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Beyond the Bounds

アヌビスのテーマソングであるBeyond the Boundsの歌詞を紹介します。
英語以外の部分は、フィンランド語をベースとした造語(らしい)です(ウィキペディアより)。
英語の部分はゲームのイメージを、フィンランド語の部分はトト神(ジェフティ)やアヌビス神、アーマーンなどエジプトの神話に関する事を表しているようです。

※歌詞イメージは翻訳ではありません

歌詞歌詞イメージ
[A]
Ranar likul viernopal kar
Ranar likul viernopal
お前の心臓を私の手のひらにお乗せ
魂は樹の枝に
身体は羽根の上に
両目のうち、右眼は焼いてつぶしなさい
Lenar panar virakeral kar
Lenar panar virakeral
Ehnar lakitu luyarpal kar
Ehnar lakitu luyarpal
Luyan henar terarkel kar
Luyan henar terakeral llukaparsi
[B]
Tiernopar ehlkdu rapardu
Lukarmisi porer tirer lupar
Vierllosa tularsi tumirpar
Ehkulur latu retie marar
東の船は出発を遅らせた
私の羽根なら追いつける
[B repeat]
冥界が口を開けて追ってくる
お前を欲しがり口を開けている
Message of the blowing wind
Erasing memories
Stars are the witnesses of our existence
吹きすさぶ風のメッセージ
記憶を消していく
星は私たちの存在を見届ける生き証人
Change is what the world awaits
Could that be peace or war?
The answer no one knows
Trusting the break of dawn
The blue bird flies away
世界は変化を待ち望んでいる
それは平和、それとも争い?
その答えは誰も知らない
夜明けの瞬間に思いを託して
青い鳥は飛んでいく
[A repeat]
王はひときわ喜び人々に滅亡を分け与える
忠実な犬は炎を繰り
砂漠は溶けて海になる
その海を渡れる者は眠りの旅から舞い戻る
[B repeat]
私の器をお前に空けた
来世の言葉を刻む柱が
天空を支えているうちに
太陽の敵を斬り分けよ
Travelling beyond the bounds
We have to take that step
What are we waiting for? It's now or never
境界線を越えて旅立つ
その第一歩を踏まなければ
何を躊躇しているの? 今行かねば永遠に行かれない
Fear to see "The World to Be"
Is why we hesitate
Repeat the same mistake
Hoping to break new ground
The blue bird flies away
「その先の世界」を見るのが怖い
だからこそためらっている
同じ過ちを繰り返す
新しい大地に希望を抱いて
青い鳥は飛んでいく
Pa laktu vimaturesi
 pasi lameta vimaturesi
Lanasidu kisaturesi
 makipa sela nitaturesi
我は時の主人
我は遠方のものを連れ戻すもの
我は二人の戦士を分けるもの 争いの調停者
我は天空の先触れ
我は万物を弾き出すもの
我はマアトを書くもの
我は殺戮の主人
Pasira laktu vimaturesi
 pasi lameta vimaturesi
Lanasidu kisaturesi
 makipa sela nitaturesi
Pasila
Reaching out to catch the sun
To hold it in our hands
Longing for something strong to hide our weakness
太陽をつかむために腕を伸ばす
手の中に納める
自分たちの弱さを隠すために強いものに憧れる
Soon the light may disappear
Nothing is meant to last
Yet we believe our world
Searching for happiness
The blue bird flies away
そのうち光は消えるかも知れない
永遠なものなんて無いのだから
それでも私たちはこの世界を信じる
幸せを求めて
青い鳥は飛んでいく

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