私専用のMSの製作は進んでいるかね?

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09/10/31
安土城築城記

こっち側の更新はひさし振りです、
模型的近況は相変わらず安土城の築城です、
ただキット(設計案)の説明のない部分とワシの感情があわない処で手が止まってます、いつものことですが・・・

最近作ったプラキットといえば・・・
食玩のシンケンジャーの提灯ロボットを・・・
小僧が祖母さんに買ってもらったものを「でちん」といって持ってきたのを、
そこは「僕は作れないからお父さん作ってください」だろ?
といいながら直組で作ったくらい・・・そんなの数にも入らんぞ、

う〜ん、今年はなんかプラ関係の完成品つくり遂せるかなぁ・・・



09/02/15
安土城築城記
今年もお城祭り続いてます、
ディアゴスティーニから発売の週間安土城をつくる製作始めました、
それに伴って童友社から発売されたJOYJOYシリーズの安土城も製作、こちらはただの素組み彩色なのでもうじき完成します、
ディアゴの安土城は週づつ少しづつパーツが揃っていくのでその度組上げるスタンスで、気の長くなるような時間が掛かります、そのため完走できるかどうか怪しいですが・・・とりあえず週間築城のタイトルでページを用意しました、プラ素材とは異種格闘戦ですが、けったいな素材に挑戦してみましたので興味がある方は覗いてみてください。

本当はこの安土城に手を染めなかったら、勝手に月間ゾックを・・・


09/02/02

お城のプラモデル、江戸城
年明けの挨拶もなしにまたこの季節の更新をおろそかにしているブルムです、
不景気だから忙しいです、仕事少ないから忙しいです、景気の良いときに比べて無駄に走らないと食っていけないんです、あぁ毎日家に帰りたい!
愚痴っていても模型も完成しないしHPも更新できません、家に帰っても出て行くまで時間がなくて寝られないときこそ、作業作業、


昨年に江戸城さらすと書いておきながら全然作業進んでいません
ノリで組んだモノなので出来が恥ずかしいことこの上ないっす、
どうしよう・・・


この年末年始にかけての作業報告をかいつまんで、

○改造中のゾックに使えそうな足が再販されたので組んでみる・・・使えそう

○改造中のゾックに使えそうな1/100パーツが発売される、組んでみる・・・ちょっとしんどいカモ

○新しいゾックの改造プランを思いつきスケッチ・・・キットを空開けるかどうか迷い、改造中のゾックがUPできたら開けることにする、

○改造中のゾックの完成はまだかとマ大佐の催促を受ける、

○なにか完成させたいかなと思ってセラビーガンダムを組上げる、なんだか怪しいモノ背負っているなぁと思ったら本編で変形・・・出るのか・・・これ!って事でその時まで放置確定、

○お城のプラモデル地味に制作

天守本体
中身は紙でも良いと思うのだが一応プラバン工作で制作、
三段目の縁に1ミリプラバンで下駄を履かせて、間伸びしていた4段目を詰める感じにしてみた。



天守部分の横ラインはJOYJOYには1段目にしかなかったので、プラバン細切りで地味な作業で巻いていく、細切り作業を省略するときはエバグリから適当なサイズを選ぶとよろしいかと思います。



素組み完成品との分かりづらい比較、
本当に良く見ないと大差ない工作だと思います、特に外壁黒で塗っちゃうと・・・



更に地味な作業・・・
各階の屋根の裏側があまりにも情けないので、ここもプラバン微塵切りを貼り付けて逝きます、間隔は感覚だけを頼りになんてしょうもないこと言いながら、リアルな本数貼り付けたら、ゆるいモールドなど総て作り直しになりかねない・・・しないけど、だから精密そうな感じの出るあたりで妥協します、

手順としては、まず四隅の部分に3本決めて、2等分もしくは3等分の位置を出して間を埋めていく作業をしました、余った部分は後からナイフで切り落とすのですが、この作業が結構地味な作業の報われる瞬間だったりします。



屋根下部分・・・間隔、本数などのご参考に。



屋根部分の工作終了後の仮装着状態・・・
本丸の残りの工作は破風を残す処となります、しかし格子模様をうまく作れるか、このサイズでははっきり言って良く見ないと気が付かない工作な所だと思うので、いまいちテンション上がってません。



櫓・・・
何気に手を加えてあります、一応実物があるようなので参考にして・・・合っているか良く分からないけど、
工作内容は1段目の窓が増えています、横のラインは伸ばしランナーですが、はっきり言ってすげーめんどくさい、めんどくさい、MAXめんどくさい!です、だからこれ以降はプラバン細切りで対応しています、



ちっこい方の天守・・・
これも横のラインと屋根の下の地味な作業を施してあります、手前の鉛筆線は門を追加しようとする企みの後です、どうせ作っても天守と壁の隙間で普通に見えなくなる所ですが、ええ当然写真も撮れないかも知れない部分です。








08/11/09
お城のプラモデル、江戸城
超スローペースで製作中の童友社江戸城、
とりあえず黒いバージョンの方が完成しました、
基本的には小僧が天守を積み上げる遊びをする為に、大きいパーツを切り出して放置していたものを完成させたモノですが、
改造制作中の物と比較するのも楽しいかと思ってさらします。



