タイトル絵


果物使いのための
FM音源温故知新




SytrusやDX10で、FL Studioユーザーの皆様にも馴染みの深い「FM音源」
でも、「Sytrus難しくて音作れないよ!ヽ(`Д´)ノ ウワァァン」って、投げ出しちゃってる人が
もしかしたら多いんじゃありませんか?

そんなこんなで本コラム。
その昔、ヤマハDX7などに採用され、一世を風靡したFMシンセシスの基礎、そして
全盛期の80年代のテクニックをぼそぼそと語ってみようと思います。

FMがFMである限り、そのテクニックは今でも通用するはずだし、そして今風に
改良して使うこともできるはず。
これで音作りが簡単になればめっけもん、ってことで。ならなかったら許せ。(汗)



(1)そもそも「FM方式」って何なのよ

(2)FM方式のツボってどこなのよ

(3)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・1

(4)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・2

(5)そのアルゴリズムはどーすりゃSytrusで再現できるのよ・1

(6)そのアルゴリズムはどーすりゃSytrusで再現できるのよ・2

(7)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・3

(8)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・4

(9)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・5

(10)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・6

(11)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・7

(12)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・8

(13)オペレータの組み合わせの実例を見せてもらおうじゃないのよ・9

(14)Sytrusのアルゴリズムはもっと自由なはずじゃないのよ

‥‥以下つづく。






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