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![]() VINTAGE ('97) |
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Prod. PETER BUNETTA & RICK CHUDACOFF
Feat. BILL LaBOUNTY, LESLIE SMITH, |
![]() VINTAGE VOL.2 ('01) |
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Prod. PETER BUNETTA & RICK CHUDACOFF
Feat. BILL LaBOUNTY, LESLIE SMITH, |
![]() ROBBIE DUPREE With DAVID SANCIOUS ('03) |
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![]() Prod. ROBBIE DUPREE Arr. DAVID SANCIOUS Mix. RICK CHUDACOFF |
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『VINTAGE VOL.2』は2,000円(残り枚数僅か) 『ROBBIE DUPREE With DAVID SANCIOUS』 は1,500円になります。 *売切れ次第終了になりますので、あしからずご了承下さい。 (『VINTAGE』Vol.1は完売になりました) AORの新譜にも旧作の復刻にも枯渇し捲っていた97年に1000枚限定という事で リリースされた『VINTAGE』のfデッドストックを数枚のみ入手。 83年に3rdアルバム用のマテリアルとして録音され、その後お蔵入りしてしまった <NOBODY'S GONNA TAKE YOUR PLACE >、<TAKE ALL MY CHANCES WITH YOU >、 <COME AND GET YOUR LOVE>、<SHE LOVES MY CAR>の4曲は、 「ふたりだけの夜」、「僕だけの街角」の2枚の収録作品と比べても全く遜色のない グレードとテイストである。 加えてクラッキンより更に遡った74年に録音されたというファンキー・テイストの フリー・ソウル<WHEN YOU'RE DOWN>の貴重音源5曲を収録したお宝な内容。 彼の旧作も再発されたタイミングという事もあるし、 こちらも既に廃盤なので、当時、買い逃したままの方には最後のチャンス。 (k1) 今作は、『VINTAGE』の続編で、やはりレア・トラックスが満載。 ブライアン・デ・パルマの86年作品、"WISE GUYS"(邦題何だろ?)という映画のテーマ・ソング として作られたが、結局は使用されなかったという<LUCKY DAY>は、 ラリー・ホッペンとのペンによる未発表マテリアル。 70年代中期からステージ活動を共にしているという、 そのラリーが全てのバッキングを担当した<ALL YOUR LOVE>はロビーの ブルー・アイド・ソウルのフィーリングとラリーの和みサウンドがマッチした佳曲。 その他、初耳だが、ラテン・アメリカ向けにスパニッシュ・ヴァージョン で製作されていたという1stアルバムのレア音源や、 初来日した際の91年のライブ音源から<CARRIED AWAY>など収録。 そして更には、飲酒運転で亡くなった友人の事を歌った、 彼の優しさが溢れるナンバー、<THIS IS LIFE>のビデオ・クリップのオマケ付。 ビデオのレコーディング風景には、 レスリー・スミス、トニー・レヴィン、ジェリー・マロッタ、ジョン・トロペィ、 デヴィッド・サンチェス、アン・ラングらも登場。 コアなAORマニアのための、正に「ヴィンテージ」な新作。 こちらも10枚のみの原点販売。 (k1) *私は2曲目の<ALL YOUR LOVE>と、 ボーナス・ビデオクリップの<THIS IS LIFE>が気に入りました。 動く演奏シーンはなかなか貴重ですね。 それにしても、この人は相変わらずメロが優しいですね・・・。 (奈良県: K.H.さん) 25年来の友人というD・サンチェスのピアノをバックに歌い上げるアダルトな作品。 シンプル且つ奥深い1枚。 変わらぬハスキーでブルー・アイド・ソウルなヴォーカルとサンチェスのピアノを肴に、 お酒など飲んだら、今夜は気持ちよく酔えそうな感じ...癒されます。 (k1) *ピアノのみのバックということで、ジャズっぽいアーシーなものかな、と予想してい ましたが、良い意味で裏切られました。 しっかりとしたヴォーカル・アルバムとして楽しめました。 最近、多くのAOR系のアーティストがジャズに走ってしまい、中には「何か、違うん じゃないの」と首をかしげたくなるようなものがありますが、これは違いますね。最 初はロビーの声質ではこのような企画はチョット・・・といった感じでしたが、実際 は良い感じではまりました。 まず、このような作品の場合、自作で構成しがちですが、ロビーはそれにはこだわら ず、自分が本当に気に入った作品のみを取り上げたのか、どの曲も実に気持ち良く歌 い上げていますね。(ビル・ラバウンティが三曲も!)また、ピアノのDAVID SANCIOUSはさすがスティング・バンドで名を挙げた人です。出過ぎず、かといって、 聞かせる所はしっかり、でロビーの声を盛り立てています。それに、録音とミックス があの名プロデューサーのRICK CHUDACOFEではありませんか。さすが、の仕事ぶりで す。数々のヴォーカル作品で腕をふるってきた人らしく、クリアかつマイルドに ヴォーカルを際立たせています。 シンプルな作品ですがこれぞ職人たちが作り上げた絶品です。 (魚津市: U.A.さん) *本日届きました。CD中の(1)(3)(4)(9)は先日のライブの半ばとアンコールで、 デュオとして聴くことが出来ました。(7)はバンド演奏でしたが、 こうしてシンプルに聴くのも別な魅力がありますね。 (8)は私の好きな曲ですが、ライブではやりませんでした。 もし聴くことが出来たならこんな感じだったのでしょうね。 とにかくロビー・ファンにとってはマストアイテムかと思います。 またタイムリーに入手することが出来、大変感謝しております。 私はライブの前にギターのチューニングにステージに出てきたラリー に気が付くことが出来ませんでした。(ヒゲづらだったせいか?) クルーの人かと思っていたのですが、 BGMでかかっていたカ−ラ・ボノフか誰かの曲のギターソロを完コピー しているかの様に弾いていたので、変な人?と思っていました。 その後、幕が開けステージにギターを抱えて出て来た時、 瞬間的にラリーだ!と気が付き、なるほど・・・と納得してしまいました。 この人はオーリアンズではジョン・ホールに隠れていますが、 めちゃくちゃギターが上手い人なのですね!途中メンバーの紹介がてら、 <DANCE WITH ME>まで披露してくれ、平均年齢40代前後?の観客みんなで合唱しました。 ちなみにキーボードはD.Sancious、 ベースはR.Chudacoff、ドラムにP.Bunetta.のプロデューサーコンビ。アットホームですが、 きっちり締める所は締めていたライブでした。(来年もまた来ると言っていました。) (横浜市: O.A.さん) *実をいいますと、あまり期待をしていなかったのですが(スイマセン) これまた、良かったですね! ロビーさんの甘い歌声とサンチャスさんの控えめなアレンジ&サウンド 見事にマッチングしたスウィートなアルバムでした。 これなら、AORファンもJAZZファンにもお勧めできそうなアルバムですね。 トータルタイムが40分というコンパクトな作りも逆に良かったのかもしれません (大阪市: K.T.さん) 今ある在庫のみに限って割引販売させて頂きます。 ご興味ある方は、ご注文承ります。
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