LA LIBROJ, KIUN MI VERKIS THE BOOKS WHICH I WROTE
いままで書いた本
こんな本を書いてきました・・・(^^;)
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『倭の風』(やまとのかぜ)
中央公論新社・中公文庫
『新版 絵で読む漢文』(しんぱん えでよむかんぶん)
朝日出版社
『漢詩の絵本』(かんしのえほん)
加藤徹編訳、ナツメ社刊。
『中国人の腹のうち』(ちゅうごくじんのはらのうち)
廣済堂新書 価格840円+税
『本当は危ない『論語』』(ほんとうはあぶないろんご)
NHK出版新書: 256ページ 定価 819円 (本体780円) [ bk1] [ セブンネット] [ boople] [ Jbook] [ boox] [ ブックサービス] [ 紀伊國屋書店] [ 三省堂] [ 丸善&ジュンク堂] [ Google] [ GOO] [ Yahoo] |
『怪の漢文力』(かいのかんぶんりょく)
初版発行日2010/10/25 判型文庫判 ページ数328ページ|
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『中国古典からの発想 ──漢文・京劇・中国人』(ちゅうごくこてんからのはっそう かんぶん・きょうげき・ちゅうごくじん)
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序に代えて──学問とは何か 第一章 今こそ漢文力を 第二章 漢字文化と日本 第三章 北京三千年史を彩る八人 第四章 おかめはちもく京劇論集 第五章 中国キャラクター列伝 第六章 日中交流秘話 第七章 中国語探検隊 あとがきに代えて──古典とは何か |
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『絵でよむ漢文』(えでよむかんぶん)
2010年7月15日刊。朝日出版社
『梅蘭芳 世界を虜にした男』(メイランファン せかいをとりこにしたおとこ)
2009年3月12日刊。ビジネス社 か-71-1
中公文庫版『漢文力』(かんぶんりょく)
2007年8月25日刊。中公文庫 か-71-1
『怪力乱神』(かいりきらんしん)
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(夢という闇 三千年前のアンドロイド 記憶する心臓 ほか) 第2章 霊と肉の痛み (割腹自殺 首なし騎士の系譜 生かされ続ける病巣 ほか) 第3章 変身と幻獣 (人が虎になる時 人魚 ホトトギスの怪 ウブメ ほか) 第4章 性と復活の秘儀 (少女の柔肌 孔子と色 棺内分娩 地底の太陽 ほか) 第5章 宇宙に吹く風 (弦楽器の不思議 天地のサイズ 飛行機械の夢 ほか) |
『貝と羊の中国人』(かいとひつじのちゅうごくじん)
2006年6月20日刊。新潮新書169。|
第1章 貝の文化 羊の文化 第2章 流浪のノウハウ 第3章 中国人の頭の中 第4章 人口から見た中国史 第5章 ヒーローと社会階級 第6章 地政学から見た中国 第7章 黄帝と神武天皇 終 章 中国社会の多面性 おわりに 年表 |
『漢文の素養 --誰が日本文化をつくったのか?』(かんぶんのそよう だれがにほんぶんかをつくったか)
2006年2月20日刊行,光文社新書,|
第2章 日本漢文の誕生 第3章 日本文明ができるまで 第4章 漢文の黄金時代 第5章 中世の漢詩文 第6章 江戸の漢文ブームと近現代 |
『西太后 --大清帝国最後の光芒』(せいたいこう だいしんていこくさいごのこうぼう)
2005年9月25日刊,中央公論新社,中公新書
『漢文力』(かんぶんりょく)
中央公論新社
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"嘉藤徹"(ペンネーム)『倭の風』(ヤマトのカゼ)
PHP研究所、1996年10月5日刊
『東洋脳×西洋脳』
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『シンポジウム・ライヴ 総合科学!?』
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丸善株式会社 2005年3月刊 叢書インテグラーレ001 広島大学総合科学部・・・編 阿部 謹也・瀬名 秀明・長谷川 真理子・佐藤 正樹・加藤 徹・・・著 ISBN 4-621-07574-8 大きさ 19cm ; B6 ページ等 179p 価格 \1,995(本体価格\1,900) 2004年7月、広島大学で行われた総合科学部創立30周年記念シンポジウムの記録です。 上記のシンポジウムで、私は司会を担当しました。 |
『人間理解のコモンセンス』
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培風館(「21世紀の教養」シリーズ第3巻) [共編] 上領達之・高谷紀夫・岩永誠・加藤徹・中坂恵美子 2002年4月10日刊、本体2,700円 ISBN4-563-01902-x 私は第四部「これからの人間」のなかの第四章「中国古典からの発想」(265頁-279頁)を書いたほか、編集委員の一人として、第一部扉文や表紙見返しの広告文も書きました。
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青木孝夫編『演劇と映画』
京都・晃洋書房。1998年1月刊。ISBN4-7710-0877-9 C1074, 本体価格3,700円 。広島大学の総合科目「演劇と映画」の授業担当者を中心とした共同執筆書です。 加藤執筆部分の内容はここをクリック |
白文攻略 漢文法ひとり学び
中国古典のスターたち
NHK出版 2011年7月1日発行(2011年6月25日発売)|