08/11/01
お祭り、成就出来ず・・・
10月の思いつき企画、やはり一体も完成しませんでした!
やっぱり・・・といった感じです。

考えて見ると毎年この季節からHPの更新ペースが落ちていく様な気がします、
で、少しだけナゼなのか考えてみました。

今年の例でいうと

10月第一週、子供の運動会参加!思わぬ長丁場、一日仕事に。

10月第二週、学祭イベント、突発参加、

10月第三週前後、東名集中工事、毎年帰りが遅くなる。

10月第四週、例年なら2日がかりのバイクイベント参加。


こりゃ疲れてる訳だ・・・



08/10/13
お祭り・・・大学祭
私は大学生ではありません。
模型屋の繋がりから近くの大学の学祭でミニ四駆のイベントの賑やかしに走らせに行ってくれと言われ小僧を連れて行くことに、
当然メインは近所の子供を呼んでって話だったので、キットはそのまま組んだだけのモノで出陣、

タミヤの公式ルールなぞ知らないので追加パーツなし、モーターは貰いもののアトミック何たらモーター。

で、いざ会場に行ってみればちび3人だけで9割大学生あとオサーン!
しかも皆マジ勝負モード、ローラー4ツに100キン電池の舐めたマシンはワシだけ、
ここでも聞こえるロックオン・・・何やってんだろう。

コースの規模も3レーンながらも1ターン3周で約150メートルの大きいコースで見るとテンション上がる!
まあ結果は41秒台で予想通り予選落ち、小僧はプラクティクスより同時走行のほうが楽しいらしく、遅いマシン片手に大学生に「よーいどんしよ」とせがんでいた、相手をしてくれた方々、ありがとう!

参加者が予定より多くて決勝、表彰式を待たずに帰ってしまった人も多かったが、最後まで残っていたマシンで記念撮影。
ミニ四駆の決めカット(コースに並べる)をはじめて知った・・・

さて、家に帰ったら模型の続き続き・・・・グ〜〜。




08/10/05
なにやっているんだ俺は・・・
ガンダムダブルオーのロックオンストラトスの言葉が頭の中をグルグルと回っています。

放置プラモを完成させるべき企画であるのに、ナゼにプラバン工作をしているのよ俺は・・・

急に思いついたように・・・

企画モンも放置にして本当に何やってんだ俺。


08/10/04
運動会
小僧の通う保育園で運動会がありました。

半日プラス家族サービス・・・家に帰ったらぐったりですわ。



08/09/30
お祭り準備
10月に急遽開催を決意したお祭り企画
管理人が管理人のために管理人の過去の模型の大願成就を祈って・・・

小成就祭り

どういう事かと言うと、
以前思い付きで作り始めて放置
思う形にならなかったので放置
未だ弄るところがあって放置
企画がなんだったか忘れて放置
等の仕掛品置き場にひっそり眠る奴らを成就させる企画です。

とはいってもそこはそれ、様々な理由で放置されている不遇なキットたち、
大願成就だと負担も多いので、ここは断腸の思いでとにかく完成を目指して小さくも願わず、只ただ仕上げるだけ!という悲しくも痛い企画、
期限は10月いっぱい、さていくつ仕上げられるか・・・


エントリー1
手無し首なしゴック


エントリー2
仮組みやすり掛け済み旧ザク


エントリー3
単色筆塗りティエレン


エントリー4
デッチアップ途中で投げたいホワイトベース


エントリー5
パテで重いぞ旧キットレプラカーン

さて何処まで出来ることやら・・・



08/09/21
CM10T再び
ベースにリアル石やらタミヤMM改造人形を配置してひとまずの完成となりましたTM10T、ギャラリーにUPです

タイトル・・・山林の苦労

痛い題名です



08/09/16
CM10T再び
プラキットはさておき今回はベース作りです、百均で購入の木製小物入れに発泡スチロールで大まかな傾斜をつけてその上からトミックスのシナリーブラスターでコーティング、

シナリーブラスター結構性能いいです、硬化もそこそこ早いし、盛り付けも楽だし、適当コイても地面に見える所がいい!

で、こんな感じ・・・風呂入って飯食ってる間に固まっている。

次の作業は、アクリルのレッドブラウンで下塗り、画像はないけど・・・
複数のアースカラー系で塗り分けるより単色の方が良い感じです、これは多分平面に塗るのではなく凹凸がある為だと思うのだが、

続いて、塗料も乾かないうちに木工用ボンドを水で薄める・・・勘で、いやいや大体ボンド1に対して水が3〜5、あっやっぱり勘だ・・・
その水溶きボンドをベースの上面に塗ったくる!主に凸面に、そしてシナリーパウダー茶色系をふりかける!適当に。

次に時間がないので水溶きボンドを路肩になる部分両側と轍の真ん中、盛り上げておいた部分に塗布して、シナリーパウダーグリーン系をふる、ついでに崖部分の突起の上にも同じ作業を・・・

だいたいこんな作業でベースの大まかな制作は終了



08/09/06
CM10T再び
完成品として一応UPしたダイハツのCM10Tですが、完成から1週間も経たないうちに錆びだらけになってしまいました。

家のまわりに落ちていた小枝を拾ってきまして、長さを合わせて切って調節!実車に比べると労力は1/32以下・・・集めるのはね。


荷台下部にフックが欲しくなり増設することに・・・ディテールUPというよりもむしろ実用性UPのために。


真鍮線をぷっさして先っちょに瞬着で玉を作る

ちょっとコーヒータイム

ちょっと余分に淹れてタコ糸を漬ける


上から
ミデアムグレー染めマダラロープ
フラットブラウン染めナイロン風ロープ
コーヒー染めマンデリン風荒縄
元のタコ糸
てな感じで染めてみました、スケール換算すると直径約3pのぶっといワイヤークラスになるけど、違和感少ないのでそのまま採用!


