IRON DUEL
対戦型3Dロボットアクションゲーム「アイアンデュエル」の製品情報です。

真の勝利者は、誰か。

製品概要
■ソフトタイトル■ アイアンデュエル
■ジャンル■ 3D対戦型ロボットアクション
■対応ハード■ Windows98/ME/2000/XPが使えるPC(NEC PC−9801、9821シリーズは動作未確認)
■推奨環境■ CPU:PentiumIII 1GHz以上
メインメモリ:256MB以上
ビデオカード:DirectXを強力にサポートする、VRAM16MB以上のビデオカード
(GeForce系列推奨)
DirectX:7.1以上
その他: DirectSoundに対応したサウンドカード又はチップセット
DirectInputに対応した8ボタン以上のジョイスティック、パッド等
■現在の開発環境■
(開発及び動作確認に使用しているPC)
OS:Windows XP Home edition
CPU:Pentium4 630(3.0GHz)
メインメモリ:1GB
ビデオカード:オンボード(Intel945Gチップセット)
サウンド:オンボード(AC97互換ドライバ)
■頒布価格■ 未定
■完成予定時期■ 2006年1月下旬
今回は当サークル初の本格3Dアクションゲームとなりました。
基本的に2チームに分かれての対戦ゲームの形式を取っています。
操作練習用のトレーニングモード、CPUの寮機と共に戦うチームプレイも実装。
またインターネット回線を介した対人対戦にも対応しました。
バーチャロン適性の高い方、レイヴン、元日本外人部隊員なども歓迎致します。
ゲームシステム
自機に装備されている武器を駆使して、対戦相手の機体を撃破して下さい。相手より先に一定回数(初期設定では2本)勝利すればステージクリアとなります。
なお対戦相手の機体が複数の場合、敵陣営の機体を全て撃破する事で勝利となります。

ダウンロード
選択機体は3機種、3面までプレイ可能、ネット対戦も可能な体験版です。
内部仕様は製品版とほぼ同じです。(約14.6MB)
製品版(Version1.0〜Version1.03)用のアップデートファイルです。
(約5.24MB)
製品版(Version1.45)用のアップデートファイルです。
それ以前のバージョンの方は、一度Ver1.45にアップデートしてから適用して下さい。
(約565KB)
機体紹介
現在「アイアンデュエル」に参加が決定している機体です。
この6機種の他にも参戦する機体があるとの情報もありますが、果たして真相は・・・。
アルフィリア(ALPHILIA)
BE社開発による、史上初のVG(バーティカル・ガンナー)。
後発の他機種に比べ特徴は無いが、バランスは非常に良く扱いやすい。
ビクティム(VICTIM)
アルフィリアを基本としつつ、徹底的な軽量化と高機動化を図った機体。
火力はあまり高くないものの、抜群の機動力で敵の上面や背後といった弱点を突くことでそれをカバーする。
エルドガ(ELDOGA)
BE社のライバルとも言えるILS社の開発による重装型VG。
安定性、装甲強度とも抜群で、特に前面装甲を貫通する事は極めて困難。
装甲に関係なくダメージを与えるナパームも脅威。
ボルディック(BOLDIC)
レーザーキャノンの搭載を至上命題として設計された大型のVG。
最大出力では地形さえも貫通し、驚異的な破壊力を誇る。
防御力ではエルドガに一歩譲るが、その分機動性は改善されている。
ステンドル(STENDOL)
軍への正式採用を狙ったILS社製の最新鋭VGで、実用に徹したシンプルな機体構成となっている。
しかし装備の柔軟性や機体制御性能は突出しており、特にデュエル参加用の機体は左腕部に高出力プラズマブレードを内蔵、 VGによる近接白兵戦闘を可能にしたことは特筆に価する。
メウジーナ(MEUSINA)
中〜遠距離からの火力支援用として設計された機体。
火力装備に関しては堅実なBE社らしく、ミサイル・ロケット系実弾装備で固めている。
重装備ながらも滞空時間を犠牲にすることでジャンプ高度を維持し、地形適応能力を高めている。
スクリーンショット
画面は開発中のものです。