
|
預言のことば |
|
24-7/SAは、英国救世軍で始められた、一日に24時間、週7日間、連続して祈り続ける「祈りのチェーン」のグループです。 以下は英国救世軍の「ルーツ2001大会」の期間中とりなしの祈りをしていたデブラ・グリーンに、5月5日(土)に与えられた、救世軍についての主からの預言のことばです。 引用─ 24-7/SAのホームページより:わ たしはあなたに会う前に、主にお言葉を下さるよう祈り求めていました。昨晩わたしは、あるビデオを見ていました。その中で、ひとりの男が雨の中を走りながら、シャツを脱ぎ、頭の上にかざして、立ち尽くし、ずぶずぶのびしょ濡れになり、空を見上げていました。あなたは主にたずねました。「主よ、いつまでなのですか? この不毛の実を結ばない地が、潤されるのは、いつなのですか?」主 は言われました。「一年間待ちなさい。一年間祈りなさい。その一年に、あなたはずぶ濡れの男のようになるでしょう。しかし、ずぶ濡れのまま立ち尽くしなさい。あなたは(救世軍は)活発な働きで有名であるにもかかわらず、その年には、働きも運動もあまり振るわないでしょう。それは、雨の下に立ち尽くす年となります。男はシャツを脱ぎ捨て、空腹になり、雨のために嫌気がさして来ます。そういう状態になって、あなたはたずねます。「主よ、いつまでなのですか」。主は言われます。「一年間、集中して祈りをささげなさい」。あなたの働きの上に、巨大な雨雲が現れます。祈りがわき起こり、雨を降らせます。ちょうど熱した空気が上昇して、積乱雲を起こすように、祈れば祈るほど、雨が降ります。二つの流れがあります。戻る流れと、進む流れです。あなたの周囲の土地は、ずぶ濡れとなります。肥沃な土地となり、成長のための準備が出来ます。固い土地が柔らかくされます。これは、新しいことの始まりです。いまだかつてなかったことが起こります。
原文 The following is a prophecy that was given by Debra Green to The Salvation Army on Saturday 5 May at Roots 2001: I was asking the Lord to give me a word for you before I came. Last night we saw a video of a guy running into the rain, stripping off his shirt &standing beneath it, just getting soaked & drenched, with his head looking up. You have been asking the Lord, "How Long?" How long before we see the barren land drenched? |