何だろ?)という映画のテーマ・ソング として作られたが、結局は使用されなかったという<LUCKY DAY>は、 ラリー・ホッペンとのペンによる未発表マテリアル。

70年代中期からステージ活動を共にしているという、 そのラリーが全てのバッキングを担当した<ALL YOUR LOVE>はロビーの ブルー・アイド・ソウルのフィーリングとラリーの和みサウンドがマッチした佳曲。

その他、初耳だが、ラテン・アメリカ向けにスパニッシュ・ヴァージョン で製作されていたという1stアルバムのレア音源や、 初来日した際の91年のライブ音源から<CARRIED AWAY>など収録。

そして更には、飲酒運転で亡くなった友人の事を歌った、 彼の優しさが溢れるナンバー、<THIS IS LIFE>のビデオ・クリップのオマケ付。
ビデオのレコーディング風景には、 レスリー・スミス、トニー・レヴィン、ジェリー・マロッタ、ジョン・トロペィ、 デヴィッド・サンチェス、アン・ラングらも登場。

コアなAORマニアのための、正に「ヴィンテージ」な新作。 こちらも10枚のみの原点販売。 (k1)


− お客様からの反響コーナー −


*私は2曲目の<ALL YOUR LOVE>と、 ボーナス・ビデオクリップの<THIS IS LIFE>が気に入りました。
動く演奏シーンはなかなか貴重ですね。
それにしても、この人は相変わらずメロが優しいですね・・・。
(奈良県: K.H.さん)



『ROBBIE DUPREE With DAVID SANCIOUS』



25年来の友人というD・サンチェスのピアノをバックに歌い上げるアダルトな作品。 シンプル且つ奥深い1枚。
変わらぬハスキーでブルー・アイド・ソウルなヴォーカルとサンチェスのピアノを肴に、 お酒など飲んだら、今夜は気持ちよく酔えそうな感じ...癒されます。 (k1)


− お客様からの反響コーナー −


*ピアノのみのバックということで、ジャズっぽいアーシーなものかな、と予想してい ましたが、良い意味で裏切られました。 しっかりとしたヴォーカル・アルバムとして楽しめました。
最近、多くのAOR系のアーティストがジャズに走ってしまい、中には「何か、違うん じゃないの」と首をかしげたくなるようなものがありますが、これは違いますね。最 初はロビーの声質ではこのような企画はチョット・・・といった感じでしたが、実際 は良い感じではまりました。
まず、このような作品の場合、自作で構成しがちですが、ロビーはそれにはこだわら ず、自分が本当に気に入った作品のみを取り上げたのか、どの曲も実に気持ち良く歌 い上げていますね。(ビル・ラバウンティが三曲も!)また、ピアノのDAVID SANCIOUSはさすがスティング・バンドで名を挙げた人です。出過ぎず、かといって、 聞かせる所はしっかり、でロビーの声を盛り立てています。それに、録音とミックス があの名プロデューサーのRICK CHUDACOFEではありませんか。さすが、の仕事ぶりで す。数々のヴォーカル作品で腕をふるってきた人らしく、クリアかつマイルドに ヴォーカルを際立たせています。
シンプルな作品ですがこれぞ職人たちが作り上げた絶品です。
(魚津市: U.A.さん)

*本日届きました。CD中の(1)(3)(4)(9)は先日のライブの半ばとアンコールで、 デュオとして聴くことが出来ました。(7)はバンド演奏でしたが、 こうしてシンプルに聴くのも別な魅力がありますね。
(8)は私の好きな曲ですが、ライブではやりませんでした。 もし聴くことが出来たならこんな感じだったのでしょうね。 とにかくロビー・ファンにとってはマストアイテムかと思います。 またタイムリーに入手することが出来、大変感謝しております。 私はライブの前にギターのチューニングにステージに出てきたラリー に気が付くことが出来ませんでした。(ヒゲづらだったせいか?) クルーの人かと思っていたのですが、 BGMでかかっていたカ−ラ・ボノフか誰かの曲のギターソロを完コピー しているかの様に弾いていたので、変な人?と思っていました。 その後、幕が開けステージにギターを抱えて出て来た時、 瞬間的にラリーだ!と気が付き、なるほど・・・と納得してしまいました。 この人はオーリアンズではジョン・ホールに隠れていますが、 めちゃくちゃギターが上手い人なのですね!途中メンバーの紹介がてら、 <DANCE WITH ME>まで披露してくれ、平均年齢40代前後?の観客みんなで合唱しました。
ちなみにキーボードはD.Sancious、 ベースはR.Chudacoff、ドラムにP.Bunetta.のプロデューサーコンビ。アットホームですが、 きっちり締める所は締めていたライブでした。(来年もまた来ると言っていました。)
(横浜市: O.A.さん)

*実をいいますと、あまり期待をしていなかったのですが(スイマセン) これまた、良かったですね!
ロビーさんの甘い歌声とサンチャスさんの控えめなアレンジ&サウンド 見事にマッチングしたスウィートなアルバムでした。 これなら、AORファンもJAZZファンにもお勧めできそうなアルバムですね。 トータルタイムが40分というコンパクトな作りも逆に良かったのかもしれません
(大阪市: K.T.さん)



価格は、各2,500円になりますが、
今ある在庫のみに限って割引販売させて頂きます。
ご興味ある方は、ご注文承ります。



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