3色ロープ完成、

重量物運搬時にタイヤがひしゃげればと思い中身を削って中空タイヤにしてみる


それでもこの程度、完全に積載オーバーなのでもう少し潰れてくれないかと願う。


とりあえず荷台に荷物を載せて縛ってみる、ちゃんと万力掛かっているけどこのスケールでこの縛り方は大変だぁ、紐が言うこと聞かないぞい!




08/09/04
完成品UP
スケールモデルの完成品を3点ほどUPしました

アリイ1/32 ホンダZ GSS


アリイ1/32 ダイハツ CM10T


アリイ1/32 昭和の歳時記 ラーメン屋




08/08/31
ダイハツCM10T
夏休み最終日いかがお過ごしでしょうか・・・とは言っても社会人にはあまり関係ない話ですが。
先週カーモデルを完成した勢いに乗って、そのままアリイ(マイクロエース)の同シリーズ、オーナーズクラブからダイハツCM10T、オート3輪のトラックの製作です。

で、マクロスショック!
透明パーツの赤いところが欠けていました、内側の淵部分もなんだがぐちゃぐちゃになってます、正直使えません、

せっかくノリ良く製作していた手を止める事を嫌って、代換え部品でお茶を濁すことに、ライトレンズはジャンクからランチャデルタのものを持ってきて淵の部分は薄くなることを覚悟してブキヤの丸モールドをチョイス

こんな感じで、ノーマルの感じが薄くなってなんだか後付のライトみたいな感じになってしまいました、しかしそんなことは気にせずにそのまま筆塗りで一気に完成までいきます。

だんだん終わりが見えて来るのですが、細かいところが気になってきます、とりあえずワイパーは細く見える様にしながら強度も維持するために、三角錐状に削って見ました、もっと技術が向上すれば見れる工作になりそうです。

写真にして気付く事実!ワイパーに塗り残しが、1/32というカーモデルのスタンダードから外れた小スケールのためか歳食って視力が衰えたか、本気に見えない!タッチアップしたけど塗ってないのかかすかに分かるくらいの大きさの所ですよ。

車検証のデカールは内側から貼ってあるのですが、糊面でない向きなので剥がれ落ちないか心配です。




08/08/25
夏休みの工作物
ようやく今月の頭あたりから着手していたモノが完成しました
ウン十年前にマクロスショックを受けてから、それ以降手を出していなかったメーカー、アリイ製作所(現マイクロエース)のキット・・・
画像アップはまた後日になりますが、使ったキットの紹介をすると、
スケールは1/32
シリーズ名は昭和の歳時記とオーナーズクラブ
商品名はラーメン屋とホンダZGGS

情景モデルとカーモデルです
それにタミヤの1/35の兵隊さんを弄って付け加えました。

久々のカーモデルだったので散々な出来で反省の余地ばかり残ってます、
今回はも制作途中の画像があまり無いので、特に語る事は無いです、
最もカーモデルに至ってはその筋の人から言わせれば、児戯にも等しいレベルなので、検索でブチ当たってもスルーしてください。


昭和の歳時記、ラーメン屋


部品構成は電柱、壁等の大道具


コンパチの利く屋台等の小道具類


シリーズ共通の屋台を引く親父とガキンチョ軍団
この他セットには飾り台と完成品の樹木が入っていました。

このキットは基本的にストレートに組んでいきました、


つづいてオーナーズクラブのホンダZ GSSをちょろっと紹介
キットは思っていたより作りやすかったです
パーティングラインも処理しやすかったですし、サイズが1/32だったせいもあってか、シャーシも少ない部品で構成されていて気晴らしに作るには丁度良い感じだと思ってました・・・思っていたんです。

いきなり何のことか分からない物体ですが、キットにはこの様なパーツは入っていません。
ボディーは下地処理が終わってサフを吹いてあります。

こんな感じでボディーを乗せて使います・・・がなんて無駄な工作を・・・

後悔!ミニスケールの宿命か、実寸に直すと信じられないほど分厚いので、ヤスッてみるものの今度はうねりが残る・・・結局この後無限ループに陥りそうになるが、満足は得られないと判断して割る前に退散する。

今回、車体色の決定にあたってネットでカタログデーターを調べて見たりして、採用しようと思ったのが「ポポグリーン」
名前が気に入ったがいったいどんな色?
関連するものを探すと多くの人がモスグリーンと言っている、古い印刷物を掲載しているウェブページなどは当然ダブルで色味が変わっているし!
モスグリーンイメージで勇み塗り・・・しかしどうも違う気がしてならない、オリーブドなんたらの方が近い気がする・・・持ってない、ストックが無い、渋々他の色を塗ることになる・・・


歳時記のおっちゃんとタミヤMMのドイツ兵、ほぼサイズは一緒、日本人は顔が大きいね。更にポストは輪をかけて巨大だと思うのだが・・・古いことなので忘れちまったなぁ〜。


08/06/29
久しぶりに更新作業

最終更新日から半年以上経ってますなぁ・・・(汗)
模型制作はその後も継続されています、一応
只、今年に入ってからというものガンプラからはかなり遠ざかったモノです

一応月一ペースで完成品は上がっています、完成品の所にまとめて4作品ほどUPしました
なぜこっちの世界に走ったの?とか聞かないでちょうだい、


07/12/08
あぁ、11月は一件
最近めっきり一月更新続行中です(汗)

