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ようこそ! お父さんの趣味(道楽?)の部屋へ

すみません。まだあちらこちらが工事中です

 


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Classical Music (Ernest Ansermet)

クラシック音楽の部屋(エルネスト アンセルメ)

中学1年生の頃からクラシック音楽を本格的に聞き始めて、かれこれうん十年。

いろいろな指揮者のレコードやCDを聞いてきましたが、やはり、アンセルメがスイス・ロマンドと作り出す

一種独特な響きの音楽が自分にとって一番でした。 最近はあまり評価されなくなりましたが、今でも一番

好きな指揮者です。 そして2番目に好きな指揮者はクナッパーツブッシュというドイツの指揮者です。

(しかしクナが好きになったのは、彼が振るワーグナーやブルックナーではなく、ベートーベンやブラームス、

ニコライの作品を聞いてクナを好きになった訳で、そういう意味では本当のクナファンでは無いかも知れません)

この事を言うと音楽好きな人から 変わった組合わせですね と必ず言われますが、まあ仕方がないですね。 

ここ数年は音楽を聞く時間を十分にとれず、週に1時間とれるかどうか状況が続いており、今だ聞いていない

CDがたまってきております。 そのため仕方が無く車の中で聞きますが、やはりクラシック音楽は車の中では

不向きな音楽で、家で聞き直すと印象が豹変してしまうことも多く、未聴のCDは老後の楽しみ ということに

なっております。 それまでCDという媒体は残っていてほしいですね。


 Easy Listening 

イージーリスニングの部屋

クラシックに聞き疲れた時、何気なく音楽を流す時、車を運転中に、といろいろな状況で聞ける音楽。

もちろんメインに聞いても十分価値のある物も多いです。

わりと軽視されるジャンルかもしれませんが、良いものが沢山ありますので聴いてみてはいかがでしょうか。

近年忘れられてきておりますアーティスト、例えばジョニー・ピアソン、ピエール・ポルト、

スティーヴン・シュラックス等の質問をメールで頂くようなりました。 うれしい限りです。

ポールモーリア、パーシーフェイス等の昔超有名(だった)アーティストのCDは再発売される

機会が多いですが、それ以外はなかなか無く、もしあったとしても全集であったり、

輸入盤ですぐ入手困難になったりで、入手は確かに大変です。

これらマイナー(?)な情報をおもちの方、ぜひ御一報ねがいます。

たまに海外の方から英語のメールがきますが、どうして我家の日本語のホームページを読めるのか不思議です?

いよいよもって英語版を作らなければ・・・・・(無理無理)

そんな方々のためにもがんばって(日本語で)最新情報を更新してみます。

というわけでホームページの更新がイージーリスニングが中心となってしまい、それ以外のページの

更新が遅れがちとなっております。

(アンセルメファンの方々、ごめんなさい)

ちょっと1杯

クラシック音楽の部屋 分室


 Audio 

オーディオの部屋

特別オーディオマニアと言うわけではありませんが、オーディオは好きです。

しかし、古い機械を処分できない性格のため新製品はなかなか入ってきません。

次はSACD、ホームシアターと言っておりますが、いつのことやら。

また、音楽は環境も重要な装置と思うようになり、次はどうするか水面下?で

一人酒を飲みながら計画中です。


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