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Death On The Road

Iron Maiden announce their new DVD/CD

国内盤CD 9月22日に発売延期

国内盤DVD 11月2日に発売延期









8/18、20オズフェスについて


良く知られたメタルバンドのマネージャーが名前を伏せることを条件に、
BLABBERMOUTHに対して、先週の土曜日のOzzfestで直接見た事の詳細を語った。
(※この人物はIRON MAIDENのマネージャーではありません。)




「土曜の晩、ロスの近くのHyundai Pavillionで行われたOzzfestはいろいろな意味で失敗だった。
これを書いている今もまだショックである。
あの晩のたくさんのバンドのファンは、あれが単独の事件であって欲しいと願っているだろうが、
おそらく残念なことにそうではないようだ。
皆さんの多くが既に耳にしている通り、co-headlinerであり、
伝説的メタルバンドであるIRON MAIDENは、卵、ビンのフタ、ビールのカップを投げられ、ツバを吐かれ、
セットの最中にPAを通してOzzfestキャンプの人々にしゃべられ、"Eddie"のステージに出るタイミングを遅らせられ、
BLACK LABEL SOCIETYのメンバーにはアメリカの旗を持ってステージに駆け込んで来られて
、PAは故意に6回以上も切られた。これらの全てを、OSBOURNE CAMPキャンプによってやられたのだ。」


「なぜこのようなテロが起きたのか確かな理由は不明なままだが、
(噂は沢山ある。BruceがOzzyについて話したU.K.のKerrang!誌のインタビューが原因だとか、
広く知られたことだがOzzyがテレプロンプターを使用していることに言及したとか、
デトロイト公演では、"reality show" についてや、他のいろいろなこともステージ上で言っていたというようなもの。)
1つ確かなことは、全てのことは最悪で、私はもちろんのこと、
40,000人以上いたメタルファンの観客のおそらく全てに対して怒りと失望を与えたということだ。
behind the sceneで口論したり、雑誌の紙面上で言い争ったりするのはロックファンにとって特に目新しい出来事ではないが、
北米でも最も大きな会場の1つであるところでの公演で、
40,000人以上の観客の見守る中での、Osbournes一行のプロフェッショナリズムの欠如というショックは、
不愉快以外の何物でもなかった。」


「全ては午後の早い時間に始まった。たくさんのサイドステージのバンドが、
SharonとKelly Osbourneのはっきりした目的のために、おおっぴらにアプローチされていた。
"今晩、一緒にIRON MAIDENに卵を投げつけましょう" と。全てのバンドは他のサイドステージのバンドに結集するよう奨励していた。
ハードコアバンドのBURY YOUR DEADのメンバーかその友人、もしくはその両方がサイドステージのバンドを集める活動をしていた。
"join in the fun." と。ありがたいことに、たくさんのサイドステージのバンドは怒って辞退していた。」


「夜になって、IRON MAIDENがステージにあがると、彼らのイントロはBig Daveに邪魔された。
彼はサウンドボードで"Ozzy, Ozzy"と大きな声でPAを通して叫んだヤツだ。
MAIDENは卵やビール、ビールのカップ、つばなどさまざまな物をOsbourneの取り巻きによって、
正面から投げつけられながら、セットを始めた。IRON MAIDENはプロフェッショナルだった。
彼らのセットを続けた。2曲目の"The Trooper"でBruceは赤いコートを身にまとい、イギリスの国旗Union Jackを振った。
その時、誰かBLACK LABEL SOCIETYの関係者が、
胸に直接 "Don't fuck with Ozzy" と書いて、アメリカ国旗を振りながらステージに割り込もうとしてきた。
彼はMAIDENのクルーにタックルされ、ステージから投げ出された。」


「"The Trooper" が終わるとフロントマンのBruce Dickinsonは、彼のバンドを脅かす人々に対して、容赦ない反撃に出た。
"a sorry excuse for an Ozzy Osbourne fan," と言い、口に出して怪しんだ
"3ダースの卵はOzzfestのラミネートを使って、Ozzfestの最前列にこっそり持ち込まれたのか" と。
しかし、彼は決して名前は言わなかった。観客はみな彼が何を言いたいのか理解した。
Nicko McBraiがBruceのところへ走り寄ってきて、ドラムから卵を除く間、引きのばしていて欲しいと頼んだ。
そこで彼は次の曲は 『おまえたちの地元のcocksucking corporateラジオステーションや、
MTVや、fucking リアリティTVショウでは聞いたことがない曲をやるぜ。』 と言った。すると観客から凄まじい声があがった。」


