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〜もくじ〜

’間収支の見直し〜ライフワーク表

∋拿(光熱費・飲み水(ミネラルウォーター代))の見直し

M廛船Д奪のネットチラシ

 

 現実はかなり厳しいことを知り、節約を始めなくちゃ!と思いました。その経緯と、1ヶ月・年間の家計収支表&ライフワーク表です。

 派遣社員は、税金別納なので、最初の年はどうなるかと思いましたが、友達にメチャクチャ相談して、なんとか乗り切ることが出来ました。これではイケナイ(>_<)と思い、家計簿をつけることを始め、『食費が多すぎるよ!チーチャン!ダメだよぉ〜!!』って再三言われたりしながら、日々努力してます。

 まだまだ見直すべきところは沢山あると思いますが、いまはまだ過渡期だと思っていただけるとありがたいです。

 

収入・支出の詳細

改良後

 

月間

年間

 

収入(手取りの平均です。)

¥225,000

¥2,700,000

 

A:家賃

¥69,000

¥828,000

A:合計   月間:153,660円

       年間:1,843,920円

 

 基本的に、この中でやりくりをしていく予定です。

 

 本当はタバコもなんとかやめたいのですが、まだ止められてません・・・。年間5万、洋服でも買いたいなぁ〜。。。

 

 食費は、今月(2008年6月)、初めて3万をギリギリ切れました♪この調子で、もぅちょっと頑張る予定です。乳製品・油・その他もろもろがどんどん値上がりしてる中、われながら頑張ったな、と思います(^^♪

A:実家(携帯代月4,000円位+医療保険代)

¥15,000

¥180,000

A:通信費(NET:マンション光)

¥2,310

¥27,720

A:光熱費(年間合計と、月割り計算)

¥17,000

¥204,000

A:食費(夕食2人前+昼お弁当1人分)

¥29,000

¥348,000

A:タバコ

¥4,350

¥52,200

A:生活日常品(洗剤・トイレットペーパー等)

¥3,500

¥42,000

A:小遣い(たまに100円玉貯金します)

¥13,500

¥162,000

B:区民税・住民税(年14.5万に値上り)

¥12,100

¥145,200

B:合計    月間:46,340円

               年間:556,060円

 

 Aとは別枠で取っておき、必要時に使います。

 

 今年、区民税・住民税が年間1.5万値上がりしたので、少しずつ出費を削って計算しました。

 

 予備費は、今年の年末・年始セールあたりで、新しい冷蔵庫(2ドアの1人暮しよう→3ドアの今より大きいもの:相場7〜8万)を買いたいので、なんとか頑張ってヤリクリしていこうと思っていますが、税金値上げで、今はちょっとビックリしているところなので、実際は30万貯蓄分にも手を出しちゃうことになるかも・・・イヤイヤ、何とか頑張れば可能かも・・・と右往左往している最中です。

B:交際費(誕生日等のプレゼント・外食費)

¥7,500

¥90,000

B:美容費(美容院・基礎化粧品等)

¥4,200

¥50,400

B:部屋の更新料・火災保険料(2年に1度)

¥3,750

¥45,000

B:交通費(通勤先までの定期代)

¥4,000

¥48,000

B:クリーニング代(年2万位)

\1,667

\20,004

B:旅行(年間トータル5万円)

¥4,167

¥50,004

B:自分(洋服・靴等、欲しいもの)

¥4,400

¥52,800

B:予備費(各種不足時・家電故障等)

¥4,556

¥54,672

支出合計

¥200,000

¥2,400,000

 

残り(貯蓄)

¥25,000

¥300,000

#30万↓貯蓄分

 年間貯蓄30万かぁ、100万位貯めたいなぁ・・・とは思ったものの、頑張りすぎてもストレスがたまるので、今はできる範囲で頑張っていこうと思ってます(^^♪

 ネットで色々みていると、子供もいる家庭(しかも、体育会系男子2人とかだったりもします)で、月間食費20,000円とかもたまに見るのですが、主婦の方々、本当によく頑張ってるなぁ、と関心するばかりです\(◎o◎)/!

 3ヶ月〜半年に一度、月間家計簿を見直して(↑のものより詳しい月間家計簿と↑とを比較・検討)、出来ないものはハードルを下げたり、出来る所は逆に上げたりしてます( ..)φメモメモ

 

 

 

 

 

 

 

←オレンジ部分の合計

2,242,524円

*224万

↓支出計

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西暦 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 2031 合計
年齢 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50  
収入 270 273 275 278 281 284 287 289 292 295 298 301 304 307 310 313 317 320 323 326 329 333 336 339 7283
支出計 *224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 5652
貯金 #30 32 34 36 38 40 42 44 46 48 50 52 54 56 58 60 62 64 66 68 70 72 74 76 1272
残り 16 16 15 15 15 15 15 14 14 14 14 14 14 14 14 14 15 15 15 15 15 16 16 16 359
自分 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 144
旅行 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 144
予備 4 4 3 3 3 3 3 2 2 2 2 2 2 2 2 2 3 3 3 3 3 4 4 4 71
貯金計 30 62 96 132 170 210 252 296 342 390 440 492 546 602 660 720 782 846 912 980 1050 1122 1196 1272  

※収入は、前年比1%増と、勝手に増加させてます(今の所、最低でも1年に1度時給20円UPしてます。かなり少ないですが、無いよりマシです。)が、そんなうまく行くとは限りません(>_<) ということで、支出は毎年+1万で計算してます。税金も上がらない計算ですが、この先上がるのは目に見えているので、どうにかヤリクリしていかなくちゃいけないですよね(T_T)

