Simon & Garfunkel 私の歌詞の解釈

ようこそ当サイトへ!
当サイトではSimon&Garfunkelの歌の翻訳を掲載しています。

私はSimon & Garfunkelのファンであり、「The Side of a Hill」という名のカバーバンドをやっています。
年に数回ですが、彼らの曲だけのライブもやるんですよ。ギター1台だけの、ボーカル二人組です。

ここでは、私なりの解釈で、彼らの曲の歌詞を翻訳しています。このサイトの目的は、ライブに来られる皆様に、「僕らが何を表現しようとしているか」をお伝えする事です。

翻訳の経験もありませんので、怪しげな解釈も多々あるかもしれませんが、歌詞を見たり、彼らの演奏を聴いて、感じたままの訳詩をここに掲載しています。

★英語の歌詞は、著作権の関係もあり掲載いたしません。下記の公式サイトに掲載されている歌詞を合わせてご覧ください。

・ポール・サイモン公式サイト

・アート・ガーファンクル公式サイト(歌詞は無いようです)

「The Boxer」から始まり、大分曲数も増えてきました。まだソロの曲ではやりたい曲も残っています。
ゆっくりと、マイペースで更新するつもりです。


◆次回定期ライブ  
 日時:2018年6月10日(日)
    1部 14:30~15:10  2部 15:30~16:10
  料金:1,000円(ドリンク付)
   場所:綜合芸術茶房『喫茶茶会記』 (最寄り駅 四谷三丁目)
     東京都新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
    TEL : 03-3351-7904
     例によって、サイモンとガーファンクルオンリー、ギター一台のみのライブです。
『喫茶茶会記』さんでは、マイクやアンプを用いない、生音だけの演奏をいたします。

◆次々回ライブ
 
 日時:2018年7月16日(月
    18:00開演
   料金:2,500円(ドリンク付)
   場所:シンフォニックヒルズ コアセンター 
   横浜市都筑区加賀原1-24-16
    横浜市営バス305系統(市が尾駅、中山駅から)
         124系統(センター南駅から)
どちらも「加賀原バス停」下車)
    シンフォニックヒルズ コアセンター AVルーム (1F 第1集会室)
     2014年に一度演奏させていただいた会場です。

最終更新日 2018/5/12
■過去のライブ映像 

 The Boxer 

 Bridge Over Troubled Water
「The Side of a HillのHP 私のバンドのWEBサイトです。
 「The Side of a Hill」のBBS  私のバンドのWEBサイトにある掲示板です。コメント歓迎します。
コメントは歓迎いたしますが、「楽しくやりましょう!」が大前提です。

■Simon & Garfunkel
・A Hazy Shade Of Winter (冬の散歩道)
・America (アメリカ)
・A Most Peculiar Man (とても変わった人)
・A Poem On The Underground Wall (地下鉄の壁の詩)

