吉川和夫ウェブ美術庵(世界放浪記)


  吉川和夫(キッカワカズオ)は、
世界の国々や日本全国の町々を歴訪する旅をしながら、 感動した様々な風景を絵に描いています。
そして、人生という旅で出会った、古今東西の人物の姿や感情を絵の中で表現しています。
加えて、動物や植物などに対しては、慈しみの心を持って、生き生きと描写しています。











     ご案内   ( ※印のライン上の文字をクリックして下さい。)


 ★ 最新の吉川和夫美術展 


 ※ 風景を描く  〜  毎月1回、最新の風景作品を発表します


  *07月には、中国の無錫市にある太湖・湖畔の風景を描きました。

  *06月には、中国の上海市、浦東新区の高層ビル群を描きました。
       そして、上海外灘近くの豫園オールド・タウンを描きました。

  *05月には、山梨県の韮崎大村美術館(正面玄関)を描きました。
     そして、館長のノーベル賞・受賞者の大村博士の肖像を描き、
     さらに、山梨県の6カ所の名所を描きました。




 ※ 人物を描く  〜  毎月1回、最新の人物作品を発表します


  *07月には、戦後無頼派の小説家・太宰治氏像を描きました。

  *06月には、フランスの実存主義哲学者・サルトル氏像を描きました。

  *05月には、ノーベル賞の創設者であるアルフレッド・ノーベル氏像を
     描きました。そして、肖像写真も添えました。




  
 ※ 植物・動物を描く  〜  毎月1回、最新の作品を発表します
    


  *07月には、静岡県の県花「ヤマツツジの花」を描きました。

  *06月には、和歌山県の県花「ウメの花」を描きました。

  *05月には、奈良県の県花「ナラノヤエザクラの花」を描きました。

 

 









 ★★ 常設展      

 ( 世界各国の風景を描く )

 ※[01] 東日本(北海道・東北・関東・中部)各地の風景を描く … 
 ※[02] 西日本(近畿・中国・四国・九州・沖縄)各地の風景を描く … 
 ※[03] 西欧(英・仏・和蘭など)、北欧(端典、丁抹など)の風景を描く … 
 ※[04] 中欧(独逸、波蘭、瑞西など)、南欧(伊など)の風景を描く … 
 ※[05] 東欧(露、など)、中央アジア、西アジアなどの風景を描く …
 ※[06] 北米大陸、中米、カリブ海、南米大陸などの風景を描く … 
 ※[07] オセアニア、アジア、湾岸アラブ、アフリカの風景を描く … 
 ※[08] 望郷、幻想、心象、抽象、追憶、シンボルなどを描く … 


 ( 様々な人物像を描く )

 ※[09] 聖人、偉人、有名人、話題の人などを描く …
 ※[10] 旅の人、土地の人、時の人、モデルなどを描く …
 ※[11] 同窓・同期生、一期一会の人物、自画像などを描く …
 ※[12] 神話・伝説・仮面・愛と性、泉下の人、異界僧などを描く …



 ( 動物や植物などを描く )

 ※[13] 動物の獣・鳥・魚・昆虫などを描く …
 ※[14] 植物の草花・樹葉などを描く …






 ★★★ 付設     

 ( 特別展、公募展、備考欄など )

 ※[15] 特別展 日本の民俗宗教・神社神道の社(やしろ)など 
 ※[16] 公募展 美術団体展”汎美展”や”市民展”などへ出品 
 ※[17] 備考欄 ”美術ノート”、”リンク集”、”オピニオン” など 


 ( 心の旅路、外遊記、プロフィールなど )

 ※[18] 旅そのものが人生か、我が心の旅路・日本全国旅路写真集
 ※[19] 海外諸国を放浪した総括と最新記録写真集(80歳以降)
 ※[20] 海外諸国を放浪した記録写真集(60歳から〜79歳まで)
 ※[21] プロフィール=履歴書、加齢の老化進行情況ポートレートなど











  ※[ブログ]  吉川和夫ブログ美術庵=諸国放浪記  


  ※[サブ・ブログ] 吉川和夫の「美術と旅行」雑記帳






1993年に、グローバル企業の会社を60歳で定年退職しました。
そこで、新しく得た自由な時間と、 今迄にない別世界の空間で、
普遍的である「旅」を通じて、森羅万象を絵描き始めました。






   


あれから幾星霜が経った今日に至っては、 すっかり超高齢者に成ってしまいましたが、
相変わらず、夢を追い続けて、爽やかに 孤軍奮闘し、しなやかに前進を続けています。