「"Hallowed Be Thy Name" の時、Bruceは最初の2ラインのあと、歌うのをやめ、前列に走りよると、
テロリストに向かって 『That asswipe right there, with the curly hair,
the fucking glasses, and Ozzfest laminate throw his fucking ass out of here right now.
卵なんかじゃIRON MAIDENは止められないぜ。裁判沙汰にならないで済むなら、俺はお前の頭を今すぐむしり取ってやる。
you piece of shit!!!!』 と叫んだ。
彼はさまざまなアタッカーを去らせて、凄まじいバージョンの歌を最後の見せ場の前まで続けた。
そこでPAが故意に切られた。音が戻ると、Bruceは、いつもよりもセットを短くするべきだった。たったの55分に。
でも IRON MAIDENは55分じゃ足りない。俺たちはwhole fucking セットを今夜やってやる。と新たな反撃を開始した。」


「バンドは6回以上PAを切られた。1度は全部のアンプのパワーを切られた。
PAが戻るとシンプルに忘れられないクラシックなビートのIRON MAIDENをやり始めた。
平たく言って、全てのPAが切られた。バンドはmeaner and meanerになった。
playing each new song with an anger and a fire that was at times, simply astonishing to watch.
BruceはIRON MAIDENの紹介の時、『君らの憲法は "We The People." なんだろ。
Well 教えてやろう、このbullshitを大目に見て俺たちがやり続けている唯一の理由は、
ただ君らのためだよ。You have been amazing Glen Helen,
そして、今夜ここには沢山のIRON MAIDENファンがいるからさ。」 と話すと、観客からは大声援があがった。
彼は続けて、『IRON MAIDENを止めるのに卵じゃ役不足だ、そして、俺たちとファンの間には何も入り込む余地はない。
it will be death before dishonor, this is "Iron fucking Maiden"』 と言った。
これが嵐のような拍手を巻き起こした。
"Iron Maiden"をやっている間、MAIDENのマスコットEddieは入るのを遅らせられ最後にチラッとだけ現れた。
どうやって現れたのか不思議だ。
そしてバンドがセットを"Sanctuary"で終えて、バンドがファンに別れを告げようとすると、
PAがまた切られ、その代わりにBig Daveが"Ozzy"と繰り返し唱えているのがPAを通じて聞こえてきた。
凄まじい観客は怒りの声で、"MAIDEN, MAIDEN" と合唱し、彼の声をかき消した。」


「MAIDENがステージを去って10秒としないうちに、
予想通りSharon Osbourneがステージに上がり、MAIDENに若干ウソっぽく、心のこもっていないIRON MAIDENへの謝辞を述べ、
IRON MAIDENは素晴らしいバンドだと言い、クルーはファンタスティックだと言ってから、
鼻をならし、"But Bruce Dickinson is a prick." と言った。
全ての群集はこの事態にウンザリしていて激しいブーイングを彼女に浴びせた。
彼女にはビールのカップが投げつけられ、"bitch." と罵られた。
彼女はさらにBruceはOzzfestを軽視していた。と付け加えた。
しかしブーイングは海のように大きくなり、ビールでぬれるだけだった。彼女はマイクを叩きつけてステージを下りていった。
多くの観客はウンザリしていた。
特に、多くの観客はMAIDENだけを見に来ていて、彼らは150ドル以上をそのためだけに払っていた。
彼らはみな帰ってしまった。
SABBATHはおそらく半分くらいの観客の前でプレイした。
それは前のバンドと比較して淀んでいた。SABBATHの大ファンの私にとって、それは正直言って、見るに耐えなかった。」


「IRON MAIDENを私は少なくとも10回は見たと思うが、
これがIRON MAIDENのベストのショウだったと言える。目撃できたことを本当に嬉しく思う。
You DON'T want to fuck with IRON MAIDEN. The more the Osbournes tried to fuck with them, the better they got!
IRON MAIDENは素晴らしかった!
山のようなテロ攻撃や脅迫にも関わらずIRON MAIDENは完璧なプロフェッショナルだった。
彼らは群衆を手中に収めていた。
IRON MAIDENとBruce Dickinsonは今、地球上で最も素晴らしいメタルバンドであるということを証明した。」


「The Osbournesは力に酔っている。恥を知れ。そして威嚇と脅迫に参加した全てのバンドも恥を知るがいい。
それは不愉快な光景だった。どんなバンドもそんなことに耐えなければならないはずがない。
特にIRON MAIDENのような伝説的なバンドならなおさらだ。
しかも、Clear Channelがスポンサーのイベントで、なおかつ40,000人以上の人の目の前でそれが起きたという事実。
Hyundai Pavilionのセキュリティも、Osbourneキャンプが、ヘッドライナーの1つであるバンドに対して、
卵やビールや唾を浴びせるという行動をしているのを黙認したという事実は弁解の余地はない。」



