みんなのラクダ



ここでは、皆さんからお寄せ頂いた、画像付きひとこぶ情報を紹介しています。
面白い画像付き情報などがあれば、どしどしお寄せ下さい。心からお待ちしています。
画像サイズは350x236ピクセルで、Copyrightも入れて送ってもらえると嬉しいです。





提供:KIM さん

Osamu

日本のラクダの定番、鳥取砂丘でのひとコマだそうです。

提供:KIM さん

Osamu

若い、というか子ラクダは可愛いですね。

提供:KIM さん

Osamu

2007年4月現在、3頭のひとこぶがいるようです。

提供:CAMEL NO.5 さん

Osamu

オーストラリアのネルソンベイでのラクダライドの様子だそうです。砂丘ではなくビーチのようですね。青い空のもと、ラクダに乗って白い砂の上にいるのは気分が良さそうです。

提供:CAMEL NO.5 さん

Osamu

メスラクダのルビーちゃんだそうです。その名の通り、ルビー色のホルターが良く似合っています。

提供:CAMEL NO.5 さん

Osamu

仕事前でしょう仕事後でしょうか。緊張ともリラックスとも思える表情。カメラ目線バッチリです。

提供:CAMEL NO.5 さん

Osamu

ラクダの搬送用トラックはどこも同じような荷台ですね。

提供:CAMEL NO.5 さん

Osamu

牧場での様子です。緑が背景のラクダの写真はいいですね。砂漠にいるラクダの写真もいいですが、こっちは爽やか・癒し系です。

提供:のほさん

ラクダポーチ


Osamu

先日アップした、ラクダ布?ラクダアップリケがポーチとなって誕生しました。使うの勿体ないですね。

提供:みんちゃん

癒しのラクダ


Osamu

天才ちびっこ芸術家、みんちゃん画伯と言えますね。

提供:mana さん

クレヨン画?


Osamu

なじみのある「I Love NY」のラクダバージョンですね。味わい深いタッチで書かれて”絵”になります。

提供:NOHO さん

布ラクダ?♪


Osamu

このラクダが最終的には何に変身するのか楽しみですね!親子でラクダ好きになってくれてるようですね。

提供:みんちゃん

サイトのラクダ絵かき歌で書いてくれました。


Osamu

小さいお子ちゃまでもこの完成度って凄いですねー。顔のまつげと口元が特にいいですね。

提供:NOHO さん

「ワンダーランド」(世界文化社)の4月号特別付録!「あいうえおひょう」でラクダを発見しました。


Osamu

「ら」でライオンでもラッコでもなく、ラクダなのがとてもいいですね。

提供:てつ くん

紅葉狩に行ったときに、親子合作で作りました。コブの大きさは息子のこだわりです!


Osamu

こういう自然派のラクダも味わいが深いものがありますね。趣と言うか、わび・さびすら覚えます。わさびではないことをご子息に教えてあげてくださいね!

提供:ヤン さん

この看板は、JR福生駅前商店街の途中にある服屋さんのビルの3階にあります。残念ながら正式名称はラクダダンススクールではないですが。しかもフタコブだし。


Osamu

意味ありげな看板ですよね。どんなダンスを教えてくれるのでしょう?姉妹店というか姉妹教室?ではひとこぶの看板かもしれません!気を取り直して探しましょう。

提供:koutarouさん

吉祥寺駅構内 


Osamu

パイオニアの楽ナビの広告を送っていただきました。携帯のカメラで撮影されたようです。身近なところにラクダがいることの報告は嬉しいものですね。

提供:koutarouさん

吉祥寺駅構内 


Osamu

この広告を真正面から撮影していないところが面白いです。本格的に正面で構えて撮影するのが恥ずかしかったのかもしれませんね。次回は勇気を出して、真正面からお願いしますね。

提供:Chieさん

メキシコシティの「CHAPULTEC」動物園でご対面したひとこぶくんです。 


Osamu

「ひとこぶらくだ」を意識しはじめて、最初に「ひとこぶ」を見つけた時は、小躍りしたくなるような心境だったでしょうね。

提供:Chieさん

同じく、メキシコの動物園在住のヒトコブくんのツーショット。


Osamu

やはり、一頭より二頭!動物園らしからぬ背景がいいですね。