中央仏教学院通信教育生の会    

通信教育同窓会
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  ようこそ! 「東京地区 中央仏教学院通信教育生つどいの会」へ!
  本会は浄土真宗本願寺派の中央仏教学院の通信教育部で学ぶ私たちの自主的な集まりです。通信教育という、テキストとCDを教材として、添削レポートによる先生の指導を受けながら学ぶという制約の中で、浄土真宗の教義を講師や先輩の方々から直接学び、声明おつとめの学習をしています。
 「東京地区つどいの会」は、生徒同士が話し合い励まし合い、よき友よき仲間をつくることを目的としています。ぜひ入会して、ご一緒に学んでいくよう、お待ちしています。
 通信教育で心の充実を! 
親鸞聖人に学ぶ 苦悩を超える道  
   9月開講 募集期間:4月1日~6月30日 詳細は中央仏教学院通信教育部まで
         
5月1日更新
中央仏教学院のカレンダー
写真:
『大経』『観経』が説かれた霊鷲山
 築地本願寺の振風道場で
総会と開講式(10/2)
 ここをクリック!1真宗宗歌.mp3)
上のボタンをクリックして、
どうぞお聴き下さい

録音は(.mp3)圧縮ファイルです
「おつとめ」のテキストから、解説は次のページへ   〇 合掌・礼拝のしかた
  〇 念珠の持ちかた
 〇 合掌・礼拝のしかた
 〇 焼香のしかた
 〇 お仏壇の荘厳
 〇 ?(キン)の打ちかた
 学習で使うテキストとCDの写真です。入門、学習、専修の各課程・学年毎に配布されます。
  学習で使うテキストとCD
(3年次専修課程)




クリックして正覚寺のブログへ
正覚寺の松原住職のブログへ



クリックして「衆会」歌のページへ

「衆会」の合唱をお聞ください。

 「東日本大地震」で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
 中央仏教学院通信教育部の東京地区学習会(自主的な勉強会)の現役生・同窓生のボランティアを活動を開始しました。
 同上の「中仏通信(東京地区)ボランティア活動報告用」のブログを開設しましています。
〇「東京地区つどいの会」は、4月15日に築地本願寺で清掃奉仕活動を実施しました。New


「中央学習会」2月5日築地本願寺で開催の記録を『学習会の記録』のページに掲載しました。

「仏法勉強会」池田行信先生の講義報告(2/7)

 通信教育同窓会のページよりご覧ください。

〇「東京地区つどいの会」は、2月5日に築地別院で清掃奉仕活動を実施しました。


親鸞聖人750回大遠忌御正当皆勤の記New
華葩(ケハ)
 昨年4月から厳修されていた親鸞聖人七百五十回大遠忌も1月16日に御満座を迎えました。右の写真は御門主が法要で使われた華葩(ケハ)の先端に金箔の付いたものです。1月の御正当を皆勤された田中頼子先輩講師が御門主から頂いたもので写真を提供してくださいました。『会員の便り』に皆勤の記事と写真を掲載しておりますのでご覧ください。

〇御門主ご執筆の本『願いの力』の紹介NEW
 本願寺出版より御門主のご執筆の本が出版されておりますのでご紹介します。
 阿弥陀さまの願い、迷っている人を助けたいという願い。現代社会におくる親鸞聖人のみ教え。
 限りある人生。めぐまれたいのちのよろこびを、
どう味わうか。その手がかりとして、
浄土真宗のみ教えを聞く。
  ≪本の表紙の帯の記載より≫

〇双葉町町長よりの礼状

 通信教育同窓会関東支部のページに掲載しました。

〇「H22年度の卒業式に参加して」の記を『会員の便り』に掲載しました。

〇開講式と卒業奉告参拝を10月2日に実施しました。
  下の写真は築地本願寺の蓮華殿での卒業奉告参拝 


「ニューヨーク本願寺仏教会参拝の記」『会員の便り』に掲載しました。
  賛助会員(平成21年度 学習課程卒業)正坊地 邦典 記 

第23回親鸞聖人関東御旧跡巡拝旅行の記 
  6月30日から7月1日に小島の草庵跡ほか6ヵ寺を巡拝旅行して参りました。 詳細は同窓会のホームページ「旅行の記」を参照ください