まずは報告!ガンダム00から、ガンダムヴァーチェ完成です
使用キットはFG、多分今日当たりHGが店頭に並んでいると思いますが、
軽いショック受けつつ出来上がりました!
ショックついでに00本編放送でこいつ脱ぎやがって・・・(泣)
あぁぁ・・・萎えていく
かっこいい、かっこ悪いじゃなく、気色悪い!
只でさえこのシリーズのガンダムはスーパーロボット系の機体なのに、中からあれが飛び出すくらいなら、まだ超絶合体したほうがよかったさ。
HGに中の人は入っているのかなぁ

髷のガンダムは気が付けばとっくにHGが発売されていて今更どうしようかと思案
多分そのうち放置かな

07/11/10
あぁ、10月は一件
振り返って見れば、10月の更新は一件きり、
内容はバイク関係のイベントで大忙しでした、おかげでゾック以来模型に触っていないです、HGUCゲルググとか完全放置状態ですよ、それでもストレスたまるといかんなと思って、11月に入ってから簡単に完成できそうなキットを仕入れて来て組み立てましたよ、話題になっているかどうかは怪しいんですが、00のHGユニオンフラッグとFGヴァーチェ、FGキュリオス、本編はまぁ置いといて見た目ピザとチョンマゲガンダムを選択、本当に簡単に済ませようと思ったんだけどね、ピザを正面から見ているとスカスカなところが多すぎるのさ、んで埋め始めちゃった、あ〜ぁ完成するのかいな?
フラッグは勝手に無理だなと言いながら軽く弄くる為に部品切り落としちゃったし、マゲは塗りわけ細かそうで簡単に完成とはいかない気がしてきた、00の本命MSは今のところ人革連だから、それまでに無謀な作業はしたくないし・・・
ゲルググはレジンを仕入れんと先に進めないし・・・

じゃあ00について私見でお茶を濁しておくことに

まずワシが気になったのは軌道エレベーター
地球から生えているのか、ピラーと呼ばれるものがぶら下がっているのか?

今度のガンダムは小奇麗で泥臭くない

デュナメスは武装連金の蝶野を思い出させる(股間のアーマーが)

プトレマイオスの後にガリレオが出てきて間違いを正すという話になるのか?

今のところキャラに感情移入は出来ていないし、共感できるキャラもいない

フラッグよりはタリビアのMSの方が飛べそうだ

イナクトは居なくともかまわない

00FGのプラモデルの間接はかなり動くのでHGにこだわらなくてもよさそう





07/10/03
あぁ、9月は一件
振り返ってみれば、9月の更新は一件きり、結局この1ヶ月半は車購入に関する事で振り回されてしまった、

かいつまんで書くと
新車購入の話があがったのが8月の終わりごろ、厳密にはかなり前だが、「じゃあ」となったのがそのくらい、今の車が12年落ちの24万キロ、オイル漏れに加えてこの夏にエアコンも逝ってしまい、暑くて遠出をする気にもなれなくて近くのディーラーでも行くかというのが事の発端。

嫁の強い希望で軽自動車が欲しいとの事で渋々了承、車種は既出の軽箱タイプと考えていて、とりあえず8月末に1件目のダイハツに行ってみる、お目当てはアトレー、概観は結構イカツイ感じでなかなか良い、嫁も気にいっている形である、話を聞くと近々マイナーチェンジがあるらしいとの事、じゃあそれを見てからにするかという話になる。

翌週はスズキの店に行く、ここではエブリイを見てみる、
装備に関しては特に関心の無いものまで付いている豪華なモノだ、とりあえず値段を聞くと値引きは6万との事、この時点で予想されるアトレーの値引き額(MCのため確定していない)には到底届かない事を告げても、過去に行っても10万ぐらいだったと言う、という事はそこまでは出来るって事か。


で、途中の交渉諸々はすっ飛ばして、ハンコ突いたのはスズキで本体値引きで16万ぐらいで、さらにメンテナンスパックとUSB−CDオーディオとリアアンダーミラーがおまけになった






07/09/17
1/144 HGUC ゾック
とりあえず完成しています

前回の更新から暫く時間が経っています、その間は模型の作業はほとんど休みで、休日の度に車屋を巡ってました、

元々の発端は、嫁の車買い換えたいから始まったことで、考えるのはワシの仕事
嫁の希望は軽四で新車ってことだが、ワシは乗用車全般よく知らない、つーか興味が無い、方々で走っている軽自動車を見かけては、なんて名前だろうと後ろのエンブレムで確認する始末・・・
今の車の車検が来年の8月なのであせって無いが、乗用車で24万キロ走っているので何時逝ってしまってもおかしく無い状態でもあるので、そこそこ真剣に購入を考えた、

候補としては軽箱
スズキのエブリイ
ダイハツのアトレー
この2台が有力候補なのだが・・・いまいちシックリこない
エブリイは10万引きがせいぜいで、アトレーは14万とオプション分
MCしたばかりのアトレー、ダイハツどうした?って価格だけど、ミッションにCVTが採用されなかったのが非常に残念でならない、採用されていればそれだけでサイン出来たのに・・・

まあ、この話も一旦キリつけて、休日は模型に復帰したいところだが・・・さて



07/08/26
1/144 HGUC ゾック 製作中
未だ完成せず・・・
本体のグリーンは完了しました
モノアイシールドを装着すると、中の目がはっきりしなくなって折角の工作も、やったことが隠蔽されてしまってます、残す塗装は爪の塗りわけとピンクの突起物、次にいつ帰ってこれるか分からないので、今月中の完成は微妙なトコロ。



