住まいの売却の流れ
ご自宅の
価格査定
(セントラル商事)
セントラル商事に
売却を依頼
売却活動 買主決定
売買契約
ご自宅を
引き渡す
『価格査定』:ご自宅がいくらで売れるのか、セントラル商事が査定致します
 ご自宅がどのぐらいの価値があるのか、まずは、査定させて頂きます。このときに注意して頂きたいのは、「売りたい価格」と「売れる価格」とは必ずしも一致しないということです。中古住宅の価格は、査定の時点から実際の契約までに、下図のように変わっていきます。
>希望価格 査定価格 売り出し価格 成約価格
 「このくらいなら売れるだろう」と売主がイメージする価格。実際より高めになる傾向あり  セントラル商事が、最近の取引事例などをもとにして算出する「売却可能な価格」  売主とセントラル商事が相談して決める価格。査定価格より少し高めに設定される  購入希望者と売主が、セントラル商事を通して価格交渉を行って決めた、正式な「売買価格」
『売却活動』:出来るだけ好条件で売却するコツは?

 セントラル商事では、ホームページに物件情報を掲載したり、チラシを配るなどの広報活動を行います。 広告を出しますと、ほどなく物件の見学者が訪れるはず。いつ見学者が訪ねてきても困らないように、家の中の整理・清掃を欠かさないようにされますことをお勧め致します。

 築20年超(マンションなど耐火構造の場合は築25年超)の住宅は、購入時の税金の軽減措置が受けられないため、売却しにくい面がありましたが、2005年4月以降は、築年が古くても「新耐震基準」に適合すると証明された住宅は、税金の軽減措置が受けられるようになりました。今後は、「新耐震基準」もセールスポイントの1つとなります。
『売買契約』:セントラル商事を通して、売買の条件などを買主と交渉する

 売却活動の結果、セントラル商事から「住まいを買いたい人が見つかりました」という連絡が入ったら、売買代金や引き渡し時期などについて、セントラル商事を通して買主と交渉します。意見がまとまったら、10日間くらい後に、お互いが合意した内容で売買契約を結びます。
売買契約の前に確認しよう
引き渡し時期
買い換え先のご入居と、今の住まいの引き渡し時期を合わせられますと、仮住まいなどを行わないで済みますので、経済的です。/TD>
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