Tetsuji Oishi

 

 

《リンク》

  

 

 

 

 大石 哲司のページへようこそ

  ごあいさつ

 

  

 キャッチフレーズは『地域共創』です! 

 

 一緒に、元気な“ふじのくに”を創っていこうでは

 ありませんか。

 

 

 

 元気な“ふじのくに”

 

 

 地域の皆さん、こんにちは。

 日頃から多大なるご支援・ご協力を賜り、

 厚くお礼申し上げます。

 

 人口減少と少子化の進行により、2030年の静岡県の

 人口はピーク時の1割減の334万人、県民の3人に

 一人が65歳以上という超高齢社会になると予測されて

 います。

 

 若年人口の減少により、企業活動や地域活動に少な

 からず影響が出始めており、人工知能( AI )や

 情報通信技術の進化、自動車のEV化(電気自動車)の

 進展により、私たちの生活や職場が大きく変化しよう

 としています。

 

 人口減少・超高齢社会にあっても、県民の誰もが10年

 後・20年後に明るい希望を持ち、幸せを実感しながら

 暮らせる地域づくりが求められています。

 

 大石は、“ふじのくに”が持っている美しい自然環境や

 豊かな食材、歴史に培われた文化、活力ある産業集積

 などの恵まれた「場の力」を活用して、元気な地域

 づくり取り組んでまいります。

 

          静岡県議会議員 大石 哲司

 

 

 

 10年後・20年後の“ふじのくに”

 

 《静岡県が直面する課題の解決!》

 

 ◇安全・安心

   ●地震・津波などにの災害への対応

   ●安心して暮らせる医療・福祉の充実

 

 ◇医療・福祉

   ●超高齢社会に対応した仕組み

   ●障がいの特性に応じた支援体制

 

 人口減少対策

   ●学生や若者のUIJターンの促進

   ●女性や高齢者が活躍できる環境

 

 経済・産業

   ●中小企業の経営力向上

   ●一次産業の経営基盤の強化

 

 ◇魅力発信

   ●地域資源を活かした、「食・茶・花」

    の都づくり

   ●経済交流の促進、県産品の輸出拡大

 

 

 【ふじの会】

 から、山本貴史氏(袋井・周智郡)、中澤通訓氏(静岡市清水区)、

 川勝平太県知事をはさんで大石哲司(以上3人が富士の会)

 

 【ふじのくに県民クラブ】

 大石を含めた「富士の会」の構成メンバー3人は、平成27年12月1日に

 発足した新会派『ふじのくに県民クラブ』(20人で構成)へ参加しました。

 

 大石は、政党や主義主張を問わず、老若男女の

 分け隔てなく、東区全体のより多くの皆さんの

 ご意見に耳を傾けていく思いは変わりません。

 

 したがいまして、「地域の皆さんと力を合わせて、

 元気な浜松(静岡)を創っていこう!」を意味する、

 『地域共創』のキャッチフレーズもそのままです。

 どうぞ、ご安心ください。

 

 

 皆様におかれましては、今後とも変わらぬご指導、

 ご鞭撻をお願い申し上げます。

 

 大石は、県や市に対する要望、苦情、

 質問等の相談に積極的に

 対応させていただきます。

 

 そして、『地域共創』、一緒に元気な静岡

 (浜松)を創っていこうではありませんか。 

 

 

 

         大石 哲司事務所

 

 

 〒431−3114  静岡県浜松市東区積志町496−1
  電話:053−432−5200  FAX:053−432−5201