07/08/25
1/144 HGUC ゾック 製作中
塗装始めました・・・
今回のレシピはクレオスMr,カラーを単色で極力混ぜない方向で、ノーマルゾックのカラーリングを再現したいと思ってます、

○ゾックグリーン→312 グリーンFS34227(イスラエル迷彩色)
○ゾックイエロー→58 黄橙色(日本機識別マーク)
○ゾックピンク→在庫が無いので赤と白で・・・
○ゾックメカ色→13 ニュートラルグレー(アメリカ陸、空軍機)
○ゾッククツ→137 タイヤブラック

グリーンはちょっと濃い目かな?好みでホワイト足していけば、いい感じになるかも知れないねぇ、



07/08/19
1/144 HGUC ゾック 製作中
予期せずに長くなってしまった盆休み、しかし長くなったワリには作業が進まない、
それは木金と自宅待機だったから、鳴るだか鳴らんだか分からない電話を待って落ち着けるワケもなく・・・
それはいいとして、長期休暇の総集編として、弄り画像晒しておきます

モノアイパーツ、
適当な市販パーツが無かったので、エバグリーンのパイプ加工で仕上げる
ちょっと厚めになってしまうのがNG

塗装しておく
実物は極小な部品だが画像でアップになると非常に粗が目立つねぇ
上にある打痕も実物ではほとんど気が付かなかった代物だし
レンズもコンパウンド研磨したんだけど、表面濁っているし、修行が足りないなぁ
通常のモノアイパーツに比べて奥行きのある構造だからアルミテープの反射も微妙だね、次回は切り取って作り直すかな・・・


肘関節
後ハメ加工のピンに位置決め用の突起追加、サフを吹いてあるパーツの合わせ目消しは非常にメンドクサくなかなかうまくいかない、で試しに1回付けてみたけど、再度バラす事が困難になる為、塗装終了まで仮組みもできない欠陥構造と判明、確かにスリットの合わせ目消しは楽にやれるのだけど、イマイチ労力対効果に見合わない工作の様な気がする、お勧めの工作とは言えない

反対側
お試し製作の意味も込めて、反対側は挟み込みでマスキング塗装をすることに、上の工作がいかに面倒臭いかが分かって頂けるだろうか?もう一本ピン作るぐらいなら後ハメなど要らんのだ、そんな気分
正直関節部のスリットは元々設定には無い事なので平らに削っても文句は無い、意味を持たせる事も出来るが、意味の無いディテールでもある、挟み込んで接着するなら、この部分は平らにしてもいいと思う、肩までの接続は、ポリキャップ仕込んでプラ棒に拠る接続、粘りがいいので相応の保持力が期待できる、


上腕の接続
上記のポリキャップ接続に対して、反対側は回転砲塔式(←勝手に命名して)、作業的には楽、ガタつきは上腕部に瞬間接着剤の点付けで対応、軋み感は残るが、保持力はある、再調節も可能、肘関節の切り欠きハメ加工とセットで行うとかなり作業がはかどる


いちご、アポロ
メガ粒子砲の突起物は3ミリのプラ棒がジャストフィット!
回転工具に装着してペーパー掛け、今回はあまり尖らせずに終了、ビーズも仕込まない素組みの方向なので見どころも無く終了



特に素組みなら問題のない下半身、やる事無さ過ぎなのも淋しいので靴の部分の合わせ目を生かす方向で、靴底を別色で塗装しようかと思い溝を太く深く掘ってみた、接着〜合わせ目消しで旧キットぽく仕上がると思うのだが、縦に筋彫り入れたらホバークラフトのような感じになるかなと思いつつも、今回はスルーします


そんなワケでこのゾックの工作は一応終了かな?
当初の予定ではサクッと仕上げるつもりだったので、特に手を加えようと思う所も無くて、そろそろ塗りに入ろうかと思ってます、今月中に出来上がればいいのですが・・・

今回の工作ではかなりストレスを感じた気がする、辛口だがHGUCゾックのキットは決して良いキットとは言い難い出来だ、後ハメ加工なんて他の作業がやり易い様に行う作業であって、その工作がメインになってしまってはテンションも下がる、塗装の便だけでなく改造するにも、部位単位の分割は便利なのでもうちょっと簡単にしてもらいたいものだ、



07/08/16
HP更新
ゾックのページにガンコレキットのページとゾック考察を追加しました
製作の参考になるかは謎ですが、使えるトコは使ってください




07/08/15
1/144 HGUC ゾック 製作中
遅々として進まない「挟み込み」ゾック腕に、苛立ちを覚えつつあれこれ考える
確かにテンションは下がっている、構造のせいだろうか?
あの構造は改修や改造を行う前にはかなりネックになる所だ、下半身の作りなら、気分よく弄れるのにと泣き言もむなしい

引っかかっているのは、モノアイのフチ増設、丁度合う市販のパーツがない為エバグリーンのプラ棒で加工、そのままだとフチが厚かったりするので薄くする、
本体の接続も難儀な所、何故肩のパーツを横から付ける構造にしてないんだと、軽くキレてみる、
カーモデルでエンジンルーム他を製作するときみたいに、接着の間に塗装をしなきゃならないキットだがちっともスケールモデルに近寄った気もしない、難しくても楽しい感じじゃなく、面倒くさい感じだ、中途半端にMGッぽくしたのがHGの手軽さをスポイルしている気がする、この夏に製作開始して何人製作を投げ出しているのだろうか、通常のHGよりも後ハメにすると工作箇所が格段に多くなるこのキット、完成を前にして言えるのは、マスキングの方がきっと楽だと思う、隣の庭かも知れないが、爪はやりすぎだ、6本とは言え加工の手間を考えたら、塗装は爪全体を塗った後に筆で関節部をリタッチ感覚で塗り分けるのが手っ取り早いと思う。