一部略


「Ozzfest, hang your head in shame.」











Death On The Road

Iron Maiden announce their new DVD/CD

東芝EMI(国内盤) 8月24日発売予定

EMIRecords 8月29日発売予定

Sanctuary Records 8月30日発売予定


they are to release a Double DVD and Live Album titled “DEATH ON THE ROAD”


The full set list from the show is:

WILDEST DREAMS
WRATHCHILD
CAN I PLAY WITH MADNESS
TROOPER
DANCE OF DEATH
RAINMAKER
BRAVE NEW WORLD
PASCHENDALE
LORD OF THE FLIES
NO MORE LIES
HALLOWED BE THY NAME
FEAR OF THE DARK
IRON MAIDEN
JOURNEYMAN
THE NUMBER OF THE BEAST
RUN TO THE HILLS

CDマキシ Trooper

東芝EMI(国内盤) 8月24日発売予定










2005 Tour START!
・・EARLY DAYS OF THE TOUR ・・



setlist

Ides of March
murders in the rue morgue another life
prowler
the trooper
remember tomorrow
run to the hills
charlotte the harlot
revelations
where eagles dare
die with your boots on
phantom of the opera
the number of the beast
hallowed be thy name
iron maiden
running free
drifter
sanctuary




























































































Reading Festival 2005

Dates
The Reading and Leeds Festivals take place on the bank holiday weekend in August every year.

The dates for this years festivals are Friday 26th to Sunday 28th.

2005 8/26(金)〜28(日)

Headliners

IRON MAIDEN
FOO FIGHTERS
PIXIES


















"ROCK AM RING出演"
2005 6/3.4.5
2004・12/17発表
 

IRON MAIDEN
GREEN DAY
R.E.M
THE TRODIGY
HIM
INCUBUS
THE CHEMICAL BROTHERS
Apocalyptica
The Hives
Fettes Brot
u.v.a.











"Early Years国内盤"
商品不良で回収?良品は1月7日以降




【Artist】Iron Maiden 
【Title】Early Years 
ご注文頂きました商品に不良があったことが判明致しました。
DISC 2の内容(EXTRAの部分)に映像と異なる音声が収録されているとのことでした。
ご購入のお客様へは全て東芝EMIカスタマーズ・サービスルームにて対応となります。
商品到着後、DISC2だけを下記東芝EMIへご郵送下さい。
折り返し良品とお客様負担郵送料分の切手を送付致します。
良品は来年1月7日以降となります。



〒107−8510 
東京都港区赤坂2−2−17
東芝EMI(株) アイアン・メイデン係 宛 
TEL:03−5512−1729

この度はご迷惑をお掛け致しました事を深くお詫び申し上げます。






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tour dates for Summer 2005!
"Iron Maiden On Tour 2005"
TOUR DATES !



Please keep checking back as we announce more dates for Summer 2005!


ノルウェー、フィンランド、スウェーデンのチケットは
SOLD OUT!!
残念ながら、日本での公演はありません。


2005年5月28日 - Czech Republic
2005年5月29日 - POLAND - Mystic Festival, Chorzow

2005年5月31日 - Austria

2005年6月4日 - Germany - Rock Am Ring
2005年6月5日 - Germany - Rock Im Park

2005年6月7日 - Iceland

2005年6月11日 - ITALY - Milan, Gods Of Metal Festival

2005年6月12日 - SWITZERLAND - Fussballstadion Buchholz, Uster-Zurich

2005年6月16日 - PORTUGAL - Lisbon, Atlantic Pavilion

2005年6月18日 - Spain

2005年6月21日 - Greece

2005年6月25日 - FRANCE - Paris, Parc De Princes

2005年6月26日 - Belgium   Graspop

2005年6月28日 - NORWAY - Oslo Spektrum
2005年6月29日 - NORWAY - Oslo Spektrum

2005年7月 2日 - Germany (Full Force Festival)

2005年7月 3日 - HOLLAND - Bospop Festival, Weert
2005年7月 6日 - FINLAND - Helsinki, Hartwall Areena
2005年7月 7日 - FINLAND - Helsinki, Hartwall Areena

2005年7月 9日 - SWEDEN – Gothenburg, Ullevi Stadium

2005年7月16日 - Canada

2005年7月15日〜8月20日 - OZZFEST


2005年7月16日 - Canada


2005年8月 3日 - Canada

2005年8月26日 - UK (Leeds Festival)

2005年8月28日 - UK (Reading Festival)

2005年8月31日 - Ireland - Dublin, RDS Arena


Please keep checking back as we announce more dates for Summer 2005!