合唱団「衆会」双葉町慰問活動の記 
  「仏教讃歌と懐かしい歌を皆で。そして語ろう。」
 同窓会のホームページ『「衆会」慰問活動』の記をご覧ください。

本山で親鸞聖人750回大遠忌法要に出勤の記 
  田中頼子先輩講師よりの便り【会員の便り】No.22をご覧ください。
 右の写真は、『宗祖讃迎作法』の法要で、 御和讃の後の十二句念仏の時に、結衆の僧侶が華籠より散華された華葩(ケハ)です。


本願寺 御影堂 親鸞聖人750回大遠忌

東北教区でのボランティア活動 中仏通信(東京地区)ボランティア連絡用ブログへ
 写真は今回のボランティア活動で、災害地に駆けつけたキャンピングカー(5/8築地本願寺境内にて)。行き帰りの道中での仮眠所、宿泊場所、ボランティア活動地への人員と支援物資の搬送などに大活躍した。
 災害時のボランティアは、本人の自発的意志と責任により参加・行動することであるといわれる。 また、今回の活動に参加した齋藤先輩講師は、山元町の津波で流入物の山となったイチゴ農園での復旧活動の中で、ささやかな自分たちの活動結果が、呆然自失となっていた被災された方の復帰への決意のひとつのきっかけになっていたことを偶然にも知ることができ、そのことが今回ボランティア活動した中での大きな喜びであった、と語られた。 詳しくはブログを見てください。

〇 ご門主と上田紀行共著の本
 『今、ここに生きる仏教』が平凡社から発行されました。
 
日本仏教は、今、大きな危機的な中にあると多くの人たちが警告を発しています。仏教は現代の苦しみにどう向き合うか、日本仏教の果たすべき使命を、ご門主は率直に語られています。
 今、生きている方々とお寺との縁をつくっていくこと、教団の将来に深刻な問題のあることに気づくこと、目覚めよ、伝統仏教!と、ご門主ご自身の言葉が示されています。




『法然と親鸞』前進座の上演舞台のDVDが発売。
  http://www.zenshinza.com/index2.htm
詳細案内 2007年7月から4年間、本年7月3日まで前進座劇場で公演され、昨年、学習つどいの会でも観劇いたしました。恵信尼役の今村文美さんが学習会に来られてお話もいただきました。
詳細は『会員の便り』のページ
 この舞台録画のDVD(2枚1組)が発売になりました。いろいろな集まりなどでご利用ください。

築地本願寺の『三畜評樹』の動物たち  
 築地本願寺には、いろいろな動物が、さりげなく、あちらこちらに棲(す)んでいます。 仏教説話『三畜評樹』で知られる、鳥、猿、象がいます。『三畜評樹』は、「物事は全体を見渡すことが重要」 という教えで、堂内の配置の高い順に写真を並べました。 拡大写真など、「会員の便りNo.18」のページを参照ください。
     鳥             猿             象

「 正覚寺住職、松原功人のブログ」
にリンクさせていただきました。毎朝7時より「朝のおつとめ」ライブ!!にリンクします。
 松原住職は本願寺築地別院の元輪番をされていました。
毎朝7時に正信偈六首引が繰り読みでおつとめされ、御文章の拝読がライブでリンクしています。
 正信偈のおつとめの学習にお役立てください


〇 通信教育生の会(東京地区つどいの会)への入会の受付については、
『入会案内』のページの「新規会員募集」の欄をご覧下さい。

〇皆さまの「会員の便り」や、相互リンクを大募集しております。 お便りをお寄せ下さい。またホームページ・ブログ等お持ちでしたら、ご一報下されば幸いです。

  ※注意:学習内容の詳細につきましては、必ず中央仏教学院通信教育部の
ホームページ でご確認ください
中央仏教学院通信教育部のホームページへ

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