しかしもう既に後の祭り




07/08/14
1/144 HGUC ゾック 製作中
・・・の傍らでちょっと塗装をしてみる、ガンコレDXのゾックに
調子が出てきた所で嫁と小僧が起床、そのまま家族サービスへとなだれ込むハメに、特に目的も無くIONへ、玩具売り場のブルーティッシュドッグを横目にスルーしながら、小僧が遊びたいまま遊ばせる、当然その意図は夜は早く寝てくれよだ、起きて居られると作業がはかどらない!、ウチはおもちゃ少ないほうだと言う嫁の目もあって、マジにブルーティッシュドッグをスルーして小僧に同額程度のプラレールを購入するが、結局おもちゃに消費しているので、嫁の冷たい眼差しは変わらない、
結局ウチに帰ってからも、そのプラレールを組み立てて遊んだりしてたら、こっちが先に眠たくなってきたぞ、小僧は移動の合間に睡眠チャージしていてことのほかタフに感じる・・・
かなりな時間まで起きていたので、一緒に寝てやり夜中に起きるハメになった、まあ、黙っていても朝5時前後には目を覚ますのだが、芯が疲れているのか3時に起きても、朝の集中力が無い、うだうだながらもマスキング(ガンコレ)爪磨き(HGUC)に勤しむ




07/08/13

盆休み期間中のバイクイベントが終了してやっと一息、ここからが本当の盆休みって感じです、さてさて模型にとりかかろうかね、なんて思ってもそう簡単には集中させてくれないワケで・・・一日中点けっぱなしのパソコンで隙を見ては、画像処理、またまた隙を見てはページ更新、そんなにメンテナンスしてもあまり代わり映えしないサイトなんですがねぇ・・・気も心ですか。




07/08/10
1/144 HGUC ゾック 製作中
本当はあっさり作ろうとしていたゾック!
気が付けば後ハメ工作のオンパレード

肩関節の挟み込み回転部分の後ハメ工作の提案です

AFVモデルの回転砲塔部分ややタカラ1/24スコタコの腰に使われている接続方法です、それらは上に乗っかっているので、切り欠きは2つが多いのですが、
角度をずらして3つ付けました、
肩側から先に削って、上腕側をそれに合わせて切り欠くだけです
ちなみにコレは失敗作・・・位置がね
接着面同士で真っ直ぐ来るようにしたのですが 90°ずらしたほうが良さ気です
ゾックは前後が無いので、腕の関節が正面を向く位置で180°回転させる所に切り欠きを調節すれば、腕も落ちにくくなるはずです。

工作自体は手軽な部分に入ると思います(ここまでは)
構造上のガタつきがあるので、それを解消させる工作をすには難儀だと思います
○スリーブ、メス型の切り欠きを埋める部品をオス型に装着
○弾性のある部品(スプリング、ポリ材等)でテンションを掛ける
○瞬着できつめに調節(最も簡単)
部品の精度から言って、瞬着で充分と思いますが・・・

この工作の利点は、雑誌などの後ハメ工作の様に、肘関節にポリ部品を仕込む手間が無く、肘関節の加工がダボ欠きで後ハメにすることが可能な事です、欠点は工作に比例した精度で、元々の挟み込みと同様もしくは少しゆるい関節軸になってしまいます、(外れるので微調節は可能です)






07/08/05
1/1 バイク部品(TT−R125用) 完成
いきなりなタイトルですが・・・来週にオフロードバイクのイベントがあって
そこで耐久テストをしようと思ってこんな部分を作ってみました

LEDヘッドライト・・・
競技用バイクの為ヘッドライトが付いていないので
ナイトランとか出来ないので、それ用で製作です
本来この手のバイクのヘッドライトといえば、燈火類の為の発電機能の付いていないコイルを加工、交換等をしてハーネスやライトユニットを装着する等の手間とそれにかかる費用が大きいのですが、近年普及したLEDライトのおかげで安価に仕上げることが出来ました、

全燈火点灯
直接見ると明るいのですが、実際に装着して走行しないと、実用(一般公道ではなく専用コース走行)に足る光量かはわからないです、

基本コンセプトはチープにです
材料費でライト込み3千円程度です

自転車用LEDライト 1個510円×4
水道管パイプ 160円
YAZAKI パイプラック用部品 1個75円×4
ネジ類 3種類150円程度×3
1ミリアルミプレート 250円
1ミリゴムプレート 100円

バイク本体に付属するゼッケンプレートに穴あけ加工をしていますが、コレは費用に含まれません、

製作時間3時間程度
非常に簡単に出来ます

1/144 HGUC ゾック 製作中
後ハメ加工の現状です

パーツの隙間とか狭かったりするので、一応加工しました
詳細は各模型誌を参考に・・・
肩のポリパーツの差込加工は、ポリ部品の弾性のために注意がいるかもです
肘の ○コ 部品の合わせ目は、細切りプラ板処理が楽で良いかなぁと思います



07/08/04
1/144 HGUC ゾック 製作中
紆余曲折・・・キットの素性を考えると難儀な後ハメ加工です
工作中に何度、「今更こんな構造にしなくても」と思います
合わせ目の処理は通常通りムニュっとやってますが・・・
なんかやけにプラ素材が柔らかい気がします
残したゲート後をペーパーで処理していると抉れてくる
抉れない向きと力加減を考えないとダメなのか?