WARNING - TICKET SCALPING!
Despite the promoters best endeavours, it seems that some unscrupulous ticket touts are still managing to buy tickets for Maiden shows,
and are then re-selling them at extortionate prices.














2005年1月3日
"Number Of The Beast"
シングルリリース!

2005年1月3日に IRON MAIDEN 25周年記念として、

「The Number of The Beast 」発売!

In celebration of IRON MAIDEN's phenomenal 25 year history and
in keeping with the recent International chart success of their Double DVD
'The Early Years', EMI are very proud to announce the release of
'The Number of The Beast' as a single on 3rd January, 2005.


ENHANCED CD <映像が入ってます!>
1 - The Number Of The Beast (Original Version)
2 - The Number of The Beast - Live At Brixton - Recorded March 2002 Brixton Academy
3 - Hallowed Be Thy Name - live At Brixton - Recorded March 20th 2002 Brixton Academy Plus
4 - Enhanced Video - Original Promo video Number Of The Beast (Camp Chaos Version)
5 - Enhanced Video - Number of The Beast - live At Brixton - Filmed and recorded March 2002.


7 Inch Limited Edition Coloured Vinyl, with calendar poster<ポスター付!>
Side A - The Number of The Beast (Original Version)
Side B - The Number Of The Beast - Live At Brixton 2002


12 Inch Limited Edition Picture Disc
Side A
Track 1 - The Number of The Beast (Original Version)
Track 2 - The Number of The Beast - live At Brixton 2002
Side B
Track 1 - Remember Tomorrow - Live (Original B Side from 1982 single) 24/11/2004 Masters Of Rock is back!













2004年12月22日 国内盤発売!
History Of IRON MAIDEN -
The Early Days





Part 1; The Early Days
Double DVD is to be released on Monday 8th November on EMI appropriately almost exactly 25 years
to the day since the band first signed to the British label.


当初、国内盤は11月25日発売予定でしたが、12月22日に延期になりました。
アイアン・メイデン初期の貴重な映像を集めた待望のDVD。未公開のライヴ映像や、
メンバーのインタビュー映像、貴重なTVパフォーマンスの模様がたくさん入ってます。
DVD-1には初代ヴォーカル、ポール・ディアノ在籍時のパフォーマンスも含む初期のライヴ映像が・・・!
DVD-2には歴代メンバー、スタッフ、ファンの声で綴る栄光のメイデンヒストリーのドキュメンタリーとレア・ライヴを収録・・・!
ExtraにはTVパフォーマンス、プロモ・ビデオ、フォト・ギャラリーを収録・・・!永久保存版2枚組DVDです!


THE EARLY DAYS
Documentaries (115 min)
The Early Years ・90 minute Feature Documentary
20th Century Box ・Heavy Metal (1980) ・25 minute feature.


Live At The Rainbow ・1981 (35 mins)
・ Ides Of March
・ Wrathchild
・ Killers
・ Remember Tomorrow
・ Transylvania
・ Phantom Of The Opera
・ Iron Maiden

Live At Hammersmith 1982 - Beast On The Road (45 mins)
・ Murders in The Rue Morgue
・ Run to The Hills
・ Children Of The Damned
・ Number Of The Beast
・ 22 Acacia Avenue
・ Total Eclipse
・ The Prisoner
・ Hallowed Be Thy Name
・ Iron Maiden

Live at Rock & Pop Festival 1983 Dortmund - World Piece Tour (35 mins)
・ Sanctuary
・ The Trooper
・ Revelations
・ Flight Of Icarus
・ 22 Acacia Avenue
・ Number Of The Beast
・ Run To The Hills

Live at The Ruskin Arms ・1980 (40 mins)
・ Sanctuary
・ Wrathchild
・ Prowler
・ Remember Tomorrow
・ Running Free
・ Transylvania
・ Another Life
・ Phantom Of The Opera
・ Charlotte the Harlot

Extras (40 mins)
Live on Top Of the Pops
Running Free and Women In Uniform
Live on Rock and Pop
Germany TV
Running Free Promo videos
Women In Uniform / Run To The Hills / Number Of The Beast/ Flight Of Icarus / The Trooper

Rare and unseen Photo gallery featuring over 150 pictures and images

Full tour listings/ Discography/Tour programmes and artwork galleries.




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