整備工事




整備工事


セントロ日系では常に何かの工事が行われていました。設備の拡充を図り、内容の充実を図って来た歴史を振り返ります。



道路舗装工事(2001年03月01日)
セントロ日系に行くにはイタグアの街まで国道一号線に入りそこからは「アベニーダ・ハポン」要するに日本大通を通行しなくてはなりません。この名称はこのセントロ日系や隣接する日系ベルマーレがあるのでイタグア氏が命名したものですが、当初は凸凹の土道でした。それが数年前に綺麗に敷石がひかれてかなり良くなり、雨天でも通行する事が出来るようになったと喜んだものですが、今回は完全舗装道路となりました。この舗装道路はイタグア市街からセントロ日系の前を通り隣のイパカライまでの道路です。



(写真:セントロ日系前の日本通り-01) 



(写真:セントロ日系前の日本通り-02) 



(写真:セントロ日系前の日本通り-03:イパカライ方面) 


宿泊設備増築整備工事(2001年03月01日)

工事も大詰めになり、外観はほぼ完成して来ています。

(写真:宿泊設備全容)

(写真:宿泊設備)

体育館は完成して、この日は室内サッカーが行われていました。

(写真:完成した体育館)



 
 

宿泊設備増築整備工事(2001年01月13日)

宿泊設備整備工事は工事が順調に進み、全容が見えて来ました。本館の直ぐ下、パークゴルフ場のB-5コースのあった場所に建設されています。

(写真:宿泊設備全容)

(写真:宿泊設備-01)

(写真:宿泊設備-02)

(写真:体育館)


宿泊設備増築整備工事(2000年11月20日)

宿泊設備、体育館に関して工事が進行しています。

写真:宿舎工事の様子-01

写真:宿舎工事の様子-02

写真:体育館工事の様子-01
 

写真:体育館工事の様子-02


宿泊設備増築整備工事(2000年10月29日)

本館に続く宿泊設備に関して工事が進行しています。

写真:工事の様子-01
 

写真:工事の様子-02

本館正面玄関前に体育館が建設されています。室内でバレーボールならびにバスケットボールが楽しめるようになります。

写真:工事の様子-01

写真:工事の様子-02



 

宿泊設備増築整備工事(2000年08月20日)

 本館の裏側に宿泊設備を建設する工事が始まりました。今まで日帰りするしかなく、サッカー大会のように2日間にわたる大会の場合、遠方から来た人は本館に雑魚寝などして過すしかありませんでしたが、これで大きな大会の宿泊設備として、また週末を会員が有意義に過す事が出来るようになります。

写真:掲示

 写真:宿泊設備建設予定地-01

 写真:宿泊設備建設予定地-02


セントロ日系に至る道路整備工事(2000年03月19日)

 セントロ日系に至るアクセス道路にはイタグア市に「アベニーダ・ハポン」(日本通り)という名称を付けてもらいました。数年前に道路の整備工事があり、イタグア市内から土道で約2キロの間、自動車での通行には支障が無いようにはなっておりましたが、今回一段と整備を行い、石を敷いた道路となります。この付近でも都市化が進み変貌して来ており、近い将来には市内中央まで舗装になることでしょう。

 写真:整備が進む「日本通り」:セントロ日系入り口付近


敷地拡張の為の架橋工事と造成工事(99年11月06)

 99年10月にセントロ・日系では今まで敷地内を横断していた小川に橋を架け、未使用であった対岸の土地を活用することになりました。この対岸の土地に橋がかかることによって今まで国道から迂回して入るしか無かったアクセスを直接取る事が出来るようになり、より楽に来る事が可能となります。反対側にもパークゴルフ場を拡張する計画があり、完成すると現在の18ホールが36ホールとなります。

 写真:完成した橋-01

 写真:完成した橋-02


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