後ハメにする部分は腕ばっかりです
その部品のほとんどを上半身で消費するお笑いキットなのです
この下半身並みの構造の上半身だったら、もっと作りやすいキットになったと思いますが、・・・ここは発売された事を喜びます



07/07/31
1/144 HGUC ゾック 製作中
一応、接着、塗装の方向で製作をしようと思い接着開始
後ハメとマスキングの作業量の違いなんかも比べて見たいトコロです
とりあえず、作業の楽な下半身から逝ってみます



07/07/29
1/144 HGUC ゾック 製作中
かなり右往左往しながらゾックのページに基本キット紹介のページを更新しました
発売から3日ほどしか経っていなく、更に個人的なサイトを運営する田舎の親父の
やっている事なので、大した事等出来るはずも無く、どれほど参考になるかは謎です
場所はゾックのページからHGUCで晒しています


肝心の製作ですが、結局HGゾックはバラして接着工程行きになりました


07/07/27
1/144 HGUC ゾック 製作中
いよいよ待ちに待ったHGUCゾックの発売です
ワシのすむ町では、模型屋の定休日が木曜のため
発売日当日の購入は難しいです
そんで今日の晩方、問屋が来て入荷となり
無事に手に入れる事が出来ました・・・確定していたんだけど

ともあれ、ゾック祭っているサイトなので早速組んでみました

パチ状態で落書き付きです
当初は2日ぐらいでクリアー墨入れ程度で終わらせようかと思ったんですが
やっぱりゲート痕なんかにペーパーかけたくなってきちゃってます

ゾックは専用ページがあるので、キットについてはそちらのほうで・・・
かなり長文になってきているのでUPが見当つきませんが、近日中に更新目指しています



07/07/22
1/144 HGUC ゲルググ 製作中
アッガイで中断していたゲルググ再開です
とはいっても、今週はHGUCゾックの発売があるので
発売日以降はそちらの方を先に組みたいと思うので、また暫く放置の予定です

今月はMG 1/100 ゲルググ vr,2.0 の発売があって
既に店頭に並んで、もう購入して組み立てられた方も多いと思います
マスターグレード、ゲルググで検索されてここに迷い込んでしまった方
申し訳ありません、旬の素材ではなくて・・・HGです
私は今回のMGはパスしました・・・とりあえず
箱デカかったし、一瞬買おうと思ったけど、今月の本命はゾックって事でね
あと、このゲルググが完成するまではとりあえずナシです


今回の工作は

チンコアーマーを少し漢らしく且つ鋭角にしました
マリーネに見られる突起は付けない事にしました


腰アーマー、リアとサイドの外側の面の整合性をとりました
サイドアーマーは3面
リアアーマーは4面を基本としてエッジを出しながらやってます
まだまだ仕上げまでは遠い道のりですが、投げずにやっていけたら良いなと

当初思っていたよりメンドクサイ加工です、だから一応複製を作っておこうかと思ってます


膝アーマーも若干大型化します、まだパテを粗く削っておおよその形を出しただけですが、まずまずこんなモンでいいと思います、フロントアーマーに刺さりそうですが

センターをくりぬいて黒い部品をどうするか・・・


靴の先端も少し延長です、ここもパテを使用しています

形状的にはもう少し先端を下げ加工の方がしっくり来そうです


ノーマルとの2ショット

マッチョというより・・・デブ?
スネの外側の装甲をもう少し延長してみようかなぁ
あとは、腰の隙間を無くしたいねぇ、この角度からだとどうしようもなく目立つし


07/07/18
模型お休み HP更新
黒い話7話目追加です、当初タイトル付けた時点では
いかに模型を・・・と言う内容にしたかったのですが
今回はアッシマーピンポイントで撃墜しています

続いて、ゾックコンのバナー作りました
アーカイブズの方だけですが・・・

HGUC購入の際には是非参加を考えてみてください




07/07/16
1/144 HGUC  アッガイ  完成
また今週末に風邪を家にテイクアウトした小僧にうつされて
ヒーヒー状態の管理人です

撮影ブースの完成のときに試し撮りしたアッガイ
あの時点では素組み接着、800番までのペーパー処理で放置の状態でした
つか、管理人の模型部屋には、その状態で放置されているキットが多く存在するのも確か、いざ塗装できるヤツをシレ、と言われれば直ぐに塗り始めれる状態のキットは軽く10体超えています、
基本的に弄くる前の下準備状態だと思っているので、そのまま塗装する気は無いのですが

まあ、今回は下準備が出来て、どう料理するか困っていたアッガイを
塗装完成までしてしまいました

また文字を入れてみました
内容は説明書に書いてある文字丸写しです(芸が無い)





07/07/14
1/144 HGUC  アッガイ  製作中
元々はゲルググの製作をしていたんだけど
パテ盛ったりして時間が空いたから
ちょっとアッガイを眺めていたさ

しったけさ、急に銀色が塗りたくなって
その衝動を抑えきれずに
フレームをとりあえず銀色に塗ったのさ
筆でぺたぺたと・・・


そうしたら、妙にテンション上がってきて
筆塗りが止まらなくなって
いつの間にやら、全塗装モードに

おかげで今回のアッガイはロクにレポートする部分も無く
いきなり完成してしまいました
つーわけで
1/144 HGUC アッガイ 完成
素組み塗装です
アイアンクローのみ短く切って先端を加工しました
ダメージ表現というほどのモノでは無いですが
足の靴部分のエッジを荒らして歩いてきた感をだしました

