
| あるひ、誰かが ボー人間 をかいたりした。 なんと、そのボー人間には魂がやっどっていた。 ニコごほ!ごほ!((咳き込んでいる))
がやどっているんだ |
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彼は思った。手と足と胴体がほしいと。 そう、まさに「I have a dream」 そんなあるひ、ある言葉を耳にした。 「財宝か?くれてやる。この世のどこかにそれを置いてきた、探せ!jっはfkk。(忘れました)」
日曜、夜7時30分のことだった・・・・ |
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彼は、旅に出た。その財宝というのは、手と足と胴体と信じて・・・ でも、なぜ? ゴールド・ロジャ ごほっ!ごほっ!(咳き込んでいる)は、 完璧な人間だったのに、手と足と胴体を隠すんだ? そんな疑問を思いつつ ドラゴン山へと向かった・・・・
しかし、その山には予想だにしないことが・・・・ |
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Soon・・・・ 彼は、頂上についた。そこで見たものは!! なんんあなななんあなんとーーーーーーー!! ヤ〇部屋と書かれた一見ちびまるこちゃんの家みたいな家だった。 とりあえず中に入ると・・・一体の人形がいたよ・・・・・・
絵の通りこの世の物とは、オモ炎!!!!!! |
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奥から誰か出てきた・・・ (ここからは、俺の表現力と会話で味わってくれ。) ボ「だっだれだ!!」 ヤ「ヤ〇はー・・・」 ボ「ヤ〇という名か!」 ヤ「選説避祺訪逃啓望通徽彎蠻緯紐光遜続、俺脱北北朝鮮方・・・」 無表情のまま、視点を変えず不適な笑みでこちらに向かって話している。 ボ「何語だ・・・?」 次の瞬間!人形が動き出した。その人形は、すごい振動しながらこちらに向かってくる!! ボ「うわぁ!」 シュルシュル!!!!!!!!!!!!!!! なんと髪の毛の伸びる人形!ではなく、ひげが伸びる人形だった。 完璧に伸びきったひげは、ボー人間の首をものすごい勢いで締めつける!!
人「首がない・・・・」 |
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ボ「なんてこった!!コン畜生!!」 人「うふうふふうっふううふふふううぐうぐ。」 ボ「うわぁっ、キモ!!」 ボー人間は、切りまくった。 ボ「やった。髪の毛はぜんぶなくしたぞ!」 「おまえも、あの小僧のようにしてやろうか?」 ヤ○の頭の中で、何かがプツンと・・・・ ヤ「栗林のことかー!!(クリリンと読め。)」 ボ「栗林って名前だったんだ。」 ヤ○のあらゆる毛が逆立った。
ヤ「うををををををを・・・・・・・・」 |
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ヤ「うぉぉぉぉぉぉぉぉおいぉぅぅぅおおお・」 ボ「なんて気だ・・・!」 ヤ「や・め・は・め・や〜ん」 ボ「ちからがぬける〜!!」 秒速、20cm/秒の速さで光球がボー人間を、襲う!! ボ「俺様のギャリック○○と似てる!」 ボー人間も、光球を討つ!! しかし!少しの差でヤ○のヤン研の方が、20000000段上待っている!! ば〜kっかかかkkっかkっかk。 ・・・・・・・・・・・・・・・ あ〜あ〜、あああああ〜(北の国から98時代後編・・・)
この道を行けば、どうなるものか?・・・・・・・・・・ |
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Fish部員の次回作にご期待下さい。