福山眼科*秋桜くらぶ2007のご報告

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 金木犀の香り漂うよい季節となりました。第8回秋桜くらぶが無事終了いたしました。

 多くの皆様方のご出席を頂きました。セミナー参加登録数は約160名でした。 座長の先生、講師の先生方、ご参加いただきました多くの方々に厚くお礼申し上げます。また、会の運営、準備等にもご協力いただきました協賛メーカー各社の方々にも深謝申し上げます
少しずつではありますが、木の葉も色づき、気温も下がってまいりました。皆様方のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます

   秋桜くらぶ代表世話人 福山会里子 

 第8回 秋桜くらぶ (プログラム)

日時 : 2007年10月6日 土曜日 14:30〜18:00
場所 : 福岡市 

【第1部】

座長 : 石橋達朗先生  九州大学眼科学教室教授

講演 :
 畑快右先生   九州大学眼科学教室准教授 
   『増殖性網膜硝子体疾患とRho-kinase』

 天野史郎先生  東京大学眼科学教室准教授
   『角膜パーツ移植』

 小椋祐一郎先生 名古屋市立大学眼科学教室教授
   『25G硝子体手術修行中』

     (講演順)

【第2部】

座長 : 小椋祐一郎先生 名古屋市立大学眼科学教室教授 

講演 : 
 稲村幹夫先生  稲村眼科 院長
   『OZil、それは諸刃の剣(もろはのつるぎ)』

 石井清先生   さいたま赤十字病院眼科副部長
   『極小切開白内障手術 強膜切開のこだわりと 2.0mm未満切開創対応眼内レンズ開発の経緯』

 大内雅之先生  京都府立医大客員講師
   『Bimanual Phacoのすすめ 〜「PEA+IOLは1.5mmで完了する」 あなたの将来は?〜』

 パネルディスカッション (進行:小椋祐一郎先生、稲村幹夫先生)

     (講演順)

      


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