塩を吹いているような表面と各所に錆び加工しました




07/07/14
1/144 HGUC  アッガイ  製作中
へー、オークションとかで流行っているロゴ付き画像って
以外に簡単に出来るんだぁ

実際、ワシの撮った間の抜けた画像が
若干引き締まったきがするわさ

でも、まだメンドクサイ域を脱していない



07/07/07
1/1 撮影ブース  製作中
昼間は日曜大工です
といっても、家庭の為ではありません

先日友人と電話で話していたとき
ホームページ上の画像が暗くて分かりにくいと指摘を受けた
まぁ自分でももっとしっかり撮影に力を入れて
見やすい画像を晒せれば良いなとは思っていた
このページは仕方が無いとしてもせめてギャラリーだけでも
明るく見やすいモノを・・・
画像加工とかめんどくさいので撮った画像そのまま軽くするだけで見れる様に
撮影の段階で綺麗に撮れないかと・・・

表面処理のみ終了しているアッガイくん13KBのテスト
とりあえず背景色を水色にしてみました・・・跳んじゃってます
つか、シグマのレンズじゃこんなもんなのかなって感じです
全然ピンが来ない〜怒
大きい画像でも鈍いので半ば諦めているっぽです
イオスのデジタル1眼なんだけど、持っているレンズがショボイのさ
FDレンズならいいのがあるんだけど・・・イオスに付かん
安いレンズじゃないのでどうにかならんかと思ってイオスにしたんだけど
もう一度似たようなレンズ買いなおすくらいなら
ニコンのDシリーズにしとけばよかったかなと思っている
え、安いレンズ買うからだって
その通りです
買いに行った時、単焦点が無くて・・・50oすらない
広角が欲しかったのであほなズームレンズにしてしまったんです
しかし、最近は屑みたいなズームレンズばっかりで逆に選べん
デジタル1眼なら50mm短焦点のいいやつ1本あれば事足りる気がするが

2×4材等を使って撮影ブースを部屋に作ってみました
紗が無いのでトップライトで影がまだ出来てしまいます
左サイドライトは後日に




07/07/06
1/144 HGUC ゲルググ 製作中
本日はキャノン頭部の工作

左から←
モノアイ、キット部品に穴を開けて2.5ミリのHアイズを埋め込む
アゴパーツ、中心にあるサークル部分の前側をカット、スリットの渕を削って薄くする
トサカパーツ、頭部カメラ部分をくり貫いて奥行きを作り中にプラ板を貼る
ピンクのパーツ、Hアイズのランナー部分を薄く削ってトサカパーツの中に入る大きさにした後、コンパウンドで表面処理を施す、塗装後にはめ込む予定

続いて膝の後ハメ、これは太腿側も同時に工作

うだうだ悩んだ挙句は、こんなにしょぼい工作で終わってしまった
関節パーツを切り込み入れただけという・・・
アクションベースで飾るときは、足を浮かさないようにしないといけないかも知れない



07/07/05
注文していた物を模型屋さんに引き取りに行ってきました
また磐梯社製品ですが
1/20スコープドック、メタルスペックバージョン

中身チェックしてみたよ、
コレについては
黒い話のコーナーで近日ぶちまけてやろうかと思ってる

で、今日の更新はその黒い話
6話めで、話ってワケじゃなく模型の用語を想像する
連想ゲームみたいなの書いてみた
基本的にアホ解釈なのでワシに合わせて、知能レベルをかなり下げて読んでいただきたい



07/07/04
1/144 HGUC ゲルググ 製作中
ゲルググシールドのヒケが激しいのが気になってしょうがなかったので
覗き窓えぐって、表面処理しました
画像は処理前、楽にペーパーはかけれたけど
さて・・・えぐったブツを如何に貼り付けるか・・・
結果遠回りな工作だったかも




07/07/01
1/144 HGUC ゲルググ 製作中
スカートの形が大まかに出来てきました
まだまだ微調整は必要ですが
なんにせよパテの塊のパーツなので重たくて
スカートがいい感じに開かないのが今の難点です

それともう一つ難点といえば、膝の関節
この先の工作を考えると、やはり後ハメ工作は必至です
どっちかって言うとこの部分はあまり後ハメにしたくないのですが
理由はキットのポリキャップでは心もとないから

後は足首が短く感じたのでジョイントの上部で2ミリ程延長してみました
効果は足を開いて立たせた時に、脹脛内側の外装が
地面に当たらなくなった事です












これ以前の記事は過去ログに保存されています

















黒い人降臨

HGUCやMGに多くのABSパーツが使われるようになっている
コレは初期の頃からのことでもあるが、ガンプラの様々なマテリアルを意欲的に試している磐梯の姿勢に好感が持てる、などとあほなヨイショをするあほライターが後を絶たない、
HGUCドム、リックドムは確かに良心的なキットと言えるだろうが、事それがアッガイとゲルググになると本当にと首を傾げたくなるほどの使い方をしている、
むしろ設計段階でのミスというか配慮の無さには閉口する
CAD画面とにらみ合ったプラモも作ったことの無いようなやつが設計しているのか
それとも、オレがMGやHGUCの設計してんだ!コレはいいものだろう、と勘違いしている野郎が開発しているのか?
どうしても関節を挟み込みにしなきゃならない理由なんて今更ないと思うのだが・・・
やはりコレは開発の意地が悪いとしか思えん、保持力を上げるためにとか何とか、またお得意の後付捏造設定のような気がしてならない・・・
 
新作完成物


アリイ1/32 TM10Tベース付き


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