※50歳まで働くってことになってますが、実際はどうでしょう・・・不安は不安ですが、現在の派遣先に、40代半ばの人も同じ仕事をしているので、きっと大丈夫じゃないかなぁ〜と、軽い気持ちで考えて、このライフワーク表を作ってみました。将来のことは分からないので、ある程度想像が入って仕方ないと思います(>_<)

交際費:友人・カレシへのプレゼント、誕生日・クリスマス・年末年始の外食費等。不足分は、予備費等から出しちゃってます。

自分:年2回、一般のボーナス時期・バーゲン時期に合わせて、3万ずつ、主に洋服・靴代。(この為に、節約がんばるぞぉ〜って気持ちになれます。)

美容:基礎化粧品(年3万)・美容院代(年2万:1万×2回:美容師の友人に格安で縮毛矯正&カットしてもらってます)。ベースメーク・その他化粧品代は、お小遣いでまかなうつもりです。

予備費:家電故障や、その他突発的な出費の予備費です。

お小遣い・不足分:化粧品・カラオケ・娯楽費・外食費・医療費。余った分は、100円玉・500円玉貯金にチョクチョクまわしてます。

貯蓄:収入を前年比1%増にしているので、そこで増えた分から支出+1万円を差し引いた分の、年間+2万分を毎年上乗せして貯蓄に回す予定です。

この収入以外に、派遣先の企業さんから、年2〜3回、5,000円ずつ商品券が配られるので、これは洋服・靴代や、キッチン用品に使っちゃてます(^^♪

 

 以上が、私の毎月・年間の家計収支表と、ライフワーク表の大公開!というところなのですが、一般家庭では、食費以外に、保険料の見直しが支出の大部分を占めていると思います。最近、長寿命化が進み、保険料も以前に比べ安くなっています。以下に、家計見直しに役立つサイトをしょうかいします。

 

《無料です》自動車をお持ちの方なら、自動車保険料の節約ができるなら、した方が断然イイので、まずは一括見積もりでどこがいいのか、比べてみてください。さらに、『一括資料請求者全員にもれなく、500円のマックカード』がもらえます♪

 

《無料です》保険に強いファイナンシャルプランナーに、相談しながら生命保険を選べます。保険の資料がいっぱいあっても、どれがいいのか選べない!という方向けです。保険料は安く、かつ保障の多いもの!なんていうワガママも取り入れつつ、相談に乗ってもらえるし、ファイナンシャルプランナーですので1種類をごり押し!なんて心配も無用です。

 

☆オススメ☆《無料です》必要な保障額をシミュレーションで出して、それに見合った保険を選べます。まずは、シミュレーションしてみて下さい。

 

《無料です》こちらは、生命保険の15社資料一括請求サイトです。どこがいいのか分からないので、ひとまず色々見比べる為に、一括資料請求をして、ご自分の目で見比べてみてください。

☆家計見直しのポイント☆

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これはみなさんやってるとは思いますが、私はやってなかったので、まずはレシートは全てもらって、エクセルやノートでも、使い慣れたものにちゃんとつけていきましょう。エクセルだと計算の手間が省けるので一番ラクだとおもいます。

年間収支を考える

コマーシャル等で、商品を安く見せたい時に使う手法として『1日たったの〇〇円♪』なんてフレーズをよく耳にしますが、これはあくまで安く見せたい時のものです。現実を見て、ちょっとでも節約しようと思ったら、『年間で〇〇円!』と考える方が、節約を頑張る気分になれます!(^^)!例えば、『ジュース1本110円!年間で40,150円!』って感じでね♪

ライフワーク表を作る

 

 

↑FPの資格取れます

 エクセルでチョチョッとやれば、スグできます。A:西暦、B:自分と家族の年齢、C:収入、D:支出、E:税金や、その他家族のライフイベント等(入学式や、車やを買いたい時期には車の金額を入れてみたり、家のローンの繰上げ返済、旅行費も海外に行きたいと思えば、その分を書き込んでみたりして、各ご家庭のライフワーク表を作ってみてください。赤字になったら、家計収支をちゃんと考え直してください。っていっても、普通のご家庭では赤字ってナイですかね?私の収入が少なすぎるんですよね(>_<)

 

 ライフワーク表の目的は、収支にムリがないかを確認することに加え、退職後から各自の平均寿命までの生活費を工面するだけの貯蓄を、仕事をしている間にどれだけできるか、というのを確認することでもあるのですが、サラリーマンであれば退職金と、そして年金も考えに入れなければいけなく、更にこの年金額・支払い開始年齢等は今後の少子化によりかなり変動すると思われ、とてもややこしいので、中途半端ではありますが、説明はここまでで終わらせていただきます。

 

 ちなみに、55歳以上の方であれば、社会保険庁の年金個人情報提供サービスで年金見込み額(支払われ額)試算と、納付記録を郵送で受け取れるので、問い合わせてみるのもいいかもしれません。

た費・医療費

食費節約を大々的にやろう!としている私ですが、食費&医療費は密接で、食費が下がっても栄養のバランスが悪くて医療費が高額になっては、もともこもありません。沢山の食材をバランスよくとりつつ、食材をあまらせずに使い切るのが一番、お財布にも環境にもイイという、理想的な食事のようです。

ッ蓄する

ちょっとでも利率のイイ銀行に預けよう!と思って色々調べても、銀行であれば大差ない利率だということは周知の事実だと思います。1ヶ月に1,000円でも多く貯蓄する努力をするのが、一番のようです。

 

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