・April Come She Will (4月になれば彼女は)
・At the Zoo (動物園にて)
・Baby Driver (ベイビー・ドライバー)
・Blessed (ブレスト)
・Bookends Theme (ブックエンドのテーマ)
・Breeker Street (霧のブリーカー街)
・Bridge Over Troubled Water (明日に架ける橋)
・Cecilia (いとしのセシリア)
・Citizen Of The Planet (シチズン・オブ・ザ・プラネット)
・Cloudy (クラウディ)
・El Condor Pasa (コンドルは飛んでゆく)
・DownInTheWillowGarden (悲しみのウイローガーデン)
・Fakin' It (フェイキン・イット)
・Flowers Never Bend With The Rainfall (雨に負けぬ花)
・For Emily, Whenever I May Find Her (エミリー、エミリー)
・He Was My Brother (私の兄弟)
・Hey schoolgirl (Tom & Jerry ヘイ・スクールガール)
・Homeward Bound (早く家に帰りたい)
・I am a rock (アイ・アム・ア・ロック)
・Kathy's Song (キャシーの歌)
・Keep The Customer Satisfied (ご機嫌いかが)
・Leaves That Are Green (木の葉は緑)
・Mrs.Robinson (ミセス・ロビンソン)
・My Little Town (マイ・リトル・タウン)
・Old friends (旧友)
・Overs (オーバース)
・Punky's Dilemma (パンキーのジレンマ)
・Richard Cory (リチャード・コーリー)
・Scarborough Fair (スカボロー・フェア)
・So Long, Frank Lloyd Wright (フランク・ロイド・ライトに捧げる歌)
・Somewhere They Can't Find Me (どこにもいないよ)
・Song for the Asking (ソング・フォー・ジ・アスキング)
・Sparrow (すずめ)
・The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy 59番街橋の歌)
・The Boxer (ボクサー)
・The Big Bright Green Pleasure Machine (プレジャーマシン)
・The dangling conversation (夢の中の世界)
・The Late Great Johnny Ace (レイト・グレイト・ジョニー・エース)
・The Only Living Boy In New York (ニューヨークの少年)
・The Sound of Silence (サウンド・オブ・サイレンス)
・Wakeup Little Susie (起きろよスージー)
・Wednesday Morning, 3 a.m. (水曜の朝、午前3時)
・We've Got A Groovey Thing Goin' (はりきっていこう)
・Why Don't You Write Me (手紙が欲しい)


■Paul Simon
・American tune (アメリカの歌)
・Another Galaxy (アナザー・ギャラクシー)
・Beautiful (ビューティフル)
・Duncan (ダンカン)
・Everything About It Is A Love Son (全てはラヴ・ソング )
・Everything put together falls apart (いつか別れが)
・Father & Daughte (ファーザー・アンド・ドーター )
・Fifty Ways To Leave Your Lover (恋人と別れる50の方法)
・I don't believe (アイ・ドント・ビリーヴ)
・Kodachrome (僕のコダクローム)
・Mother and Child Reunion (母と子の絆)
・Once Upon A Time There Was An Ocea (ワンス・アポン・ア・タイム・ゼア・ワズ・アン・オーシャン ) 
・One-trick pony (ワン・トリック・ポニー )
・Paranoia Blues (パラノイア・ブルース)
・Slip Slidin' Away (スリップ・スライディング・アウェイ)
・Something So Right (何かがうまく)
・Still crazy after all these years (時の流れに)
・Take Me to the Mardi Gras (夢のマルディグラ)
・That' Me (ザッツ・ミー)
・Wartime prayer (戦時下の祈り)
・Was a sunny day (素晴らしかったその日)
■Art Garfunkel
・99 MILES FROM L.A. (L.A.より99マイル)
・A Heart In New York (ハート・イン・ニューヨーク)
・All I know (友に捧げる讃歌)
・Barbara Allen (バーバラ・アレンの伝説)
・Break away (愛への旅立ち)
・Bright eyes (ブライト・アイズ)
・Crying In My Sleep (クライング・イン・マイ・スリープ)
・Crying In The Rain (クライング・イン・ザ・レイン)
・Disney Girls (ディズニー・ガール)
・I Believe  (永遠の想い)
・I only have eyes for you (瞳は君ゆえに)
・Hang On In NEW (北風のラストレター)
・Lookin' For The Right One (めぐり会い)
・Marionette (マリオネット)
・Mary was an only child (ひとりぼっちのメリー)
・Perfect Moment (パーフェクト・モーメント)
・Scissors cut (愛の回転木馬)
・Skywriter (スカイライター)
・So Much In Love (ソー・マッチ・イン・ラヴ)
・The Same Old Tears On A New Background (ある愛の終わりに…)
・This Is The Moment (ジス・イズ・ザ・モーメント)
・Travelin'boy (青春の旅路)
・Watermark (ウォーターマーク)
・Wonderful World (ワンダフル・ワールド )