
阪神に在籍した助っ人のMLBカードです。
本当の意味での助っ人はバース・オマリーくらいでしょうか?
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左上から レノ・ベルトイア (64年に三宅の後の三塁手として期待されるもわずか1ヶ月で解雇)
ピート・バーンサンド
チコ・フェルナンデス
マイク・クレス
ウィリー・カークランド
ジョー・ゲインズ
フレッド・バレンタイン
レオン・マクファーデン
ボビー・テーラー
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| 左上から ジョージ・アルトマン (ロッテ時代に打点王を獲得し、阪神に移籍。たいした活躍はできませんでした。)
マイク・ラインバック
ハル・ブリーデン
リロイ・スタントン
デーブ・ヒルトン
ブルース・ボウクレア
ダグ・オルト
ポール・デード
ダン・ゴンザレス
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ランディー・バース (ご存知史上最強の助っ人。言葉はいらないでしょう。 1954年3月13日生れ。右投げ左打ち、一塁手 タイトル 本塁打王、打点王、首位打者各2回 主な記録 2年連続三冠王、7試合連続本塁打、13試合連続打点、シーズン最高打率 .389 日本での成績 打率 .337、本塁打 202本、打点 486点 凄いの一言です。comeback!?)
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左上から ドン・ブレイザー (監督として招聘。守備・走塁を重視し、田淵を放出したんじゃなかったかな? あやふやな記憶ですみません)
スチーブン・ラム
キム・アレン
グレッグ・ジョンストン
スティーブ・ストロータ
リチャード・オルセン
リチャード・ゲイル
マット・キーオ
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左上から ルパート・ジョーンズ (バースの後釜として、シーズン途中来日。元祖背番号00のスキンヘッドでしたが、バースと実力は雲泥の差でした)
セシル・フィルダー
ラリー・パリッシュ
リチャード・ウィッグス
トーマス・オマリー
マーベル・ウィン
ジム・パチョレック
郭李 建夫
ロブ・ディア
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