(http://www.nhk.or.jp/r2bunka/ch04/1107.html) NHKラジオ第2放送 本放送 木曜夜20:30-21:00 再放送 金曜朝10:00-10:30 NHK青山教室での連続講座「中国古典のスターたち」[http://bit.ly/jW3flR] を収録したもの。 | ||||
| 回数 | タイトル | 副題 | 本放送 | 再放送 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 虚実皮膜ということ | 6/30木 | 7/1金 | |
| 2 | 三蔵法師と孫悟空 | すごろく感覚の世界観 | 7/7木 | 7/8金 |
| 3 | 関羽が財神になった理由 | ヒーローと英雄の違い | 7/14木 | 7/15金 |
| 4 | 杜子春(前編) | 日本風のアレンジとは | 7/21木 | 7/22金 |
| 5 | 杜子春(後編) | 民衆を感動させる価値観は違う | 7/28木 | 7/29金 |
| 6 | 西施 | 四大美女の条件 | 8/4木 | 8/5金 |
| 7 | 虞美人 | 史上屈指のワンヒット・ワンダー | 8/11木 | 8/12金 |
| 8 | 武松 | 性格が分裂した英雄 | 8/18木 | 8/19金 |
| 9 | 白素貞 | 悪女からの華麗なる転身 | 8/25木 | 8/26金 |
| 10 | 穆桂英 | 戦闘主婦というキャラクター | 9/1木 | 9/2金 |
| 11 | 紅娘 | 主役を食った中国版キューピット | 9/8木 | 9/9金 |
| 12 | 包公 | 五百年かけて眉毛が曲がった正義漢 | 9/15木 | 9/16金 |
| 13 | 孔子 | 「聖人」から「化石」の名前まで | 9/22木 | 9/23金 |
中国語で歌おう! J-POP編
松尾隆・加藤徹 著 歌:en-Ray(エンレイ)
NHKテレビ「知るを楽しむ 歴史に好奇心」
テキストも再発売。詳しくはこちら(NHKのHPの一部) |
![]() 2007年4月放送時のテキストも、そのまま利用できます。 | ||
| 第1回 初めは漢字なんか嫌いでした 〜倭人 文字と出会う | 8月7日(木) 夜10:25〜10:50 | 8月14日(木) 朝5:05〜5:30 | |
| 第2回 日本で一番エライ人は誰 〜漢文と「国格」 | 8月14日(木) 夜10:25〜10:50 | 8月21日(木) 朝5:05〜5:30 | |
| 第3回 「まんじゅうこわい」の謎 〜江戸の漢文力 | 8月21日(木) 夜10:25〜10:50 | 8月28日(木) 朝5:05〜5:30 | |
| 第4回 「中華人民共和国」の三分の二 〜日本漢語の形成 | 8月28日(木) 夜10:25〜10:50 | 9月4日(木) 朝5:05〜5:30 | |
NHKテレビ「知るを楽しむ」歴史に好奇心総合チャンネル | ||||
| 第1回 初めは漢字なんか嫌いでした 〜倭人 文字と出会う | 4月5日(木) 夜10:25〜10:50 | 4月12日(木) 朝5:05〜5:30 | 6月22日(金) 朝10:05〜10:30 | 天皇陵の被葬者 なぜ不明 |
| 第2回 日本で一番エライ人は誰 〜漢文と「国格」 | 4月12日(木) 夜10:25〜10:50 | 4月19日(木) 朝5:05〜5:30 | 6月25日(月) 朝10:05〜10:30 | 皇帝と国王 どっちが偉い |
| 第3回 「まんじゅうこわい」の謎 〜江戸の漢文力 | 4月19日(木) 夜10:25〜10:50 | 4月26日(木) 朝5:05〜5:30 | 6月26日(火) 朝10:05〜10:30 | 幕末日本を救った 漢文情報 |
| 第4回 「中華人民共和国」の三分の二 〜日本漢語の形成 | 4月26日(木) 夜10:25〜10:50 | 5月3日(木) 朝5:05〜5:30 | 6月27日(水) 朝10:05〜10:30 | 漢文二十面相 最後の挑戦状 |
いきなり使える旅行会話 中国語
NOVA+加藤 徹 編著
韓国語訳『貝と羊の中国人』=『패의 중국인 양의 중국인』
『貝と羊の中国人』の韓国語訳です。
『無用術 --古文的智慧和力量』(むようじゅつ こぶんのちえとちから) (中国語書籍・簡体字)
『漢文力』の中国語版です。以下の中国語・簡体字の部分は、お使いのブラウザがユニコードに対応していないと、文字化けないし不表示になる可能性があります。
『漢文の生活力』漢文古典が生に与える力(韓国語書籍)
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『替天行道──北方水滸伝読本』
たいてんぎょうどう きたかたすいこでんどくほん
『大学新入生に薦める101冊の本』
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広島大学総合科学部101冊の本プロジェクト 編著 岩波書店 2005年3月18日刊 ISBN4-00-023763-2 体裁=四六判・並製・カバー・256頁 定価 1,470円(本体 1,400円 + 税5%) 編著者の代表は難波紘二先生(広島大学名誉教授。文春新書『覚悟としての死生学』他)です。 私は、カフカ『変身』を担当しました。上記の101冊の中でいちばん短い本かも(^^;; |
陳舜臣対談集『歴史に未来を観る』 (れきしにみらいをみる)
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集英社 2004年11月10日刊 2,415円(税込) 本書247頁-261頁に、対談「神戸に響いた孫文の声」が収録されています。(対談者・加藤徹。初出・『中央公論』2003年12月号。こちら) 本書に収録された対談の対談者名は、以下のとおりです。 第一部 黒岩重吾、水上勉、伴野朗、桑原武夫、奈良本辰也、高橋義夫 第二部 司馬遼太郎、江上波夫、山折哲雄、ドナルド・キーン、石川忠久 第三部 井上祐美子、岡崎由美、加藤徹 |