MacBarセット第5弾、MiniClock+CustomClock勝手コラボ用のMiniClock<iPod味>スキンです。
↑上がOKボタン、下が×ボタンです。

←実行メモリ残量はタイトルバー下に表示される青いバーでわかります。

勝手コラボMiniClock用<iPod味>ZIP
CustoClock用の<iTunes味>スキンと一緒に使うとこんな感じ↓
設定例

前と変わってませんが、一応・・・

バッテリー残量が見えた方がいいという方は↓こちらです(4アイコン窓)

icon4.ZIP
←↑設定例

その他、

スタート→設定→システム→地域→時刻→時刻の形式→「HH:MM:SS」

に変更することが必要です。


PowerstatusPlusとの勝手コラボ用のMacBarセットをver.1.0.0.3b対応に修正しました。また、×ボタンをマイナーチェンジしました。
MacBarセット<白>

MacBarセット<黒>

どちらもPowerstatusPlusとの勝手コラボ用です。(=バッテリー表示部分が隠れます)設定方法は上の記事<iPod味>と同じです。従って、以前のものに比べて時計背景分だけ画像の数が少なくなっています。


MiniClock機能評価第4弾(PowerstatusPlusとの勝手コラボ用)「MacBarセット<ブラック>」です。
現時点では、MiniClock単体用は作ってません(汗)
Black Bar.ZIP
黒以外のテーマでも違和感がないように、アンテナ表示部分の切り抜きをちょっぴり工夫しました。おそらく、たいていのテーマにあわせてお使いいただけるかと思います。

※設定方法はMacBarセット<白>の勝手コラボ版と同じです。詳細は下の記事をご覧くださいませ。


MiniClock機能評価第4弾(PowerstatusPlusとの勝手コラボ用)「MacBarセットその2」。 dawnpurpleさんのリクエストです♪MiniClock単体用「お徳用MacBarセット」との違いはタイトルバー画像(縦・横)とバー(TOP,UNDER)の計4つの画像のサイズです。

※MiniClock単体でスキンをお使いになる方は、1つ下の記事「お徳用MacBarセット」をご利用ください。
PowerstatusPlusでバッテリー残量を最下段のバーで表示することにより、上のタイトルバーのバッテリー表示部分を乗っ取ってしまう作戦です。これなら、タイトルバーもすっきりしますね。水色部分がバッテリー表示(少なくなるとバーが短くなり、背景の黒が見えてきます)、真ん中のグレーが実行メモリ残量(バッテリーと同じく少なくなるとバーが短くなります)。
MacBarセットその2(PowerstatusPlus勝手コラボ用
↓サンプル画像の設定例。(左はMiniClock/右はPowerstatusPlus)
MiniClockの「バー」以外の設定は通常の「お徳用MacBarセット」と同じです。(詳細は下の記事をご覧くださいませ。)

MiniClock機能評価第4弾用の「お徳用MacBarセット」です。

MacBar.ZIP

お徳用MacBarセットの中身は、下の11点。画像にはそれぞれファイル名の先頭に1〜11までの番号がついています。画像サイズと設定はMiniClockのスキンを自作される場合にも、お役立ていただけると思います。
設定例

上のサンプル画像は右のように設定しています。


タイトル用背景画像
for Macチック・アイテム
ダウンロード 縦画面用140*220 / 横画面用300*220
プログラム実行メモリの残量によって、色が変わります。色はMacG4アイコン@スタートボタンと連動しています。
設定例

タイトル用の設定は一番下の画像のみですが、上の配置サンプル画像の設定は右の通りです。初期設定のまま、あまりさわっていないです。


Mini2Num ZIP
時計と日付の2段表示対応+プログラム実行メモリ表示用の画像です。2段表示用のため、少しサイズを変えています。
Mini2Back ZIP
下の画像のように設定すると、右のサンプル画像の位置にそれぞれが配置されます。

「MiniClockテスト版その5」を2つ起動させて表示しています。正式版では、1つのプログラムでスタートメニューとミニ時計を表示させることができるようで嬉しいです♪

G4シリーズのAppleロゴです。WindowsロゴよりAppleロゴが好きという方に。プログラム実行メモリの残量によって、ロゴの色が変わります。設定方法は下の画像の通りです。
テーマやtodayCompactなどの「Macチック」シリーズと一緒にお使いいただければ、より気分が盛り上がります?
MacG4 whitebluepurple / black

懐かしのHappy Macの背景画像です。時間と日付は表示させずに、ひそかに楽しむだけの背景です。一応実行メモリは表示できます。リンゴ好きの方に。設定方法は下の画像をご覧くださいませ。
Mac white / Mac black

「milk」テーマ用に作成。すっきりサッパリしています。サンプル画像は「milk」テーマの画像をご覧くださいませ。
59Back / 58Num / 59Num
テスト版その5のために作りましたが、テスト版その2以降なら使えると思います。どんな数字画像にも合うと思います。
51Back(グレー) / 52Back(薄グレー) / 53Back(ブルー) / 54Back(ピンク) / 55Back(グリーン) / 56Back(オレンジ) / 57Back(ブラウン)
51Backを少しシックにした50Backもあります。(数字は51Num)

50Back

黒背景以外の視認性が気になる方へ、背景画像にあわせたアウトライン付き数字画像。50Numはアウトラインなしのプレーンタイプ、どんな背景画像にもあわせられます。
50Back / 51Back(グレー) /
53Back (ブルー)/ 54Back(ピンク) /
55Back(グリーン) / 56Back(オレンジ) /
57Back(ブラウン)
←配置例
●上記画像の設定例

(1)miniclock_setting.exeをクリックして設定画面へ

(2)「時計表示」で数字画像ファイルをえらび、「時計の縦方向表示位置」を「15」に。

(3)「背景表示」で背景画像ファイルをえらび、「横方向表示位置」を「縦画面360」「横画面520」にする。また、「縦方向表示位置」を「5」に設定。

※日付は表示していません


「テスト版その2」用に作成。プログラム実行用メモリを表示するための背景画像。今後カラーバリエーションを増やしたい・・・(予定)
blue(1Back)
「テスト版その1」用に作成。ソフト同梱は144×15ですが、少しだけ縦を広げて144×19、144×20にしています。
Num1 / Num2 / Num3
「テスト版その1」用に作成。
1Back / 2Back / 3Back / 4Back / 5Back / 6Back / 7Back / 8Back / 9Back / 10Back /
ボコッと時計部分だけ浮き出して、思わずタップしたくなります。(無意味)平面的なToday画面のアクセントに。
そっけないナビゲーションバーもポップになります。ピンクはラヴリーなので、女性におすすめです。